システム開発

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システム開発の課題を解決するウェビナー

アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。

システム開発・テスト
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(動画・資料)

スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか? ~ 作るところ/作らないところをどう分けるか、...

3.6 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

パッケージ/SaaSの普及と「脱スクラッチ」

近年、パッケージ製品やSaaSが大きく進化し、「まずは標準機能を活用する」という方針が一般的になってきました。短期間で導入でき、初期コストも抑えやすいというイメージがあり、標準機能を活用したシステム構築は多くの企業にとって有力な選択肢となっています。

一方で、すべての業務を標準機能に合わせることには限界があり、企業が本来持つ強みや独自性をどう守るかが課題として浮かび上がっています。

競争力の源泉となる業務を標準化しきれない課題

特に、他社との差別化につながる業務や、長年の試行錯誤の中で磨かれてきた独自のプロセスは、標準機能だけでは表現しきれないことが多くあります。

例えば次のようなケースです。

・例外処理や判断ルールが多く、既存パッケージでは実現できない ・「この工程は経験がないと判断できない」と言われる工程が存在する ・数値化しづらいものの、成果に直結している“暗黙知”が業務に組み込まれている

こうした領域は、無理に標準機能へ業務を合わせようとすると、現場の運用に歪みが生じたり、本来の競争力が削がれてしまう可能性があります。しかし実際には、「スクラッチ開発は悪」「できるだけ作らないべき」という前提で議論が進むこともあり、その結果、現場の要件を理解するIT部門と、効率化を重視する経営層との間で、板挟みになってしまうケースが少なくありません。

ベンダー依存にならない“現実的な”開発体制の考え方

本セミナーでは、スクラッチかパッケージかの二者択一ではなく、こうした業務の性質に応じた最適なシステム構築の考え方と具体的な手法について、事例を交えながら解説していきます。

特に、企業独自の強みを持つ業務については、“作るところ”と捉え、ただ作るだけでなく、変化や変更に強い柔軟なシステム、将来的な内製化につながるような考え方、手法を解説します。また、アプリケーションだけでなく、変化に強いインフラ基盤とセットで最適化することが、ベンダー依存を避け内製化するうえで不可欠である点についても、実務に基づいたポイントを中心に解説します。

こんな方におすすめ

・“作るところ/作らないところ”の線引きに悩んでいるIT部門・情報システム部門の方 ・アジャイル開発・システムのモダナイズ・マイクロサービスに興味がある方 ・ベンダー依存を減らし、自社にノウハウや設計力を残したい方 ・内製化を進めたいが、体制づくりや最初の一歩に迷っている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 スクラッチ開発=悪、と決めつけていませんか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか? ~Notes資産のAI活用を見据えた、...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI活用ニーズの高まりと、Notes継続の難しさ

IBM社からHCL社にサービス提供元が変更となったNotesは、最新バージョンでAI機能の搭載などを図っているものの、多くの企業で利用されている旧バージョンであるv9.0.xやv10.0.xなどではAI機能が搭載されておらず、延長サポートも2030年6月30日までとなっていることから、AI活用が声高に叫ばれる昨今の「Notesデータベースに長年蓄積された社内の知見を効率的にAIで活用したい」といった企業ニーズへの追従が難しくなっているのが現状です。

移行のハードルの高さによる、Notes環境に蓄積されたデータのAI活用遅延

従来のNotes環境はオンプレミスで構築・運用されているため、クラウド型のAIシステムとは直接連携しにくいのが実情です。社内のNotes環境に蓄積された知見をAIで生かすには、最新のAI技術が搭載されるクラウド環境にデータを移す、あるいは活用基盤に載せ替える検討が必要となります。しかし、社内にNotesの技術者がいない、構造が複雑で難易度や業務影響が分からない、移行にかかる試算ができないーーといった理由で計画が進まず、結果としてNotes環境内のデータが“閉じ込められたまま”になり、AI活用が進まないという構造的な課題が残ることとなります。

事例で学ぶ、Notesデータ/アプリ移行の実践手順と移行ツール

本セミナーでは、 Notes移行100社超の実績 から得た現場知見をもとに、メール、スケジュール、ファイル管理、ワークフローなど用途ごとのDB特性に合わせて、移行先の考え方と移行方法の選び方を具体的にお伝えします。さらに、 移行ツールの使いどころや実践手順 を、実際の導入事例を交えて解説します。移行を目的化せず、 社内データをAIで活かすための現実的な進め方 として、アプリ移行だけでなくデータ移行まで含めた判断材料を持ち帰っていただけます。 移行やデータ抽出に関するツールのデモや個別相談の受付も実施いたしますので、ご希望の方は、セミナー終了後のアンケートでお申し込みください。

