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(動画・資料)

【freee×NTT東日本】電子帳簿保存法改正とペーパーレス化のポイントを徹底解説 2022...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

前回好評につき追加開催いたします。1/12同社主催セミナーの内容のおさらいと、最新情報をお届けします。

電子帳簿保存法改正に合わせたペーパレス化の課題

2022年1月施行の電子帳簿保存法の改正により、紙ベースでの請求書は電子データで保存しなければならなくなります。 本ウェビナー開催時には、電子帳簿保存法改正が施工されている状況となり、より一層ペーパーレス化を推進する企業が増加してくると想定されております。

しかし「そもそも電子帳簿保存法って何?」「改正されたけど何からすればいいの?」「自社にメリットはあるの?」 など、まだまだ電子帳簿保存法の改正内容について認知されていないのが現実です。

「電子帳簿保存法改正について、まとまった情報がなく、情報収集に苦労している」といった声も多数挙がっています。

2023年10月インボイス制度導入で、電子インボイス化も進む

2023年10月よりインボイス制度が導入されます。 国の規定に則ったインボイスを発行しないと消費税が正しく処理できなくなるため、 デジタル請求書の標準フォーマットを策定する動きが加速しています。 保存する請求書の増加が想定されるため、ペーパーレス化の対応がますます求められるようになるでしょう。

ペーパレス化による作業効率化、コスト削減を成功させたい

ペーパレス化による作業効率化・コスト削減を成功させるためには、新しいシステムの導入だけでは十分ではありません。 現状の運用や電子帳簿保存法改正内容を把握した上で、システムの選定や導入を行い現場へスムーズに利用を浸透させる必要があります。

本セミナーでは、freee社の上級コンサルタントに登壇いただき、わかったようでわからない電子帳簿保存法の改正内容と事業者が行うべき対策をわかりやすく解説します。 今回の改正を利用した確実なコストダウンの方法、重要ポイント、注意点などをお伝えします。 また、NTT東日本からはバックオフィス業務のペーパレス化の進め方と支援サービスをご紹介いたします。

こんな人におすすめ

電子帳簿保存法の改正は知っているが、詳細までわかっていない

法改正を機にペーパーレス化を進めたい

社内のリソースやIT投資が足りておらず、ペーパーレス化がなかなか進まない

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:50 電子帳簿保存法改正とペーパーレス化のポイントを徹底解説

freee株式会社 プロダクト戦略本部 上級コンサルタント 尾籠 威則

10:50~10:55 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

freee株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「脱PPAP」できなければ取引不可も 政府や大手企業でも進む代替策の最適解 ~ユーザーの利...

4.1 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2022/01/18に開催したセミナーと同じ講演内容となっています。

多数のご要望により、追加開催させていただきます。

社内規定の改定など、大手企業で進む「脱PPAP」

2020年11月にデジタル改革担当相から打ち出された、中央省庁におけるPPAPの廃止。現在は行政機関だけではなく、一般企業でも見直しが進められています。また、大手ITベンダーを中心にPPAPを禁止するように社内規定を改定する動きが広まっているのです。

脱PPAPできなければ、企業間取引にも影響が

暗号化ファイルとパスワードをメールで送るPPAPは、情報漏えいを防ぐためのメールセキュリティ対策として採用されていました。 そして、PPAPを用いたファイルの送受信は、多くの企業間取引に活用されてきました。脱PPAPが進む中、PPAPに代わる安全なファイルの送受信がないことが事業活動に影響を与え始めています。

情報流出の引き金にも、指摘される多くのセキュリティリスク

以前からPPAPは「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されていました。 また、送信側・受信側、双方の業務効率化の妨げになる可能性もあるため、簡単で安全なファイルの送受信を実現するPPAPの代替案の採用を検討する企業が増えています。

ユーザーの利便性を保ちつつ、簡単・安全に情報共有する方法を紹介

既にPPAPの代替策として多くの製品・サービスが市場に登場していますが、さまざまな代替手段が検討される中、最適な解決策が見えていない企業も多くいます。「自社に最適な解決策なのか?」と悩んでいる企業担当者も少なくありません。 本セミナーでは、デモを交えつつ、脱PPAPを実現する代替策を見つけるヒントを解説します。自社に最適なファイル送受信の在り方を模索している方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:40 「脱PPAP」できなければ取引不可も 政府や大手企業でも進む代替策の最適解~ユーザーの利便性を保ちつつ、自社に最適なファイル送受信方法の見つけ方~※デモあり

11:40~11:55 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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屋外でGPSを使わずに距離を測定するには? 〜 4kmまで誤差2%で測定できるLoRa通信...

