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Slackに添付した重要資料を、第三者にメールされても後から消す方法 ~漏洩リスク、文書移行リスクなど、Slackのリスクを解説~ | セキュリティ

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Slackで簡単に資料を共有したい

テレワークのコミュニケーションツールとして人気のSlack。
テキストだけでなく、WordやExcel、PDFなどのファイルもSlackに添付して情報共有を行っていると思います。

しかし、重要な資料がメールなどで漏洩してしまったら?

しかし、いったん自宅PCにダウンロードされたファイルは、システム管理者が気付かないまま、メールや無料のオンラインストレージなどを経由して、第三者に転送されてしまう危険性があります。

第三者にメール転送されても、後から消す方法

今回は、「FinalCode」を利用して、Slackの添付ファイルが万が一外部に漏洩してしまったときに、後から削除できる方法をご提案します。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。
新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

Slackの添付ファイル管理のリスク(他に移行できなくなるリスク)についても解説

また、Slackの添付ファイルについては他にも課題があります。
もし他のエンタープライズチャットに移行しようとしたときに、添付ファイルは移行できないというリスクがあります。
この点についても解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Slackに添付した重要資料を、第三者にメールされても後から消す方法

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

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