システム開発
Development
システム開発の課題を解決するウェビナー
アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。
システム開発・テスト
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システム開発・テスト
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【AI駆動開発】生成AIを開発に取り入れるには、何から始めるべきか? ~実案件から生まれたガ...
3.6 株式会社サーバーワークス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開発現場で急速に広がる生成AI・AIコーディングの活用
生成AIの進化に伴い、システム開発の現場でもAIコーディングツールをはじめとした生成AIの活用が急速に広がっています。
コード生成やレビュー、テスト、ドキュメント作成など、開発プロセスのさまざまな場面で生成AIを活用することで、開発スピードや生産性の向上が期待されています。
こうした中、「自社の開発にも生成AIを取り入れたい」「AIを前提とした開発プロセスへ移行したい」と考え、AI駆動開発への取り組みを検討する企業も増えています。
AI駆動開発に取り組みたい。でも、何から始めればいいのかわからない
しかしながら、いざAI駆動開発に取り組もうとすると、ツールの選定や利用範囲、開発プロセスへの組み込み方、品質・セキュリティの考え方など、検討すべきことは多岐にわたります。
生成AIやAIコーディングに関する新しいツールや情報が次々と登場する中、自社では何を選び、どのように取り入れていけばよいのか、判断に迷うケースも少なくありません。
例えば、 「まずはAIコーディングツールを導入すればいいのか」 「既存の開発プロセスをどこまで変える必要があるのか」 「AI 駆動開発において、どのタイミングで人間がレビューするか?」 など、検討事項ばかりが増え、具体的な一歩を踏み出せていないこともあるのではないでしょうか。
AI駆動開発を進めるためには、個々のツールや機能を知るだけでなく、何を、どのような順番で検討し、自社の開発に取り入れていくのかという指針を持つことが重要です。
実案件から生まれたガイドラインに学ぶ、AI駆動開発の始め方
本セミナーでは、AI駆動開発に取り組みたいものの、何から始めればよいかわからない方に向けて、実案件から得られた知見をもとに策定したガイドラインを題材に、AI駆動開発を進めるための実践ポイントをご紹介します。
生成AIを開発のどこに取り入れるのか、どのようなルールを設けるのか、品質やセキュリティをどう考えるのかなど、AI駆動開発を始めるうえで押さえておきたいポイントを、AWSに関する豊富な知見と、クラウドネイティブなアプリケーション開発を支援してきたサーバーワークスならではの視点から、具体的に解説します。
こんな方におすすめ
・ AI駆動開発に関心があるものの、何から始めればよいかわからない方 ・ 生成AI・AIコーディングを開発現場に取り入れる方法を模索している方 ・ ツール選定だけでなく、開発プロセスやルールを含めた進め方を知りたい方 ・ 実案件から得られたガイドラインを参考に、自社でのAI駆動開発の進め方を検討したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 【AI駆動開発】生成AIを開発に取り入れるには、何から始めるべきか?~実案件から生まれたガイドラインに学ぶ、AI駆動開発を始めるための実践ポイント~
13:35~14:00 質疑応答
主催
株式会社サーバーワークス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バラバラの要求をひとつのシステムへ―“UX”でつなぐプロジェクトとは ~構想から実装・運用ま...
3.9 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DX・システム刷新では「何を作るべきか」が明確ではないケースも
DXの進展や新しいテクノロジーの活用によって、企業が実現できることは大きく広がっています。しかし、新しい技術をどう活用するのか、業務をどう変えるのかを考える中で、「何をつくるべきか」が最初から明確とは限りません。 経営は投資に見合う成果、業務部門は変革、現場は使いやすさ、IT部門は既存システムとの整合性を求めます。それぞれの期待は正しい一方、判断の共通軸がないまま要求が並ぶことで、「要件定義では合意したのに違う」「PoCは成功したが本番化しない」「完成したのに現場で使われない」といった課題が生まれます。
構想では描けていたはずの顧客体験や業務価値が失われていく
このような課題の背景には、構想段階で描いた顧客体験や業務価値が、業務要件、システム要件、設計、開発、運用へと具体化していく過程で、実現可能性やさまざまな制約への対応を理由に、少しずつ失われてしまうことがあります。その結果、「何のためにつくるのか」という意図が見えにくくなり、システムは完成しても現場に定着しない状況に陥ります。
描いた顧客体験を最後まで落とさない、構想から実装・運用までつなぐ開発へ
“構想で描いた価値を誰がつなぐのか” 今、DXやシステム刷新の現場では、顧客体験を起点に業務を整理し、システムや運用の制約を理解しながら、実装・運用まで一貫して価値をつなぐ役割が求められています。 本セミナーでは、UXの考え方と業務・システム開発の知見を組み合わせながら、そのような役割がどのようにプロジェクトに関わり、構想を成果へ結び付けていくのかをご紹介します。構想で描いた顧客体験や業務価値を、実装・運用までつなぐ“これからのシステム開発”の考え方をお持ち帰りいただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 バラバラの要求をひとつのシステムへ―“UX”でつなぐプロジェクトとは ~構想から実装・運用まで、業務とITを一貫してつなぐこれからのシステム開発~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
仮想化基盤の移行、失敗しないために押さえるべきポイントとは? ~移行と同時に見直すバックアッ...
