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セキュリティの課題を解決するウェビナー

サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。

クラウドセキュリティ
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(動画・資料)

【再放送】セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見...

3.5株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 1月 18日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク

クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。 2023年3月の経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」改定の際にクラウドサービスを含むサプライチェーンの安全性確保に関する項目が追加されるなど官公庁からも利用企業への対策が求められており、クラウドサービスのセキュリティ対策は重要な経営課題となっています。

セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?

クラウドサービスのセキュリティリスク対策としては、セキュリティチェックシートが使われるケースが多く見られます。 しかし、アシュアードが独自に行った調査では、多くの企業がリスクを網羅できていないと感じていることが明らかになりました。 また、クラウド事業者とのやりとりに大きな工数がかかるという課題もあるため、セキュリティ対策の質と効率の両面に難があるのが実情と言えます。

セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法

本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

「99%が設定不備で発生する」クラウドのセキュリティ事故、どう対策すべきか? ~SASE/C...

3.7株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業を主に対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくもございます。あらかじめご了承ください。

クラウド普及による多様化したシステム構成が招く、不十分な脅威対策

近年、“クラウドファースト”という言葉に代表されるように、多くの企業・組織がパブリッククラウドを採用したシステム基盤の構築・運用を加速させています。その結果、オンプレ環境やSaaS、PaaS、IaaSなどで構成される多様化したシステムによって、異なるサービス、リソース、ネットワークにおける多岐にわたるセキュリティリスクが増加しています。 そのため、複雑なシステム環境では、インシデント発生時の影響範囲の特定、迅速な脅威検知・対処などが難しくなっています。それぞれの特性に合わせた適切なセキュリティ対策が求められるようになりました。

ガートナーも予測する「2025年までにクラウドセキュリティにおけるインシデントの99%が顧客の過失」という課題

クラウド環境では従来のオンプレミス環境とは異なるセキュリティ課題が発生しやすくなったため、「クラウドセキュリティ」の重要性も高まっています。米国IT調査会社のガートナーは「2025年までにクラウドセキュリティインシデントの99%は顧客の過失によるものになる」(※)と予測しており、クラウドリソースの適切な設定・監視によってクラウドセキュリティを確保することが今後重要になると考えられます。 ※ 引用元【Gartner「Is the Cloud Secure?」https://www.gartner.com/smarterwithgartner/is-the-cloud-secure

クラウド環境でのセキュリティリスクを最小限に抑える「CSPM」

そうした中、クラウドサービスの設定不備によりセキュリティリスクを最小限に抑える方法として注目されているのが「クラウドセキュリティポスチャ管理(CSPM)」です。CSPMによって、クラウド環境を適切に保護し、データとリソースのセキュリティを確保することが可能です。 ただ、組織が利用するクラウドプロバイダーやサービスは多岐にわたるため、異なるセキュリティ設定やポリシーを持つ多様な環境に対する適切な設定や統一的な管理することは困難です。誤ったポリシー設定がかえってセキュリティリスクを引き起こす可能性もあります。また、CSPMを適切に運用するためには、セキュリティ人材やクラウドエキスパートが必要です。これらのスキルを持つ人材が確保できなかったり、組織内でのリソースが限られている場合は、CSPMの運用が難しくなる可能性もあります。

自社でスキルを保有しなくてもクラウドセキュリティを担保するには?

クラウドセキュリティの一環として不可欠なツールであるCSPMをどのように運用していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、スキルを自社で持たなくともクラウドセキュリティを担保する方法として、CSPMの運用を支援するサービスをご紹介します。クラウドセキュリティを強化して、クラウドネットワーキングとセキュリティを一体化させる「SASE(Secure Access Service Edge)」を実現可能です。また、CSPMを効果的に活用するために必要なPoCから導入支援、導入後の運用サービスまでをワンストップで提供。スモールスタートで早期導入も可能です。セキュリティを強化しながら効果的なクラウドインフラ運用を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:45 「99%が設定不備で発生する」クラウドのセキュリティ事故、どう対策すべきか?~SASE/CSPMの運用を専門家にアウトソースするという選択肢~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中堅企業に、SASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントを解説 ~大企業とは異...

4.1かもめエンジニアリング株式会社

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注目されるSASE、ゼロトラスト

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。

そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。

「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け

しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。

中堅企業に、SASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントを解説

本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューションも簡単にご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:35 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、最低限押さえるポイントを解説 ~大企業とな異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~

15:35~16:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見える課題と...

3.7株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク

クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。 2023年3月の経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」改定の際にクラウドサービスを含むサプライチェーンの安全性確保に関する項目が追加されるなど官公庁からも利用企業への対策が求められており、クラウドサービスのセキュリティ対策は重要な経営課題となっています。

セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?

