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営業マーケの課題を解決するウェビナー

コンテンツマーケティング、ウェビナー・Webセミナー、広告戦略などデジタルマーケティングから、商談・リード獲得、CRM/SFA、Salesforceなど営業関連のツール&ノウハウまで、法人・個人顧客獲得のためのウェビナーを検索できます。

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(動画・資料)

「リード獲得」の終焉。BtoBマーケ施策大全 ~CPA至上主義から、受注を生む『信頼獲得』の...

マジセミ株式会社

イベント概要

セミナー概要

広告費の高騰やCPAの悪化、検索行動の変化により、これまで主流だった「リード獲得中心」のBtoBマーケティングは、大きな転換点を迎えています。資料ダウンロード数やCV数は増えている一方で、「商談につながらない」「受注に結びつかない」といった課題を抱える企業も少なくありません。

今、求められているのは、単なるリード数の最大化ではなく、“受注につながる信頼”をどう獲得するかという視点です。顧客が比較・検討を進めるプロセスが変化する中で、企業には広告・SEO・ウェビナー・コンテンツ・コミュニティ・営業連携などを横断した、一貫性あるマーケティング設計が求められています。

本セミナーでは、「CPA至上主義からの脱却」をテーマに、2026年上半期に成果を上げたBtoBマーケティング施策を紹介。広告依存からの見直し、商談化率改善、顧客接点の再設計、信頼獲得につながるコンテンツ戦略など、各社のリアルな事例とともに、これからのBtoBマーケティングのあり方を徹底解剖します。

募集対象

・リード獲得数は増えているものの、商談化・受注率の伸び悩みに課題を感じているマーケティング責任者 ・マーケと営業の連携を強化し、受注につながる顧客接点設計やリード活用を見直したい営業・インサイドセールス責任者 ・CPA高騰や顧客行動の変化を踏まえ、「信頼」を軸にしたマーケティング戦略を検討している経営企画・事業推進部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 米国BtoBマーケティング最新動向/なぜ今、「リード獲得」から「信頼獲得」へ向かうのか〜CPA高騰時代に、商談・受注を生むマーケティング設計〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

広告費の高騰、CPAの悪化、検索行動の変化、そして生成AIによる情報収集の普及により、BtoBマーケティングは大きな転換点を迎えています。米国ではすでに、買い手が営業担当者に会う前に自ら情報収集し、比較し、候補を絞り込む購買行動が広がっています。

その中で、マーケティングの成果は「リードを何件獲得したか」だけでは測れなくなっています。重要なのは、買い手が自社を発見し、他社と比較し、価値を理解し、安心して次の検討ステップに進める状態をつくることです。本講演では、米国BtoBマーケティングの最新動向をもとに、CPA至上主義から脱却し、日本企業が商談・受注につながる信頼獲得型マーケティングへ移行するための考え方を提示します。

10:25-10:50 | AI検索は、新たなリード獲得チャネルへ。BtoB企業の比較・検討を変える「AIで選ばれる」ブランド設計と対策方針

株式会社CINC 松村 拓実

あなたのブランドがAIに「誤った情報」で紹介されていても、あなたは気づけますか?

ChatGPTやGemini、AI Overviewsが日常的な情報収集手段となった今、AIの回答に自社ブランドの誤情報・古い情報・ネガティブな言及が含まれることがあります。しかし多くの企業はそれを把握できておらず、その結果、知らないうちに事業リスクが生まれているケースがあります。

