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ビジネスの課題を解決するウェビナー

デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

DX(デジタルトランスフォーメーション)
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(動画・資料)

中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX...

3.8株式会社エージェンテック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

中堅・中小製造業が抱える課題

近年、製造業の事業環境には急激な変化が起こっています。 例えば、コロナ禍による影響や半導体不足・部素材の不足といったものや、人材不足や人件費の高騰といった課題まで様々な要因が絡み合っています。 こうした課題に対し、多くの企業で何らかの対策を講じながら、事業を継続していく道筋を模索しています。

DX化は難しい?

こうした課題の中でも、人材不足や人件費の高騰への対策は企業単位での対策にて改善する可能性もあり、現場レベルでの対応を行う企業が多く見られます。 その一例として、以下のような課題の解消を目的に、DX化に取り組む企業が多いのではないでしょうか? ・採用活動を行っても人材が確保できていない ・非効率な業務が多い ・業務の自動化を実現したい しかし、DX化を実施しようと思っても、社内に詳しい人材がいない・導入しても形骸化してしまった等の理由で、挫折する企業も少なくないのが事実です。

業務フローを変えずにDX化を実現

そのような課題をお持ちの方に向け、本ウェビナーではDX化を小規模から始めることができ、カンタンに導入できるソリューションをご紹介します。 ご紹介する「eXFrame」は、現場での業務フローを変えずに、ペーパーレス化やExcelからの脱却を実現できる点で好評をいただいています。 スマホを活用した利用をベースにしており、現場で利用・定着しやすいことで、導入後のミスマッチも起こりにくい製品です。 中堅・中小製造業を相手にビジネスを行っている方には、提案しやすく・顧客目線でも取り掛かりやすいソリューションと考えています。

ウェビナーの中では、株式会社エージェンテックが展開するその他の製品ラインナップもご紹介いたしますので、 既存顧客や新規開拓の際に、提案しやすい商材をお探しのSIer様や、コンサルタントの方におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX化・人件費の抑制を実現するDXソリューションの販売パートナー募集~

株式会社エージェンテック マーケティング部 エヴァンジェリスト 宮崎 裕明

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社エージェンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中堅・中小企業のDXは、なぜ失敗するのか? ~既存事業の改革や新規事業開発のためのDXを成...

3.6株式会社PPFパートナーズ

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DXの推進が必須とも言える社会の状況

人材不足や働き方の多様化など、様々な理由からDXが推進されており、もはや取り組むことは必須とも言える状況になっています。 これは、大企業に限った話ではなく、中堅・中小企業でもリソースの効率的な活用や業務の正確性の向上を目的に取り組むケースが多く見られます。

中堅・中小企業がDX化で突き当たる壁

しかし、多くの企業が取り組む中で、失敗してしまう事例も散見されるのが実情です。 その理由としては、下記のようなものが挙げられます。 ・具体的にどう取り組めばいいかわからない ・システムを導入することが目的になってしまった ・どのようなシステムを導入すれば良いか判断できない ・DXを推進できる人材が不足している ・DX推進のための予算が確保できていない

DX化を成功させるノウハウと成功をサポートする「サブスク」型のサービス

DXの推進を成功させるためには、こうした課題をしっかりと解決しながら進めていく必要があります。 本ウェビナーでは、DX化を成功させるためのノウハウを解説いたします。 あわせて、ノウハウを活用しDX推進を支援する、サブスク型のコンサルタントサービス「サブスクDX」をご紹介いたします。 ご参加いただいた方には、1か月の無料コンサルの特典もございます。 特に、建設・製造・卸・小売業界の経営者様やDX推進のご担当者様におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 中堅・中小企業のDXは、なぜ失敗するのか? ~既存事業の改革や新規事業開発のためのDXを成功させるノウハウを解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社PPFパートナーズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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工場やプラントなどでスマホやタブレットよりスマートグラスは使えるのか? ~導入してからの運...

3.9ビュージックス ジャパン株式会社

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製造業における人材不足と熟練工の技術継承問題

製造業の多くの企業が人手不足に陥っており、特に熟練工の不足は年々深刻化しています。従業員の高齢化の問題も浮き彫りとなっている今、熟練工の技術継承問題は喫緊の課題となっています。

製造業におけるスマートグラス導入の壁とは?