3.4 株式会社コマス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

屋外での距離測位には主にGPSが使われてきたが

これまで屋外での位置情報の取得や2点間距離の即位では主にGPSが使われてきました。

一見万能に見えるGPSですが、課題も少なくありません。

・基地局内でしか使えない ・デバイスのIoT化に専門知識が必要 ・消費電力が大きい ・維持費がかかる

LoRa通信のメリット

コマスではこれら課題の解決策として、無線通信技術であるLPWA(Low Power Wide Area)の規格の一つである「LoRa」に着目しました。

LoRaは、免許を必要としないアンライセンスバンドを使用した通信規格であるため通信コストを抑えることが出来ます。

さらに、少ない電力での長距離通信が実現可能で、デバイス間の通信で最大4Kmの距離測定実績があり、誤差率も2%程度で測定することができます。

また、消費電力が小さいため、電池交換などのメンテナンスの手間も最小限で済みます。

LoRa通信を用いた距離測定システム

コマスでは、このLoRa通信の特性を活かして、船舶と岸壁との距離測定システムを構築しました。

LoRa通信は、国内では一般的に920MHz帯の周波数を利用していますが、コマスでは2.4GHz帯の通信でシステムを実現しています。

さらにこの仕組みを応用することで、

・家畜など不特定多数の移動体の動態管理 ・衝突回避

など、これまで維持コストやメンテナンスコストにより構築できなかった仕組みを構築することも可能です。

また、省電力であるLoRa通信のメリットを活かした取り組みも数多く行っています。

今回のセミナーでは、LoRa通信を活用した距離測位システムについて解説するとともに、LoRa通信についてもお伝えします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 屋外でGPSを使わずに距離を測定するには?

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社コマス(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社 ニシヤマ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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高速なWi-Fi6で、安定・安全な無線ネットワークを構築 押さえておくべき3つのポイントと...

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

同内容のセミナーを2日間開催します。

お申込みフォームにてご希望の日にちをご選択ください。 ・3月2日(水)14:00~15:00 ・3月3日(木)16:00~17:00

高速なWi-Fi6で、安定・安全な無線ネットワークを構築 押さえておくべき3つのポイントとは?

ウェブ会議やリモートワークが当たり前の日常になってきており、ドローンや建設機器などの遠隔操作や遠隔診療が始まり、監視カメラやデジタルサイネージはいたるところに設置されています。 さらに動画を使った広告やトレーニングの利用がビジネス用途でも拡大しており、産業用途/オフィス用途のネットワークはますます高速化が求められています。

企業では、オフィス外からのリモートワークや、オフィスでも座席を固定しないフリーアドレスの導入が拡大しており、それにあわせノートパソコンやタブレットの活用が急速に増えています。 そうなると有線ネットワークからWi-Fiによる無線ネットワークへのリプレース、またはハイブリッド型にするのは自然の流れではないでしょうか。

高速で、安定? 無線だと難しいのでは?

ただし、有線と比べ無線はより慎重に検討、設計、導入を進めていかないと様々な問題が発生するリスクがあり、実際に下記のようなトラブルの体験や、耳にしたことがあるかと思います。 ・ メーカーが開示している理論値はもとより、実効帯域さえも全然でない ・ オフィスに人が増える時間帯になると性能が大幅に落ちる、接続が頻繁に切れる ・ 一部の会議室やオフィスの端など、速度が遅い(電波が弱い)ところがある

セキュリティの懸念はないの?

また、導入検討の段階で経営陣などからセキュリティを懸念する声があがり、プロジェクトが棚上げとなってしまうこともあります。 (現場からは早く導入してくれとクレームがあり板挟み状態...) ・ 高いセキュリティを維持しながら、ゲストや持込端末へもWi-Fiを利用させられるか ・ 不正接続や漏れた電波から、個人情報やデータが流出するのではないか ・ 社員の退職時に会社支給/持込端末に対して、適切かつ確実にアクセス制限できるか

運用保守が大変? 業者だと高い?

もう1つ良く上がる懸念が、導入後の運用/保守についてです。 少し前までは導入するシステムのお守りも導入ベンダーや保守業者に任せるのが一般的でした。 昨今では大きなランニング費用を掛けられないため、ユーザの情シス担当の方が接続端末の増減、利用者からの質問への回答、トラブルの一次対応などを実施できるようにし、運用/保守業者への委託を減らしたいという要望が多くなってきております。

無線化への最適な解決策とは?