本セッションでは、AI検索がブランドにもたらす新たなリスクの実態と、AI検索対策方針を具体事例と基にお伝えします。

10:50-11:15 | リードをで渡すのを終わらせる。〜CV数では受注しない。マーケと営業をつなぐ「顧客行動」の共通言語〜

セールスギルド株式会社 川波 聡介

CV数も資料ダウンロード数も増えている。なのに商談化率も受注率も伸びない。その原因は、施策の量ではなくマーケと営業のにあります。 多くの組織では、マーケはCVを獲った時点でゴールとし、営業はそこから商談を組み立て直しています。この受け渡しで抜け落ちるのが、「その顧客が検討をどこまで進めていたか」という文脈です。数だけが渡り、文脈は渡らない。CPA至上主義とは、この断絶を放置したまま入口だけを最適化している状態です。 本セッションでは、リードをではなく顧客がどこまで動いたかで受け渡す設計法をお話しします。マーケ・IS・営業が同じ「顧客行動フェーズ」を共通言語にすると、受け渡しはリード数の押し付け合いからこの顧客をどこまで動かせたかの対話に変わります。信頼を、再現性のある連携の仕組みとしてどう設計するか。営業組織イネーブルメントの現場から具体でお伝えします。

11:15-11:40 | 初回商談を“説明の場”で終わらせない、受注率を高める「プレ商談」設計~CV後〜商談前の顧客接点を再設計し、理解度と信頼感を高めるAIエージェント活用~

株式会社LOOV 内田 雅人

リード獲得数は増えている一方で、 「商談につながらない」「初回商談が説明だけで終わってしまう」「受注率が伸びない」 といった課題を抱えるBtoB企業が増えています。 その背景にあるのは、CV後から初回商談までの顧客接点が十分に設計されていないことです。

本セッションでは、リード獲得後〜商談前のコミュニケーションをいかに設計し、“商談前”に顧客の理解度や信頼感を高めるかを解説します。 事前に必要な情報を届け、顧客ごとの関心や課題を把握することで、初回商談を「基本説明の場」から「相談・提案の場」へ変える。そのための手段として、AIエージェントを活用した“プレ商談”の考え方と実践方法をご紹介します。

11:40-11:45 | 休憩

11:45-12:10 | 「リード獲得」のその先へ。MAで実現する顧客の信頼獲得と商談創出の自動化

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

リード数は増えているのに商談化・受注に結びつかない。 その原因は、獲得したリードを「ただ営業に渡すだけ」になっている部門間の分断と、人力でのフォロー(人件費)の限界にあります。 受注を生む「信頼」を獲得するには、見込み客の行動からニーズを読み解き、最適なタイミングでアプローチする仕組みが不可欠です。 本セッションでは、MAとSFAを活用してマーケティングと営業の連携を強化し、継続的に運用を回し切る手法をご紹介します。  

12:10-12:35 | なぜ同じ参加者数でも商談数に差が出るのか~成果を生むウェビナー改善事例~

株式会社ネクプロ 茂木 優弥

本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験して分かった「商談設定数を増やす企画方法」と「改善事例」をお伝えします。

結論、ノウハウを教えてくれるただいい人。だけでは、商談は生まれません。加えて、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話の工夫が必ず必要になります。 これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

12:35-13:00 | 獲得したリードを“受注に近い商談”へ変える、インサイドセールスの再設計〜リードフォロー・スコアリング・営業連携で、商談化率を改善する方法〜

RECERO株式会社 秋山 友佑

リードを獲得しても、商談や受注につながらなければ、マーケティング成果とは言い切れません。 実際に、リード数やCV数は増えている一方で、「フォローしきれていない」「温度感の低い商談が増えている」「営業にトスアップしても受注につながらない」といった課題を抱えるBtoB企業は少なくありません。

その原因は、リード獲得後のコミュニケーション設計が不十分なまま、すべてのリードに同じアプローチをしてしまっていることにあります。重要なのは、単にアポイントを獲得することではなく、顧客の状況・課題・検討タイミングを把握しながら、受注に近い有効商談へ育てていくことです。

本セッションでは、リードフォロー、スコアリング、ナーチャリング、営業へのトスアップ設計を見直し、獲得したリードを“受注につながる商談”へ変えるインサイドセールスの考え方を解説します。マーケティング施策の成果を商談・受注までつなげたい方に向けて、現場で実践できるリード活用のポイントをお伝えします。