こんな方におすすめ

  • NotesがAI活用の障害になっていると感じている情報システム部門の役職者の方

  • Microsoft 365のCopilot/Copilot Studio等のAI活用を検討しているものの、社内データ連携や移行方針の判断材料が不足しているDX推進の役職者の方

  • Notesのメール/掲示板/文書管理/業務アプリ 等の移行先・移行手法と実践手順を、事例ベースで把握したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか?~Notes資産のAI活用を見据えた、移行方式・手順・事例を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」 ~Nutanix AHVとCiphe...

3.7 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI普及で進むオンプレ回帰、インフラ再選定の現実

AIの活用が進むほど、開発・検証基盤は想定以上のリソースを消費し、クラウドの従量課金ではコストが読みにくく、予算超過のリスクが現実問題になります。加えて機微データをクラウドに置くことへの懸念は根強く、ローカルLLMの選択肢も現実的になった今、「オンプレ回帰」は“昔に戻る”のではなく、ハイブリッド前提で最適な置き場所を再設計する動きとして加速しています。そこで重要になるのが、インフラの「選び方」だけでなく「守り方」も考慮した設計を行う「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方です。

最適な仮想基盤の「選び方」

現在オンプレミス環境を利用中であっても、仮想基盤製品の移行を検討するケースが増えています。背景として、前述の利用方法の変化に加え、利用中の製品の価格改定なども要因となっています。本セミナーでは、「最適な仮想基盤の選択」という文脈で、移行後の運用を見据えた仮想基盤の選定ポイントと移行の勘所を整理し、Nutanixの仮想基盤であるNutanix AHVを紹介します。

セキュリティ・バイ・デザインによるデータの「守り方」

昨今、企業規模のよらずランサムウェアの被害が後を絶ちません。攻撃者側もAIを活用している今、多層防御により複数のセキュリティ対策を実装することが非常に重要です。本セミナーでは、「セキュリティ・バイ・デザイン」の一環として、ランサムウェア対策はもちろん、サーバーの導入から廃棄に至るまでの機器のライフサイクルも考慮し、あらゆる環境のデータ保護とデータ廃棄を可能にするCipherTrustを紹介します。最後にNutanix AHVとCipherTrustの連携により強固なセキュリティ環境を実装するデモも紹介予定ですので、仮想基盤更改とセキュリティ対策を同時に設計・実装へ進めるためのヒントを持ち帰っていただきます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」~Nutanix AHVとCipherTrustで実現するセキュア仮想基盤~

10:45~11:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Java...

3.8 アベールソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ノーコード活用が広がる中で見えてきた業務システム開発の限界と課題認識

kintone や Power Apps などのノーコードツールは、扱いやすくアイデアをすぐに形にできる手軽さから多くの企業で導入が進んでいます。特に、簡易的な業務改善や現場レベルでのツール内製に一定の成果をあげており、「開発は専門部門だけのものではない」という意識変化を後押ししてきました。一方で、導入が進むにつれて、複雑な業務ロジックや部門横断での活用、帳票や画面設計の細かな要件などに直面し、「思ったより自由度がない」「結局は使いこなせない」といった声も増えています。こうした背景から、開発手法やツールの選定を見直す動きが徐々に広がりつつあります。

複雑な業務要件に応えきれず、現場から柔軟性や拡張性が求められる

実際の業務システムでは、承認フローや運用ルールが部門ごとに異なっていたり、複数のシステム間でリアルタイムなデータ連携が求められるなど、定型的な構造に収まらないケースが多く存在します。こうした要件に対して、ノーコードツールでは対応しきれず、思い通りのアプリが作れない、変更のたびに工数がかかるといった不満が生じています。また、ツールに依存した設計では保守や改修の自由度が低く、結果としてベンダー依存や属人化が進むことも少なくありません。業務の変化に柔軟に対応でき、長期的に運用・拡張しやすい開発基盤が求められるようになっています。

