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(動画・資料)
プロポーザル入札の始め方——初参入でも勝てる5つのポイント 〜入札形式の違いから、提案書作成...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「提案力」で選ばれるプロポーザル入札とは
公共入札には、金額ではなく「提案内容の質」で契約先を決める「プロポーザル(企画競争)入札」という形式が存在します。予算の上限が事前に提示されることも多く、価格を下げる必要がないため、民間取引と同等かそれ以上の利益率を確保できます。価格競争では大手に勝てないと諦めていた中小企業にとって、自社の強みを武器にできる新たな選択肢です。
初参入でも勝てる案件の見つけ方
プロポーザル入札に興味を持っても、「どこから情報を集めればいいのか」「どの案件なら勝てるのか」という壁にぶつかる企業は少なくありません。全国約8,000以上の行政機関から自社に合う案件を見つけ出す作業は手間がかかるため、初参入で成果を出すには、勝てる案件を効率よく見極めることが重要です。
初参入でも勝てる5つのポイントを、実例で解説
本セミナーでは、プロポーザル入札を始めたい企業様に向けて、組織体制の理解から提案書作成、差別化の打ち出し方まで5つのポイントを解説します。後半では実際の公示書・仕様書を画面で映しながら、「どこを見ればいいのか」を具体的にご紹介しますので、セミナー後すぐに案件探しを始められます。
プログラム
1.入札形式について
2.プロポーザルとは
3.5つのポイント
4.過去に公示されていたプロポーザル案件
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務...
3.3 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月1日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
経営判断にスピードが求められる時代
市場環境や人件費、原価などの変動は年々激しくなり、経営企画や財務部門には迅速な軌道修正が求められています。しかし、月次や四半期単位のデータ更新では変化に追いつけず、経営判断の遅れにつながっています。
Excelをはじめとする一般的な予算管理の限界とリスク
Excelをはじめとする一般的な予算管理では、更新作業に時間がかかり、現場の修正がすぐに反映されないため、肝心なときに経営数値が使えません。シナリオ比較や将来予測をしたくても、バージョン管理が煩雑で、環境変化に対して十分なシミュレーションができません。さらに、グローバル展開を行う企業では、為替変動リスクを即座に検証できず、機会損失につながるリスクを抱えています。
予算管理から経営管理へ、リアルタイム経営を実現する新しい仕組み
本セミナーでは、 世界No.1のリーダー製品 であり、 6,500社が導入 する Workday Adaptive Planning の実力を、実際の画面デモを交えてご紹介します。
この製品は、現場からのデータを直接更新できるため、 ダッシュボードで即座に可視化 し、 経営数値をリアルタイムに把握可能 にします。さらに、 売上・人員計画・コストといった多様なデータを統合 し、全社横断的に分析・共有できる点も大きな特徴です。また、 無制限のバージョン管理 に基づき、 複数シナリオを作成・比較 できるため、「もし売上が10%減少したら?」といった環境変化の影響を 瞬時にシミュレーション できます。加えて、 100種類以上の通貨に対応した為替変動シミュレーション により、グローバルに展開する企業が直面するリスクにもスピーディーに対応可能です。さらに、 ロールベースの権限管理機能 により、必要な人に必要な情報だけを適切に共有でき、情報セキュリティと利便性を両立します。 これらの機能群は、 他社の追随を許さない唯一無二の強み であり、Excelや一般的なツールでは決して実現できません。 Workday Adaptive Planning によって、従来不可能だった“迅速かつ柔軟な経営判断”が可能になります。
こんな方におすすめ
Excelや他の予算管理システムに限界を感じている大企業の経営企画・財務部門の方
データ更新や集計に時間がかかり、経営判断のスピードが遅れているとお悩みの方
人員計画や複数シナリオを一元的に管理できず、部門間の調整に苦労されている方
グローバルに事業を展開し、通貨変動リスクへの対応が求められる企業の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務の効率を最大化 ~6,500社が採用、脱Excelとリアルタイム可視化で実現する最新の予算管理手法~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
どこで差がつく?落札率を高める、公共入札方式の選び方 〜一般競争入札・指名競争入札・随意契約...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
