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【SAPパートナー様向け】SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安と対策 | ビジネス

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イベント内容


本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

2027年までに、SAP S/4 HANAへ移行

SAP ERPシステムのメインストリームサポートが2027年に終了します。

当初、2025年でサポート終了の予定が2年延期されましたが、いずれにしろ企業は対策が求められます。

特に日本の企業は、アドオン開発した機能が多く、これらも含めて移行する必要があります。

この為、大幅にエンジニアが不足している状況です。

SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショアで実施する不安

このような状況から、SAPのアドオン開発をオフショア開発で実施するケースも出てきています。

しかし、不安を持たれる方も多いと思います。

SAPのアドオン開発(ABAP)の経験はどの程度あるのか?

業務についても理解しているのか?

資格は持っているのか?

品質はどうなのか?

中国、インド、ミャンマー、ベトナムの比較

さらに、オフショア開発の委託先として、中国、インド、ミャンマー、ベトナムなどが候補としてありますが、SAPのアドオン開発としてはどの国を選択するべきなのでしょうか?

SAPパートナー様向け

本Webセミナーでは、SAPのアドオン開発の実績が豊富なVNEXTが、SAPパートナー様向けに、オフショア開発の不安やオフショア委託先の比較など、全ての疑問についてお答えします。

多数のSAPアドオン開発事例をご紹介します。

●日本国内の事例が中心
●様々な企業規模(300人〜4000人)
●様々なモジュール
●MM (Material Management)
 ・SD (Sales and Distribution)
 ・FI (Accounting)
 ・PP (Production Planning)

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~17:10 SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安と対策

新井 昌宏 (Arai Masahiro)

VNEXT SOFTWARE JSCチーフコンサルタント

2001年~ SIerやスタートアップ企業を経て、Internet + OSSエンジニアとして成長
2019年~ 10年間勤務したNTTデータ先端技術を退職、ベトナムへ移住
     VNEXT Softwareにて、日本人目線でのオフショア展開のコンサルティング従事
2020年~ エンタープライズ開発(SAP、CRM、SFA)、AI、IoTなどの分野で提案活動を行っている

(プレゼン内容)
・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムに委託する理由
・VNEXTのSAPアドオン開発実績のご紹介
・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムオフショア開発にて成功させるポイント

17:10~17:20 質疑応答

主催

VNEXT JAPAN株式会社

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