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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
MSP事業者を狙った「REvil」のサプライチェーン攻撃、自社と顧客企業を守るクラウド運用...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
MSP事業者がサイバー攻撃者にとって価値の高い標的に
高度化するサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。2021年7月、国際的な犯罪グループ「REvil」がIT管理ソフトウェアの脆弱性を突いたサプライチェーン攻撃を仕掛け、多くの企業・組織が影響を受けました。
その主たる標的となったのが、同ソフトウェアを活用していたMSP(マネージドサービスプロバイダー)事業者です。パートナーや顧客企業の多数のエンドポイントを管理しているため、サイバー攻撃者にとって「価値の高い標的」に位置付けられています。
クラウド基盤の継続的な安定運用を妨げる脅威も増加中
あらゆる業界・業種の企業が「サブスクリプション型ビジネス」に注目し、その相性の良い基盤としてクラウドが活用されています。そうしたビジネスを支えるMSP事業者やMSSP(マネージドセキュリティサービスプロバイダー)事業者、運用保守サービス事業者などは、サーバやストレージ、ネットワーク機器などで構成されるITインフラの運用保守・監視業務を担っているのです。
そのため、自社のビジネスだけでなく、顧客に提供しているサービスへの影響までを考慮したITインフラの整備が求められています。しかし昨今は、サイバー攻撃の高度化や自然災害など、継続的なインフラの安定運用を脅かす脅威が増えています。
インフラ運用保守・監視に対する現場作業の負荷が課題に
インフラの運用保守や監視業務を担当する実際の現場では、その対象になるデータ、アプリケーションやインフラが増えたことで、それらを適切に管理・保護する作業の負荷が重くのしかかっています。
通常稼働時の死活監視やパフォーマンス管理、キャパシティプランニングなどに加え、万が一のインシデントに備えた万全な体制を整備する必要があります。多くの運用現場では、担当業務をより効率的に実施できないかという悩みを抱えているのです。
既存システムやサービスに柔軟に追加できる「オールインワン型」の活用メリット
本セミナーでは、サービスプロバイダーに要求されるマルウェア対策や包括的なエンドポイント管理、高度なバックアップ機能などをオールインワンで提供するソリューションをご紹介いたします。必要な機能だけを既存のシステムやサービスにも柔軟に追加できる「柔軟性」も兼ね備えているのが特徴です。
また、導入・運用コストの最適化やインフラ構築などを手厚く支援するパートナープログラムも用意しています。パートナー企業の方から実際の導入メリットを語っていただきます。システム復旧・データ保護も含めた包括的なエンドポイント管理対策を模索している方は、ぜひご参加ください。さらに今回は、ブロガーで「ヒゲダルマ」さんとして活躍していただいているグッドフィールドアンドカンパニーの伊東真生氏にアクロニスパートナーとしてご登壇いただきます!
【ヒゲダルマさんの社員紹介】 https://www.goodfield.co.jp/gfc/staff/staff68 【ブログ記事:Acronis について語ってみる 第一回】 https://goodfield.jp/2021/01/acronis-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%AA%9E%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E/
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 MSP事業者に求められるエンドポイント管理機能を統合できる「Acronis Cyber Protect Cloud」のご紹介(アクロニス・ジャパン株式会社)
13:35~13:50 パートナー企業が語る、「Acronis Cyber Protect Cloud」の魅力(株式会社グッドフィールドアンドカンパニー)
13:50~14:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社 プライバシーシールドポリシー https://www.acronis.com/ja-jp/company/privacy-shield/
共催
株式会社グッドフィールドアンドカンパニー
【Day2】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCM...
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは株式会社マイナビが主催するウェビナー「【Day2】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCMS選択のポイントとは?」のご紹介です。
Day2:CMS選定ポイントとは
好評につき、2021年3月4日(木)に開催したWebセミナーの再配信となります!