クラウドサービスのセキュリティリスク対策としては、セキュリティチェックシートが使われるケースが多く見られます。 しかし、アシュアードが独自に行った調査では、多くの企業がリスクを網羅できていないと感じていることが明らかになりました。 また、クラウド事業者とのやりとりに大きな工数がかかるという課題もあるため、セキュリティ対策の質と効率の両面に難があるのが実情と言えます。

セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法

本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】 ...

4.2株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 12月 15日 (金) 開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

本セミナーはクラウドサービスを利用する企業様向けの内容になります。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

クラウドサービスのセキュリティ評価の現状

クラウドサービスが企業インフラとして不可欠になる中、セキュリティ評価の重要性も高まっています。 ランサムウェア攻撃や情報漏洩など、サイバー攻撃のニュースが日常化する中、企業は自らの情報資産を守るために、信頼できるクラウドサービスの選定が求められています。

セキュリティ評価の1つとして活用されるSOC2レポート

クラウドサービスのセキュリティ評価の一環で、SOC2レポートが活用されることがあります。 SOC2レポートはサービスの信頼性を示すために、サービスプロバイダーが自らのセキュリティ、可用性、処理の完全性、機密性、プライバシーの各領域における管理策をどのように実施しているかを第三者が監査し、その結果を記載したものです。 しかし、このレポートを正確に読み解くには一定の専門知識が必要であるため、クラウドサービス選定に活用するにはハードルが高いのもまた事実です。

SOC2レポートの読み解き方を解説

本セミナーでは、SOC2レポートの読み解き方を解説し、クラウドサービスのセキュリティ評価における活用法を解説します。 自社に導入するクラウドサービスの選定に携わる情報システム部門やセキュリティ・リスク管理部門の責任者、セキュリティ担当者の方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】〜安全なクラウドサービスを選ぶために〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】 〜安全なク...

4.0株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはクラウドサービスを利用する企業様向けの内容になります。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

クラウドサービスのセキュリティ評価の現状

クラウドサービスが企業インフラとして不可欠になる中、セキュリティ評価の重要性も高まっています。 ランサムウェア攻撃や情報漏洩など、サイバー攻撃のニュースが日常化する中、企業は自らの情報資産を守るために、信頼できるクラウドサービスの選定が求められています。

セキュリティ評価の1つとして活用されるSOC2レポート

クラウドサービスのセキュリティ評価の一環で、SOC2レポートが活用されることがあります。 SOC2レポートはサービスの信頼性を示すために、サービスプロバイダーが自らのセキュリティ、可用性、処理の完全性、機密性、プライバシーの各領域における管理策をどのように実施しているかを第三者が監査し、その結果を記載したものです。 しかし、このレポートを正確に読み解くには一定の専門知識が必要であるため、クラウドサービス選定に活用するにはハードルが高いのもまた事実です。

SOC2レポートの読み解き方を解説

本セミナーでは、SOC2レポートの読み解き方を解説し、クラウドサービスのセキュリティ評価における活用法を解説します。 自社に導入するクラウドサービスの選定に携わる情報システム部門やセキュリティ・リスク管理部門の責任者、セキュリティ担当者の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】〜安全なクラウドサービスを選ぶために〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自治体がα'モデルでクラウドストレージを最適に使う仕組みとは?【SIer向け】 〜地方公共...

3.7サイエンスパーク株式会社

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官公庁・自治体のセキュリティ要件の高まり

デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、住民の個人情報を取り扱う官公庁や自治体はセキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。 そして、それに伴いシステム運用を担うSIerに対する要求レベルも上がっています。

総務省が令和5年10月10日に公開している「地方公共団体のセキュリティ対策に係る国の動きと地方公共団体の状況について」でα'モデルの検討が公開

自治体におけるネットワーク構成で、α、β、β'に加えて新しくα'モデルが検討されていることが公開されました。 α'モデルがガイドラインに追加された場合、自治体におけるクラウドストレージの活用は、これまで以上に促進されることが考えられます。 今後、SIerとしてはα'モデルでのクラウドストレージサービスの活用提案が求められます。

自治体にクラウドサービスを提案するにはネットワーク分離が障壁となる

自治体との取引を考えるSIerにとって大きなハードルの一つが、ガイドラインにも記載されているネットワーク分離に対応したクラウドサービスを提案できないという点です。 自治体においては、ネットワーク環境が3つに分離されており、利用する職員が同じでもアクセス権限をネットワーク毎に切り替える必要があります。 しかし、クラウドストレージの標準的な機能では、職員のネットワーク環境に応じてアクセス権限を切り替えるような機能性がなく、提案が難しい状況となっています。

ガイドライン、ネットワーク分離に対応したクラウドサービスの提案により、他社SIerとの差別化を図る

本セミナーでは、ガイドラインやネットワーク分離に対応したクラウドサービスの提供方法、およびそれを実現するための技術的なポイントや、その提案を通じて他社SIerとの差別化を図るための戦略について解説します。 自治体との取引を拡大し、事業を拡大していきたいとお考えのSIer企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 自治体がα'モデルでクラウドストレージを最適に使う仕組みとは?【SIer向け】〜地方公共団体における新しいネットワーク構成とクラウドストレージの活用〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

サイエンスパーク株式会社 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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セキュリティ強化にコストをかけづらいスタートアップ企業に適したクラウド型オフィスとは 〜【M...

