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インフラの課題を解決するウェビナー

テレワーク・リモートワークの環境構築、仮想デスクトップ、データベース、ネットワーク、サーバー仮想化、システム内製化など、IT インフラ・基盤の最新トピックスや企業の事例がわかるウェビナーを掲載しています。

サーバー・仮想化・HCI
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

見えて来た VMware 買収による影響と移行先プラットフォーム選定のポイント ~仮想化ライ...

3.8SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールでご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

見えてきたVMware 買収による影響

Broadcom による VMware 買収が完了し、VMware ユーザーが懸念していた価格設定、製品体系、サポートへの影響が明らかになってきました。大きな変化として、「ライセンス体系の変更」と「製品ポートフォリオの削減」が挙げられます。これに伴い、VMware ユーザーである各企業はサービス調達やコスト面での影響を考慮し、VMware を継続利用するのか、他プラットフォームへ移行するのかの選択を迫られています。

仮想化ライセンス費用、堅牢性など、移行先プラットフォーム選定のポイント

仮想化環境を見直す際には、他の導入済み製品やサービスとの関係を考慮した選定やシステムの再構築が必要です。したがって、移行先プラットフォームの選定においては、仮想化ライセンス費用、運用コスト、セキュリティ、他製品との相性といったポイントを総合的に考慮する必要があります。特にコスト面では、仮想化ライセンス費用だけでなく、TCO(総保有コスト)を考慮した最適な選択が求められます。

Azure Stack HCI と Veeam による VMWare からの移行方法を解説

様々な要素を考慮して移行先を決定した後は、どのように移行を進めるかが重要です。仮想化環境では、移行元と移行先が複数の製品にまたがるため、移行作業が煩雑で難しく、時間がかかります。また、移行期間中のデータ損失やダウンタイムによる業務停止のリスクも存在します。 本セミナーでは、改めて注目されているマイクロソフトの仮想化基盤のHyper-V とハイブリッドクラウド/マルチクラウド環境に対応する HCI である Azure Stack HCI をご紹介するとともに、移行時の課題を解決するための手段として Veeam をご紹介いたします。 今回セミナーにご参加いただいた方向けに、特別なキャンペーンのご案内もございます。ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 HCI の新たな選択肢 Azure Stack HCI の導入で将来も安心

10:45~11:15 ThinkAgile MX で解決しよう 仮想化ライセンス費用のお悩み

11:15~11:20 【キャンペーンのご案内】SB C&S × Lenovo

11:20~11:35 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー) お客様情報の取り扱いについて(弊社からLenovoへの第三者提供について

共催

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社(プライバシー・ポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社 インテル株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITインフラコスト高騰時代のサーバーの選び方 〜安価で信頼性が高い「xFusion」のサーバ...

3.8SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

円安・物価高に伴うITインフラコスト高騰

円安や物価高騰が進行する中、ITインフラコストの増加が日本企業の大きな負担となっています。特にサーバーは企業のデジタル基盤を支える重要な要素であり、適切な選択が求められます。しかし、経済的な制約の中で最適なサーバーを選ぶことは一層難しくなっています。

財務が厳しいなかでどんなサーバーを選ぶべきか?

サーバーは数ある選択肢から最適なものを選ばなければなりません。新規で購入するか、既存のものを更新するか、そしてオンプレミスかクラウドか。管理のしやすさ、運用コスト、サポート体制、耐久性といった多岐にわたる要素を考慮しなければならず、そのなかで高品質かつコストパフォーマンスに優れたサーバーを見極めることは簡単ではありません。このような状況下で、どのようにして適切なサーバー選択を行えばよいのでしょうか?

