システム開発
Development
システム開発の課題を解決するウェビナー
アジャイル開発、オフショア開発、ローコード・ノーコード・kintone(キントーン)など、システム開発の最新手法や、プロジェクト管理をスムーズにするツール&ノウハウを知ることができるウェビナーが満載です。
システム開発・テスト
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【アーカイブ配信】2026年、QAはどう変わるのか。 AIエージェントについてリーダーが知る...
オーティファイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「autify.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
対象者
エンジニアリングリーダーの方/QAリーダーの方/プロダクトマネージャーの方/ テスト領域における最新のAIエージェント動向を知りたい方 ※参加費用:無料
セミナー概要
※こちらは2026/1/27に実施したウェビナーの録画を配信した、アーカイブウェビナーとなっています。
AIエージェントは実証実験の段階を超え、ソフトウェアテストの現場で実際に活用される時代が到来しつつあります。本セミナーでは、2026年のQA(品質保証)のあり方やAIの未来を戦略的・実践的に理解するうえで重要な視点を解説します。
AIエージェントの導入が進む中、どのような場面で実際に価値が生まれるのか、人の判断が不可欠な部分はどこか、そして安全かつ再現性のあるパイロット実施のための組織的な枠組みづくりのポイントなど、実用的な視点からご説明します。
さらに、オーティファイが現在開発中の最新のAIテストエージェントを例に挙げ、その動作や期待される成果についての短い実演デモも紹介します。 2026年にテスト自動化を本格的に導入検討したいという方には必見のセミナーです。是非ご参加ください。
本セミナーで学べること
●テスト領域におけるエージェント型AIの現在地 実際にできること・できないことを整理し、過度な期待や誤解を避けるための視点を解説します。 ●2026年に向けた高インパクトなAIエージェント活用シーン 人手作業を大きく削減できる領域と、人間の判断・知見が引き続き価値を持つ領域について、ポイントを明確にお伝えします。 ●ROIを実証するパイロット設計の考え方 テスト領域における適切なスコープ設定、成功指標(KPI)の置き方、将来的な展開を見据えた短期間・小規模検証の進め方などをご紹介します。
近澤 良
Autify, Inc CEO/共同創設者
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:45 【アーカイブ配信】2026年、QAはどう変わるのか。AIエージェントについてリーダーが知るべきこと
12:45~13:00 質疑応答
主催
オーティファイ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Windowsアップデート毎に発生するレガシーアプリ対応の負荷をどう減らすか ~OSからアプ...
3.8 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windowsアップデートが常態化し運用が逼迫
Windowsのアップデートの頻度が上がり、セキュリティ修正も含めて「OSアップデートを前提に運用する」ことが当たり前になった一方、業務で使い続けるレガシーアプリは改修や置き換えが進まず、アップデートのたびに互換性影響を確認する作業が積み上がりやすくなっています。さらに端末、VDI、サーバーOSなど利用環境が混在するほど検証観点が増え、担当者の時間が検証と調整に取られて、改善や標準化に手が回りにくい状況が起きています。
アップデートのたびに検証・配布作業が重なり、担当者の負担に
アプリケーションのインストール、設定変更、更新、パッチ適用を都度対応していると、部門やユーザー/ユーザーグループごとに手順がばらつき、キッティングや設定管理が属人化しやすくなります。結果として「動作検証→配布→問い合わせ対応」がその都度の個別対応になり、作業が積み上がって検証が追いつかない原因になります。
独自コンテナでOS非依存、レガシーアプリも一括パッケージで配布・更新