13:00-13:05 | 休憩

13:05-13:30 | リード獲得から信頼獲得へ。成果を生むウェビナー活用の実践ポイント〜テーマ設計から商談化フォローまで、マジセミが支援できること〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

買い手が営業担当者に会う前に情報収集・比較検討を進める時代において、ウェビナーは単なるリード獲得施策ではなく、理解形成・信頼形成・商談準備を前に進める重要な接点になっています。一方で、ウェビナーは開催すれば成果が出るものではなく、買い手の関心や検討フェーズに合ったテーマ設計、集客、運営、開催後のフォローまでを一貫して設計する必要があります。

本セッションでは、成果につながるウェビナーの考え方と、マジセミが提供する企画・集客・運営・フォロー支援について紹介します。単なる参加者数の最大化ではなく、商談につながる理解と信頼をどうつくるのか、マジセミの支援内容と活用方法を解説します。

13:30-13:55 | ABM型チャネル設計で実現する、再現性のある商談創出モデル

株式会社GrandCentral 奈良 茂樹

インサイドセールスやBDRの活動において、「架電数やアポ数は達成しているのに、LTVの高い商談や受注に繋がらない…」といった課題を抱えていませんか?

成果を最大化するためには、単にアプローチの量を追うのではなく、「勝てる相手と勝ち方を先に決める」ことが重要です。

本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「ABM型アプローチ」の仕組みと運用方法を徹底解説いたします。

ABMは特定の企業にのみ適したものではなく、既存顧客を起点とすることで、どの組織でも再現できる考え方です。 マーケティングとセールスが連動し、本質的なKGI達成を目指すための具体的なチャネル設計の「型」をお伝えします。

13:55-14:20 | CPA高騰時代でも商談数を維持した広告運用改善事例

株式会社WACUL 市之瀬 教成

広告費の高騰により、これまでと同じ予算でリードや商談を獲得し続けることが難しくなっています。しかし、CPAやリード獲得数だけを指標に広告運用を行っていては、商談や受注の最大化につながらないケースも少なくありません。本セッションでは、広告データとSFA/CRMデータを連携し、媒体ごとの商談化率や成約率を可視化。CPA高騰下でも商談数を維持した広告運用改善事例をもとに、リード獲得最適化から事業成果最適化へ転換するための考え方と実践ポイントを解説します。

14:20-14:25 | 休憩

14:25-14:50 | 「CVは増えたのに、受注が増えない」を解くLP設計の新常識~広告流入を信頼に変える、CVR改善とLPO実践法~

株式会社free web 伊丹 琴貴

広告費の高騰やCPAの悪化が進む中、せっかく獲得した流入を成果に変える「LP」の重要性がかつてなく高まっています。CV数は増えても「商談につながらない」「受注に結びつかない」その原因の多くは、広告とLPの設計、そして改善PDCAの噛み合わせにあります。

どれだけ広告を最適化しても、LPの構成・導線・コピーが見込み顧客の検討プロセスと一致していなければ、流入は静かに離脱し続けます。逆に、LP設計と改善PDCAを磨くだけで、同じ広告予算から取れるリード数は2倍、3倍にも変わります。

本セッションでは、CPA至上主義から脱却し、受注につながる信頼を獲得するためのLP設計とLPOの考え方を解説。広告流入を成果に変えるLP構成のセオリーと、CVR改善を生む改善PDCAの回し方を、具体事例とともにお伝えします。

14:50-15:15 | 顧客の脳裏に記憶させるオンラインカンファレンスの設計とは?