サーバーの選び方、機器の選定方法を解説

本セミナーでは、ITインフラコスト高騰時代におけるサーバー選択の課題に対する具体的な解決策を提供します。選択肢の一つとして、自社開発の先進技術により総所有コスト(TCO)の最適化を実現する、xFusion International Pte. Ltd.のサーバーをご紹介予定です。高性能かつ省エネを兼ね備えた「FusionServer シリーズ」は、熱対策や電源管理における革新的な技術を活用し、運用コストを削減しながらも高い信頼性と性能を保証します。

こんな方におすすめ

  • サーバー更改を控えており、オンプレミスかクラウドか、新規購入か既存のものを更新するか等でお悩みの方
  • 限られた予算の中でも、品質の妥協を避け、高性能なサーバーを求めている方
  • IT専門知識が豊富でなくても、直感的に管理しやすいユーザーフレンドリーなサーバーをお探しの方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 ITインフラコスト高騰時代のサーバーの選び方〜安価で信頼性が高い「xFusion」のサーバーを紹介〜

10:40~10:45 SB C&Sの支援体制ご紹介

10:45~11:00 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

xFusion技術日本株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オンプレファイルサーバのトータルコストをクラウド移行で劇的に削減する方法とは? ~Windo...

3.6株式会社クララオンライン

本セミナーはWebセミナーです

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Windows Server 2012のサポート終了に伴い、クラウド移行の検討が進む

2023年10月、Windows Server 2012のサポートが終了しました。 サポート切れのOSを使い続ける場合、 セキュリティや故障時の対応などに重大なリスクを抱えることになるため、早急に移行先を検討することが必要になります。移行先としては複数の選択肢がありますが、利用コストの削減、ハードウェア含めた運用管理の負荷軽減、昨今の柔軟な働き方への対応などの観点からクラウド移行を検討されている企業は多いと思います。

オンプレファイルサーバをクラウドストレージに移行するには?

クラウド移行を検討されるご担当者が増えている中、実際のランニング費用や運用、移行作業やセキュリティリスクなど、様々な不安をお持ちのご担当者様も多いのではないでしょうか?また、何から着手すべきかいいかわからないといったご担当者様もいらっしゃるでしょう。 このセミナーでは、オンプレサーバからクラウドストレージへの移行の進め方、押さえるべきポイントをご紹介します。

クラウド利用によりコストを削減できるのか?

一般的にクラウドストレージは、オンプレミス型のサーバーと比較して、初期費用やランニングコストを削減できる可能性があります。しかし、実際にどの程度コストを削減できるかは、データ容量のほかにデータ転送量などによって異なります。例えばAmazon S3の場合でも、使い方によってはクラウド移行後、コストが高くなってしまうケースもあります。

データ転送量への課金が無い「Wasabi」

本セミナーでは、容量課金のみでデータ転送量への課金が無く、Amazon S3互換のクラウドストレージ、Wasabiをクラウドストレージの一例としてご紹介します。Wasabi Hot Cloud Storage は、ハイパフォーマンスかつ、下り転送料やAPI利用料がかからないため主なハイパースケーラーの1/5の料金で利用可能な、全世界で6万社以上の実績を持つクラウドストレージです。 Windows Server 2012のサポートが終了に伴い、オンプレからの移行にお悩みの方に向けて、Wasabiを利用することによりスムーズかつ低コストにクラウド移行を実現する方法もご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 オンプレファイルサーバのトータルコストをクラウド移行で劇的に削減する方法とは?~Windows Server 2012サポート終了~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社クララオンライン(プライバシー・ポリシー

共催

Wasabi Technologies Japan合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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HCIの弱点と克服ポイントがよくわかるセミナー

0.0

※Zoomによるオンラインセミナーです。

一見、万能と思われるHCIですが、いったい何が良いの?クラウドと何が違うの?デメリットはないの?高そうだけれど安いものはないの?色々な製品があるけれどどれが良いの?と、疑問に思われるかたは多いです。

そこで、実際に早期から検証や導入に関わってきた、次世代プラットフォームのエバンジェリストが、各製品の良いところから苦手なところまで、本音で語ります。各製品の比較検討をして、自社に最適な製品を選定したいお客様は必見です!