入札方式ごとに異なる要件と、“何から学ぶか”が迷いやすい現状
公共調達では、一般競争入札・指名競争入札・随意契約に加え、総合評価落札方式や企画競争方式など多様な方式が併存し、自治体ごとにルールや求められる提出書類も異なるため、入札初心者にとって「どの方式から理解すべきか」「何を基準に案件を選ぶべきか」が掴みにくい状況が生じています。方式ごとに求められる準備やリスク、競争率が変わる一方、企業側のリソースには限りがあり、場当たり的な案件選定では効果が出にくく、結果として入札へのハードルを感じる企業が増えていることが現場の大きな課題と言えます。
方式理解の差が“落札できる企業”を分ける
入札で成果につながらない最大の理由は、案件名や金額だけで参加是非を判断してしまい、方式が変わることで評価軸・競争構造・準備ポイントも変わることを踏まえられていない点にあります。最低価格方式では相場感のズレが致命傷になり、総合評価方式では技術点や提案力が要求され、指名競争入札ではそもそも実績の積み方や行政側の評価基準を知らなければチャンスが得られません。つまり、方式の違いを理解できていないと、適切な案件選定や見積作成ができず、結果として落札率に大きな差が生じる構造になっているのです。
方式別の勝ち筋を押さえ戦略的に案件を選ぶ
本セミナーでは、各方式の特徴やメリット・デメリットを整理し、企業ステージごとに“どの方式から入るべきか”という実践的な判断基準を提示しながら、最低価格方式での相場の見極め方、総合評価方式での評価点対策、指名競争入札につなげるための実績作りや情報発信など、落札につながる動き方を体系的に解説します。また、市町村だけでなく外郭団体まで含めた情報収集の重要性、過去落札データや応札企業の傾向を踏まえた戦略的アプローチについても具体的に触れ、方式理解を土台に“勝てる案件を選べる状態”へ導くことを目指します。
プログラム
1.主な入札方式の種類
2.指名競争入札の案件を落札する3STEP
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは ~既存資産を活かした...
4.1 セーフィー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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老朽化したオンプレ防犯カメラが、企業運用の“見えないコスト”に
企業の拠点やオフィスで稼働しているオンプレミス型防犯カメラは、導入から10年以上が経過した機器も多く、老朽化による録画トラブルや機器故障が増加しています。サーバやストレージの保守・交換、セキュリティ更新対応など、維持のための管理工数も年々増え、情報システム部門の負担は限界に近づいています。特に中堅・中小企業では、専任担当者が1名しかいない「ひとり情シス」も多く、複数拠点を抱える企業ほど保守対応が属人化しがちです。防犯・監査・労務管理など多目的利用の要件が増すなか、従来型オンプレ運用のままでは、安定した継続運用が難しくなっています。
更新か、クラウド移行か。判断を先送りにしていませんか?
老朽化が進んでいるにもかかわらず、「とりあえず延命して使い続ける」という判断が続く企業は少なくありません。その結果、更新コストやトラブル対応コストが膨らみ、運用効率が低下しています。クラウド映像管理の導入が注目されているものの、「通信の安全性」「既存設備との互換性」「コストの妥当性」などへの不安から、検討が進まないケースも多く見られます。特に複数拠点を抱える企業では、拠点ごとに異なる機器構成や運用ルールが存在し、全社的な可視化や一元管理が進まない状況です。本セミナーでは、こうした“継続か移行か”の判断に迷う企業が、どのような観点で意思決定すべきかを整理し、最適な更新の方向性を考えます。
セーフィーが提案する、既存資産を活かした段階的なクラウド移行
本セミナーでは、クラウド映像サービス「Safie(セーフィー)」を活用した、防犯カメラ運用の新しい選択肢を紹介します。Safieは録画データをクラウド上に自動保存できるため、サーバやストレージの保守が不要となり、更新やバックアップの負担を大幅に軽減します。また「Safie Manager(セーフィーマネージャー)」を利用することで、複数拠点のカメラを遠隔から一元管理でき、限られた人員でも運用の見える化と安定稼働を両立します。さらに、既存のネットワーク環境や配線を活かした“段階的移行”にも対応。オンプレとクラウドを併用しながらリスクを最小化し、初期コストを抑えてスムーズに移行を進める方法を具体的に解説します。実際に段階的なクラウド移行を実現した企業事例を交えながら、「判断基準」「移行プロセス」「コスト比較」をわかりやすくご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは~既存資産を活かした段階的移行で、複数拠点を一元管理する方法~
13:45~14:00 質疑応答
主催
セーフィー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
顧客の声は集まるのに、改善アクションにつながらないのはなぜか? ~AIが顧客レビューの文脈を...