従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。
「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」 など、どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは2日間にわたって、 企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方などをご紹介します。 Day2では、実際にサイトを構築するうえで必要となるCMSについて、 機能面だけでなく運用面も加味した選択のポイントをお伝えします。
▼Day1のお申込みはこちら
https://majisemi-business.doorkeeper.jp/events/123771
プログラム
14:00~ オープニングセッション
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 中村 修氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
セッション① 14:10~ CMS選択のポイント(動的CMS編)
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 平野 早紀氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
富士通に入社以来、BtoBビジネスのマーケティング活動に従事。主にデータベース、セキュリティなどのミドルウェア製品のプロモーション業務を担当し、現在はWebサイトを軸にしたデジタルマーケティングビジネスを推進中。
講演サマリー 企業Webサイトを強力なマーケティングツールに刷新したいと考えた際、強力な選択肢となるのが、各種マーケティング機能を備えている動的CMSです。本セッションでは、BtoC会員制サイトやイントラサイトなど、当社がこれまでに手掛けてきた事例を中心に、動的CMSの最適な適用パターンや選択のポイントをお伝えします。
セッション② 14:30~ CMS選択のポイント(静的CMS編)
登壇者 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 第二システム事業本部 岡本 敏秀氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
2010年の入社以来、自社開発CMS製品に加え海外CMS製品の拡販も担当し、多業種のWebサイト構築案件を支援。現在は自社開発CMS製品Webコアシリーズの担当として、農林水産省様や某銀行様の案件などに従事。
講演サマリー ページ数・情報量は多いが企業情報などリアルタイム更新性が低く、アクセス者に等しく情報を届けたい場合に最適な選択肢となるのが静的CMSです。本セッションでは、これまでにお客様からいただいたご要望やそれぞれの課題を振り返りながら、静的CMSの選択のポイントをご紹介します。製品導入後の運用やサポートについても、官公庁様や大手金融業様の事例を中心にお話しします。
セッション③ 14:50~ CMS選択のポイント(オープンソースCMS編)
登壇者 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 第三システム事業本部 田中 淳史氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです
イントラサイトやWeb系システムの開発や運用に従事したのち、近年はOSSのCMS製品「concrete5」などを活用した、コーポレートサイトや会員制サイト構築のWebディレクターを主に担当。
講演サマリー 限られた予算の中でWebサイトをリニューアルするとなった際、近年、OSSのCMS製品を選択されるケースが増えています。しかし、OSSと聞くと、セキュリティやサポート等に対する不安を抱かれるお客様も多くいらっしゃるのではないでしょうか。本セッションでは、弊社が取り扱うOSS製品を題材に、OSS製品の位置付け、メリット・デメリット、マッチしているサイト種別、導入事例、弊社サービスなどのご紹介を通じ、お客様の不安を解消いたします。
主催
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
協賛
富士通株式会社
協力
株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)
CMで話題!セキュアで使いやすい『コワークストレージ』の協業パートナー募集NTT東日本パー...
4.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多数のご要望により8/5、8/20の2回追加開催!
NTT東日本の協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーになります。
クラウドストレージサービス市場は約900億規模へ
コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は約8割となっており、依然テレワークニーズは高い状況です。 2022年のクラウドストレージ市場規模は約857億円に拡大予定であり、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるかと思います。
・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間と手間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう ・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない
CMやラジオで話題のNTT東日本『コワークストレージ』。なぜ、セキュアかつ使いやすいのか?
NTT東日本では、セキュアかつ使いやすい国内データ保管ストレージサービス「コワークストレージ」を2021年4月より提供開始しました。
コワークストレージ https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
コワークストレージは国内にデータセンターを保有し、安全な情報管理体制を整備。 NTT独自の回線認証や多要素認証、ワンタイムパスワード共有など強固なセキュリティがポイントです。
さらに、 ・移行時や運用時の手厚いサポート ・ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 ・リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり といった魅力があります。
NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 コワークストレージの機能や特徴、導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリット、ストレージサービスのビジネスモデルを解説します。
こんな企業様におすすめ
・すでに他社ストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 「コワークストレージ」パートナープログラム解説
■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する「コワークストレージ」とは?機能、活用メリット、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
【中小企業の経営者限定】中小企業のIT化はなぜ失敗するのか? ~RPAやキントーン、様々なク...