本セミナーでは、Numecent社製「Cloudpaging」 をご紹介し、 独自コンテナでアプリをOSから分離・パッケージ化 することで、OSアップデートの影響を受けにくい配布・更新運用へ整理する考え方と進め方を解説します。旧Excelのマクロ、VBアプリケーション、自社開発のレガシーアプリケーションなど、DX化に取り残されたアプリケーションを“救済”しながら、使い勝手のリアル(展開の流れ・運用の手間)まで踏み込んで具体的に扱います。あわせて、競合製品との違いや導入時に詰まりやすいポイント(検証・配布設計・運用への落とし込み)に対して、実務目線でお答えしていきます。
こんな方におすすめ
Windows7/WindowsXP等、旧OSで作られたVBやExcelマクロ等のレガシーアプリの動作検証が負担になっている方
インストール/設定変更/更新・パッチ対応が個別運用になり、標準化したい情シス・運用担当の方
ハイブリッド環境でも、配布・更新を揃えた運用に切り替えたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Windowsアップデート毎に発生するレガシーアプリ対応の負荷をどう減らすか ~OSからアプリを分離してパッケージ化し、運用を標準化~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか? ~Notes資産のAI活用を見据えた、...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用ニーズの高まりと、Notes継続の難しさ
IBM社からHCL社にサービス提供元が変更となったNotesは、最新バージョンでAI機能の搭載などを図っているものの、多くの企業で利用されている旧バージョンであるv9.0.xやv10.0.xなどではAI機能が搭載されておらず、延長サポートも2030年6月30日までとなっていることから、AI活用が声高に叫ばれる昨今の「Notesデータベースに長年蓄積された社内の知見を効率的にAIで活用したい」といった企業ニーズへの追従が難しくなっているのが現状です。
移行のハードルの高さによる、Notes環境に蓄積されたデータのAI活用遅延
従来のNotes環境はオンプレミスで構築・運用されているため、クラウド型のAIシステムとは直接連携しにくいのが実情です。社内のNotes環境に蓄積された知見をAIで生かすには、最新のAI技術が搭載されるクラウド環境にデータを移す、あるいは活用基盤に載せ替える検討が必要となります。しかし、社内にNotesの技術者がいない、構造が複雑で難易度や業務影響が分からない、移行にかかる試算ができないーーといった理由で計画が進まず、結果としてNotes環境内のデータが“閉じ込められたまま”になり、AI活用が進まないという構造的な課題が残ることとなります。
事例で学ぶ、Notesデータ/アプリ移行の実践手順と移行ツール
本セミナーでは、 Notes移行100社超の実績 から得た現場知見をもとに、メール、スケジュール、ファイル管理、ワークフローなど用途ごとのDB特性に合わせて、移行先の考え方と移行方法の選び方を具体的にお伝えします。さらに、 移行ツールの使いどころや実践手順 を、実際の導入事例を交えて解説します。移行を目的化せず、 社内データをAIで活かすための現実的な進め方 として、アプリ移行だけでなくデータ移行まで含めた判断材料を持ち帰っていただけます。 移行やデータ抽出に関するツールのデモや個別相談の受付も実施いたしますので、ご希望の方は、セミナー終了後のアンケートでお申し込みください。
こんな方におすすめ
NotesがAI活用の障害になっていると感じている情報システム部門の役職者の方
Microsoft 365のCopilot/Copilot Studio等のAI活用を検討しているものの、社内データ連携や移行方針の判断材料が不足しているDX推進の役職者の方
Notesのメール/掲示板/文書管理/業務アプリ 等の移行先・移行手法と実践手順を、事例ベースで把握したい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか?~Notes資産のAI活用を見据えた、移行方式・手順・事例を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」 ~Nutanix AHVとCiphe...