3.3 株式会社ベリサーブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
製品開発を成功に導くのは、市場と顧客の潜在ニーズ分析
満足度の高いサービスや製品開発を実現するために、市場のニーズやお客様の潜在的なニーズを把握することは重要です。そのニーズの把握において有効である「お客様の声(VoC:Voice of Customer)」は、企業にとって貴重な情報であり、サービスや製品開発に役立てたいとお考えの方や、実際に活用している方も多いのではないでしょうか。
顧客の声は集まるのに、改善アクションにつながらない現場課題
VoCの活用の前には、大量の情報を収集し整理・分析をするための「時間とリソース不足」や、「リアルタイムでの収集が難しい」、「網羅できない」といった課題を抱え、実際に活用できている方が限られているのが現状です。また、情報収集後の膨大なデータの中にある「本当に必要な情報」が埋もれてしまうこともあるでしょう。多くの企業が、表面的な分析にとどまり“顧客の本音や意図”を捉えきれず、具体的な改善提案に結び付けられていないのが現状です。
AIが文脈を理解して顧客の感情・意図を可視化、継続的な品質改善を実現
本セミナーでは、 AI×体験分析プラットフォーム「TERUS」 をご紹介します。 「TERUS」は、顧客レビューなどを単なるキーワードの集まりとしてではなく、 文脈を理解 し、 感情と意図をリアルタイムに可視化 できるVoC分析ツールです。これにより、従来のVoC分析作業の 工数を最大97%削減 し、迅速かつ的確な改善提案へとつなげることが可能になります。 当日は、類似するデータ収集・分析ツールとの違いについても解説するとともに、実際の操作画面と長文レビューを用いたデモンストレーションを実施。AIが顧客の感情や意図をどのように読み取り、品質改善を継続的に支援するのかを体感いただけます。
こんな方におすすめ
製品やサービスのリリース後の品質向上、品質改善について興味関心のある方
お客様の声(VoCデータ)を活用したい、活用しきれていない方
AIを活用した顧客データ解析に興味関心のある方 など
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 顧客の声は集まるのに、改善アクションにつながらないのはなぜか?~AIが顧客レビューの文脈を理解し、“本音”を可視化するVoC分析ツール~
12:45~13:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
勝てる入札案件の探し方 〜公共入札で安定収益を生み出す「案件選び」と「プロポーザル準備」〜
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
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民間委託の拡大で公共入札が中小企業に広がる
民間企業が受託できる行政案件は、自治体DXの推進や業務外部化の流れを背景に、業務領域が広がり続けています。従来は一部の大手企業が中心だった領域にも、システム運用、施設管理、コールセンター、デザイン、調査業務など多様な案件が増え、中小企業が安定収益を確保する選択肢として注目が集まりつつあります。しかし、行政機関の公示は膨大かつ分散しており、自社に合う案件の存在に気づかないまま機会を逃している企業も多く、安定した収益源としての行政案件の価値が十分に伝わっていない状況です。こうした環境変化を踏まえ、公共入札の市場構造を理解し、どの企業にも参入可能性があることを把握することが重要になっています。
案件の多様化で参入機会を見逃しやすくなっている
行政案件は業務内容の多様化と公示媒体の分散により、従来の検索方法では自社に合った案件を見落とすリスクが高まっています。特に中小企業では入札専任担当を置けないケースも多く、本来業務に加えて案件探しや仕様書確認、参加表明、提案書作成といった一連の作業が重くのしかかり、結果的に「見つけた時には締切間近」「気づかないうちに競合が受注していた」という状況が生まれています。また、プロポーザル案件は高単価である一方、提出資料の多さやタスクの複雑性から、情報収集が遅れると勝率が大きく低下するという構造があります。市場が広がるほど、適切な案件選定と時間管理ができない企業との成果格差が拡大しやすいことが課題になっています。
勝てる企業が実践する、案件選定と提案準備の進め方
本セミナーでは、多様化する行政案件の中から自社が戦える領域を見極めるための案件選定の考え方と、プロポーザル形式で勝率を高めるために必要な事前準備や情報収集の進め方を具体例を交えて解説します。また、公開情報だけでは把握しづらい落札金額や参加企業の実績といった過去データをどのように活用すれば、提案内容の精度向上や競合回避につながるのかを、実際のプロセスに沿って説明します。さらに、説明会日程や提出書類の管理といった業務上のボトルネックを解消する仕組みを紹介し、限られたリソースの中でも継続的に行政案件へ取り組める体制づくりの要点を提示します。
プログラム
1.プロポーザル入札とは
2.勝率を高めるための5つのポイント