株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎

オンラインセミナーやカンファレンスが日常化する中、「参加しただけで終わってしまった」「アンケートの反応が薄く、自社の印象が残っていない」とお悩みの担当者は少なくありません。本セッションでは、ただ情報を伝えるだけでなく、参加者の記憶に強く残り、商談などの次のアクションへと繋がる「オンラインカンファレンスの設計方法」を徹底解説します。

情報過多の時代において、いかにして顧客の脳裏に自社の存在とメッセージを刻み込むのか。企画段階から当日の演出、事後フォローまで、具体的なノウハウをお伝えします。他社と差をつけるイベントを実現したい方必見です。

15:15-15:40 | 「AI経由の流入はCVRが高い」は幻想? 〜AI検索時代にマーケターが本当にみるべき指標と理想像〜

株式会社PLAN-B 松本 健吾

「AI経由の流入は、CVRが高い」。生成AIの普及と広告費の高騰が重なり、多くのマーケターがAI検索対策に期待するようになりました。 しかし、AI検索対策を進めれば必ずCVRが高まると考えるのは危険です。 本セミナーでは、通説を検証しながら、本当にみるべき指標と理想像について解説します。 「何を成果として見ればいいのかがわからない」「広告やリード数が頭打ちになっている」といった課題をお持ちの方に、特におすすめの内容です。 ぜひ最後までご覧ください。

15:40-15:45 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Doorkeeper 株式会社CINC AI戦略部 チーフ 松村 拓実 CINCに新卒入社後、オウンドメディア「Keywordmap ACADEMY」の運用を中心にSEO実務を担当し、メディアのグロースに貢献。その後、コンサルティング部門にて客先常駐型のSEO支援を行い、運用内製化を支援しながら大幅な流入・CV改善を実現。現在は、AI戦略部チーフとして、最新の技術トレンドを踏まえたリサーチ・サービス開発を担う。

Doorkeeper セールスギルド株式会社 執行役員COO 兼 営業支援事業部長 川波 聡介 2011年に株式会社セカンドステージ設立に携わり、イベント事業の主任として活動。 2013年、ソニービズネットワークス株式会社(当時 ソネットビジネスアソシエイツ)に入社。2017年に部長職に就任し、関西営業部、広域営業課、自治体グループの立ち上げを担当。SMB営業や自治体営業、また事業部立ち上げとマネジメントに強みを持つ。 2024年、セールスギルド株式会社に入社。現在は執行役員COO 兼 営業支援事業部長として、組織で成果を出すための設計と実行に取り組んでいる。

Doorkeeper 株式会社LOOV 代表取締役CEO 内田 雅人 2010年に(株)イノベーションに入社。ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を経験。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。 2022年に株式会社LOOVを共同創業。

Doorkeeper カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

Doorkeeperロゴ 株式会社ネクプロ マーケティング部 ウェビナーエバンジェリスト 茂木 優弥 MA(マーケティング・オートメーション)の開発/運用代行をする会社にて、営業・マーケティングを担当。 その後、イベントマーケティングの責任者として、半年で1.5倍の売上を牽引。 累計5,000名以上の集客、250回以上の企画/登壇を経験。 2021年12月には完全審査制の「ウェビナー共催企業をお繋ぎするコミュニティ」を立ち上げ、1ヶ月で100人突破。 株式会社ネクプロのエバンジェリストに就任。

Doorkeeper RECERO株式会社 セルメイト事業部 プロジェクトマネージャー兼セールス 秋山 友佑 海外アパレル、複合施設でのマネジメントを経験。2024年にRECERO株式会社に入社し、プロジェクトマネージャー・セールス全般を担当。

Doorkeeper 株式会社GrandCentral Sales Development本部 SD MarketingG Manager 奈良 茂樹 教育学部卒業後、金融機関へ入社。その後、デジタルマーケティングを行うベンチャー企業へ転身。未経験から広告運用やLINE活用の新規事業をゼロから立ち上げ、事業部長としてその成長を牽引。 Grand Centralにマーケティンググループの立ち上げメンバーとして参画。広告・ウェビナー戦略を軸に、全社のマーケティング戦略の立案から実行までを一手に担う。