ぜひご参加ください。

セミナー内容

15:00~15:45 HCIに死角はないのか!?ここだけの話、HCIウィークポイントをおしえます

次世代の仮想化基盤と言われているHCI。インターネット上ではHCIの良いことばかりが取り上げられて目立っています。3Tier(サーバー-スイッチ-ストレージ)はもはや古臭いのか? HCIを早期から検証~導入を数多く経験してきたJBCCが、HCIが不得意とするケースなど赤裸々に語ります。 HCI検討中のお客様の仮想化環境では、本セッションで語られる懸念がクリアできるのか、ぜひ見極めてみてください!

講師:JBCC株式会社

15:45~16:00  コストも運用も!継続的なインフラ最適化がもたらすメリットとは

お客様の環境は最適なものになっていますか?リソースが余っていたり、足りなくてパフォーマンスが悪かったりと課題があるお客様も多いです。JBCCではリソース状況の可視化と定期健診でお客様の運用とコスト最適化をサポートします。

講師:JBCC株式会社

*講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催 

JBCC株式会社

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Hyper-V環境で、クラウドとオンプレミスを上手に使う方法とは?

0.0デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーは、デル・テクノロジーズ株式会社が主催すWebるセミナー「Hyper-V環境で、クラウドとオンプレミスを上手に使う方法とは?」のご紹介です。

このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります。

当日の参加方法はお申込み後に主催者から直接連絡致します。

マイクロソフトが描く、最新かつ大胆なハイブリッド/マルチクラウドの世界

2019年にマイクロソフトが、企業のハイブリッドクラウド化に向けた管理プラットフォーム「Azure Arc」を核としたHybrid 2.0へのビジョンを発表した後、Hybrid 2.0は着実に進捗しています。

本セミナーでは、日本マイクロソフト株式会社 高添氏より、Azure Stack HCI OS や、Azureサービス活用方法などを含めて、Microsoft の最新かつ大胆なハイブリッド/マルチクラウドの世界について解説します。

1000社の実績、ユースケースから学ぶ

また、デル・テクノロジーズ株式会社 津村より、1000社の実績、ユースケースをベースに、クラウドとオンプレミスを上手に使うAzure Stack HCIの活用について解説致します。

アジェンダ

16:00-16:20 Microsoft の最新かつ大胆なハイブリッド/マルチクラウドの世界

~Azure Hybird 2.0は順調に進捗、Azure Stack HCI OS登場!~

講演者: 日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 クラウドソリューションアーキテクト 高添 修 氏

16:20-16:50 クラウドとオンプレミスを上手に使うAzure Stack HCI

~1000社の実績、ユースケースから学ぶ~

講演者: デル・テクノロジーズ株式会社 データセンターコンピュート&ソリューションズ事業統括 製品本部 津村 賢哉

16:50-17:10 Azureハイブリッド実践!

~シンプルにすぐに使える!Azureサービス活用方法~

講演者: 日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 クラウドソリューションアーキテクト 高添 修 氏