上記の3つの課題、 1. 検討不足/検討漏れによる導入後の性能トラブル 2. セキュリティ(情報漏洩、アクセス管理など)の懸念事項 3. 運用/保守の社内負荷、委託費用の削減 これらの解決策として、ブラックボックスでは、Wi-Fi6とクラウド型の管理コンソールに対応したソリューションを推奨しております。

本ウェビナーでは、前述しました導入前の懸念/課題、導入後のトラブルについて、ブラックボックスではどのように対応してきたのか、具体的な事例を交え、ブラックボックスのエンジニアが設計/導入の現場のプロ目線でお伝えします。  さらに、クラウド型Wi-Fi6ソリューションの先駆者であるエクストリームネットワークス社からは、現在のWi-Fiソリューションのトレンドの解説や、クラウド型ソリューションの特長、オンプレミス型よりもクラウド型が当てはまる利用シーンなどを紹介していただきます。

【アジェンダ】

全体で60分を予定しています。 業界動向など/Wi-Fi6とは(エクストリームネットワークス) 事例紹介による3つの課題とそれに対する対応について(ブラックボックス) クラウド型Wi-Fi6ソリューションについて(エクストリームネットワークス) Q&A

【ブラックボックス・ネットワークサービスについて】

1976年の創立より IT ネットワークの「延長」「分配」「切替」「変換」を事業の軸に、お客様の課題・要件に最適な機器とサービスの提供を通して、お客さまのビジネス拡大に寄与してきました。2019年1月より AGC Networks Ltd の完全子会社となり、引き続き米国ピッバーグを本拠地とするネットワークのエキスパートとして、これまで以上お客さまへ付加価値を提供すべく活動しております。日本市場においては、1988 年の日本法人設立より34年間、ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社が Black Box 製品のセールス・マーケティング・サポート活動を実施しています。

【Extreme Networks について】

Extreme Networks, Inc. (EXTR) は、卓越したネットワーキング エクスペリエンスを実現することで、すべてのお客様のビジネスを加速させます。Extreme は、機械学習、人工知能、分析、自動化のパワーを活用することで、テクノロジーの可能性を拡大します。弊社が世界中に有する50,000 を超える顧客は、エンドツーエンドのクラウドドリブンなネットワーキング ソリューション、ならびに最高レベルのサービスとサポートを活用することで、デジタル トランスフォーメーションの取り組みを加速し、かつてないほどの進化を実現しています。詳細については、Extreme のウェブサイトをご覧いただくか、LinkedIn、Twitter、Facebook でご確認ください。

【お問い合わせ先】

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社 東京都港区芝 3-1-15 芝ボートビル 4F Email: info.jp@blackbox.com Web: https://www.blackbox.co.jp

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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位置情報サービスの運用課題を解決して、工場・物流倉庫の動線解析、最適化を行う方法 ビーコン...

3.8 サイバーコム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

工場・物流倉庫の大型化などが業務効率に影響も

大型設備を保有する生産ラインを稼働させたり、EC事業の拡大に伴い巨大拠点の新設・拡充など、工場や物流倉庫の大型化が進んでいます。 その結果、現場のスタッフの施設内における歩行時間が長くなり、慢性的な人手不足の中で無駄な移動時間が発生しています。また、倉庫内にある膨大な点数の商品や備品、機材などの所在把握・管理に苦慮することも多く、業務負荷の増大や品質管理の低下などが懸念されています。

人の動きやモノの配置の正確な把握こそが業務改善への近道

現場の業務効率を改善するためには、現場の人やフォークリフトといった移動体の移動ルートや通過頻度や滞留時間などを正確に計測して、リアルタイムに現状が把握できる「動線解析」が重要です。その結果を基に、部品供給の効率化や渋滞の削減、標準作業の見直し、設備のレイアウト最適などが可能になります。そこで役立つのが位置情報サービスです。

位置情報サービスの性能だけを求めすぎると出る弊害

移動体にタグをつけて位置情報を取得し、通信して動線解析・管理ができる位置情報サービスには、さまざまな実装方式があります。もちろん、高精度で省電力、かつリアルタイム性があるほど、その導入価値は高まります。 ただ、測定装置の設置や電池交換などのメンテナンスなどに手間がかかったり、デバイスの数が増えるほどに運用コストがかさむことが多いのが現状です。位置情報サービスの導入そのものが難しいという課題も出ています。

現場の課題をビーコンとAoAの技術で革新的な動線管理を実現

本セミナーでは、そうした位置情報サービスの運用課題を解決し、工場・物流倉庫の動線解析を容易に実現する方法を解説します。また、具体的なソリューションとして、ビーコンとAoA(Angle of Arrival)の技術で実現する革新的な動線管理サービスを紹介。現場の課題をワンストップで実現できる方法をご提案いたします。工場・物流倉庫の動線最適化を検討されている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 位置情報サービスの運用課題を解決して、工場・物流倉庫の動線解析、最適化を行う方法~ビーコンとAoAの技術で革新的な動線管理を実現~

10:35~11:00 質疑応答

主催

サイバーコム株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない「クラウドサーバ入門」 オンプレサーバからの移行、クラウド運用にどんな課題...