3.6Ascensio System SIA

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止まらないデジタル化、それに伴うクラウド化

業務のデジタル化が加速しており、その利便性を後押しすべく多くのビジネスシーンでクラウド利用がデフォルトになっています。 特に、Microsoft 365(以下M365)やGoogle Workspace(以下GWS)などのクラウドベースのアプリケーションで情報の管理、ドキュメント作成を行っている企業は多いと思われます。 営業部門の方にとっては、これらのツールによっていつでもどこでも顧客情報にアクセスし、提案書や契約書などの重要文書を瞬時に作成、共有することが可能です。

クラウド上で管理している顧客情報・営業ドキュメントのセキュリティリスク

クラウドサービスの利便性は否定できないメリットですが、顧客情報や営業ドキュメントをクラウド上で管理することは、セキュリティリスクを伴います。 不正アクセスやデータ漏洩の危険性は日々高まり、営業情報の機密保持は企業にとって最優先事項です。 とはいえ、セキュリティ強化のコストは決して軽視できるものではありません。 特にスタートアップ企業にとっては、高額なセキュリティソリューションの導入は資金的な負担が大きく、営業戦略を圧迫する原因となりかねません。

コストを抑えてセキュリティを高めるONLYOFFICE

ここで、セキュリティとコストのバランスを見事に取り、スタートアップ企業の営業部門に最適な解決策を提供するのがONLYOFFICEです。 ONLYOFFICEは、エンドツーエンド暗号化により高いセキュリティを保ちながら、多様なファイル形式に対応し、他のクラウド型オフィスとの併用も可能な柔軟性を備えています。 本セミナーでは、ONLYOFFICEを使った具体的なセキュリティ対策と、効率的な営業ドキュメントの管理方法を紹介します。 コストを抑えつつセキュリティを確保したいとお考えのスタートアップ企業の営業部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 セキュリティ強化にコストをかけづらいスタートアップ企業に適したクラウド型オフィスとは〜【M365, GWS以外の選択肢】コストを抑えてセキュリティを高めるONLYOFFICE〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「専門外なのでわからない」では済まされないAWS WAFの課題をどう解決する? 〜AWSイン...

4.0ペンタセキュリティ株式会社

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

AWSインフラとWebセキュリティの現状

AWSの導入が進む現在、SIerやシステム開発会社もAWSの移行サービスや運用・メンテナンスを担当したり、提供するシステムのインフラとしてAWSを扱ったりするケースが増えています。 顧客企業では、AWSへ移行の際に既存オンプレ環境同等、またはそれ以上のセキュリティレベルを求めており、WebベースのシステムをAWS上構築する際には、適切なセキュリティ対策が必要です。

顧客企業からはセキュリティ実装も求められてしまう

顧客企業はデータやアプリケーションのセキュリティに責任を持つ必要があること(責任共有モデル)から、多くのSIerや開発会社はシステムの移行と設計、構築等の本来の業務に加え、セキュリティの提案も求められています。しかし、セキュリティの専門ではない故に、どのように運用すれば良いのかわからないという課題に直面しています。 特にAWS WAFの運用については、導入と運用が簡単そうで付帯するものの、意図しない過剰な遮断によるサービス障害や正確に攻撃を検出したり脆弱性対応のためにカスタムルールを作成し付加したりと、専門的な知識が必要となるため、対応に悩む企業が多く見られます。 また、適切なセキュリティ対策を提供できないと、顧客企業との信頼関係が失われる可能性もあります。

顧客企業へのAWS WAFを提案時考慮すべき3つのポイント

本セミナーでは、AWS移行サービスや設計、構築、開発、運用等を行うSIerと開発会社が顧客企業に提案する際、Webセキュリティ対策で導入すべきAWS WAFにおいて考慮すべき3つのポイントを解説します。 また、具体的な解決策としてAWS WAFに特化した運用管理サービスの「Cloudbric WMS for AWS」をご紹介します。高度なAWS WAFのルールセットとセキュリティ専門家のマネージドサービスが付帯されており、直感的で情報性のあるユーザーフレンドリーなインターフェースを提供します。 AWS WAFの運用に困っている方、またはセキュリティ対策のご提案でお悩みのSIerやシステム開発会社の担当者の方など、AWS WAFをご検討されている方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「専門外なのでわからない」では済まされないAWS WAFの課題をどう解決する?〜AWSインフラでAWS WAFを付帯したいSIer・開発会社向け〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

ペンタセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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