17:10-17:20 Q&A

主催

デル・テクノロジーズ株式会社

協賛

日本マイクロソフト株式会社

セミナー詳細を見る

OSSの仮想化基盤(分散仮想化:oVirt と コンテナ仮想化:Kubernetes)の解説

3.7株式会社デージーネット

分散仮想化を実現する「oVirt」

Red Hat が提供する仮想化基盤で、Red Hat Enterprise Virtualization があります。

高いパフォーマンスやスケーラビリティが特徴です。

また、管理も簡単に行えるようになっています。

oVirt は、Red Hat Enterprise Virtualization のアップストリームにあたるオープンソースです。

商用の仮想化製品と同等の機能を、無償で利用することができます。

コンテナ仮想化の「Kubernetes」

Kubernetesとは、Dockerコンテナにおけるアプリケーションのデプロイ、スケール、管理を自動化するオープンソースソフトウェアです。

Kubernetesの提供する機能は、コンテナオーケストレーションと呼ばれ、管理しやすいマイクロサービスの基盤を提供します。

oVirt と Kubernetes の特徴や、メリットを解説

本セミナーでは、今、仮想基盤で注目されている oVirt と Kubernetes について、その概要や特徴、メリットなどについて解説いたします。

プログラム

15:00 ~ 15:30  受付

15:30 ~ 16:50  OSSの仮想基盤~分散仮想化ソリューションとコンテナ型仮想化ソリューション~

16:50 ~ 17:00  質疑応答

主催

株式会社デージーネット

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【大阪開催】ハイパーコンバージドインフラ(HCI)主要3社の製品を一挙紹介 (HCI&デー...

0.0SB C&S株式会社

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「HCI&データマネジメントアップデートセミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、10名をご招待します。

HCI主要3社の製品を一挙紹介

本セミナーはエンドユーザーさまあるいはSIerさまを対象といたしまして、企業におけるITインフラの運用や導入の課題解決のヒントとして活用していただくことを目的に、HCI各社(Dell EMC社VxRail、HPE社SimpliVity、Nutanix)の最新アップデート情報をお伝えするとともに、SB C&Sにおけるデータマネジメントの戦略、製品ポートフォリオ、現在市場で注目されているCohesity、Veeamといった最新ソリューション、そしてお得なキャンペーンなど盛りだくさんな情報をご紹介いたします。

セッション終了後には、各社の製品スペシャリスト・エバンジェリストならびにSE陣との交流会の場もご用意しております。

当日プログラム

12:30~12:55 開場・受付

12:55~13:00 開会のご挨拶

登壇者 SB C&S株式会社

13:00~13:50 【ゲストセッション】進化するデジタル化の最前線とITインフラ整備の必然性

登壇者 株式会社インプレス 編集主幹 田口 潤氏

講演サマリー 最近、ともすれば「PoC留まり」「デジタル化疲れ」という言葉が聞かれるようになりました。デジタル技術に取り組んでもなかなか成果につながらないことが背景にあります。 しかし個々の企業の成果がどうあれ、デジタル技術は急速に進歩し、デジタル化の波は様々な変化をもたらしつつあります。ここではそんなデジタル化の最前線を紹介しながら、企業がデジタル化を加速するための前提条件であるITインフラの整備・刷新の必然性について説明します。

13:50~14:00 休憩

14:00~14:40 VxRailとHCIと自動化とこれから

登壇者 EMCジャパン株式会社 モダンデータセンター事業本部 システム本部 シニアシステムズエンジニア HCIスペシャリスト 高橋 岳氏

講演サマリー vSAN6.7対応のVxRail4.7のリリース以降、HCIの構図が変化し続けています。Dell EMCとVMwareがVxRail4.7で実現しているシンプル、フレキシブル、統合、柔軟性とは何なのか、またどの様な未来を描こうとしているのかをご説明いたします。

14:40~15:20 HPE SimpliVity 最新情報と導入事例祭り

登壇者 日本ヒューレット・パッカード株式会社 ハイブリットIT製品本部 製品部 エバンジェリスト 山中 伸吾氏

講演サマリー HPE SimpliVityが日本上陸から約2年が経過し、多くのお客様にご利用いただき、公開可能事例も増えてまいりました。直接取材現場に立ち会ったエバンジェリストの山中が、どこが決定打で、なぜ売れたのかお話しいたします。また、将来製品計画も含めたHPE SimpliVityの最新情報もご提供いたします。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:10 Nutanix最新情報

登壇者 ニュータニックス・ジャパン合同会社 シニアシステムズエンジニア 近藤 暁氏

講演サマリー NutanixはHCI専用Hypervisor AHVをはじめとするユニークな機能が満載です。HCIの生みの親Nutanixのをご紹介いたします。

16:10~16:50 SB C&Sのデータマネジメント ビジネス戦略 ~データ利活用の時代に求められる第一歩とは~

登壇者 SB C&S株式会社 ICT事業本部 販売推進本部 ICTソリューション販売推進統括部 HCI&ストレージ&データマネジメント販売推進部 部長 羽尾 和弘氏