柔軟性が高い国産ローコード「Wagby EE」の特長と活用方法を解説

本セミナーでは、Javaベースかつ汎用技術に基づいた国産ローコード開発ツール「Wagby Enterprise Edition(Wagby EE)」を題材に、ノーコードでは対応が難しい中〜大規模業務システムや複雑な業務要件を、どのように設計・実装・運用していくのかを具体的に解説します。モデル設計を軸にした開発アプローチや、標準機能で業務システムの大部分を構築できる仕組み、必要に応じてJavaやサーバーサイドスクリプトで拡張できる柔軟性など、実際の業務開発・内製運用を見据えたポイントを、他のノーコード/ローコードツールとの違いも交えながらご紹介します。 「ノーコードでは限界を感じているが、フルスクラッチ開発に戻るのは現実的ではない」「将来の業務変更やシステム拡張にも耐えられる基盤を選びたい」といった課題をお持ちの方に向けて、次の選択肢となる開発手法とツール選定のヒントを提供します。

登壇者

アベールソリューションズ株式会社さま.png アベールソリューションズ株式会社 ITソリューションサービスディビジョン セールスマネージャー 滝澤好道

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Javaベースかつ汎用技術でカスタマイズと運用性を両立する国産ローコード「Wagby EE」~

15:45~16:00 質疑応答

主催

アベールソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプ...

3.6 シーメンス株式会社

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AI導入を進めたいが、個別最適AIが乱立している

AI活用に取り組む企業が増える中で、現場ごとに課題を解決するためのアプリが個別に作られ、全社視点とは切り離された “部門最適AI”が増えてしまう 状況が見られ始めています。また、AIを開発する部門と実際に使う現場との認識が十分に揃わないままプロジェクトが進むことで、期待した効果につながりにくく、本番運用までの期間が長引いたり、PoC段階で止まってしまうケースも散見されています。

一般的なローコードでは既存システムと連携できない

AIアプリを現場主導で素早く作成できるノーコード/ローコードツールは増えていますが、 汎用的なツールでは基幹システムや複雑な業務基盤との連携が難しく 、思ったように業務全体へ組み込めないケースが少なくありません。特に長年使われてきた既存システムや多層的なデータ構造が残る環境では、AIアプリと既存資産の“橋渡し”がスムーズに進まず、各部門の取り組みが独立しがちで、結果として全社的な活用へつながりにくい状況が生まれます。

業界リーダーから信頼されるローコード基盤で、全社で使えるAI基盤を実現

こうした問題を解消するための有力な選択肢として、多くの大企業が採用している ローコード開発基盤Mendix です。Mendix は、Gartner の Enterprise Low-Code Application Platforms のマジッククアドラントで 9年連続リーダー に位置づけられており、エンタープライズ規模のアプリ開発に求められる要件を幅広く満たしています。 Mendix は、基幹システムやクラウドとの連携を考慮したアーキテクチャを備えており、 複雑な既存資産との接続もしやすい 点が大きな特徴です。また、現場と IT が同じ画面を見ながら業務要件を共有し、その場でアプリに反映できる ため、認識のズレを抑えながらスムーズに開発を進められます。 当日は、 導入事例 を交えながら、Mendix が選ばれている理由をより具体的にお伝えします。

こんな方におすすめ

  • AI活用を進めたいものの、部門ごとに個別最適なAIアプリが増え、全社展開が進みにくいと感じている大企業の方

  • 製造・建設・小売・金融・不動産・教育・医療・運輸など、基幹システムとの連携に課題を抱える情報システム部門の方

  • 現場とITの認識差により要件調整が長期化し、AIアプリ開発やDX推進のスピードに課題を感じている方

  • 全社で使えるAIアプリ基盤を整備し、横展開や運用改善を継続的に進めたい管理職・企画部門の方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【大企業向け】なぜ、部門最適AIが乱立するのか? 〜既存システムと連携したローコードAIアプリ基盤で全社展開を実現〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

シーメンス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか? ~ローコード×技術支援で...