熟練工の技術継承において、スマートグラスの導入を検討される企業が増えています。 しかしながら、グラスの曇りや、作業ヘルメットとの干渉など、製造業ならではの導入の壁があり、導入を試みたものの、うまくいかないケースが散見されるのが実状です。

失敗しないスマートグラスの製品選びのポイントとは?

製造業でのスマートグラスを導入においては、小型で、作業の邪魔にならない、作業内容の簡単録画ができるなど、様々なポイントがあります。 また、防塵、防滴など作業現場の特徴を事前に分析することも導入成功の鍵となります。 どのようなスマートグラスを選べばよいか、豊富な導入事例に基づいてわかりやすく説明します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:45 工場やプラントなど、劣悪な環境でもスマートグラスは使えるのか?

10:45~11:00 質疑応答

主催

ビュージックス ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Excelの問題点と、DB化する必要性を再認識する ~多拠点・多部門の製造業で効果を発揮す...

3.8株式会社ニューコム

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DX化には新しいシステムの導入が必要?

DX化の推進は多くの企業で取り組みが行われていますが、新たなシステムの導入には多額の費用がかかってしまう点や、社内へ定着させることができないといったことで、挫折してしまうケースも散見されます。 また、新システムの導入を進めることで、現場では業務内容を変更したり、慣れないシステムの利用で生産性が低下してしまうといったデメリットも発生します。 そうした状況から、新しいシステムではなく、使い慣れたExcelに立ち戻ってしまう…といったお悩みを抱える企業も多いのではないでしょうか?

Excelも万能ではない

しかし、DX化を図ろうと新しいシステムを取り入れることを検討する背景には、Excelにも欠点があることが一因となります。 例を挙げると、ネットワーク機能がなく、複数の拠点を抱える企業や部門間での連携が取りづらいといった点や、セキュリティ面で課題があります。

ExcelをWebシステム化しDXを実現する

こうしたExcelの欠点を解消しDXを推し進めることができるようになるソリューションが、「dbSheetClient」です。 使い慣れたExcelは今まで通り利用することができ、そこに「DB機能とネットワーク機能」を付加することができます。 シームレスな使用感で、現場で蓄積された貴重で複雑なデータも有効活用することが可能となるうえに、個人の端末での管理といったセキュリティ面での課題も解決することが可能です。 開発の際や運用開始後も細やかなサポートを受けながら導入できるため、途中で挫折するといった心配もありません。 現場での生産性を低下させずにDXを推進していきたいとお考えの情シス部門の方やDX推進担当者の方におすすめの内容です。

プログラム

09:45 ~ 10:00 受付

10:00 ~ 10:05 オープニング(マジセミ)

10:05 ~ 10:20 Excelを活用した製造業DX / dbSheetClientの実演・デモ

10:20 ~ 10:40 成果事例 シャープ様 / 電子部品製造業様

10:40 ~ 10:45 dbSheetClientを活用したDXの流れ / サービス案内

10:45 ~ 11:00 質疑応答

主催

株式会社ニューコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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MS Active Directory (AD) に対するセキュリティのいろはを学ぶ

0.0テナブルネットワークセキュリティジャパン

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

リモート環境の充実やクラウドの活用などにより、ユーザー認証が重要となり、アイデンティティ管理は再度注目を浴びています。なかでも Active Directory (AD)の活用はどの企業でも検討が進んでおり、そのセキュリティ対応に悩まれる企業も少なくありません。当ウェビナーでは、ADのどこに穴があるのか、何から対策していったらよいのかを、ツールを使ってご覧に入れます。ADのセキュリティ対策にお悩みの方も、ADセキュリティをこれから勉強される方も、奮ってご参加下さい。

プログラム

16:00-16:45

1. ADを取り巻くセキュリティの現状を知る 2. 取り組むべきADへのセキュリティ対策 3. Tenable.adが出来ること

16:45-17:00

4. Q&A

講演者

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。同業他社、個人事業主やプライベートメールアドレスの方にはご参加をご遠慮頂いております。

※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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誰もがパフォーマンスを発揮できるように ―「業務効率化」の最適解

