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システム運用の課題を解決するウェビナー
システムの保守・監視、ITサービスマネジメント、IT 資産管理、インシデント管理など、システムの管理・運用の課題を解決するウェビナーが満載。現場ですぐ活かせるノウハウや最新ツール情報が得られます。
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(動画・資料)
夜間・休日の障害対応、“あの人頼み”になっていませんか? ~24時間365日止まらない一次対...
3.9 株式会社ハートビーツ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少人数・兼務で回すインフラ運用の現実
事業を支えるサーバーやクラウド基盤は「止められない」一方で、運用体制は少人数・兼務で回している企業が少なくありません。監視ツールの導入やアラート通知までは整備していても、構築・運用・改善を継続的に担える専任体制を確保できず、アプリ開発者がインフラも兼務しているケースも多いのが実情です。 その結果、日々の運用が“回っているように見える”状態のまま、業務過多・属人化・運用品質のばらつきといった課題を抱え続けてしまいます。
アラートは鳴るが初動は人次第の危うさ
夜間・休日に障害通知が来ても、「詳しい人が気づけるか」「起きて対応できるか」「何をすべきか判断できるか」に依存していないでしょうか。 アラートは受け取れていても、切り分けや一次対応の手順が整っていなければ、対応が遅れ、復旧までの時間が伸びるリスクは高まります。 また、インフラの知識や過去経緯が一部の担当者に偏っていると、問い合わせ先の判断やベンダー調整も含めて“その人次第”になり、体制の継続性にも不安が残ります。運用の不安は感じているのに、どこから手を付ければよいか分からず、改善が先送りになる――こうした状況は多くの現場で起きています。
検知から一次対応までを止めない体制設計
本セミナーでは、「監視が必要」という前提を踏まえつつ、単なる通知で止まらず、検知から一次対応までを24時間365日で担保する体制をどう設計するかを整理します。 具体的には、監視項目の設計、一次対応の範囲、エスカレーション設計、クラウド/オンプレ混在環境での役割分担など、運用を外部活用する際に詰まりやすいポイントを解説します。 「丸っと任せたいが、どこまで任せられるのか」「今の体制のまま続けてよいのか」を判断できる状態にすることがゴールです。夜間・休日を含めた運用品質を担保し、属人化を解消しながら運用を継続できる体制づくりのヒントを持ち帰っていただけます。
こんな人におすすめ
・夜間・休日の監視・一次対応を自社で担保できず、不安を感じている方 ・アプリ開発者がインフラも兼務しており、業務過多・属人化が進んでいる方 ・サーバー/クラウドの運用を「どこまで外部に任せるべきか」判断に迷っている方 ・クラウド導入・運用改善を進めたいが、何から着手すべきか整理できていない方 ・現在のインフラコストやセキュリティ対策が適切か、客観的に見直したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 夜間・休日の障害対応、“あの人頼み”になっていませんか?
~24時間365日止まらない一次対応体制の設計~
11:45~12:00 質疑応答
登壇者

株式会社ハートビーツ マーケティングチームマネージャー 谷川 隼人
主催
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜXDRを導入しているのに、有事の初動判断が遅れるのか? ~「育てるSOC」で、初動判断か...
3.9 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
XDR万能論が広がり、安心が先行する危うさ
XDRの導入が進み、検知の範囲が広がったことで「まずは気づける状態」は整いつつあります。一方で、アラートを受け取った後の初動判断や関係者調整、封じ込め・復旧までの一連の動きが追いつかず、対応が後手に回るケースは少なくありません。攻撃はメール、端末、クラウド、認証基盤など複数の経路を横断して発生し、影響範囲の見極めと優先順位付けが難しくなっています。だからこそ、ツールの有無ではなく、インシデント対応を回し切るための体制と運用の作り直しが重要になっています。
検知後が本番。ベンダー任せでは対処が完結しない
しかし現場では、検知後に「何から着手すべきか」「どこまでを自社で判断し、どこからを外部に委ねるか」が曖昧なままになりがちです。アラートの精査や影響判断が属人化すると、担当者不在で判断が止まり、初動が遅れます。 また、SOC/情シス/CSIRT/各事業部門の役割分担や連絡経路が整備されていないと、承認待ちや情報不足で対応が滞留します。 その結果、封じ込めの遅れや証拠保全の不足、復旧判断の迷走につながり、「検知はできたのに守れなかった」という事態を招きやすくなります。
役割分担と運用設計でCSIRT/SOCを育て直す
本セミナーでは、株式会社シーイーシーが提供する「CEC SOC」の知見・運用ノウハウを踏まえ、「XDRの有無」に依存しない視点で、検知後の初動判断から対処までを現実的に回せるCSIRT/SOCの作り方を解説します。ツールはあくまで手段であり、判断基準と役割分担、連携プロセスが整っていなければ、対応のスピードと品質は上がりません。 具体的には、平時に定めておくべき判断基準、エスカレーションの設計、関係部門との役割分担、インシデント対応手順の整備と訓練の進め方など、運用を“育てる”ための要点を整理します。また、シーイーシーがこれまでの活動で培ってきた知見も踏まえ、CEC SOCを活用しながら初動判断を止めないための体制設計と、実行までつなげる進め方を紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜXDRを導入しているのに、有事の初動判断が遅れるのか?~「育てるSOC」で、初動判断から対処まで回せるCSIRTへ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確化、対応範囲、改善...