講演サマリー データは貯めるだけではなく活かす時代へ。データは企業にとって重要な資産と言われていますが、データを活かせる基盤づくりが必要です。将来的に企業におけるデータ利活用を実現させる為の第一歩を当社が支援いたします。Cohesity、Veeamなど旬な製品の活用ポイントや販売支援内容、ユーザー企業における検討事例にも触れ、今後、パートナーさまと共創するビジネスイメージをお話しいたします。

16:50~17:00 Q&A

17:00~17:30 ネットワーキング(交流会)

※受付の際にお名刺を1枚頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。 ※お申し込み後、キャンセルされる場合は、<事前登録完了>メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。 ※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※申込者が定員に達した場合、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

SB C&S株式会社

協賛

デル株式会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社、ニュータニックス・ジャパン合同会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

セミナー詳細を見る

【福岡開催】VMwareのビジョンなどを紹介する、HCI まるわかりセミナーin 博多

0.0Dell EMC / ヴイエムウェア株式会社

ロゴ

こちらは、Dell EMC / ヴイエムウェア株式会社 が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは特別に25名を招待します。

加速する、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)の導入

デジタルトランスフォーメーションの第一歩と言っても過言ではない、サーバーにコンピューティング機能とストレージ機能を統合したシンプルな構成の仮想化基盤として、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)の導入が加速化しています。

みなさまは すでにHCI導入の準備は整いましたか?

VMwareのビジョン、ほか

本セミナーでは、皆さまのITインフラ製品の比較・検討の一助となれますよう、デル テクノロジーズ ファミリーである Dell EMCとヴイエムウェアから、VMwareのビジョンと、 次世代仮想化基盤としてのHCIソリューション「VxRail」 や、ネットワーク仮想化を実現するVMware NSX Data Centerソリューションについて可能な限りわかりやすく説明させて頂くセミナーとなっております。

小規模ITインフラ環境を運用されているユーザー様から大規模ITインフラ環境の導入・更新をご検討のお客様につきましても、十分に聞き応えのある内容となるよう努めて参りますので、ぜひとも参加のご検討を頂けますようよろしくお願い致します。

プログラム

13:30 - 14:30 VMwareのビジョンとそれを支えるvSAN HCI

服部 寿明 ヴイエムウェア株式会社 ゼネラルビジネスSE統括部 パートナーSE部 部長

奥村 奈緒美 イエムウェア株式会社 パートナーSE本部 パートナーSE部

14:30 - 15:30 スモールスタートに最適なHCI / VxRail

高橋 岳 Dell EMC モダンデータセンター事業本部 プロダクトアーキテクト本部 HCI vArchitect

15:30 - 15:40 休憩

15:40 - 16:10 HCI導入とネットワーク仮想化のちょっといい関係

市川 智基 Dell EMC VMwareシナジーアライアンスセールス

16:10 - 16:30 Q&A

主催

Dell EMC / ヴイエムウェア株式会社

Intel

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【大阪開催】「2025年の崖」を克服するためにノークリサーチが解説 ~「HCI」でつくる”...

0.0株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

こちらは、株式会社マイナビが主催するセミナーの紹介です。

大阪、東京の2会場で開催します。 マジセミでは、特別に東京30名、大阪20名をご招待します。

4月24日(水)東京 https://osslabo.doorkeeper.jp/events/xxxxx

4月25日(木)大阪 https://osslabo.doorkeeper.jp/events/xxxxx

ITインフラの最新動向をノークリサーチが解説

サーバーにコンピューティング機能とストレージ機能を統合したハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)は、仮想化基盤としてさまざまなワークロードに利用されています。

本セミナーでは、こうしたHCIを中心とするITインフラの最新動向をノークリサーチ シニアアナリストの岩上 由高氏が解説。 用途が拡がるHCIのなかでもより多くのワークロードに対応できる柔軟性をもつDell EMCの「XC」をご紹介します。