3.6 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
仮想化基盤の選択肢が広がり、移行を検討する企業が増加
仮想化基盤を取り巻く環境が変化する中、既存基盤の老朽化やライセンス体系の変化、運用コストの見直しなどをきっかけに、現在の仮想化基盤から別の基盤への移行を検討する企業が増えています。一方、移行先の選択肢が広がったことで、単に新しい基盤を選定するだけではなく、既存システムの構成やバージョン、物理・仮想の混在状況などを踏まえて、どのような方法で移行するかを検討する必要があります。仮想化基盤の移行を円滑に進めるためには、移行先の選定だけでなく、移行方法やデータ保護、問題発生時の復旧まで事前に整理しておくことが重要です。
移行先を決めるだけではない、事前に押さえておきたいポイント
仮想化基盤の移行では、移行元と移行先の組み合わせやバージョンによって既存の移行ツールが利用できない、物理・仮想が混在しているため移行方法の判断が難しいなど、環境によって考慮すべきポイントが異なります。また、移行作業そのものだけに目を向けるのではなく、移行時のデータをどのように保護するのか、問題が発生した場合にどのように復旧するのかについても、あらかじめ検討しておく必要があります。こうしたポイントを十分に整理しないまま移行を進めると、想定外の制約や手戻りにつながる可能性があるため、移行前に自社環境の条件と必要な対策を整理することが重要です。
仮想化基盤の移行で失敗しないためのポイントを解説
本セミナーでは、仮想化基盤の移行で失敗しないために、移行前に押さえておくべきポイントを整理して解説します。移行元・移行先やバージョン、物理・仮想が混在する環境など、仮想化基盤の移行で直面しやすいケースを取り上げながら、移行方法だけでなく、バックアップや復旧をどのように考えるべきかをご紹介します。さらに、物理・仮想など幅広い環境のデータ保護に対応する「Arcserve UDP」を活用した方法も交え、これから仮想化基盤の移行・刷新を検討する担当者が事前に知っておきたい考え方をお伝えします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 仮想化基盤の移行、失敗しないために押さえるべきポイントとは?~移行と同時に見直すバックアップ・復旧設計~
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
arcserve Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
1名情シス330人調査で見えた、「自分がいないと業務が止まる」のに手を打てない理由 〜“早い...
