クラウド
Cloud
クラウドの課題を解決するウェビナー
AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。
クラウドプラットフォーム
最新&人気ウェビナー
該当するセミナーはありません
クラウドプラットフォーム
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)と、クラウド移行のポイント
3.5 マジセミ株式会社 / 協力:クラウドエース株式会社 / かもめエンジニアリング株式会社 / 株式会社NAL JAPAN
Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)
Google Cloud Platform™️ の東京リージョンが開設されて約2年、2019年には大阪にもリージョンの開設が公式に発表されました。 これにより GCP™️ は国内における市場をさらに拡大させていくことは間違いありません。 そして、数多あるパブリッククラウドの中で実質的な選択肢と言えるサービスはAWS、Azure、 GCP に絞られたともいえます。
今回のセミナーでは、GCP とはどの様なものなのかという基礎を中心に解説いたします。 GCP の概要や、各種サービスの特徴といった基礎部分をはじめ、AWSやAzureとの比較を、デモを交えながら分かりやすく解説します。
さらに、クラウドサービスの中から GCP を選択した理由、導入にあたってのポイントなどを始めとした導入事例を紹介いたします。
クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?
クラウド移行を行う場合、システムの認証(シングルサインオン)やユーザーIDの管理についてどうするか検討する必要があります。 例えば既存の統合認証基盤をクラウドに移行するのか、クラウド上に構築するのか、IDaaSを活用するのか。 G SuiteやOffice365、Salesforceといったクラウドサービスとどう連携するのか。 また、SAMLやOpenID Connectといった標準プロトコルに対応できない既存システムをどう扱うのか。
本セミナーでは、これらの問題についてどう対処するのか、その考え方を提示します。
クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例
クラウド移行においては、アプリケーションの改修を伴うケースも少なくありません。 そのような場合は、ベトナムオフショア開発を活用し、コスト削減とスピードアップを実現する方法もあります。
本セミナーでは、新電力会社において、ベトナムチームが中心となり、既存システムをクラウド上に移行し、新規システムもクラウド上で構築した事例を解説します。
プログラム
13:30〜14:00 受付
14:00〜14:45 Google Cloud Platform のご紹介
Google のインフラを簡単に利用する事が出来る Google Cloud Platform の概要について、用途や特徴などをデモを交えながら解説いたします。更に、Compute Engine については、Amazon Web Service や Microsoft Azure との機能の違いについても詳細に解説いたします。
クラウドエース株式会社
14:45〜15:15 Google Cloud Platform お客様事例紹介
お客様事例を中心に、Google Cloud Platform の実際の活用方法をご紹介します。 また、GCPを導入する際にご利用いただける、GCPへの移行サポートサービスをはじめとした、クラウドエースのサービスをご紹介します。
クラウドエース株式会社
15:15〜15:30 クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?
かもめエンジニアリング株式会社
15:30〜15:45 クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例
株式会社NAL JAPAN
15:45〜16:30 質疑応答
主催
マジセミ株式会社
協力
クラウドエース株式会社 かもめエンジニアリング株式会社 株式会社NAL JAPAN
クラウド時代のドキュメント管理の考え方 (Office365やBOXだけでよいのか)
3.8 株式会社ヴィセント / 協力:株式会社理経
ドキュメント管理もクラウド(オンラインストレージ)が主流
Office365やSalesforce、G Suiteなどのクラウドサービスは広く普及しています。 また、社内システムをAWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームに移行する「クラウド移行」も急速に推進されています。
個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドでよいのか?
そのような中、ドキュメント管理についてもBOXやDropBoxなどのオンラインストレージや、Office365、G Suiteなどのサービスを活用するケースが増えています。
しかし、個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドサービスに預けてよいのでしょうか。 企業によっては、自社でコントロールできる場所で保管したいというニーズもあるのではないでしょうか。
APIによる、ストレージエンジンへのアクセス
さらに、企業全体としての生産性を高めるために、情報共有はより重要になっています。 単に、提供されるオンラインストレージの画面を使うだけでなく、UIは自社で作り込み、APIを介してストレージエンジンとして使いたい、というニーズも増えています。
ドキュメント管理のクラウドサービスを開発する企業にとっては?
