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全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する (技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法) | データ

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イベント内容


人の業務がAI(人工知能)に代わる時代

ここ数年AIが注目され、業務の在り方が変わろうとしています。AIに仕事を奪われる「AI失業」も現実味を帯びてきました。現在は変革の過渡期であり、この流れは今後も加速していくでしょう。AIに代替可能な業務はAIに任せて、人は更に創造性の高い業務に専念すべきなのです。

研究開発、法務部門などで大量に発生する翻訳業務

しかし世の全ての業務をAI化できるわけではありません。AIに適した業務としては、翻訳などの専門領域が挙げられます。実際に研究開発や法務、知財部門などで発生する大量の翻訳業務について、AI機械翻訳を活用する企業が増えてきました。

精度95%の世界+各部門で大量に発生する翻訳業務

精度95%はプロの翻訳者様に匹敵するレベルです。2,000分野の専門分野データベースが搭載されているため、翻訳が難しい専門用語も適切に翻訳してくれます。AI自動翻訳を全社導入いただく企業が増えてますが、翻訳業務を社内スタッフが対応したり、外注に出している企業もまだ多くございます。
そこで発生する外注費、人件費を劇的に削減することが可能です。

全社プラットフォームとしてのAI(人工知能)自動翻訳導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する

多くの企業で、翻訳の業務は外注や派遣の専門スタッフが担当しています。しかしAI機械翻訳の導入により、これらの作業を1/10にすることも不可能ではありません。

本セミナーでは、現在の翻訳業務が抱える課題や背景をご説明すると共に、AI機械翻訳サービスとその効果について解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00‐16:00

「全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する」
(技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)
Xtra株式会社 古谷祐一

16:00-16:30 質疑応答

主催

Xtra株式会社

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