3.6 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
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ひとり情シス調査で見えた、業務過多と属人化
企業のDX推進が加速する一方で、IT人材不足を背景に、社内システムの運用・管理を限られた担当者が担うケースは少なくありません。株式会社アイアットOECが実施した 「ひとり情シスの属人化リスクに関する実態調査」 では、会社の中で一人で情報システムを担当している会社員330名を対象に、業務負荷や属人化、不在時における事業継続リスクが調査されています。調査では、ひとり情シスの半数が直近1〜2年で担当業務量が増加したと回答しており、現在抱えている主な問題として「業務量が多く負荷が高いこと」や「専門外のシステムも一人で対応しなければならないこと」が挙げられています。
担当者不在で、会社のシステムが止まる可能性も
ひとり情シスや少人数のシステム担当者に業務が集中すると、日々の問い合わせ対応やシステム運用が属人化し、担当者が不在になった際に会社全体の業務へ影響が広がるリスクがあります。調査では、自身が不在となった場合に 「一部のシステムが停止し、業務に支障が出る」 が37.3%、 「完全に停止し、業務に重大な支障が出る」 が17.3%となり、合計54.6%がシステム停止や業務支障の可能性を回答しています。さらに、ひとり情シスの70.9%が自身の業務の属人化に対して解消の必要性を感じており、属人化は担当者個人の負荷だけでなく、事業継続の観点でも見過ごせない課題になっています。
@pocketで始める、属人化を防ぐ「現場DX」
本セミナーでは、ひとり情シス調査で明らかになった業務過多・属人化・担当者不在時の事業継続リスクを解説したうえで、現場主導で業務を一元管理できる環境づくりの方法を紹介します。調査では、情シス業務の属人化や業務過多を解消するために必要な取り組みとして、 「マニュアルや仕様書の整備」 や 「DXツールの導入」 が上位に挙がっており、72.7%が現場主導で業務を一元管理できる環境は業務負担軽減につながると回答しています。 初期費用0円、月額300円 から利用できるノーコード業務アプリ作成ツール 「@pocket」 を活用し、軽いワークフローや営業支援など、現場で使う業務アプリを作成・運用する方法をデモを交えてご紹介します。
こんな方におすすめ
- 少人数でシステム業務を担当し、現場からの問い合わせや要望対応に追われている方
- 自分が不在になったとき、システム運用や業務対応が止まる不安を感じている方
- 社内で自分しか分からない業務が増え、属人化を解消したいと考えている方
- ワークフローや営業支援など、現場で使う業務アプリをノーコードで整備したい方
登壇者
株式会社アイアットOEC マーケティング責任者 濱田廣晴
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 1名情シス330人調査で見えた、「自分がいないと業務が止まる」のに手を打てない理由 〜“早い・安い・簡単”ノーコードツールで、属人化を防ぐ「現場DX」を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【医療機器ソフト開発/QA向】IEC 62304の要求が曖昧なまま、実機テストをしていません...
4.0 ベクター・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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医療機器ソフト開発は実機評価が中心となり、単体テスト・静的解析ツールが不足
医療機器のソフトウェア開発では、動作の確認を実機での評価に頼るケースが多く、開発の早い段階で行う単体テストや静的解析の仕組みが十分に整っていない現場が少なくありません。少人数のチームで開発を担うことも多く、単体テストに時間をかけられないまま、確認を実機テストに委ねてしまいがちです。しかし、ソフトウェアの複雑化が進み、医療機器に求められる安全性・信頼性の水準が高まるなかでは、実機評価が中心の開発だけでは品質を担保しきれない場面が増えています。開発の初期段階からテストと解析を組み込む手法を確立することが、これまで以上に重要になっています。
一方、実機では再現困難な条件が多く、属人化と手戻り作業で品質にばらつきが出る
実機を用いたテストは、実際の動作を確認できる一方で、異常系や境界値など再現が難しい条件・入力パターンを網羅的に検証することが困難です。したがって、実機テストで偶然そのパターンが入力されたことにより不具合が発覚し手戻りになってしまう、という悪循環に陥りがちです。さらに、テストの進め方が特定の担当者の経験に依存して属人化していると、担当者が変わるたびにテストケースや品質にばらつきが生じ、引き継ぎにも余計な工数がかかります。IEC 62304への適合が求められる企業では意識も高まっていますが、多くの現場に共通するのは「不具合を減らしたい」「手戻りをなくしたい」という切実な思いであり、その実現には開発初期からの体系的なテスト・解析の仕組みが欠かせません。
自動車業界で培った安全基準を基に、IEC 62304取得を見据えた品質管理を実現
本セミナーでは、ベクター・ジャパンが、単体テスト自動化ツール「VectorCAST」と、C/C++向けの静的解析ツール「PC-lint Plus」を活用し、実機頼みのテストから脱却して、IEC 62304を見据えた品質管理を実現するアプローチをご紹介します。 VectorCASTは、C/C++などで書かれた組み込みソフトウェアの単体テスト・結合テストを自動化するツールです。テストの実行やコードカバレッジの計測を効率化し、実機では再現が難しい条件・入力パターンも早い段階から検証できます。単体テスト環境のセットアップがしやすく、JenkinsなどのCI/CDと連携して継続的にテストを回せる点も特長で、自動車産業のように安全性が重視される分野で広く採用されています。 PC-lint Plusは、C/C++のソースコードを解析し、欠陥や脆弱性、コーディング規約違反を検出する静的解析ツールです。MISRAやCERT Cといった業界のコーディング規格に対応し、ネットワーク接続やコードのアップロードを必要としないオンプレミス環境での解析が可能です。 当日は、自動車業界で培われた安全品質の知見を背景に、これら2つを中心とした様々なツールで開発初期からテストと静的解析を仕組み化し、属人化や手戻りを抑えながらIEC 62304を見据えた品質管理へどう近づけるかを、具体的にお伝えします。
登壇者
ベクター・ジャパン株式会社 コードテストツール部 ディレクター
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【医療機器ソフト開発/QA向】IEC 62304の要求が曖昧なまま、実機テストをしていませんか? 〜VectorCAST/PC-lint Plusで規格への適合を見据えた静的解析とテスト自動化〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
ベクター・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【生成AIでコードは書けるのに】なぜ社内の業務アプリ開発は進まないのか? ~コード生成だけで...