また、ドキュメント管理のクラウドサービスをビジネスとして開発・提供したい、もしくは関連会社や取引会社向けにサービス提供したい、という企業もあると思います。 このような企業はどうすればよいのでしょうか。
クラウド時代のドキュメント管理の考え方
本セミナーでは、クラウド時代のドキュメント管理の考え方として前述のような課題を説明するとともに、オープンソースのドキュメント管理であるAlfrescoを、BOXなどと併用して活用する提案をします。
プログラム
14:00~14:30 受付
14:30~14:50 クラウド時代のドキュメント管理の考え方
14:50~15:30 Alfrescoの解説と活用事例の紹介(ADFなど最新機能、API活用事例ほか)
15:30~16:00 配布した後からでも削除・破棄できる、情報権利管理 (IRM) 機能の紹介
16:00~16:30 質疑応答、アンケート
主催
株式会社ヴィセント
協力
株式会社理経
マルチクラウドにおける「ポータビリティ」をどう実現するのか? ~Docker/kuberne...
3.6 スキャリティ・ジャパン株式会社
マルチクラウド/ハイブリッドクラウドにおいて、アプリケーションのポータビリティの実現を目指す、Docker/kubernetes
AWSやAzureなどのパブリッククラウドの利用が一般的になった今、クラウドベンダーによるロックインが新たな問題になっています。 それを解決するために、システムのポータビリティが重要視されており、Docker/kubernetesに注目が集まっています。
導入事例から見る、Docker/kubernetesが注目されている理由
なぜ今Docker/kubernetesが注目されているのでしょうか?
本セミナーでは、Docker/kubernetesの技術動向を紹介するとともに、企業における導入事例を紹介しながら、なぜ今Docker/kubernetesが注目されるのか、企業の導入メリットなど解説していきます。
Dockerだけでは解決できない、データへのアクセスの透過性
「アプリケーション」のポータビリティはDockerで実現できますが、「データ」へのアクセスは各クラウド環境独自のAPIを利用する必要があり、クラウド環境に依存してしまいます。これを解決するのが「Zenko」です。
Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソース「Zenko」
Zenkoは、Amazon S3 APIでマルチクラウドのデータを一括管理するオープンソースです。
例えば、以下のようなことができます。
Amazon S3対応アプリケーションに、一切の変更を行わずに、Azure Blobストレージをサポートすることができる。
Amazon S3対応アプリケーションにおける、データのバックアップやレプリケーションを簡単に実現できる。
Amazon S3対応アプリケーションを、オンプレミス環境でテストできる。
本セミナーでは、Zenkoの概要やユースケースなどについて解説します。
プログラム ※現在調整中であり、大きく変わる可能性があります
14:30~14:45 受付
14:45~15:00 マルチクラウドにおける「ポータビリティ」をどう実現するのか?
株式会社オープンソース活用研究所/マジセミ 代表 寺田雄一
15:00~15:30 (仮)マルチクラウドの課題と、コンテナ技術(Docker/kubernetes)による解決方法
(調整中)
15:30~16:05 Zenkoの概要とデモンストレーション
スキャリティ・ジャパン株式会社
16:05~16:30 質疑応答
主催
スキャリティ・ジャパン株式会社
French Tech Tokyo 2018 を同時開催
本セミ内は、Scality SDS Day x French Tech Tokyo 2018 の一部として開催されます。 https://ja.scality.com/scality-sds-day-2018-tokyo/
よろしければ、Scality SDS Day x French Tech Tokyo 2018 へのお申込み、ご来場もよろしくお願いいたします。 (必須ではありません)
【大阪開催】 「Azure Stack」徹底解説!自社オンプレミス環境にAzure同等のクラ...