Doorkeeperロゴ 株式会社WACUL マーケティンググループ/広告グループ 部長 市之瀬 教成 1982年生まれ。法政大学卒業後、デジタル広告専業代理店にてアカウント営業を10年経験。広告運用部門に異動し、広告コンサルティング、運用を行った後、マネジメントに従事。 2022年に株式会社WACUL入社。広告コンサルタントとしてクライアントの広告成果改善に従事。現在は「AIアナリストAD」サービスの責任者を担当している。 2025年11月マーケティンググループ部長就任。

Doorkeeper 株式会社free web Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント 伊丹 琴貴 全国直営店舗型のフィットネス業界でBtoCのマネージャー・戦略室を経て、2022年より博報堂DYグループのソウルドアウトにてDXコンサルタントとしてMA・CRMを中心としたデジタルマーケティングの伴走支援に従事。その後free webに転職し、LPOを軸とした総合的なデジタルマーケティングコンサルタントとして、SMBからエンタープライズまで幅広い企業の支援を行っている。

Doorkeeper 株式会社マーケティングコミット 代表取締役社長 吉田 博騎 大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年にBtoBマーケティングコンサル&BPO会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上の支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。

Doorkeeper 株式会社PLAN-B SEARCH WRITEグループ プロダクトマーケティングマネージャー 松本 健吾 京都大学卒。株式会社PLAN-Bに入社。SEOコンサルやネット広告運用などのWebマーケティング支援に従事。現在はSEOツール「SEARCH WRITE」やCVR改善ツール「SEARCH WRITE LEAD」などのプロダクトマーケティングを担当。オウンドメディア「PINTO!」の責任者として獲得リード数を3倍以上増加、SaaSサービスにBPaaS変革を推進し、市場成長率を大きく上回る成長を実現。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ...

4.0 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年7月21日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

獲得したリードが、休眠顧客のまま止まってしまう

多くの中堅・大手IT企業では、展示会やウェビナー、資料ダウンロード、問い合わせなどを通じてリードを獲得し、そこから商談が生まれることを期待しています。しかし実際には、一度接点を持った後に継続的なフォローが行われず、ハウスリストの中に休眠顧客として蓄積されてしまうケースが少なくありません。

なぜ、休眠顧客からホットリードが生まれないのか

その背景には、リード獲得後の情報提供や接点づくりが顧客視点になっておらず、顧客の関心や検討段階に応じた働きかけができていないという問題があります。まだ情報収集段階にある顧客と、比較検討を進めている顧客とでは、求める情報も反応するコンテンツも異なります。ホットリードを生むためには、どのような情報を送れば顧客の検討を進められるのかを、自社のサービスと照らし合わせて設計する必要があります。

ウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーを使い分けるマーケティングシナリオ設計

本セミナーでは、休眠顧客だらけのハウスリストからホットリードが生まれにくい背景を整理した上で、顧客の検討段階に応じてウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーをどう使い分けるべきかを解説します。それぞれ単発の施策として情報を届けるのではなく、どのタイミングで何を届ければ関心が高まり、商談相手として育っていくのか。休眠顧客を動かし、商談機会へとつなげるためのマーケティングシナリオ設計の考え方と実践ポイントをご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ~休眠顧客を商談相手へと育てて動かす、マーケティングシナリオ設計~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【広告・展示会リードの放置を防ぐ】「集めただけ」の過去名刺を商談に変えるBtoB戦略 【申込...

マジセミ株式会社

イベント概要

セミナー概要

多くのB2B企業がリード獲得戦略として莫大な予算を投じたWeb広告や展示会。

しかし 「獲得したリードに営業がアプローチしきれず、結局放置されている」 「過去の名刺が机に眠ったまま」 という課題を抱えていませんか?