3.5 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
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生成AIの進化で、業務アプリ開発への期待が高まっている
生成AIの進化により、自然言語で指示するだけで、アプリケーションの画面やコードを短時間で生成できるようになりました。
これまで開発部門や外部ベンダーに依頼していた業務アプリについても、生成AIを活用することで、現場のニーズに合わせて迅速に試作・改善できる環境が整いつつあります。
一方で、生成AIを使ってアプリの画面やコードを作成できても、実際の業務で利用できる状態まで展開できず、プロトタイプのまま止まってしまうケースも少なくありません。
コードは生成できても、業務アプリとしての本番導入が進まない
申請・承認ワークフローや社内ポータル、業務ダッシュボードなどを実際の業務で利用するためには、画面やコードを作成するだけでは不十分です。
データベースやSaaS、基幹システムとの接続に加えて、API連携、認証、ユーザーごとの権限管理、安全な実行環境、リリース後の保守・運用まで考慮する必要があります。
例えば、次のような課題によって、本番導入が進まないことがあります。
・AIで画面は作れたものの、社内のデータベースに接続できない ・API連携や認証の実装で開発が止まってしまう ・利用者ごとの閲覧・更新権限を適切に設定できない ・作成したコードをどこで実行し、誰が保守するのか決まらない ・試作はできても、セキュリティやガバナンスの要件を満たせない
その結果、最終的には開発部門への依頼や個別開発が必要となり、生成AIに期待していたスピードで業務アプリを展開できないケースも多いのではないでしょうか。
社内システムとの接続から本番展開・運用までをRetoolで実現
本セミナーでは、生成AI時代の業務アプリ開発で起こりやすい課題を整理するとともに、作成したアプリを実際の業務で利用できる状態にするためのアプリケーション開発プラットフォーム「Retool」をご紹介します。
Retoolは、社内向けの業務アプリを、既存のデータベースやSaaS、API、基幹システムと接続して開発・運用するためのプラットフォームです。
生成AIやAIコーディングエージェントを活用しながら、画面や処理を作成するだけでなく、データ接続、認証、権限管理、開発・本番環境の管理など、業務アプリを社内で安全に展開するための機能を一つの環境で提供します。
本セミナーでは、Retoolを活用してデータソースに接続し、業務アプリを作成して、権限を設定し、利用者へ公開するまでの流れをデモを交えて解説します。
コード生成だけでは解決できない「社内システムとの接続」や「本番環境での実行・運用」をどのように実現するのか、具体的な画面を通じてご覧いただけます。
こんな方におすすめ
・生成AIを活用した業務アプリ開発を検討している情報システム部門・DX推進部門の方 ・AIでアプリを試作できても、社内システムとの接続や本番導入に課題を感じている方 ・社内のデータベースやSaaSを活用した業務アプリを短期間で構築したい方 ・内製開発のスピードと、セキュリティ・ガバナンスを両立したい方 ・Retoolを利用した業務アプリ開発の具体的な進め方を知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【生成AIでコードは書けるのに】なぜ社内の業務アプリ開発は進まないのか?