プログラム

13:30 開場(受付)

14:00 - 14:40 【基調講演】~市場調査データで理解する~ DX時代のIT基盤としてHCIが有効である理由

【講演者名】 株式会社ノークリサーチ シニアアナリスト 岩上 由高 氏

【プロフィール】 ITアナリスト歴11年目。ジャストシステム、ソニーグローバルソリューションズ およびITベンチャー企業数社にて十数年にわたってシステム開発/運用、 プロダクトマネージャ、CTOなどの経験を積む。 そこで培った知見とユーザ企業とIT企業の双方における人脈を生かしながら、 幅広いIT活用分野における市場調査とコンサルティングに従事。

【講演概要】 経産省が発表した「2025年の崖」が示唆するように「企業がDX時代を生き抜くためにはIT基盤の刷新が必要」と良く言われます。ですが、DX時代に向けて起きつある変化とは一体何でしょうか?それに向けて必要となるIT 基盤とはどのようなものでしょか?本講演ではユーザ企業を対象とした市場調査データを元に「ビジネス環境の変化に対応できるIT基盤としてHCIが注目される理由」を探っていきます。

14:40 - 15:30 急激に成長するハイパーコンバージド市場とXC Family(Nutanix)製品のご紹介

【講演者名】 Dell EMC インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括 ソリューション本部 ビジネス開発マネージャ 池亀 正和 氏

【プロフィール】 2017年11月EMCジャパン株式会社入社。コマーシャルセグメントに対してHCIの販売支援に従事。2018年8月からデル株式会社に異動し、XC Familyを専任で担当。製品開発からプロモーション企画・セミナーやイベントの講演活動など、製品ビジネス開発全般の業務に従事。

【講演概要】 Dell EMCが提供するHCI製品の1ラインナップであるXC Familyは、どのようなシチュエーションで選択されるのか。XC SeriesとXC Coreの差異とそれぞれのメリットをわかりやすくご紹介します。

15:30 - 15:40 休憩

15:40 - 16:20 NutanixテクノロジーによるHCIソリューションのご紹介

【講演者名】 ニュータニックス・ジャパン合同会社 シニアシステムズエンジニア 川田 智史 氏

【プロフィール】 2017年3月ニュータニックス・ジャパン合同会社入社。現在、パートナー様担当のプレセールスエンジニアを従事。入社以前は、長年にわたり、外資系ストレージ、データプロテクション関連ソフトウェア企業においてプレセールスエンジニアの職務を歴任。

【講演概要】 ハイパーコンバージド市場のパイオニアであり、リードしているNutanix。 NutanixはHCIを基盤に様々な機能やサービスを提供しています。それらの最新情報についてご紹介します。

16:20 - 16:50 【お客様 ご登壇セッション】(仮) 専用サーバと別れ、HCIと出会う平成最後のビッグインパクト

【講演者名】 株式会社クララオンライン ソリューションビジネス部 部長 洪 種敏 氏

【プロフィール】 2003年来日 一般企業:社内システム開発・運用(PG:2年) SIer:システム開発・運用、ISMS取得など(SE、PM:5年) 現在:お客様のビジネスを支えるインフラ環境の設計・構築・運用

【講演者名】 株式会社クララオンライン ソリューションビジネス部 マネージャー チーフエンジニア 宇野 素史 氏

【プロフィール】 2002年から17年間、日本・台湾・中国等で延べ数千台大規模のクラウド/ホスティング等のインフラ業務に従事 インフラ運用がとにかく大好き

【講演概要】

16:50 - 17:00 アンケート記入

※システムインテグレーター様、ディストリビューター様、個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。 ※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

共催

Dell EMC

協賛

ニュータニックス・ジャパン合同会社

お問い合わせ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 TEL:03-6267-4336 eメールアドレス:mj-event@mynavi.jp

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