3.5 株式会社Me-Rise
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年11月26日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
「人手頼みの運用」に限界——属人化が招くヘルプデスクの停滞
デジタルツールや業務システムの導入が進む中で、問い合わせ件数の増加だけでなく、対応内容の幅や複雑さも増しています。 一方で、ヘルプデスクにはIT知識だけでなく、コミュニケーション力や課題整理力といった幅広いスキルが求められるようになり、対応できる人材の確保が難しくなっています。 さらに、電話・メール・チャット・社内ポータルなど、ユーザー接点が多様化したことで、チャネル間での一貫性維持や対応データの管理・分析まで手が回らないケースも少なくありません。 その結果、対応が属人化し、ナレッジが体系化されず、引継ぎや情報共有が滞り、業務品質のばらつきが目立ち始めています。 「人の努力で何とか回す」体制では限界を感じ、仕組みからの改善を迫られている担当者も多いのではないでしょうか。
外注を検討しても、範囲や体制を整理できず何から始めていいかわからない。
ヘルプデスクの外注を検討しても、「どの業務を任せるのか」「どの品質を求めるのか」が整理できず、見積り依頼や比較検討の段階に進めない企業が多く見られます。 問い合わせ件数や内容、対応時間といったデータが可視化されていない場合、外注先への説明や費用比較が難しく、検討が止まってしまうこともあります。 また、対応マニュアルやナレッジが十分に整備されていない場合も多く、現場担当者の経験や感覚に依存した運用となっているケースも少なくありません。こうした状態で外注を進めると、引継ぎ時の混乱や対応品質のばらつき、問い合わせの滞留といったリスクにつながります。 その結果、「外注したいけれど、何から手をつけたらいいかわからない」という悩みを抱える企業は少なくありません。
外注を円滑に進めるための準備プロセスと整理手順を解説。
本セミナーでは、ヘルプデスク業務をスムーズに外注へ移行するために、見積り依頼の前段階で整理しておくべきポイントを具体的にご紹介します。 任せる範囲の明確化、問い合わせデータの収集・分析、品質を維持するためのKPI設計、社内での役割分担や報告体制の整え方など、準備段階で必要となる実践ステップをわかりやすく解説します。 また、こうした整理や設計を自社だけで進めることが難しい場合には、体制設計・運用改善までを一緒に整理・支援するパートナーの活用も効果的です。 本セミナーでは、実際に多くの企業のヘルプデスク運営を支援してきた当社の知見をもとに、外注をスムーズに進めるための具体的な進め方をお伝えします。 外注の経験がない企業でも取り組みやすい内容で、「どこから着手すればよいのか」「どんな情報を揃えておくべきか」が明確になります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確化、対応範囲、改善のPDCAの回し方等の検討すべき項目と注意点と解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Me-Rise(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応を見据え、シャドーIT・Io...