3.9 株式会社アドヴァンテージ / スマイルアップ合資会社 / マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、中小企業(従業員100名以下)の経営者の方限定です。
それ以外の方は参加をご遠慮させて頂く場合があります。ご了承下さい。
中小企業にも求められる、DX(デジタル・トランスフォーメーション)
コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。
これは中小企業も例外ではありません。
その一歩として、RPAやキントーン、様々なクラウドサービスを導入
DXの本質は「デジタルでビジネスを変革する」ことですが、まずはその第一歩としてITによる業務自動化、効率化、生産性の向上に取り組む企業も多いと思います。
例えば、以下のようなことが考えられます。 ・RPAを導入して業務を自動化する ・キントーンのような、ノーコード/ローコードツールを活用して、生産性を高める ・オンラインストレージ、顧客管理、勤怠管理、経費精算、電子契約などのクラウドサービスを導入し、業務を効率化する
ツールを導入しても「使われない」「使いこなせない」
しかし、「ツールを導入したけど、期待したほど効果が出ない」「誰もツールを使ってくれない」といった悩みを持っている中小企業の経営者は多いのではないでしょうか。
どうすれば、ITで業務を効率化できるのか?
本セミナーでは、まず中小企業におけるDX化、IT活用の重要性について解説します。 その後、なぜ中小企業におけるIT活用が難しいのか、どうすれば成功するのか、その方法について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 中小企業のIT化はなぜ失敗するのか?
・中小企業でも、DXが求められている ・中小企業における、IT化失敗「あるある」 ・どうすれば、ITで業務を効率化できるのか? ・中小企業でDXやIT活用に成功している事例、成功パターン
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アドヴァンテージ スマイルアップ合資会社 マジセミ株式会社
社労士が解説する、社労士のためのクラウド活用と情報セキュリティ対策
3.5 株式会社日本法令、東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Teamsの参加マニュアル
https://majisemi.com/service/teams_manual 開催前日までに予め、マニュアルに沿い、動作環境チェック・音声チェックを推奨します。
社労士事務所にも押し寄せるDXの波
働き方改革の推進に伴い、社労士事務所にもDX(デジタル化)の波が押し寄せています。 まだまだ電子化を進めていない社労士事務所も多い中、2020年4月から特定の法人を対象に、健康保険、厚生年金保険、労働保険の一部の手続で電子申請の義務化がスタート。顧問先企業とのやりとりにおいて、クラウドサービスを導入するケースも増加しています。
「添付メール」による個人情報漏洩リスク、クラウド利用の課題
一方で、メール誤送信やサイバー攻撃による情報漏洩のリスクも高まっています。 トレンドマイクロ社の調査結果では、2020年にインターネットからホームネットワークへ攻撃を受けた件数が、2019年比で1.3倍になったことが明らかに。こうした世の流れを受けて、社労士業界でも、マイナンバーや顧客の機密データを「添付メール」で送付しないように動きが活発化しています。
「うちもそろそろ、メールではなくクラウドを使おう」と考える社労士事務所も多いのではないでしょうか?しかしクラウドを使用する場合、機密データ共有や生産性向上の観点では使い勝手がよい反面、利用者のID発行やアクセス権限の設定、ログ管理などに手間がかかることがあります。
顧問先企業とセキュアな環境で、安心してデータ共有をするには?
本セミナーでは、「社労士のためのクラウド活用と個人情報セキュリティ対策」をテーマに、元SEでIT企業の人事担当も経験した現役の社労士が、ここでしか聞けない事例を交えて、わかりやすく解説いたします。また、顧問先企業とのクラウドツール選びで重視される安心・安全にデータを共有できる「セキュアな環境」を実現する「社労士・顧問先《やり取り》クラウド」(日本法令)の製品紹介も行います。
こんな人におすすめ
・紙ベースでアナログなやりとりをしているが、ITツールに自信がない ・機密データの共有をメールでやりとりすることに煩わしさやリスクを感じている ・顧問先企業とのコミュニケーションを今より円滑に行いたい
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ、NTT東日本)
16:05~16:40 社労士事務所のクラウド活用とセキュリティ対策
講師:office role 代表 特定社会保険労務士 郡司果林
大学卒業後、SEとしてシステム開発に従事。その後IT企業の人事担当として勤怠管理や給与計算のシステム化、内製化を行ったことにより、人事業務にかかるコストを1/5に削減した。 独立開業後は労働基準監督署相談員として様々な労働時間管理や給与計算のパターンの実例に携わり、現在はIT企業の労務管理や、HR領域のクラウド導入支援等を行っている。 DVD「これからの社労士は知っておきたい クラウド勤怠管理システム導入提案の仕方とコンサルの実務」(日本法令)
16:40~16:50 社労士・顧問先《やり取り》クラウド 製品紹介(日本法令)
顧問先とのデータのやり取りを安全に行いたい社会保険労務士向けに、業務を強力にサポートする日本法令のクラウドサービスのご紹介です。
社労士・顧問先《やり取り》クラウド 特設サイトはこちら https://www.horei.co.jp/horeidrive/yaritori/
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社 株式会社日本法令
【ウェブセミナー】食品・消費財メーカーの成長をAIで促進 ~需要予測・在庫の適正化をデータ...