3.6 株式会社第一コンピュータリソース

本セミナーはWebセミナーです

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クラウド化が進む中、レガシーシステムの維持費が年間数百万円規模に

多くの企業では、長年利用してきたASP.NETなどのレガシーシステムの保守費や運用費が年々増加しています。利用環境の変化に合わせて改修や契約更新が繰り返され、不要な機能の維持や、外部ベンダーへの依存がコスト増加を招いています。こうした中、既存資産を活かしながら現実的なコストと期間で移行を進める方法が求められています。

技術的限界・運用負荷・拡張困難で移行に踏み切れず、保守運用コストが固定化

多くの企業が抱えるレガシーシステムは、システムの老朽化や保守・運用の負担増加に加え、将来的な拡張性やセキュリティ対応の観点からも、クラウドシフトが必要不可欠な状況にあります。システム移行の必要性は認識されていても、既存資産の複雑さやリソース不足、コスト・期間の懸念などにより、具体的な移行の実行に踏み切れないケースが多く、結果として保守費が固定化してしまう状況が続いています。 こうした課題に対しては、ローコード開発と技術支援を活用し、短期間かつ高品質でシステム移行を進めることが、持続可能なシステム運用への第一歩となります。

「ASPからOracle APEX」移行デモで体感、ローコード×拡張技術による内製化支援

本セミナーでは、 現行の ASP.NETシステムからOracle APEXへ移行するデモンストレーション を通じ、現行システムの仕様を読み解き、Oracle APEXで再構築していく一連の流れをリアルに体感していただけます。さらに、ローコード開発で補いきれない部分を PL/SQLやJavaによる拡張技術で実現 し、お客様自身が改修・拡張を行えるようにする内製化支援のノウハウを共有します。DCRでは、自社開発支援とオフショア(ミャンマー拠点)を組み合わせた体制で、 「コスト削減+スピード化+自走できる体制づくり」 を総合的にサポートします。

こんな方におすすめ

  • 老朽化したオンプレミス環境を管理しておりクラウド移行に課題を感じている情報システム部門・IT担当の方

  • ローコードを導入したいがノウハウや知見がなく踏み出せない情報システム部門・IT担当の方

  • 外注依存から脱却し、PoCや小規模開発を通じて内製化を進めたいPM・マネージャー層の方

  • VBやJava、Delphiなどのレガシーシステムのリバースエンジニアリングやマイグレーションしたいと考えている方(メインフレーム系、COBOLは対象外です)

<対象言語>  ・VB5,6  ・VB.NET  ・Java  ・Delphi  ・C#  ・PL/SQL  ・Oracle Forms

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか?~ローコード×技術支援で実現する、低コスト・短納期でのレガシー脱却~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ロー...

3.8 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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標準化で企業独自の特性・強みが活かされにくい状況

近年、企業の基幹システムでは「Fit to Standard」をキーワードに標準化が進み、業務統一や運用効率は向上しています。一方で、「現場業務に合わせた微調整が難しい」「ちょっとした改修にも時間とコストがかかる」といった課題も浮かび上がっています。標準化の効果は大きいものの、変化の激しい市場環境では、システムが柔軟に対応できるかどうかが競争力の差につながっています。

小規模改修にもベンダー依存で数百万円・数ヶ月かかる構造的課題

実際に、「入力画面の項目を少し変えたい」「特定の部署専用の帳票を追加したい」といった軽微な要望であっても、ベンダーへの依頼で 数百万円・数ヶ月がかかる ケースが一般的です。こうしたコスト構造が、現場の改善スピードを阻害し、業務変化への対応を遅らせています。結果として、現場ではExcelや手作業による補完が増え、システム本来の価値が発揮できていません。

ローコード高速アドオンで自社の強みそのままに改修コストダウンを実現

本セミナーでは、“今ある仕組みを活かしながら柔軟に拡張する” ローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」 を活用した基幹システム改修の最新アプローチをご紹介します。Magic xpaは、 4.5万社が採用する開発基盤 として、既存の基幹システムに手を加えず、必要な部分だけをアドオンで拡張する柔軟な開発を可能にします。このアプローチにより、改修コストと納期を大幅に削減しながら、業務を止めずに改善を実現。“業務を変えない”ままシステムの方を変えることで、標準化と現場対応の両立を図れます。さらに、 国内800社を超える構築パートナーによる伴走支援体制 を備え、 内製化・外注のどちらでもスムーズに導入可能 です。刷新ではなく「進化」を選ぶ企業にとって、Magic xpaは最適な現実解となります。

こんな方におすすめ

  • 小規模改修のコスト・納期に課題を感じている情報システム・DX推進担当者

  • 現場業務を止めずに基幹システムを進化させたい製造・流通業の方

  • Magic xpaの活用事例やローコード開発によるコスト削減策に関心のある方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ローコードで外付け拡張、業務を変えずに改修コストを最小化~

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始める...