3.9 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
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経済産業省のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度で、「把握できること」が問われる時代に
経済産業省のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度の議論が進む中、いま求められているのは、対策の有無だけでなく「自社として、何を把握できているか」を説明できる状態にしておくことです。サプライチェーン全体のリスクを意識するほど、第三者起点の侵入シナリオや委託・持込といった現実の運用課題が浮き彫りになり、まずは自社ネットワークの実態を正確に捉えることが出発点になります。
ネットワークに“実際に何がつながっているか”答えられないと、盲点が侵入口になる
現場では資産管理やEDRなど一定の対策を整えていても、「ネットワークに実際に何がつながっているか」を継続的に把握できていないケースが残ります。特に、PC以外のIoT機器、プリンタ、無線機器、アダプタや周辺機器、さらには把握しづらいシャドーIT由来の接続などは抜け漏れが起こりやすく、気づかないまま“例外”が積み上がります。加えて、エージェントを入れられない・入っていない機器が混在すると、資産管理製品だけでは捕捉しきれず、「対策はしているのに十分と言い切れない」不安が残り続けます。
シャドーIT・IoTも含めた全資産を、エージェントレスで可視化・制御し運用に落とし込む
本セミナーでは、iNetSec SFを題材に、社内ネットワークに接続される機器をエージェントレスで把握し、可視化から制御までを運用として定着させる考え方と設計ポイントを解説します。PC以外も含めた“全資産”の実態を整理し、未許可・ポリシー違反の接続を検知して制御することで、シャドーITや多様な機器持込による「気づけない抜け漏れ」を減らす道筋を具体化します。制度対応を見据えるうえでも重要となる“把握できている状態”を、属人化させず継続できる形にするための進め方を持ち帰っていただきます。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ネットワークに何がつながっているか、答えられますか?~制度対応を見据え、シャドーIT・IoTも含めた全資産の可視化と制御をエージェントレスで実現~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラ...
3.8 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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増え続けるIT部門の負担と人材不足
企業のIT部門には多くの負担がのしかかっています。DXの進展やリモートワークの普及に伴い、PCの管理や運用がますます複雑化しています。PCの調達から展開、配布、更新といった日常的な業務に追われる中、限られたリソースでこれらを効率的に管理する必要があり、IT部門にとって大きな負担となっています。
PC運用管理は煩雑、大規模PC環境では手が回らない
IT部門が抱える最も大きな課題の一つは、PC運用管理の煩雑さです。 調達、キッティング、展開、配布、そしてその後の更新やトラブル対応など、多岐にわたる業務を含み、多くの時間と手間を要します。また、属人的になりやすく、担当者の異動や退職に伴う引継ぎも大きな課題です。効率化を進めたくても、どこから手をつければいいのか分からず、結局従来の運用方法から脱却できない企業も多いのではないでしょうか。
ゼロタッチキッティング x アウトソーシングでPC運用を全自動化
本セミナーでは、横河レンタ・リースのPC運用管理サービス 「Cotoka for PC」 をご紹介し、煩雑になりがちなPC運用管理の負担を軽くする進め方を解説します。Cotoka for PCは、 Windows Autopilot と連携し、 PCの調達から展開、配布、更新、管理までを自動化 する、横河レンタ・リースのPC運用管理サービスです。今回、新サービスとして、 導入済みPCに対してもCotokaプラットフォームでの管理が可能 になりました。横河レンタ・リースの 100万台超のレンタルPC運用実績 に基づき、時間・コストを抑えつつコア業務に集中するための現実的な選択肢をお持ち帰りいただきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~
11:45~12:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド・SaaS時代、情シス運用はなぜ回らなくなるのか? ~監視・障害対応・問い合わせ対応...
3.5 NTTテクノクロスサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SaaS・クラウド増加で多様化し運用負荷が膨らむ情シスの現実
クラウドやSaaSの活用が当たり前になる一方で、少人数・兼務体制の情シスでは、監視・障害対応・問い合わせ対応といった日々の運用業務が増え続けています。 新しいサービスを導入するたびに、アラートの種類や対応手順が増え、結果として「とにかく毎日対応に追われている」という状態に陥っている企業も少なくありません。運用が重要であることは分かっていても、人手は増えず、現場の負荷だけが積み上がっていく――これが多くの情シスが直面している現実です。