3.2 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

パブリッククラウドを利用することの利点を十分に理解していない

クラウド移行というものを検討したいが、何から手を付けてよいかわからない

社内にIT部門がなく、社内の情報システムに関する相談先がない

システム運用が属人化しているため、運用の可視化、平準化したい

社内の情報システムの運用負担を減らしたい

クラウドサーバ環境を構築したいが相談先がいない

オンプレミスのサーバ環境からクラウドに移行したいが、なかなか踏み出せずにいる企業様は多くいらっしゃいます。 「クラウドに移行する理由や移行ステップを専門家に相談できない」という悩みを抱える情シス担当も少なくないのではないでしょうか。 オンプレとクラウドのメリット・デメリットを正しく理解して、クラウド移行への第一歩を踏み出しませんか?

クラウドサービス導入後の運用保守が不安…

クラウドサービス導入後に運用にかかる手間やコストも無視できません。 クラウドは初期費用が抑えられる一方で、従量課金となるため正しく管理できなければ、運用コストはかえって上がってしまうリスクもあります。 社内担当者の運用負担を軽減し、コスト削減にもつながるサービスを事例も交えてご紹介します。

情シス担当者の生産性を向上させます。

日々の運用や障害対応につかれていませんか? クラウド運用保守サービスを導入いただく事で修理対応、保守などの運用作業から解放されます。 余った時間を有効活用し、より付加価値の高い業務に注力しましょう!

今回のセミナーでは、「いまさら聞けないクラウドサーバ入門」をテーマに、クラウド移行を検討している担当者向けにクラウドサーバのメリット、運用における課題や注意点、導入運用サービスの他社事例を解説いたします。

プログラム

14:45-15:00 受付

15:00-15:05 オープニング(マジセミ)

15:05-15:15 クラウドサービスの普及状況とクラウド環境を運用する際のポイント(NTT東日本)

15:15-15:45 いまさら聞けないクラウドサーバ入門(IT働楽研究所)

 ・クラウドサーバとは?オンプレとの違いを基礎からわかりやすく解説  ・クラウド運用の課題、注意点、導入運用サービスのご紹介

15:45-16:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社 IT働楽研究所(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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情報システム部門の負担を軽減させる、現場主導のRPAツールご紹介 〜知識ゼロでもはじめられる...

3.2 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

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約50%の企業が複数のRPAを利用・使い分け

MM総研の調査によると、RPA導入企業の約半数が2つ以上の製品を利用していることが分かりました。 複数利用している理由は、「比較検討・テスト」「互換性・使い分け」「安定稼働・リスク分散」の順に多くなっています。 つまり多くの企業がRPAを比較テストして最善のものを探したり、部門やサービスごとに使い分けをしているのが実態と言えます。

(参照: https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=391)

RPA導入で情シスの負担が増加

複数のRPAを情シスで管理するのは工数負担が大きく、現場に向けた教育にもリソースがかかります。 しかし実際にそのような工数が取れないのが現実です。 部門としてもできれば情シスに頼らずにRPAを使いこなしたい一方で、複雑なRPAだと使いこなせないジレンマがあります。

部門と情シス双方の負担を減らし、業務自動化を進めるには?

本セミナーは「現場が使いこなせないRPAを導入して、情シスの負担が増えてしまう」をテーマに、情シスと部門双方がWin-WInになるRPAの選び方、バックオフィスでの業務自動化の事例紹介、費用対効果の算出方法などを解説します。デリバリーコンサルティングが提供するシンプルなRPAツール「ipaSロボ」の製品デモも行います。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 情報システム部門の負担を軽減させる、現場主導のRPAツールご紹介 〜知識不要でつかえるRPA導入で、部門と情シスをWin-Winに〜(デリバリーコンサルティング)

<アジェンダ>

■RPA基礎知識 RPA自動化業務とは RPAの対象業務とは 社内への説得方法

■RPA導入事例 1)経理部門の仕訳、請求、経費関連業務 2)購買担当者のFAXからの受注入力 3)配送事務の依頼書入力 4)サポート部門の問い合わせ業務 5)本部での各店舗からの勤怠、売上情報の収集

■ツール紹介 簡単に現場使えるツール「ipaSロボ」の紹介

■費用対効果 POCを実施する時の作業(業務)時間を測定

13:40~13:55 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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大企業におけるテレワーク時のファイル共有、いかに情報漏洩を防ぐか? ~自宅PCから漏洩して...