0.0富士通株式会社

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「業務効率化」の最適解

本当の意味で「働く」ために必要な業務効率化とは何か。 さまざまな課題提起が行われている中で、自社に取り入れるべき施策を模索している企業も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、本質的な業務効率化に取り組んでいくために必要なマインドセット・環境から、具体的なソリューションまでご紹介をいたします。

当日プログラム

13:30-14:00 【基調講演】「働く」をアップデートするために必要なマインドセット

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登壇者 株式会社圓窓 代表取締役 元日本マイクロソフト業務執行役員 澤 円 氏

立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、日本マイクロソフトへ。 ITコンサルタントやプリセールスエンジニアとしてキャリアを積んだのち、2006年にマネジメントに職掌転換。 幅広いテクノロジー領域の啓蒙活動を行うのと並行して、サイバー犯罪対応チームの日本サテライト責任者を兼任。 2020年8月末に退社。 2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。 2021年2月より、日立製作所Lumada Innovation Evangelist就任。 他にも、数多くの企業の顧問やアドバイザを兼任し、テクノロジー啓蒙や人材育成に注力している。 美容業界やファッション業界の第一人者たちとのコラボも、業界を超えて積極的に行っている。 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 専任教員。

講演サマリー あらゆる企業や組織、そしてビジネスパーソンは、コロナ禍によって「働く」は大きくアップデートすることを求められました。 そして「AIが仕事を奪う」というキーワードが、連日メディアを賑わせています。 ビジネスパーソンが「働く」とどう向き合っていけばいいのか、考える時間にしたいと思います。

14:00-14:15 働き方改革と業績向上を実現する業務効率化ソリューション ~オフィスDX化基盤ソリューションのご紹介~

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登壇者 富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 推進部 部長 福島 宏治

講演サマリー 個々の事情に応じた多様な働き方を選択しながら、本業の成果を向上させる為には、業務の効率化が絶対条件となります。 ムリ・ムダを排除し、作業密度を高め、業務効率化を実現する「オフィスDX化基盤ソリューション」をご紹介します。

14:15-14:30 「従業員の業務効率アップのためのPCの選び方」徹底解説

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登壇者 富士通株式会社 CCD事業統括部 プロモーション推進部 部長 丸子 正道

講演サマリー 従業員の業務効率を高めるためには、「従業員が満足する端末の導入」も絶対条件の1つとなります。本セッションでは、調査結果から見えた、PC導入において「こだわるべきポイント」を詳しく解説していきます。

主催

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

インテル株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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DXで実現するウェルビーイング ― 新たなるワークスタイル・業務効率化でイノベーションを起こす

0.0富士通株式会社

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DXで実現するウェルビーイング

イノベーションを起こすため、従業員の生産性向上やウェルビーイング実現に力をいれ、 DX・テレワークやハイブリッドワークを進める企業も多いのではないでしょうか。 ただ、実際にどう推進したらいいのかわからないといった悩みを抱え、なかなか前進できない企業も多いと思います。 本イベントでは、従業員の生産性向上・ウェルビーイング実現のために、具体的にどのような取り組みをしていくべきか、実現のために必要なソリューションのご紹介をいたします。

当日プログラム

13:30-13:55【基調講演】パフォーマンスを最大化する "ウェルビーイングな働き方”

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登壇者 株式会社YeeY 共同創業者/代表取締役 アステリア株式会社 CWO(Chief Well-being Officer) 一般社団法人日本ウェルビーイング推進協議会 理事長