株式会社ジール
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 ツールはZoomを使用致しますので、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
こちらは、主催:株式会社ジール 協力:ウイングアーク1st株式会社 / データブリックス・ジャパン株式会社 によるウェブセミナー「食品・消費財メーカーの成長をAIで促進~需要予測・在庫の適正化をデータとAIで実現~」のご案内です。
セミナー概要
食品・消費財メーカーでは、かつてない急速な変化に直面しております。需要予測や在庫管理の適正化といった仕組みは、これまでのアナログな手法では変化に追いつけなく、AIを利用したデジタル化が求められているのではないでしょうか。
グローバルの先端企業では、需要予測や在庫の適正化を、データとAIをフルに活用する事で、成功ケースが出てきております。現在、世界でもっとも注目されるデータ&AI企業であるDatabricksは、スターバックスやマクドナルドを始めとしたグローバル先端企業で利用されており、需要予測や在庫の適正化といったAI基盤として活用が広がっております。
本セミナーでは、需要予測と在庫の適正化をテーマに、食品・消費財メーカーなどの製造業での現状を踏まえて、グローバル先端企業でのAI活用事例、ソリューション化されたデモまでをご紹介致します。
アジェンダ
15:15~16:00 受付
15:30~15:55 第1部 永遠の課題に終止符を打つ! 在庫適正化を実現するデータ活用の秘訣
多く持ちたい現場と減らしたい経営層。相反する動機から、在庫適正化は永遠の課題とも言われています。課題解決の糸口は、日々の入出庫処理で発生するデータに隠されています。単なる受け払いの履歴と侮ることなかれ、活用方法次第で様々な気づきを「引きずり出す」ことができる「宝の山」に変貌させましょう。本セッションでは、在庫データ活用の秘訣について事例を交えながらご紹介いたします。 ――登壇者―― ウイングアーク1st株式会社 Data Empowerment事業部 製造DX企画部 佐野 弘氏
15:55~16:20 第2部 世界のAI成功事例の最前線 ~米国スターバックス社とマクドナルド社によるAIを活用した需要予測の精度改善とサプライチェーンの最適化~
AIを活用したデータ分析は、昨今最も注目を集めている分野です。伝統的な過去の分析に加え、AIを活用し未来を予測するフェーズに移りつつあり、その精度がまさに企業の競争優位性を決定づけています。そこで、重要になってくるのは、データの”量”(できるだけ多く)、”多様性”(できるだけ多種多様な)、”リアルタイム性”(できるだけ迅速に)です。データブリックスが提供するレイクハウス・プラットフォームが、如何に簡単に、これら3つの要件を実現しているかについて、事例を用いて解説します。 ――登壇者―― データブリックス・ジャパン株式会社 パートナー・ソリューション・アーキテクト 竹下 俊一郎氏
16:20~16:45 第3部 DatabricksとMotionBoardを利用した「需要予測」と「安全在庫」の実装ケーススタディ
「需要予測」と「安全在庫」をテーマに、Databricksのソリューションパックを利用したモデル作成からMotionBoardでの可視化までを、デモを交えてご紹介致します。 ――登壇者―― 株式会社ジールビジネスディベロップメント部 栗原 和音 アプライドアナリティクス&インテリジェンスユニット 池 守垠
16:45~17:00頃 質疑応答
投票によるアンケート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答をおこないます。
皆様のお申込みを心よりお待ちしております。 なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。
主催
株式会社ジール
協力
ウイングアーク1st株式会社 データブリックス・ジャパン株式会社
下記「プライバシーポリシー」に同意の上お申し込みください。 【主催企業】株式会社ジール:https://www.zdh.co.jp/privacy/#ttl02 【協力企業】ウイングアーク1st株式会社:https://www.wingarc.com/privacy_policy/ データブリックス・ジャパン株式会社:https://databricks.com/jp/privacypolicy
Slackから、オンプレ環境のMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)
3.0 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人気のSlackとは
Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。 日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。 働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。
クラウドにデータを置けないという問題
しかし、Slackにも問題があります。 1つは、Slackはクラウドサービスであるため、「クラウドにデータを置けない」という企業ではSlackを利用することはできません。
価格の問題
また、価格の問題もあります。 Slackは無料でも利用できますが、直近の10,000メッセージまでしか検索することができません。 例えば、100人が毎日1人当たり10メッセージを発信したとしても、1日1,000メッセージ。10日で10,000メッセージに達します。つまり、10日以上前のメッセージは検索することができなくなります。 これはかなり致命的なので、有料版を検討することになりますが、1ユーザあたり月額850円~です。 社員数が多い企業では、かなりの負担になります。
「Mattermost」とは?