3.7 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI普及で進むオンプレ回帰、インフラ再選定の現実
AIの活用が進むほど、開発・検証基盤は想定以上のリソースを消費し、クラウドの従量課金ではコストが読みにくく、予算超過のリスクが現実問題になります。加えて機微データをクラウドに置くことへの懸念は根強く、ローカルLLMの選択肢も現実的になった今、「オンプレ回帰」は“昔に戻る”のではなく、ハイブリッド前提で最適な置き場所を再設計する動きとして加速しています。そこで重要になるのが、インフラの「選び方」だけでなく「守り方」も考慮した設計を行う「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方です。
最適な仮想基盤の「選び方」
現在オンプレミス環境を利用中であっても、仮想基盤製品の移行を検討するケースが増えています。背景として、前述の利用方法の変化に加え、利用中の製品の価格改定なども要因となっています。本セミナーでは、「最適な仮想基盤の選択」という文脈で、移行後の運用を見据えた仮想基盤の選定ポイントと移行の勘所を整理し、Nutanixの仮想基盤であるNutanix AHVを紹介します。
セキュリティ・バイ・デザインによるデータの「守り方」
昨今、企業規模のよらずランサムウェアの被害が後を絶ちません。攻撃者側もAIを活用している今、多層防御により複数のセキュリティ対策を実装することが非常に重要です。本セミナーでは、「セキュリティ・バイ・デザイン」の一環として、ランサムウェア対策はもちろん、サーバーの導入から廃棄に至るまでの機器のライフサイクルも考慮し、あらゆる環境のデータ保護とデータ廃棄を可能にするCipherTrustを紹介します。最後にNutanix AHVとCipherTrustの連携により強固なセキュリティ環境を実装するデモも紹介予定ですので、仮想基盤更改とセキュリティ対策を同時に設計・実装へ進めるためのヒントを持ち帰っていただきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」~Nutanix AHVとCipherTrustで実現するセキュア仮想基盤~
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300...
3.8 株式会社アイアットOEC
★本セミナーは開催ツールがSPEAKERSからZoomに変更になりました★
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月25日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
調査レポートからみる中堅・中小企業が抱える業務の非効率
中堅・中小企業では、限られた人員で複数の業務を兼任する構造的な課題を抱えています。 調査によると、約9割の企業が業務の非効率を実感しており、特に申請や報告などの定型業務で多くの時間が浪費されています。 属人化や紙・Excel中心の運用が残る中で、「改善したいけれど、システム導入コストや知識の壁が高い」と感じる企業も少なくありません。
ツール乱立が生む現場の非効率と属人化問題
業務改善を目的に複数のツールを導入した結果、入力や共有の手間が増え、かえって非効率が拡大するケースも見られます。 ツール間の連携不足や運用の属人化により、情報の重複・齟齬・引き継ぎリスクが発生。現場の負担が増す一方で、「どこから改善すべきか分からない」という声が多く上がっています。
“早い・安い・簡単”ノーコードアプリによる業務効率化を事例で解説
本セミナーでは、 プログラミング不要で 最短5分から始められるノーコードアプリ「@pocket」 を活用し、中堅・中小企業が抱える業務の非効率をどのように解消できるかを、調査レポートのデータと実際の導入事例を交えて解説します。 初期費用0円・月額300円という低コストで導入 でき、申請・報告・進捗管理・情報共有などの定型業務をまとめて効率化。 現場でもすぐに使えるアプリを“自分たちで”作れるノーコード活用の実践プロセスを、具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
Excelや紙での業務管理から脱却したい方
アプリ導入を検討しているが、どこから始めればよいか迷っている方
コストを抑えながら現場でも使えるツールを探している方
ノーコードツールの活用事例を具体的に知りたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始めるノーコードアプリ活用 ― 申請・報告・情報共有の効率化事例〜
13:50~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~A...