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
"入札"という新しい営業チャネルの始め方 〜紹介・既存取引先に頼らない新規案件づくり〜
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
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紹介と既存取引先頼みの営業から抜け出すために
多くのBtoB企業では、新規案件・新規顧客の獲得が紹介や既存取引先からの追加案件に偏り、これ以上営業人員や広告費を増やすのも難しい中で、今後の売上の伸びしろと安定性に不安を感じています。そこで視野を官公庁・自治体まで広げると、コピー機や印刷、清掃、システム保守、人材派遣など、民間でも扱っている商材・サービスの案件が、税金を財源とした公共調達として全国で継続的に発生しており、毎年20兆円規模とも言われるこの公共入札市場を“もう一つの営業チャネル”として捉えられれば、紹介・既存取引先頼みの状態から一歩抜け出すきっかけになります。
公共入札をチャネルにしたくても、どこからどう始めればいいのか
一方で、公共入札を新たなチャネルにしようとすると、「どの発注機関のどの資格を取ればよいか」「入札情報をどこでどう探すか」「仕様書や過去の落札結果をどう確認するか」といった最初のステップでつまずくケースが少なくありません。国・官公庁や自治体、外郭団体など8,000を超える発注機関ごとにサイト構成や掲載ルールが異なるため、人手で情報収集を続けると担当者の負荷が高く、重要な案件の取りこぼしや、条件の読み違いによる赤字案件・履行トラブルといったリスクも 懸念されます。
公共入札を“もう一つの営業チャネル”に育てるための正しいステップ
本セミナーでは、公共入札を単発の“当てもの”ではなく、紹介・既存取引先に次ぐ“もう一つの営業チャネル”として育てていくための基本とステップを、初めての方にも分かりやすく解説します。入札とは何か、どんなメリットがあるのかという基礎から、参加資格の考え方、入札情報の探し方、仕様書で見るべきポイント、過去の落札結果を活用した無理のない金額設定までを整理し、あわせて全国約8,900の発注機関から入札・落札情報や仕様書を一括検索できる入札情報データベース「NJSS」のデモを通じて、情報収集や案件管理をどのように効率化できるのかをご紹介します。
プログラム
入札参加ステップを理解する
実際の参加をイメージしながら手順を辿る
入札業務を効率化するために
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に ~IT・セキュリティ管理...
3.8 Monotype株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フォント利用の拡大と管理意識のギャップ
企業活動におけるフォントの役割は、かつてのデザイン要素から、いまやブランド体験や感情伝達をするコミュニケーション基盤へと変化しています。社内外の資料、広告、Webサイトなどあらゆる場面で利用が進む一方で、フォントの使用範囲やライセンス契約の理解は十分とはいえません。近年では、部署や個人単位での利用が増え、全社的な管理体制が整備されていない企業も多く存在します。結果として、知らぬ間にリスクを抱えたまま運用しているケースが少なくありません。
「知らなかった」では済まされないライセンス・著作権リスク
フォントの利用において、ライセンス契約を逸脱した場合は法的責任を問われる可能性があります。実際に、Webサイトや営業資料に使用したフォントの契約違反が発覚し、公開停止や賠償対応を余儀なくされたケースもあります。また、無料配布サイトからの不正ダウンロードが行われれば、法務・セキュリティ両面でのリスクも生じるでしょう。これらを回避するため、企業にはフォントを“安全に使う”ためのガバナンス強化が求められています。
フォント利用のリスクを防ぐ対策を解説
本セミナーでは、フォントを商用利用する場合に生じるリスクを整理し、どのような対策をとれば安全なフォント利用ができるかを、実際に起きた事例を交えながら詳しく解説します。 そして、安全を担保したフォント利用に欠かせないフォントライブラリを提供するサービスとして、「Monotype Fonts」をご紹介します。今年8月に日本語版をリリースした本サービスは、多彩なフォントライブラリと充実したAI機能を備え、効率的な企業のフォント管理をサポートします。 フォント管理の方針が示されずに現場判断の利用が横行している、ブランド表現が意識されていない、安全を確認しないままフリーフォントを使用しているかもしれないなど、足元の課題に不安を覚える企業に最適なセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に~IT・セキュリティ管理者が押さえるべきフォント管理の最適化を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
Monotype株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】IBMのテクノロジー戦略を解説 ~ネットワールドが語る、AI・データ・オートメ...