そこで検討されるのが、オープンソースのビジネスチャットツール「Mattermost」です。 「Slackクローン」とも言われ、UIや機能など、ほぼSlackと同じことができます。
Slackからオープンソースの「Mattermost」への移行
Slackからのデータ移行も簡単に行えるため、現在Slackを使っている企業もスムースにMattermostに移行することができます。 本セミナーでは、Mattermostについてご紹介するとともに、Slackからの移行方法や課題についても解説します。
Mattermostのマネージドサービスも
Mattermostはオープンソースなので、導入する企業が自分でMattermostをサーバーにインストールして環境を構築する必要がありますが、今回はSlackと同様、サービスとして利用できるMattermostのマネージドサービスについてもご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)
(プレゼン内容) ・Slackの問題点(クラウド、価格) ・Mattermostとは? ・SlackからMattermostへのデータ移行について ・Mattermostマネージドサービスの紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント
PDFファイルの変換による再利用の促進とディスク使用量の圧縮 ~増大する文書の保管方法につい...
3.5 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
iText製品群の紹介
本セミナーで使用する製品はPDFライブラリ群iTextの一部を構成する新製品です。最初にiTextの全体像と、各製品の位置づけを説明します。
社内のファイルの増大の実情
社内では、様々な文書が作成され、ファイルサーバーや文書管理システムに保存されていきます。その増加速度は年々、加速しています。オンプレミスのストレージであれ、クラウドのストレージであれ、増加する文書を保存するために容量が加速度的に必要なります。 しかし、内容が伝わればよい文書内に、必要以上に大きなサイズの画像やフォントデータが埋め込まれていれば、それだけディスクの容量が無駄になります。 本セミナーでは、新たに発売されたiText pdfOptimizerを使い、PDFファイルを圧縮し、サイズを小さくすることでディスクを効率的に使うアイデアを紹介します。単純なファイル圧縮ではなく、PDF内のデータの圧縮や変換を行い、目的に応じた最適なPDFファイルを生成します。。
オンデマンドの画像形式の変換による他目的利用
印刷に使用した高解像度のPDFがあるとします。多くの場合、色のデータはCMYKであり、かつ印刷に耐えるように高解像の画像が使われています。これをWebでの配布用にする場合を考えます。多くの場合は、写真編集ソフトや、ページレイアウトソフトで、解像度や色空間を調整して、改めて保存されることが多いと思います。その場合、複数のPDFファイルが保存されていくことになります。 pdfOptimizerを利用すると、印刷用PDFから直接Web用PDFに変換する仕組みを作ることができます。
画像ファイルの圧縮によるディスク容量の節約
社内でWordなどで文書を作成するとき、写真を埋め込むことがあります。社内で電子的に配布したり、低解像度のプリンターで印刷するだけであれば、何MBもあるような画像は必要ありません。しかし、実際には、このようなことが考慮されずに数MBのPDFを作成して配布してしまうことが多いと思います。 これを社内のファイルサーバーに保存していくと、必要以上に大きなファイルが大量に保存され、ディスクの容量を圧迫します。このような時にPDFファイル内の画像ファイルだけ圧縮して、保存できるような仕組みがあれば、ディスクの容量も節約でき、クラウドストレージの場合であれば、トラフィック量も節約することができます。
フォントデータ圧縮によるディスク容量節約
PDFを生成する際、他のユーザーが同じレイアウトで表示できるように、フォントデータを埋め込むことがあります。この場合、PDFファイルの作成方法により、同じフォントのデータが何度も埋め込まれることがあります。 ファイル内の重複したフォントデータは無駄であり、フォントデータを1つにすることでファイルを小さくすることが可能です。
実際の圧縮効果をシミュレーションと応用例