3.3 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

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テレワークのため、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

コロナ禍によって、ほぼ全ての企業でテレワークが必須となっています。 その場合、自宅からインターネット経由で機密情報を含めたファイルにアクセスし、業務を行うことになります。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク、大企業では特に深刻

いったん自宅PCにダウンロードされた機密情報は、システム管理者が気付かないまま、メールや無料のオンラインストレージなどを経由して、第三者に転送されてしまう危険性があります。 上場企業などの大企業では、このようなセキュリティインシデントが発生したときの影響は深刻です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+FinalCodeを使って解決する方法を解説します。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。 Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。 新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode についてご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Alfresco x FinalCode の紹介

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

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実行できるBCPにおけるマネジメントの秘訣とは!? ~イオングループにおける取り組み事例~

京セラコミュニケーションシステム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「kccs.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:京セラコミュニケーションシステム株式会社、協力:イオン株式会社、株式会社マイナビのWebセミナー「実行できるBCPにおけるマネジメントの秘訣とは!? ~イオングループにおける取り組み事例~」のご紹介です

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、来る2022年2月28日(月)~2022年4月28日(木)、「実行できるBCPにおけるマネジメントの秘訣とは!?~イオングループにおける取り組み事例~」と題して、Webセミナーを開催します。

地震や異常気象による集中豪雨などの自然災害が増加するとともに、ウイルスまん延、テロや爆発事故など、想定されるリスクが多様化し、企業はいかにBCPを機能させるのかが重要な課題となっています。だからこそ、有事の際に地域のライフラインとなるべく日々防災対策を進化させてきたイオングループにおけるBCPとBCM(企業継続マネジメント)の取り組み内容をイオン株式会社の羽廣氏より講演いただきます。 また、KCCSからは、災害時に従業員の安全の確保へ貢献する機能がある安否確認サービス「安否ナビゲータ」をご紹介します。

みなさまのBCPのご参考情報となれば幸いです。 ぜひ、お気軽にご視聴ください。

プログラム

第1部 イオングループにおけるBCM(企業継続マネジメント)への取り組み事例

地震や異常気象、ウイルスまん延など、リスクが多様化しています。 本セッションでは、イオングループにおけるBCM(企業継続マネジメント)の取り組みを、情報システム/外部連携/訓練の観点からお伝えします。また、イオン店舗における防災対策/総合訓練、大規模災害時の事例もお伝えします。

イオン株式会社 危機管理センター センター長 羽廣 亮介 氏

1997年にジャスコ株式会社(当時)に入社。複数店舗での売場や店長業務、政策や教育のスタッフを経て、2019年に内閣府に1年間出向し、防災業務を担当。 2020年春より、イオン株式会社小牧危機管理センター長として配属となり、イオングループ全体の自然災害をはじめ、様々なリスクに係る情報管理や訓練企画などの業務に従事している。

第2部 従業員の安全確保から、ニューノーマル時代のBCPを支える安否確認サービス

コロナ禍において従業員の働く場所も多様化し、雇用形態も多様化しています。 本セッションでは、災害時に従業員がどこにいても安全確保に貢献することができる機能(避難場所/ハザードマップ確認)を持ち合わせた安否確認サービス「安否ナビゲータ」のご紹介をします。

京セラコミュニケーションシステム株式会社 カスタマーソリューション事業部 ビジネスソリューション部 部長 武田 康一 氏

1999年 株式会社システム・ランドに入社(後にKCCSに吸収合併) 以降、SI外販事業、医療関連事業、キャリア関連事業に従事 2020年10月 安否確認サービスの展開にあわせ、責任者としてビジネスソリューション部へ異動

主催

京セラコミュニケーションシステム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

イオン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー

参加方法

1.お申込みフォームより必要項目を入力してください。 2.受講可能な方には後日、マイナビニュースセミナー運営事務局より、メールにてご案内を送付いたします。 3.メールに記載のURLより視聴登録いただくと、受講票メールが配信されます。 4.受講票メールに記載のURLより3でご登録されたID/パスワードでログイン後、ご視聴ください。

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