障害対応と問い合わせ対応に追われ戦略策定や業務改善等に注力できない
朝は障害対応、昼は問い合わせ対応、夜は環境整備や設定変更。気づけば一日が終わり、「本来やるべき改善や仕組み化には一切手が回らなかった」という日が続いていないでしょうか。 さらに、担当者が1人、または兼務体制の場合、退職や異動が発生すると、システムの全体像や対応手順が分からず、「何か起きたときに誰がどう動くのか説明できない」状態に陥るリスクも高まります。運用を外に出したいと感じていても、「何をどこまで任せられるのか」が整理できず、検討自体が止まってしまうケースも多く見られます。
24/365対応・泥臭い運用を伴走型で切り出す方法
本セミナーでは、クラウド・SaaS時代の情シス運用がなぜ回らなくなるのか、その構造を整理したうえで、監視・障害対応・問い合わせ対応といった“24/365の泥臭い運用”をどのように切り出し、属人化した体制から抜け出していくかを解説します。 単なる代行ではなく、現場に寄り添いながら一緒に運用を整えていく「伴走型運用支援」の考え方と、失敗しない進め方を具体的にご紹介します。すぐに結論を出すことを目的とするのではなく、「まず何を整理すべきか」「どこから着手すべきか」を明確にし、運用改善に向けた次の一歩を持ち帰っていただける内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45
クラウド・SaaS時代、情シス運用はなぜ回らなくなるのか? ~監視・障害対応・問い合わせ対応といった『泥臭い』運用を伴走型で仕組みへ変革~ ・現場で起きている運用課題 人手不足・兼務体制のままSaaS・クラウドを継ぎ足した結果、監視・障害対応・問い合わせ対応等の日々の運用対応が、個人依存になっていく構造を整理。 ・解決の考え方 運用を“人”が抱え込むのではなく、やりきれない作業プロセスを伴走型サポートへ役割として切り出し、属人化から抜け出すための設計思想を解説。 ・運用定着に向けた実践ステップ 現状棚卸 → 任せる業務の切り出し → 運用設計 → 移行の進め方まで、失敗しない進め方を具体的に紹介。
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTTテクノクロスサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ServiceNow ITSM導入企業の皆さん、運用・改善の“お悩み”を一緒に解決しませんか...
3.9 SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年11月12日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
ServiceNowを導入したのに“使いこなせていない”企業が増加中
多くの企業・組織が業務効率化や自動化などを目的に「ServiceNow ITSM」を導入しています。しかし導入後の運用フェーズでは、「設定や改善に手が回らない」「社内にノウハウを持つ人材がいない」といった課題に直面するケースが増えています。 結果として、せっかく導入したにもかかわらず、業務改善や効率化の実感が得られない企業も少なくありません。ServiceNow ITSMをより活用し、組織全体の最適化につなげるためには、現場に寄り添う運用・改善支援が求められています。
“導入後”に直面するServiceNow運用の現実
ServiceNow ITSMを導入して一定期間が経過すると、多くの企業が「思ったほど運用が楽にならない」「活用方法がわからない」という声が聞かれることもあります。実際、設定や機能が複雑で、ちょっとした変更にも専門知識や時間が必要となり、現場担当者の負担が増えるケースも少なくありません。さらに最低年一回のバージョンアップ対応には情報収集や検証の工数がかかり、本来の業務を圧迫する要因にもなっています。 こうした“導入後”の運用課題こそ、ServiceNow ITSMを真に活かすための分岐点と言えるでしょう。
運用課題を“伴走型支援”で解決 「SCSK BeSideYou」活用事例を紹介
ServiceNow ITSM導入後、運用負荷の増大や改善開発の停滞などに悩む企業は少なくありません。本セミナーでは、そうした“導入後の壁”を解消するための実践ノウハウを紹介します。ServiceNow導入後にありがちな課題を整理するとともに、その課題解決策として、SCSKが提供するServiceNow保守運用活用支援サービス「SCSK BeSideYou」をご紹介。現場に寄り添いながら、運用効率化のための改善提案を一貫して支援。さらに、実際にServiceNow ITSMの運用課題に対する支援事例をもとに、具体的な進め方と成果を解説します。「技術面だけでなく、現場の課題に寄り添って一緒に考えてくれる存在が欲しい」「気軽に相談できるサポート先がない」とお悩みの方は、ぜひ本セミナーで“伴走型支援”による運用改善のヒントをご確認ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ServiceNow ITSM導入企業の皆さん、運用・改善の“お悩み”を一緒に解決しませんか?~現場に寄り添い日常運用から改善提案まで伴走支援する「SCSK BeSideYou」活用事例を紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT運用自動化を阻む3つの壁をAIと共に乗り越える方法 ~アラート対応の切り分けや調査・復旧...