実際に弊社で実験した結果をもとに、PDFファイルのディスクの節約量を試算してみます。 また、どのような場合に機能が活きるか、いくつかストーリーを紹介します。
プログラムでの実装方法(デモ)
iText pdfOptimizerは、ユーザーインターフェイスを持つアプリケーションではなく、Javaなどで呼び出すライブラリです。しかし、その呼び出し方は非常に簡単で、10数行のコードを書けば動き出してしまいます。 基本コードは短いですが、様々な変換条件をパラメーターやスイッチとして定義することで、様々な変換をサポートします。 ここでは、実際のコードをご覧いただき、その簡単さを実感していただきます。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 テーマ
・iText製品群の紹介 ・社内のファイルの増大の実情 ・オンデマンドの画像形式の変換による他目的利用 ・画像ファイルの圧縮によるディスク容量の節約 ・フォントデータ圧縮によるディスク容量節約 ・実際の圧縮効果をシミュレーションと応用例 ・プログラムでの実装方法(デモ)
10:40~11:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
CXとセキュリティを最優先! 5G時代の理想のコンテンツ・アプリ配信とは ー【ZOZO×カ...
ルーメン・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※同業他社およびフリーアドレスでのご参加はお断りすることがあります。
本ページは、主催:ルーメン・テクノロジーズ株式会社、共催:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局、協力:株式会社ネクプロ(オンライン Web セミナー 配信協力)のWebセミナー「CXとセキュリティを最優先! 5G時代の理想のコンテンツ・アプリ配信とは ー【ZOZO×カテノイド】先進企業登壇!」のご紹介です。
[PR]5G時代のコンテンツ・アプリ配信
COVID19 の感染拡大により更に加速した ICT 活用の波。企業の Web アプリケーションの重要性は増すばかりです。 ⼀⽅で5Gの普及にともない、⾼精細画像や映像を活⽤した動画配信、ゲーム、ライブコマース、Eラーニングなどが増えていくことでWebサイトや配信コンテンツの容量は予想を超えて増え続け、次のような課題を聞くことが多くなってきました。
・予期せぬトラフィック瀑増によるネットワーク遅延、顧客体験劣化 ・クラウドを使用した場合の、従量課金制となっている配信コストの増大 ・ IoT デバイスやモバイル接続する端末の増加によるセキュリティリスクの増加 ・ Web アプリケーションにおける DDoS 、 WAF などのセキュリティリスクへの対策
これらの課題に対し、 先進企業ではどんな取り組みを⾏っているのかをお話しいただき、5G時代にふさわしいコンテンツ・アプリ配信ソリューションについてご紹介させていただきます。
当日プログラム
14:00~14:05 Lumen Technologiesのご紹介
登壇者 ルーメン・テクノロジーズ株式会社 代表取締役社長
田所 博文 氏
25年以上の国内および国際IT通信業界での経験を持ち、現在ルーメン日本代表。日本における事業拡張戦略、営業業務全般を担う。
海外通信事業経験をAT&Tジャパン株式会社にてスタート。グローバルワン日本法人からアメリカ本社に出向し、海外勤務経験を積む。その後、ICTサービスプロバイダーにて営業責任者を経験した後、ベライゾンビジネスにて日系大手企業営業本部長、パックネットサービスジャパンCEO、そしてテルストラジャパン代表取締役社長に就任。2020年2月より現職。
講演サマリー Lumen Technologies(旧:CenturyLink)は、世界中に約72万キロの光ファイバーを保有し、CDNサービスはIDCによるWorldwide Commercial CDN 2019 Vendor Assessmentでリーダーと位置づけされ、価格メリットとサービス品質の両立でお客様から高い評価を受けています。また、東京にエッジノードを設置し、アプリケーションのパフォーマンスとセキュリティを飛躍的に向上させるエッジコンピューティングにも力を入れております。これを機会に簡単に会社のご紹介をさせていただければ幸いです。
14:05~14:30 韓国における動画配信によるCX向上事例のご紹介