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業 IT Special Seminar 個別最適を超える、現場主導のノーコード活用戦略
サイボウズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より開催3日前と当日に、お申し込みいただいたメールアドレス宛にご案内いたします。 「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
製造業を取り巻く環境が大きく変化する中、現場には依然として、部門間で分断された情報、属人化した業務プロセス、Excelやメールに依存した非効率な運用など、個別最適の積み重ねによる構造的な課題が残されています。これらは、データの一元的な活用を阻害し、部門横断での連携や迅速な意思決定を妨げるだけでなく、QCDのさらなる向上や継続的な改善活動においても制約となっています。
限られた人材・予算・時間の中で、現場の実行力を高めながら、いかに全体最適を実現するDXを推進していくのか。
本イベントでは、AI活用にも焦点を当て、各分野の有識者や先進企業の取り組みから、現場起点で変革を進める実践的なアプローチとヒントをお届けします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
セミナープログラム
第1部 13:05 - 13:35 社会が激変する今、企業が向き合うべきデジタル変革の本質とは
デジタル技術の急速な進化、AIの台頭、経営環境の不確実性。 企業を取り巻く変化はかつてないスピードで加速しています。 しかし多くの企業では、部門を越えた情報活用の遅れや、経営・現場・IT部門の分断が変革の足かせになっているのが現実です。本セッションでは、大手製造業3社でIT・経営革新を牽引し、現在も複数企業を支援するNPO法人CIOLounge理事長の矢島孝應氏が、デジタル化がもたらす組織の役割変化から、データとプロセスのガバナンス構築、全社員によるDX推進、そして経営・現場・ITが真に三位一体で動く体制のあり方まで、豊富な実践経験をもとに解説します。
矢島 孝應氏
NPO法人「CIO Lounge」理事長
1979年松下電器産業(現パナソニック)入社。 米国駐在などを経て、本社情報企画部長(理事)。 三洋電機統合後三洋電機執行役員CIO兼三洋ITソリューションズ代表取締役社長。 2013年1月、ヤンマーに入社。執行役員ビジネスシステム部長、2018年6月に取締役CIO。 2020年5月に退任。NPO法人 CIO Lounge理事長のほか、数社の社外取締役および顧問などを歴任。
第2部 13:35 - 14:05 AI×DX×人財育成で実現!現場主導の業務改革
AI活用が注目される一方、製造業のDX推進では「ツールを導入しても活用が進まない」 「IT部門に負荷が集中する」「現場に定着しない」といった課題があります。 本セッションでは、KCCS 木下氏がAIとDXを組み合わせた“AX”の考え方をもとに、 kintoneを業務基盤として活用し、現場主導で改善を進める体制づくりや役割設計の実践ポイントを紹介します。
木下 順氏
京セラコミュニケーションシステム株式会社 プリンシパルコンサルタント
1996年に京セラ株式会社に入社。財務、情報システムに従事し、主にM&A後のシステムPMI(Post Merger Integration)を担当する。2018年より、切削工具を製造する部門に異動し、DX戦略の策定及びDX人材育成を担当する。2025年より京セラコミュニケーションシステム株式会社に出向し、製造業向けにPLM、ERPの上流設計・導入支援、AIを前提として業務改革の支援などを担当。
第3部 14:05 - 14:35 工場起点で挑む、全社データ活用基盤構築の実践知
営業、技術、工場——。部門ごとに情報が分断され、案件状況や顧客ニーズを把握できないという課題を抱えていた日機装。これを受け止めた工場部門が旗振り役となり、営業情報を共有する案件管理アプリをkintoneで内製するところから活用を開始しました。現在ではkintoneを「全業務・全情報の入り口」と位置づけ、基幹システム連携によるPLM構築、さらにAI活用へと発展させ、年間2万時間超の業務時間削減と受注約1.5倍を実現しています。本セッションでは、その具体的な取り組みについて、日機装株式会社森氏にお話しいただきます。
森 隆博氏
日機装株式会社 インダストリアル事業本部
日機装技術研究所 精密機器技術センター センター長
2001年に日機装株式会社へ入社し、セラミックスや電池分野の装置開発を中心に、開発・設計・製造・顧客対応まで一貫して担当。数々の新技術を市場投入し、事業拡大に貢献。グループリーダー、部長、工場長を歴任し、組織改革やDX推進を主導。現在は精密機器技術センター長として、全社データ活用基盤構築と技術戦略を牽引している。
第4部 14:40 - 15:10 年間15,000時間削減!kintoneで実現する製造業ビジネスDX