3.7 NSW 日本システムウエア株式会社
クラウドは活用したいが、オンプレ環境も必要。
クラウドサービスの利用にメリットはあるが、社外にデータを預ける懸念は存在し、セキュリティ的に100%クラウドを利用することは難しい面があると考える企業は多いと思います。 また、既存のサーバやデータセンターに対する今までの投資を全てクラウドに移行するのは現実的ではないと考える企業も多いと思います。 そこでハイブリッドクラウドを選択する企業が増えていますが、 ・システム管理者はクラウドとオンプレ、両方の知識が必要。 ・クラウドとオンプレミス間のデータ移動や統合管理が難しい。 ・ネットワーク基盤、セキュリティポリシーがすぐに変更できない、 といった問題が出てきます。
課題はクラウドとオンプレミスの連携。
「Azure Stack」は、このようなハイブリッドクラウド環境の複雑さを、インフラ管理、ID管理、アプリ開発の一貫性を保ち、簡素化します。
Azure Stackの必要性って?Azureとの関連性は?
「Azure Stack」はパブリッククラウドである「Azure」を自社のデータセンターに構築できるクラウド基盤で、 まさにオンプレ版「Azure」です。 管理対象が社内・社外のどこにあるかを問わずに操作ができ、運用、アプリケーション展開などを統一化できます。ハイブリッドクラウド環境の課題が解決できる製品です。
AzureのIaaSやPaaSの環境はそのまま動く?クラウドとオンプレとの違いは?
VM、Dockerコンテナ、ロードバランサー、VPNゲートウェイ、ストレージなどのIaaS の機能 および、アプリ開発環境、オープンソースのPaas基盤などのPaaSの機能は、オンプレでそのまま利用することはできるのでしょうか?
そのほか、オンプレとクラウドとで異なる点はあるのでしょうか? また、料金体系やサポートはどうなっているのでしょうか?
Azure Stackを徹底解説
本セミナーでは、そのような疑問に全てお応えするべく、Azure Stackを徹底解説します。
プログラム
15:00~15:30 受付
15:30~16:00 ハイブリットクラウドの課題を解決する「AzureStack」事例のご紹介
日本システムウエア株式会社
昨今、多くの企業でクラウドサービスが採用されており、運用の中でクラウドの良い面と悪い面が見えてきております。そういった中、改めてハイブリットクラウドが求められており、パブリッククラウドとの連携や統合的な運用などの課題が見えてきており、その解決策として、弊社では将来のコンテナ化などの新しいテクノロジーに向けた取り組みとして、「AzureStack」によるハイブリットクラウド環境の構築を推奨します。 本講演では、ハイブリットクラウド事例より運用時の櫛比事例・成功事例とともにご紹介させて頂きます。
16:00~16:30 「AzureStacke」 のご紹介
日本ヒューレットパッカード株式会社
「AzureStacke」は、クラウドユーザ・オンプレミスユーザのハイブリットクラウド化を実現する製品です。 ハイブリットクラウド構築時に煩雑になるインフラ管理、ID管理、運用の一貫性を保ち、簡素化致し、戦略的なクラウド活用を実現します。 本講演では、実際に 「 AzureStacke 」をご利用中のお客様が過去にどのような課題を抱え、解決に至ったかについて事例を中心にご説明します。
16:30~17:00 ハイブリットクラウドの解決策 高スペックデータセンターのご紹介
日本システムウエア株式会社
ハイブリットクラウドを選択する際には、オンプレミス環境には、クラウドと同等の稼働率の高さと、高いセキュリティを求められます。加え、AzureStackをはじめとするインフラ環境を採用する際には、ラックへの高集積化が求められております。本講演では、ハイブリット環境に求められるセキュリティ、高集積化を実現する国内最高水準のデータセンターである高松データセンターをご紹介させて頂きます。
17:00~17:30 質疑応答
主催
NSW 日本システムウエア株式会社
共催
日本ヒューレットパッカード株式会社