近年AIがビジネス領域に浸透している影響で、 新規獲得コストが高騰している中、最も効率的なのは、 「過去の名刺交換リスト」「ハウスリスト」の有効活用です。

本セミナーでは、広告や展示会で集めた過去のリードを放置せず、効率的に掘り起こして商談に変えるためのBtoBマーケティング・営業戦略を徹底解説。既存資産を最大活用するノウハウや戦略をお伝えいたします。是非、お申し込みください。

募集対象

・BtoB企業の経営層、マーケティング部門、営業部門の責任者・担当者 ・展示会に出展したものの、会期後の迅速なフォロー体制や仕組みが不足している方 ・Web広告のCPA(顧客獲得単価)が高騰し、新規リード獲得の予算に限界を感じている方 ・社内に大量の「過去名刺」や「休眠リスト」があるが、メルマガ配信以外の有効なアプローチができていない方

解決できる課題

・リードの死蔵化(放置)の解消 ・新規獲得コスト(CPA)の抑制 ・マーケティングと営業の連携不全の解消

定員

120名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00~12:05 | オープニング

12:05~12:25 | なぜBtoBでは「リード育成」が必要なのか?~生成AIによるPV減少・広告費高騰と、長期にわたる購買プロセス~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの普及により、検索結果だけで情報収集が完結する場面が増え、企業サイトのPV減少や広告費の高騰が進んでいます。新規リードの獲得が難しくなる中、すでに接点を持つ見込み顧客との関係を維持し、商談につながるタイミングまで継続的に育成することが、これまで以上に重要になっています。特にBtoBでは、情報収集から比較検討、社内調整、予算化、導入決定までに長い時間がかかります。本講演では、BtoBにおける購買プロセスの特徴と、リード育成が求められる理由を解説します。さらに、生成AIによる検索行動の変化に影響されにくく、見込み顧客との継続的な接点をつくれるウェビナーの強みと、リード育成における重要性についても紹介します。

12:25~12:45 | 放置リードを“育てて”商談に変える。ナーチャリング設計術

クラウドサーカス株式会社 海老沢 喬大

そのリード、放置していませんか。

営業が一度も連絡していないリードは全体の70%。フォローを諦めた見込み客の80%は、2年以内に競合から買っています。手放したリードは消えていません。競合の売上になっているだけです。

一方で、すぐに商談化するのは顧客のわずか4%。残り96%は、今はまだ動いていないだけの見込み顧客です。検討は長い停滞のあと、ある日突然動き出すこともあります。その瞬間を掴めるかどうかで、商談化率は大きく変わります。

本セッションでは、放置されたリードを育てて商談に変えるための考え方と、具体的なアプローチのコツを紹介します。

12:45~13:05 | 眠れるリードを商談に変える、ハウスリスト活用「3つの工夫」

株式会社セールスリクエスト 今村 明人

集めただけで放置されたリードを商談に変えるには、まずMA等を活用した事前のセグメント整理が土台になります。その上で、Tier別アプローチ方法・1to1を意識したメッセージ設計・コンペリングイベントを起点としたトリガー設計という3つの工夫を実践することで、ハウスリストからの案件化率を高めることができます。本セッションでは、この3つの工夫を具体的にご紹介します。

13:05~13:25 | 「営業フォロー」、その後をブラックボックス化していませんか?~まだ間に合う26年度中に成果を出すなら「ここ」をお伝えします~

株式会社シャノン 浅野 哲

BtoBセールス&マーケティングの打ち手において定石や王道があります。時間のかかるBtoBにおいて、商談化や受注に「近い」ところの抜け漏れや補填・強化をすることが「成果」を上げる最重要ポイントであることは皆さん理解しつつも、「営業に渡したら後はお任せ」状態が続いています。

ブラックボックス化しがちな「営業フォロー」から着実に商談化~受注を「営業の手」で実現できる仕組みをお伝えします。

13:25~13:30 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Doorkeeperロゴ クラウドサーカス株式会社 プロダクト統括本部 セールスマネージャー 海老沢 喬大 2021年 クラウドサーカスへ入社。年間200社以上の企業へ提案。インサイドセールスでデジタルマーケティング全般の提案を経験。現在オンラインセールス課に配属。MAツールを含めたインサイドセールス立ち上げ支援やSEO対策、web広告等の全方位的なデジタルマーケティング施策を提案し、新規顧客開拓における課題解決に取り組んでいる。