業務の属人化や非効率性は、多くの企業が直面する課題です。このような課題を克服すべく、AGC化学品カンパニーでは、kintoneで業務を標準化・一元管理し、年間15,000時間以上の効率化に成功しました。本セッションでは、業務改善基盤を全社へ展開する方法や、工場における資格管理システムの具体事例を交えながら、kintoneを活用して製造業のビジネスオペレーションを変革した勘所について、同社の安井氏と栗田氏にお話しいただきます。
安井 泰観氏
AGC株式会社 化学品カンパニー 事業基盤本部
DX推進室 ビジネスイノベーションチーム チームリーダー
大学院を卒業後、プラントエンジニアリング会社にて海外プロジェクト(エジプト・インド)のプラント建設マネジメントに従事。2020年AGC株式会社に入社し化学品カンパニーのDX推進業務を担当。工場向けシステム導入を経て、現在はビジネス領域のDXをリード。kintoneをはじめとしたローコードツールによる業務改善の全社展開と、プロセスオーナー自らが業務の改善とシステム化を進める「市民開発」の推進・人材育成を進めている。
栗田 雄介氏
AGC株式会社 化学品カンパニー 事業基盤本部
DX推進室 デジタルソリューションチーム
SIer企業にてSE・ソリューション営業・kintone全国支援(開発・教育)に従事し、kintone CERTIFIED資格4種(アソシエイト・アプリデザイン・カスタマイズ・システムデザイン)を取得。2022年AGC株式会社に入社し化学品カンパニーのDX推進業務を担当。現在はkintoneスペシャリストとして業務改善アプリの開発・運用を担うとともに、市民開発者向け教育プログラムの構築や開発支援など、「使える人を増やす」kintone活用の底上げを進めている。
第5部 15:10 - 15:40 AI時代に生き残る! 製造業のデータ活用戦略
AIの進化によって、製造業の競争力は大きく変わろうとしています。生き残る企業と取り残される企業を分けるのは、AIそのものではなく、現場の知見や業務ルールをデータとして蓄積・活用できる仕組みです。本セッションでは、製造業系YouTuber・ものづくり太郎氏と、サイボウズのQCD改善スペシャリスト・南崎が登壇し、成果につながる製造業DXの進め方を実例を交えながら紐解きます。
ものづくり太郎氏
株式会社ブーステック代表取締役/ PLMコンサルタント
SEMICON Japan Ambassador/ものづくり系YouTuber
大学卒業後、大手認証機関入社。電気用品安全法業務に携わった後で、 ㈱ミスミグループ本社やPanasonicグループでFAや装置の拡販業務に携わる。 2020年から本格的にYouTuberとして活動を開始。製造業や関連する政治や経済、国際情勢に至るまで、さまざまな事象に関するテーマを、平易な言葉と資料を交えて解説する動画が製造業関係者の間で話題になっている。年間の講演数は100件を超え、国内外での取材も積極的に行っている。
南崎 健太郎
サイボウズ株式会社 エンタープライズ営業部 QCD改善スペシャリスト
2020年にサイボウズへ中途入社。 サイボウズ入社前は住友電気工業株式会社で8年間営業として勤務。前職では約4年の韓国駐在やPMとして工場支援などの経験あり。現在はkintoneを活用し「ムリ、ムダ、ムラ」排除に向けた現場目線でのQCD改善・業務改善を推進している。
15:40 – 15:50 kintone・各種コンテンツのご紹介
セミナー詳細
■開催日時 2026年8月27日(木)13:00-16:00(12:50~入室開始) ■参加費 無料 ■参加対象者 製造業界に所属する、DX推進に関心のある方 (CIO、情報システム部門、 DX推進部門、経営企画部門、DX推進をミッションとする現場部門など) ■参加形式 オンライン(視聴方法はお申し込み後にご案内いたします) ■主催 サイボウズ株式会社 ■お問い合わせ サイボウズ株式会社セミナー事務局 kintone-pr@cybozu.co.jp
【個人情報のお取り扱い】 お客様の個人情報は、サイボウズ株式会社及び配信プラットフォームを運営する株式会社EventHubにて適切に管理させていただきます。 個人情報の取扱いについては、それぞれのプライバシーポリシーをご確認ください。 サイボウズ株式会社 プライバシーポリシー 株式会社EventHub プライバシーポリシー また、本配信はEventHubのプラットフォームを利用するため、EventHub社の利用規約にもご同意ください。
【第三者提供】 ご登録いただいた個人情報は、上記の利用目的で紹介を受けたパートナーに提供いたします。
主催
サイボウズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社EventHub(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
『SaaS is Dead時代』を乗り越える、これからのSaaS開発・運用術 ~成長期の「5...