4.0 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

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調査レポートからみる中堅・中小企業が抱える業務の非効率

中堅・中小企業では、限られた人員で複数の業務を兼任する構造的な課題を抱えています。 調査によると、約9割の企業が業務の非効率を実感しており、特に申請や報告などの定型業務で多くの時間が浪費されています。 属人化や紙・Excel中心の運用が残る中で、「改善したいけれど、システム導入コストや知識の壁が高い」と感じる企業も少なくありません。

ツール乱立が生む現場の非効率と属人化問題

業務改善を目的に複数のツールを導入した結果、入力や共有の手間が増え、かえって非効率が拡大するケースも見られます。 ツール間の連携不足や運用の属人化により、情報の重複・齟齬・引き継ぎリスクが発生。現場の負担が増す一方で、「どこから改善すべきか分からない」という声が多く上がっています。

“早い・安い・簡単”ノーコードアプリによる業務効率化を事例で解説

本セミナーでは、 プログラミング不要で 最短5分から始められるノーコードアプリ「@pocket」 を活用し、中堅・中小企業が抱える業務の非効率をどのように解消できるかを、調査レポートのデータと実際の導入事例を交えて解説します。 初期費用0円・月額300円という低コストで導入 でき、申請・報告・進捗管理・情報共有などの定型業務をまとめて効率化。 現場でもすぐに使えるアプリを“自分たちで”作れるノーコード活用の実践プロセスを、具体的にご紹介します。

こんな方におすすめ

  • Excelや紙での業務管理から脱却したい方

  • アプリ導入を検討しているが、どこから始めればよいか迷っている方

  • コストを抑えながら現場でも使えるツールを探している方

  • ノーコードツールの活用事例を具体的に知りたい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始めるノーコードアプリ活用 ― 申請・報告・情報共有の効率化事例〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜...

3.6 Panaya Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Excel作業に疲弊するERPやWebシステムのテスト現場の実態

ERPやWebシステムの導入やアップグレードのたびに繰り返されるテストは、依然としてExcelに依存した管理が中心であり、多くの現場で工数を圧迫しています。テスト計画の立案からケースの記述、進捗確認や不具合記録に至るまでが手作業に委ねられることで、担当者の負担は増大し、重要な業務が後回しになるケースも少なくありません。特に大規模なプロジェクトでは、担当者の経験や暗黙知に依存する部分が多く、可視化の難しさが品質リスクを高めています。こうした属人的な運用が続く限り、業務改善や効率化は頭打ちにならざるを得ないのが現実です。

手動のテスト設計・証跡管理は品質・工数の壁に

Excelを基盤としたテスト運用は一見柔軟に見えますが、テスト範囲の網羅性や進捗管理の正確性を担保するうえで大きな限界を抱えています。担当者が個別に作成した設計書やチェックリストは、更新が追いつかず最新化が困難であり、レビュー漏れや二重入力が頻発します。その結果、品質保証や内部監査の観点からも証跡の信頼性が不十分となり、追加工数をかけてやり直しを余儀なくされる場面が目立ちます。また、属人的な記録管理は担当者が変わると途端に引き継ぎ困難となり、結果としてテストプロジェクト全体のスケジュールやコストを押し上げる大きな要因となっています。

ERPやWebシステムのテスト自動化と現場で活用されるための勘所

本セミナーでは、Panaya社の総合的なテストソリューションのご紹介に加え、ERPやWebシステムのテスト業務のExcel依存から脱却し効率化を図る具体的な自動化アプローチをご説明します。また、40年以上にわたり、1,100社以上のサービス・製品の品質向上に貢献してきたベリサーブから、テスト効率化の効果を最大化するために、テストプロセス・テスト自動化・手動テストの3つの側面から、効率化のポイントや、その具体的な手法を解説します。さらに、現場で定着・活用されるための運用設計や伴走支援のポイントを事例とともに、属人化の解消と持続可能な改善を実現するためのヒントをお伝えします。これらのアプローチは、テスト負荷を大幅に削減できるとともに、金融システムのように監査や規制対応が求められる領域でも適用可能なアプローチとして活用いただけます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Excel更新に追われ工数を浪費するERPやWebシステムのテスト運用、まだ続けますか? 〜計画・実行・証跡管理まで、自動化で変えるテストプロセスと現場に定着させるための勘所〜

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

Panaya Japan(プライバシーポリシー

株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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