島田 由香 氏

慶應義塾大学卒業後、パソナを経て、米国コロンビア大学大学院にて組織心理学修士号取得。日本GEにて人事マネジャーを経験し、2008年ユニリーバ・ジャパン入社。2014年より取締役人事総務本部長に就任。 人のモチベーションに着目し「WAA」など独自の人事施策を多数実行、同社はForbes WOMEN AWARDを3年連続受賞した。 2017年に株式会社YeeYを共同創業し代表取締役に就任。マーティン・セリグマン博士やエド・ディーナー博士、タル・ベン・シャハー博士などウェルビーイング研究の世界的権威を招聘したカンファレスを行うなど、日本企業や社会のウェルビーイングリテラシー向上に貢献。企業の経営支援や人事コンサルティング、組織文化の構築支援などを通じて、日本企業のウェルビーイング経営実現に取り組んでいる。 自身も1年の半分近くをワーケーション先で過ごすなど地域活性に情熱を燃やし、地方自治体の組織コンサルティングやワーケーションなどのコンテンツ開発支援、地域住民のウェルビーイングを高める仕組みづくりを行う。 また、内閣官房 行政改革推進会議有識者議員をはじめ、内閣府、総務省、林野庁、観光庁、その他 地方自治体などにも有識者として招聘される。日本の人事部「HRアワード2016」企業人事部門 個人の部 最優秀賞。「国際女性デー|HAPPY WOMAN AWARD 2019 for SDGs」受賞。 株式会社KabuK Style 外部取締役、Team WAA! 主宰、Japan Positive Psychology Institute 代表、一般社団法人dialogue 代表理事、合同会社NOTONO 代表。

講演サマリー 新しい働き方制度 ”WAA”(Work from Anywhere and Anytime:働く場所・時間を自由に選べる)を提唱し、自らも月の半分以上を地域にてワーケーションするなど、ウェルビーイングな働き方を追求してきた経験から、ウェルビーイングがパフォーマンスアップにつながる根拠や実践のポイントをお話します。

13:55-14:15 「まもなく本運用開始!都築電気がお届けする電帳法対策「DagreeX」ご紹介」

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登壇者 都築電気株式会社 DX推進統括部 商品戦略部  副部長 五十嵐 雅之

1991年、都築電気入社。以後SEとして様々なお客様に対してホスト・サーバー・クライアントなどのインフラ構築(提案/設計/導入/運用)に関する業務を担当。 2018年、現在の部署に配属し「プロダクト・エバンジェリスト」として活動中。

講演サマリー 改正電子帳簿保存法の本運用が2024年1月に開始されます。本運用まで一年を切った今年、各社様々な検討を行っていると思いますが、電子帳簿保存法の真の目的である「電子化された契約・証憑書類を活用し企業のDXを加速する」ためのサービスとして、都築電気がお届けする「DagreeX」をご紹介させていただきます。

14:15-14:30 従業員のウェルビーイング実現のためのPCの選び方「3つのポイント」

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登壇者 富士通株式会社 CCD事業統括部 プロモーション推進部 部長 丸子 正道

1992年富士通へ入社。販売推進部門にて、PCを中心とした商品企画・商談支援・広告宣伝活動等に従事。 近年はテレワークやDX推進におけるお客様の課題解決をテーマに、セミナーや各種メディアにて多数講演。

講演サマリー 従業員のウェルビーイングを実現するためには、従業員がハイブリッドワークを快適に業務を行える端末の選定が重要となります。テレワーク中のお客様の「お困りごと」に関する調査結果を基に、具体的にどのような点に不満や不安を感じられているのか、そして、どのようなスペックのPCが最適かについてご説明します。

主催

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

都築電気株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

インテル株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】Boxをもっと活用しませんか? DXを後押しするBox連携ソリューション! ~...

3.3富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年10月18日に開催されたウェビナーの録画放送です。Q&Aはライブで対応いたします。

多くの企業が支持するクラウドコンテンツマネジメント「Box」

ファイル/コンテンツ共有サービスのSaaS市場においてシェアNo.1の「Box」。 セキュリティ性の高さや無制限の保存容量、細かに設定できるアクセス権限などを強みとして、 グローバルで110,000社以上、日本で12,000社以上の企業に導入されています。

クラウドストレージとしての限定的な利用がBoxの導入効果を抑制

多くの企業が導入しているBoxですが、その強みを存分に活かせている企業はあまり多くはありません。 ファイルサーバの代替サービスとして、コンテンツの格納やファイル共有を行うのみに用途が限定されているケースがほとんどなのが実情です。

エコソリューションと連携することでBoxの強みを最大限に活かしDXを後押しする

多くの企業が見落としがちなBoxの特徴、それは1,500以上にのぼる連携ソリューションの多さです。 セキュリティ性の高いBoxと連携することで、情報ガバナンスやデータのコンプライアンスを強化した上で業務効率化を実現することができ、 昨今多くの企業の課題となっているDX推進に大きく貢献してくれるのです。