4.1 株式会社ハートビーツ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「SaaS is Dead」が突きつける、これからのサービス開発の新たな競争軸
生成AIの普及により、SaaSやWebサービスそのものを開発するハードルは大きく下がりました。これまで競争力の源泉だった機能やUI/UXだけでは差別化が難しくなり、「SaaS is Dead」という言葉が象徴するように、従来型のSaaSのあり方そのものが問い直される時代を迎えています。 こうした中で新たな競争力として求められているのが、利用者増加やAI機能追加にも柔軟に対応できる拡張性、そして安定したサービス提供を支える信頼性です。 一方で、その重要性は理解していても、「どのような設計思想で開発を進めればよいのか」「どこまで将来を見据えて設計すべきなのか」といった判断に悩む企業も少なくありません。
サービスの成長とともに、なぜシステム停止やコスト増加が起きるのか
サービス立ち上げ当初は問題なく運用できていても、利用者増加や継続的な機能追加が進むにつれ、システム構成やインフラは複雑化していきます。 その結果、 ・AI機能追加や新機能リリースのたびに、システム停止や障害リスクが気になる ・機能追加を優先した結果、技術的負債が蓄積し、開発スピードが落ちている ・将来の利用者増加を見据えたインフラ設計やコスト設計に自信が持てない ・サービスの信頼性・安定性を競争力にしたいが、何から見直すべきか分からない ・社内に開発リソースはあるものの、設計思想やアーキテクチャをリードできる人材が不足している といった課題が顕在化します。 こうした問題は、個別の技術やツールだけで解決できるものではなく、サービスの成長を見据えた設計・運用の考え方そのものが問われています。
成長を止めないサービスを実現する設計・運用とは
本セミナーでは、「SaaS is Dead」と言われる時代において、サービスを継続的に成長させるためには、なぜ設計や運用が重要になるのかを整理します。 そのうえで、MSPとして20年以上にわたり培ってきた知見をもとに、拡張性・信頼性を備えたサービス基盤をどのような考え方で設計し、運用まで見据えて開発していくべきか、自社SaaSであるファイル転送サービス『Kozutumi』の運営で培った実践例も交えてご紹介します。 また、開発・インフラ・運用を分けて考えるのではなく、一体として捉えることで、サービス成長に合わせた開発体制をどのように実現していくべきか、その考え方や実践例もご紹介します。 サービスの成長を見据えた設計・運用の考え方を整理したい方、自社サービスの将来に向けた課題を客観的に見直したい方におすすめの内容です。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・SaaS事業者・Webサービス事業者で、利用者増加に備えたシステム設計に不安を感じている方 ・機能追加を重ねる中で、技術的負債や運用負荷の増加に悩んでいる方 ・サービスの信頼性・安定性を競争力として高めたいCTO、VPoE、開発責任者の方 ・新規サービス立ち上げに向け、将来を見据えたインフラ設計やアーキテクチャの考え方を学びたい方 ・社内に開発リソースはあるものの、設計・運用ノウハウや上流設計に課題を感じている方
本セミナーで持ち帰れること
「SaaS is Dead」と言われる時代において重要なのは、単に新しい機能を増やすことではなく、成長を続けても止まらないサービスを実現するための設計・運用の考え方です。 本セミナーでは、拡張性・信頼性を備えたサービス基盤をどのような視点で設計していくべきか、また、開発・運用体制をどのように見直していくべきか、その考え方を整理します。 自社サービスの将来を見据え、これからの設計・運用の方向性を考えるためのヒントを持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 『SaaS is Dead時代』を乗り越える、これからのSaaS開発・運用術
~成長期の「5つの課題」を解消し、AI機能追加・リリース高速化を実現する実践ノウハウ~
11:35~12:00 質疑応答
登壇者
株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部 SIグループ 開発チーム 鈴木 隆世
2020年にハートビーツに入社。障害対応チーム、技術開発室(社内システム担当)を経て、現在は開発チームに所属。 自社SaaSの開発、受託開発、技術コンサルなどで要件定義からアプリインフラ設計、Webアプリケーション開発までフルスタックに担当。
主催
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【富士通メインフレーム撤退】言語を変えるだけで、本当に保守できるシステムになるのか? ~「保...