登壇者 株式会社カテノイド 営業・マーケティング部 部長
杉岡 仙一 氏
2001年よりWeb制作業界において企業のWeb戦略策定支援に従事。2008年に動画配信プラットフォーム事業の立ち上げに参画し、現在はカテノイド日本法人の責任者として事業を推進している。
講演サマリー 韓国では一足先に5Gの提供が開始され、インタラクティブな大規模ライブ配信、インターネット放送、ゲーム内動画配信といった様々な分野において利用が広がっています。
本セッションでは韓国における動画配信による顧客体験向上の事例を踏まえ、得られる効果と起こり得る問題についてご紹介します。
14:30~14:50 5G時代にふさわしいコンテンツ配信のご紹介
登壇者 ルーメン・テクノロジーズ株式会社 エンタープライズセールス アカウントディレクター
小暮 佳也 氏 25年以上のIT業界での技術職から営業職と幅広い経験を持ち、現在LumenにてCDNを中心とした法人向け営業を担当。放送メディア業界のDX化の推進に貢献し、映像制作からコンテンツ管理、セキュリティーとその放送配信に至るワークフローの造詣が深い。
講演サマリー コロナの影響や5Gの本格導入に伴い、Webサイトや配信コンテンツの容量は予想を超えて増え続け、予期せぬトラフィック瀑増によるネットワーク遅延や顧客体験劣化、配信コストの増大などの課題を聞くことが増えてきました。コスト削減とCX向上を両立させる5G時代にふさわしいコンテンツ配信についてLumenよりご提案いたします。
14:50~15:00 休憩
15:00~15:20 Lumenの提案する最新のエッジコンピューティングとは
登壇者 ルーメン・テクノロジーズ株式会社 エンタープライズセールス CDN担当 セールスエンジニア
中原 嘉隆 氏
18年以上にわたりITインフラストラクチャ業界で、システムエンジニア、ビジネスデベロップメント業務に従事。多くの企業顧客に対してコンテンツデリバリーネットワーク、ネットワークインフラ、セキュリティの導入設計を多数リードした経験を持つ。
講演サマリー CXとセキュリティを優先した5G時代に最適なユーザー体験を提供するには低遅延と分散コンピューティングが可能となるエッジコンピューティングがカギとなります。EC、エンタテインメント、金融、製造業などで今後ますます重要となる新たなユーザー体験提供に必要なアプリケーション配信を実現するLumenのエッジコンピューティングをご紹介いたします。
15:20~15:45 クラウド時代のインフラ設計 垂直分散アーキテクチャでNoOpsを実現する
登壇者 株式会社ZOZOテクノロジーズ ソフトウェアアーキテクト
岡 大勝 氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOテクノロジーズに加入。巨大インフラの改修に着手している。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Community発起人
講演サマリー Webアプリケーションの運用はいつも悩まされるものです。規模が小さなときはコストと運用性を考えてコンパクトな構成に、規模が大きくなってくるとスケーラビリティが求められます。その裏で可用性向上とコスト抑制のバランスに苦労している方は多いのではないでしょうか。 クラウド技術が多様化し、クラウドサービスだけでなくオンプレミスからエッジまで様々なレイヤーへ処理を分散できるようになってきました。本セッションでは、NoOps=嬉しくない運用をなくすためのアプローチとして、Webアプリケーションの垂直分散アーキテクチャの設計のポイントについて解説します。
15:45~15:50 アンケートへのご回答よろしくお願いいたします。
主催
ルーメン・テクノロジーズ株式会社
共催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協力
株式会社ネクプロ(オンライン Web セミナー 配信協力)
下記プライバシーポリシーに同意してお申し込みください 「ルーメン・テクノロジーズ株式会社」https://www.lumen.com/ja-jp/about/legal/privacy-notice.html 「株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局」https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy