01月18日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
【大手企業でのDX】イノベーションに挑むために、新たな技術領域の検証やアジャイル開発パートナーをどう選ぶのか?

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月17日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

企業の長期的な存続に必要なイノベーション

先行きが不透明で変化の激しい現在のビジネス環境ですが、今後もその傾向はより一層激しくなっていくことが予想されています。
イノベーションによって変化に適応していかなければ、大企業であっても長期的な存続が難しい状況となっています。

イノベーション実現のアイデアがあっても、実現性の検証ができず、進めることができない

イノベーションを実現するうえで多くの企業が抱えている課題は、「アイデアはあるが実現性の検証ができない」というものです。
技術力や開発力、人的リソースや資金等の不足により、せっかくアイデアがあってもそれを形にするためのアクションがとれないのです。

PoCを行うもの、そこで止まってしまうケースも

実現性検証の手段として、PoCを行う方法があります。
しかし、PoCに取り組んだものの、事業化につながらず試行段階で終わるケースが多いのが実情です。
そのため、実現性の検証からサービス展開までを一気通貫したサポートが多くの企業に求められています。

アジャイル開発でイノベーションを実践した株式会社リコーの事例を紹介

本セミナーでは、株式会社リコーがどのようにアジャイル開発パートナーを選び、イノベーションを実践したのかについて解説します。
リコーの開発パートナーに選ばれ、グローバルで豊富なサポート実績もある、VMOJapan社の開発サービスについても紹介します。
ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 イノベーションに挑むためには、新たな技術領域の検証やアジャイル開発パートナーをどう選んだのか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

VMO Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

過去開催のセミナー

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