3.7 コシキ・バリューハブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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富士通メインフレーム撤退で進むマイグレーション、その先の保守運用まで考えていますか
富士通メインフレーム事業の撤退を背景に、多くの企業で基幹システムのマイグレーション検討が本格化しています。一方で、長年運用してきたCOBOLやJCL資産はブラックボックス化が進み、設計書が不足している環境も少なくありません。 そのため、 ・現状資産の全体像を把握できない ・移行費用や期間を見積もれない ・経営層へ説明できず予算化が進まない といった理由から、マイグレーション計画そのものが止まってしまうケースが増えています。 さらに近年では、マイグレーション自体は完了したものの、改修や運用のたびに想定以上の工数がかかり、「以前より保守しづらくなった」と感じる企業も少なくありません。 今、求められているのは、システムを移行することではなく、移行後も保守・運用し続けられる環境を実現することです。
設計書が残らないマイグレーションが、移行後の保守を難しくする
従来のマイグレーションでは、既存プログラムを新しいプログラムへ変換する「ストレートコンバージョン」が多く採用されてきました。 しかし、コードは移行できても、その設計思想や業務仕様を示す設計書が十分に整備されないまま運用へ移行し、保守性の低下を招くケースがあります。 その結果、 ・障害や改修時の影響範囲を把握しにくい ・保守担当者の引き継ぎが難しい ・調査や改修の工数が年々増加していく といった課題が発生し、「移行できたこと」が、そのまま「保守できること」にはつながらない状況が生まれています。 つまり重要なのは、どの移行方式を選ぶかだけではなく、移行後も継続して保守できるシステムをどう実現するかという視点です。
AIによる設計書生成で、保守できるシステムへのマイグレーションを実現する方法
本セミナーでは、保守性を考慮したマイグレーションという考え方を軸に、その実現方法を解説します。 AIを活用して現行ソースコードから設計書をリバース生成し、その設計書を起点として新しいシステムを構築するアプローチにより、現状資産の可視化から移行判断、そして移行後の保守性まで見据えたマイグレーションの進め方をご紹介します。 また、設計書整備やテスト効率化など部分的な支援も含め、「これから移行する企業」と「すでに移行したが保守に課題を抱える企業」それぞれに役立つ具体的な考え方や、無料で利用できる「マイグレーション簡易診断」の内容についてもご紹介します。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・富士通メインフレーム(GS21シリーズなど)のマイグレーションを検討している情報システム部門・IT企画部門の方 ・COBOL/JCL資産のブラックボックス化により、移行計画や予算化が進められず悩んでいる方 ・リホスト/リライト/リビルドのどの移行方式を選ぶべきか判断材料を整理したい方 ・マイグレーション後に保守性が悪化し、改修・運用コストの増加に課題を感じている方 ・自社または顧客環境において、保守まで見据えたマイグレーションの進め方を検討したい方
本セミナーで持ち帰れること
マイグレーションは、システムを移行して終わりではありません。移行後も継続して保守・運用できる環境を実現できるかが、その後の運用コストやシステムの価値を大きく左右します。 本セミナーでは、AIを活用した設計書生成を取り入れた新しいマイグレーションアプローチを通じて、現状資産の可視化から移行判断、そして保守性まで見据えた考え方を解説します。これから移行を検討する企業はもちろん、すでに移行後の保守に課題を抱えている企業にとっても、今後の判断や改善につながる具体的なヒントを持ち帰っていただけます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【富士通メインフレーム撤退】言語を変えるだけで、本当に保守できるシステムになるのか?
~「保守の属人化」を解き放ち、10年先も引き継げるオプティマイズドモダナイゼーション~
13:45~14:00 質疑応答
主催
コシキ・バリューハブ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ビズブースト株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。