「ワークフロー」及び「BIツール」のBox連携によるDXソリューションをご紹介

本セミナーでは、数あるBoxのエコソリューションの中から、ワークフロー及びBIツールとの連携による業務効率化についてご紹介します。

■ワークフロー「ExchangeUSE」×「Box」連携はDX推進基盤   世界最高水準のセキュリティを誇る「Box」と25年以上多くのお客様に導入されたワークフローシステムが融合   ①複雑なルートに対応可能なワークフローでガバナンスを強化し、セキュアな「Box」に格納   ②ワークフロー文書の項目を「Box」に格納することで、文書の検索性を向上   ③電子化によって肥大化する情報資源を一元管理し、情報のサイロ化を防止   あらゆるコンテンツが関連するDX化推進を支援します。 ■「BIツール軽技Web×Box」が実現するDX   データベースへ自由にアクセスし、必要なデータの検索や加工を実現するデータ活用基盤「軽技Web」と、   コンテンツの共有・コラボレーションの基盤となる「Box」が連携することで、データ活用のプロセス全体をカバー。   必要な人に、必要な情報・コンテンツを瞬時に届ける仕組みにより、業務を根本から変え、新たなビジネス価値創出を支援します。   上記のようなメリットを享受できる具体的な方法を解説します。 Boxの有効活用に悩んでいる方、単体利用で満足できない方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 Boxをもっと活用しませんか? DXを後押しするBox連携ソリューション!~ワークフロー、BIツール連携による情報ガバナンスの徹底~

13:05~13:20 ビジネスプロセスを変革! Boxを活用した“全社DXプラットフォーム”の進め方  富士通株式会社 デジタルワークプレイス事業部 サービスビジネス推進部 中井 渉 13:20~13:35 ワークフローとBoxが実現する業務のDX化  富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 営業部 加藤 寛之 13:35~13:50 情報伝達プラットフォーム「軽技Web×Box」でDXが加速する! 高速データシェアリング・ソリューションが実現する業務効率化とは  富士電機ITソリューション株式会社 ソリューション推進事業本部 パッケージソリューション統括部 営業部 田村 和寛

13:50~14:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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日本企業のデジタルマーケティングの問題点、WebやMAよりも先にやるべきこと ~なぜPIM...

3.7株式会社Contentserv

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

社会状況の変化で求められるDXの推進

働き方の多様化やコロナ禍の影響で顧客の動線はめまぐるしく変化しています。 そういった変化に対応するため、企業は様々な面でDX推進に取り組んでいます。 その中でも、デジタルマーケティングやセールス領域での取り組みでは、顧客接点の強化や改善への投資が多く見られます。

見落とされがちなPIM(商品情報管理)への投資

しかし、顧客接点を強化・改善し、販売チャネルが増えたことで新たな課題も発生します。 例えば、一つ一つのチャネルに対しての情報連携に時間がかかってしまったり、連携した情報に差異があったり… 商品に関するあらゆる情報の管理が複雑化することで、このような新たな課題は生まれてしまいます。 こうした状況を生み出さないためには、商品に関するあらゆる情報を一元管理できる、PIMの導入が必要となります。 表面の顧客接点側だけではなく、基礎となるPIMへしっかりと投資を行うことで変化の激しい市場の流れにも対応することが可能となるのです。

PIMへの投資で得られるメリット

PIMを導入することで得られるメリットとしては、以下のような点が挙げられます。 ・商品に関するあらゆる情報の一元管理ができ、管理コストが削減できる ・適切かつスピーディに各チャネルへのデータ公開が可能 ・手作業で行っていた業務の効率化、自動化が達成できる ・国内外問わず、情報の連携が可能なため、海外の情報アクセスへの垣根もなくすことができる

本セミナーでは、部署単位などからスモールスタートできるサービスをご紹介いたします。 成果を実感しながらスケールさせられるため、自社に合った形で導入していくことが可能です。

製造業の経営企画部門、マーケティングや営業のご担当者様、IT・DX推進部門の方におすすめのセミナーです。

プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:05 オープニング(マジセミ)

14:05-14:45 日本企業のデジタルマーケティングの問題点、WebやMAよりも先にやるべきこと

14:45-14:55 質疑応答

主催

株式会社Contentserv(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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