Doorkeeperロゴ 株式会社セールスリクエスト IS支援事業部 マネージャー 今村 明人 これまで複数のSaaS企業でインサイドセールスに従事。YOUTRUSTではSalesforceを軸とした営業オペレーション構築を担当し、過去失注企業へのアプローチ改善により商談化率・受注率の向上に貢献。現在はセールスリクエストにてマネージャー業務に従事している。

speaker01.png 株式会社シャノン CMO兼SMB担当 浅野 哲 サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年シャノン入社。ITと製造業の現場視点を武器に、MA黎明期から企業のデジタル変革に伴走する。17年に西日本支社長、25年にCMO就任。「再現性あるマーケティング」とAIによる自動化でリソース不足を解消し、獲得のみならず営業成果への直接貢献を最大化する「自律型マーケティング」の社会実装に注力する。 検索体験の激変を見据え「AIに選ばれる信頼資産の構築」をAIOの潮流と捉え、その手法と組織の在り方を最前線で実践し続けている。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社シャノン(プライバシーポリシー

クラウドサーカス株式会社(プライバシーポリシー

株式会社セールスリクエスト(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月01日に開催されたセミナーの再放送です。

対面セミナーが見直される背景

コロナ禍を経てオンライン施策が広く定着した一方で、来場者との関係構築のしやすさや、その場で温度感を共有できること、偶発的な対話が生まれやすいことなどから、対面セミナーを改めて評価する動きが強まっています。特にBtoB領域では、商材理解に一定の説明が必要なテーマや、信頼形成が成果に直結しやすいテーマにおいて、対面での接点づくりを重視する企業が増えています。こうした流れの中で、リアル開催とウェビナーをどのように位置づけ、セミナー施策全体をどう設計すべきかを見直す必要が高まっています。

オフライン開催とウェビナーの費用対効果の比較・使い分け

一方で、対面セミナーには会場費や運営工数、開催場所の制約があるだけでなく、集客の難しさという課題もあります。特に参加者側では、情報収集や比較検討の段階であれば「まずはウェビナーで十分」と考えるケースも多く、あえて移動時間をかけて対面セミナーに参加する必然性を感じにくい場面も少なくありません。そのため、オフライン開催はテーマや訴求内容によっては参加ハードルが高くなりやすく、ウェビナー以上に費用対効果を慎重に見極める必要があります。だからこそ今求められているのは、オフライン開催とウェビナーを感覚的に選ぶのではなく、それぞれの特性と参加者心理を踏まえながら、費用対効果の観点で比較し、自社に合った使い分けを整理することです。

費用対効果を高めるウェビナーの活用方法とは

本セミナーでは、対面セミナーが見直されている背景を踏まえつつ、オフライン開催とウェビナーの違いを、費用対効果、運営負荷、集客の広がり、継続性といった観点から中立的に整理します。その上で、参加者が「まずはウェビナーで十分」と考えやすい現在の行動変化も踏まえ、見込み顧客との接点を継続的に生み出し、限られた予算と工数の中で成果を最大化する手段として、ウェビナーをどのように活用すべきかを解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果・使い分けを整理~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

4.2 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。

購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?

Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。

単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性

AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。

ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略

営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

09:45~10:00 質疑応答

主催

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...

3.8 マジセミ株式会社

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本セミナーは2025年12月4日に開催されたセミナーの再放送です。

生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される

生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。

多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい

展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。

主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する

本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

主催

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

3.6 マジセミ株式会社

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ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年09月19日セミナーの再放送です。

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

主催

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ...

3.7 株式会社アイティベル

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本セミナーは、2026年6月25日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

今、どんなホワイトペーパーを作るべきか決められない

ホワイトペーパーはリード獲得やナーチャリング、営業での活用など幅広く利用される一方で、「何をテーマにすべきか」「今ある資料で足りているのか」という“作る前の判断”で止まってしまうケースが少なくありません。 特に最近では、用語解説や基礎解説系はひと通り揃えたものの、反応が落ちてきたと感じる企業も増え、次に作る一本をなかなか決められないという声があがっています。

購買フェーズとズレたテーマでは、商談につながらない

ホワイトペーパーはダウンロードされていても、購買フェーズにマッチしていなければ、読み手の感情を動かせず、商談や営業活動につながりません。例えば、比較検討フェーズにいる人に基礎的コンテンツを渡しても「知りたいのはそこではない」となり、次の意思決定につながらないまま終わり、つながりが途絶えてしまうこともあります。 自社の製品・サービスと見込み顧客を良質な情報(ホワイトペーパー)でつなぐには、購買フェーズを分解して次の一本を決める必要があります。

購買フェーズ別に整理するホワイトペーパーの役割とテーマ

本セミナーでは、ホワイトペーパーの役割を購買フェーズ別に整理し、課題認識・情報収集・比較検討それぞれで「顧客の検討を一歩進める」ために必要なテーマ設計の考え方を解説します。 AIの普及で基礎的な情報は得やすくなる一方、顧客が必要とするのは“自社に当てはめた判断”を左右する材料です。フェーズごとに何を提示すれば意思決定が進むのかを明確にした上で、次に作るべき一本の優先度の付け方をナーチャリングの視点も交えて解説します。 SIやソフトウェア、インフラ、セキュリティなどの商材を扱う中堅~大手IT企業様にオススメの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ~購買フェーズ別に選ぶ「失敗しないテーマ設計」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手BtoB企業管理職向け】なぜ、アポを“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるの...

3.6 Baseconnect株式会社

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アプローチ数だけでは成果が伸びない時代へ

企業が継続的に成長していくためには、新規顧客の開拓が欠かせません。そのため、多くのBtoB企業では、商談アポを獲得するために営業リストを作成し、架電やメール、フォーム営業などのアプローチを日々積み重ねています。しかし、リストの件数を増やし、アプローチ数を確保しても、思うようにアポ率や反応率が上がらないと感じている営業組織も少なくありません。行動量を増やすだけでは成果改善に限界があるなか、営業管理職には「どの企業に、なぜ今アプローチすべきか」を組織として判断できる仕組みづくりが求められています。

アポ率が上がらない原因は営業先の見極め不足

営業リストの件数を増やしても、そこに「商談につながる可能性の高い企業」が十分に含まれていなければ、アプローチ数に対する成果は伸びません。さらに、営業担当ごとにリスト作成や事前リサーチの基準が異なると、営業先の重複、優先順位のばらつき、仮説の浅いアプローチが発生し、チーム全体のアポ率は頭打ちになりやすくなります。“取れる営業”と“取れない営業”の差を個人の能力差で終わらせず、どの企業を狙い、どのような仮説で接触するかを組織として揃えられるかが、成果を上げるための重要な課題です。

法人営業支援データベース「Musubu」で実現する、角度の高いターゲティングと仮説構築

本セミナーでは、営業担当者個人の経験やスキルに依存せず、アポ率を高める営業活動を組織として再現するための考え方を解説します。 法人営業支援データベース「Musubu」では、企業データに加え、ニュースや求人情報などから収集した動的データを掛け合わせることで、ターゲット企業の属性だけでなく、現在の状況や関心領域まで捉えることができます。 精度の高いデータをもとに、優先してアプローチすべき企業を見極め、提案仮説を立てて接触することで、チーム全体のアポ率改善につなげたい営業管理職・営業企画担当者におすすめのセミナーです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【中堅・大手BtoB企業向け】なぜ、“取れる営業”と“取れない営業”に分かれるのか? ~“取れる営業”を再現する、ターゲット企業の絞り方と仮説構築~

12:45~13:00 質疑応答

主催

Baseconnect株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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