3.9 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
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高まるIT運用自動化の必要性
IT運用の現場は、慢性的な人材不足に加えてシステム環境の複雑化が進み、限られた体制で膨大なアラート対応の切り分けや調査・復旧、エスカレーションを行っています。 しかし、人手によるオペレーションの効率化は限界を迎えており、運用自動化の検討を多くの企業がIT部門の重大テーマとして掲げています。
「ヒト・モノ・カネの壁」に阻まれ、運用自動化の最初の一歩が踏み出せない
しかし、市場の動向をみると、運用の自動化を実現し、オペレーションの省力化、品質向上を成功させているのはほんの一握りの企業ではないでしょうか? そこには導入を阻む3つの壁があると考えています。
「ヒトの壁」:運用者は日々の対応に追われ、新しいツールの検証や自動化フロー開発に十分な時間を確保できず、開発部門に依頼しても“守りのIT投資”として優先されにくい
「モノの壁」:自動化ツールの複雑な操作や海外製品独特のUI/UX、サポート不足など、ツール側の仕様が現場に馴染みにくいことが原因で自動化が広がらない
「カネの壁」:高額なライセンスや従量課金モデルによる費用対効果の読みづらさが導入判断を難しくし、「本当に見合うのか」という迷いを生む
「AI×ローコード」開発でIT運用自動化の第一歩目を確実にすすめる
本セミナーでは、IT運用自動化の“最初の一歩”を軽くするために、純国産の ローコード自動化基盤「ロボシュタイン」 を用い、アラート対応の切り分けや障害調査・復旧、エスカレーションなどの運用プロセスを段階的に自動化できるアプローチをご紹介します。
また、新機能であるAIを用いた自動化フローの生成が加わったことにより、上述した「ヒト・モノ・カネの壁」をどのように乗り越え、現場に根付きやすい持続可能な自動化推進を実現していくのかを解説していきます。
こんな方におすすめ
IT運用自動化に取り組みたいが、人手不足や設定の難しさが原因で「最初の一歩」が踏み出せていない方
アラート対応や初動調査など運用プロセスの自動化を検討しているが、既存ツールでは拡張が難しいと感じている方
費用対効果の不安や従量課金モデルの負担から、自動化ツールの導入判断に踏み切れない方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 IT運用自動化を阻む3つの壁をAIと共に乗り越える方法~アラート対応の切り分けや調査・復旧、エスカレーションまで、運用プロセスを段階的に自動化~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
CopilotとデータレスPCで実現するAI活用環境 〜Autopilotを使ったセットアッ...
3.6 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用時代に求められる“データ基盤”としてのPC環境再設計
CopilotをはじめとしたAIサービスの活用が急速に進む一方、ローカルPCに残る業務データがAIの参照範囲から外れ、期待した業務効率化につながらないケースが多く見られます。また、部門ごと・ユーザーごとにPC設定やストレージ構成が異なる環境では、データの所在が曖昧になり、OneDriveやクラウドサービスへの集約が思うように進まないという課題も日常的に発生しています。 こうした状況は、AIPC(AI PC)の普及によってAI活用の可能性が広がる一方で、“現場のPC運用とAI前提のクラウド活用とのギャップ”をより顕在化させています。
散在データと非統一PC運用がAI活用を阻害する“見えない壁”
ローカルに分散したデータは保存場所や管理方法がユーザーごとに異なるため、クラウドに集約しなければCopilotが参照できる情報に含まれません。その結果、「AIに聞いても出てこない情報がある」「部門によってAI活用度がバラつく」といった状況が生じます。 さらに、アプリ配布・更新管理・デバイス調達などの運用が分断されている環境では、標準化されたPC基盤づくりに十分な時間が割けず、AI活用に必要となる“整った前提条件”を揃えることが難しくなります。こうした構造的な問題こそが、AI活用の伸びしろを阻害する見えない壁となっています。
OneDrive集約 × データレスPC で実現する“AIが使えるデータ環境”
本セミナーでは、Passage Drive を活用したデータレスPC化を軸に、ローカルに散在する利用者データをOneDriveに自動的・統一的に集約するアーキテクチャをご紹介します。これにより、Copilotが参照可能なデータ範囲を広げ、“AIが活かせるデータ基盤”を利用者・部門間で均質に構築するポイントを解説します。 また、AI活用に欠かせない“統一PC運用”を実現するために、Windows Update・アプリ更新の一元管理やユーザーセルフサービス型のアプリ配布ツール、調達〜配布〜運用までのライフサイクル統合といった複数サービスを連携させ、情報システム部門の運用負荷を段階的に軽減する実践的モデルも合わせてご紹介します。 ローカルデータのクラウド集約とPC運用の標準化を両輪とすることで、組織全体のデジタル活用レベルを揃え、Copilotを中心にAIを“使える状態”にするための環境づくりを現実的なステップで実現する方法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 CopilotとデータレスPCで実現するAI活用環境 〜Autopilotを使ったセットアップからクラウドへの自動データ集約とPC運用のフルアウトソース〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。