株式会社ネットワールド
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mail.networld.co.jp」「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IBMが描く「Hybrid Cloud & AI」戦略の全貌とは
急速に進化するデジタル環境の中で、企業の競争力はテクノロジーの選択と活用力に大きく左右されます。IBMはその中心に「Hybrid Cloud & AI」戦略を掲げ、AIを活用した自動化・データ駆動型の意思決定、そしてマルチクラウド環境での統合的運用を推進しています。 オートメーション領域では Instana、Turbonomic、IBM Concert、webMethods などの製品群を連携させ、運用ライフサイクル全体の最適化を実現。データ領域では watsonx.data を軸に、AIモデル構築やデータ基盤の強化を進めています。
AI・クラウド・データをどう活かすか ― 実践の壁
多くの企業がAIやクラウド技術を導入しても、業務部門や既存システムとの連携が進まず、効果を十分に発揮できていません。たとえば、運用自動化を目指しても「監視ツールが分断されている」「データ分析の基盤が部門ごとに異なる」「API連携の管理が煩雑」といった課題が残ります。 AIを活用した自律型IT運用(AIOps)やデータ統合基盤の整備が次の成長フェーズに不可欠です。しかし、それを実現するには高度な設計・運用知見が求められ、導入企業単独では負荷が大きいのが現状です。
本セミナーでは、IBM×ネットワールドが実現する「活用できるテクノロジー戦略」を徹底解説
本セミナーでは、IBM製品管轄部門の担当者が登壇し、オートメーションおよびデータプラットフォームの両領域から、戦略と今後の方向性を解説します。 さらにネットワールドおよびパートナー企業より、watsonxやDataStax、HashiCorpなどを組み合わせた業務効率化デモを通じ、現場課題をどのように解決できるかを具体的に紹介。IBMの最新ソリューションを「どう組み合わせ、どう価値化するか」を実例で学べます。 ディストリビューターとして多くのパートナー企業と協業してきたネットワールドだからこそ語れる、導入から定着までの実践知と支援のあり方をぜひご体感ください。IBMの最新戦略と実践ノウハウを同時に理解できる貴重な機会です。
開催概要
開催日時
2025年 12月 9日(火)15:30 ~ 19:00 (受付開始 15:00)
会場
ザ ストリングス 表参道 B1F 「ウエストスイート 」 東京都港区北青山3-6-8 ※表参道駅B5出口直結 ⇒ACCESS
定員
80名
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
15:00~15:30 受付
15:30~16:10 IBM セッション:IBMテクノロジー戦略と製品
-Data Platform
-Automation Platform
日本アイ・ビー・エム株式会社 理事 データ・プラットフォーム事業部 部長 佐藤 隆子 氏
ーーー
テクノロジー事業本部 ソフトウェアパートナー営業部 部長 土屋 亮治 氏
16:10~16:50 ネットワールドセッション:IBMのAIエージェントが本当に作れるのか試してみる
株式会社ネットワールド マーケティング本部 マーケティング戦略推進部ビジネス推進課 海野 航
ーーー
マーケティング本部 ソリューションマーケティング部システムソリューション課 内山 千明
16:50~17:00 休憩
17:00~17:50 パートナー様ビジネス紹介
株式会社AIT サイオステクノロジー株式会社
17:50~17:55 クロージング
株式会社ネットワールド マーケティング本部 ソリューションマーケティング部システムソリューション課 糸谷 里美
18:10~19:00 パートナー会 <パートナー様限定懇親会>
※ご参加はパートナー企業様のみとさせていただきます。
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド ・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。