4.0 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月5日セミナーの再放送です。
ご好評につき再放送が決定いたしました。
競合他社の方はご参加をお断りさせていただく場合がございます。
VMwareを取り巻く環境変化とAWS移行ニーズの高まり
VMwareのライセンス体系変更やサポートポリシーの見直しを背景に、オンプレ環境を維持し続けるリスクは高まりつつあります。その中で、多くの企業がクラウドへの移行を検討・推進しており、とりわけAWSは、高い信頼性と柔軟な拡張性、そして豊富なサービス群を備えたクラウド基盤として、多くの企業に選ばれています。すでにAWSを選定した企業にとっては、いかに確実かつ効率的に移行を進めるかが最大の関心事となっています。
移行計画で押さえるべき要点や落とし穴が整理できていない
一方で、「AWS移行」を決めたものの、計画やリスク対策が十分に整理されないまま進めるケースは少なくありません。たとえば移行対象システムの優先順位付けや業務影響の洗い出しが不十分であったり、セキュリティや運用体制の検討に抜け漏れがあることで、思わぬトラブルに直面することもあります。規模が大きいほど検討すべき項目は膨大になり、属人的な判断や場当たり的な対応に頼らざるを得ない状況は、プロジェクト全体のリスクを高めてしまいます。
AWS Application Migration Service (AWS MGN)活用とユースケースから学ぶ、失敗しない移行計画の実践知
本セミナーでは移行ツール「AWS MGN」を活用した効率的かつ実践的な移行手法を解説します。単なる機能紹介にとどまらず、実際のユースケースをもとに、計画策定段階で押さえておくべき要点、プロジェクトを進める上で陥りがちな落とし穴、その回避策を具体的にご紹介します。さらにAWS社の担当者にもご登壇いただき、AWS移行における最新の動向やベストプラクティスを直接お伝えいただきます。あわせて、オンプレミス運用と比較した際にどのようなコストメリットが得られるのかについても触れ、具体的な効果を見据えた移行の全体像をご提示します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 VMwareのAWS移行、安心して進めるための計画策定とリスク回避のシナリオ ~AWS移行ツールの活用とユースケースによる実践的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExce...
3.5 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月7日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Excelを用いた営業報告業務の実態
多くの企業では営業報告にExcelを用いており、入力や管理に日々大きな負担を抱えています。実際に営業担当者300名を対象としたアンケート調査では、 約8割が報告入力を負担に感じている との結果が出ています。特に 「入力項目が多すぎる」「入力作業そのものが営業活動の妨げになっている」 という声が多く、本来注力すべき提案活動や顧客対応の時間が削られている状況です。属人的な管理や煩雑なファイル運用は、組織全体の情報活用や戦略的判断にも影響を及ぼしています。
報告項目の多さや重複記入の非効率が営業の時間を削っている
Excelを使った営業報告は、同じ情報を複数シートに入力するなど重複作業が多く、担当者のモチベーション低下を招いています。こうした非効率は進捗の見える化を妨げ、チームとしての連携力や改善スピードを下げる要因にもなっています。結果として、顧客への提案や関係構築のために使える時間がさらに減少するという悪循環に陥りがちです。
”安い・早い・簡単”ノーコードツール@pocket の活用法
本セミナーでは、「安い・早い・簡単」 に始められる ノーコードツール「@pocket」 を活用し、営業報告の無駄を削減し提案活動に時間を振り向ける方法をご紹介します。今あるExcel資産をそのまま活かして移行できるので、現場に負担はありません。導入もスムーズです。さらに情報を一元管理できるから、進捗も受注予測もリアルタイムで見える化。営業活動全体をスピーディに効率化できます。事例とデモを通じて、その実践ポイントを分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
営業報告作業に追われ、提案活動の時間を十分に確保できていない営業担当者
Excel管理の煩雑さを解消し、効率化を推進したい営業マネージャー
既存Excel資産を無駄にせず、低コスト・短期間でDXを進めたい経営企画・情報システム部門
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かして移行できる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用法~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは 〜モダナイゼ...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月18日セミナーの再放送です。
ご好評につき再放送が決定いたしました。
競合他社の方はご参加をお断りさせていただく場合がございます。
2031年、富士通製オフコン終了が迫る事業継続リスク
エフサステクノロジーズが発表した「Cloud Service for オフコン」の提供終了(2031年3月末)により、長年オフコンを業務基盤としてきた企業は、いま大きな岐路に立たされています。 現行システムをそのまま使い続けるわけにはいかず、移行を前提とした計画的な対応が急務になっています。 しかしながら、移行と一言で言っても、その選択肢や進め方にはさまざまなハードルが待ち受けています。
全面再構築だけではない──現実的な移行の悩みとは
「何から手を付ければいいのか」「コストや工期、業務への影響は?」といった悩みを多くの企業が抱えています。 全面再構築(リビルド)は確かに選択肢の一つですが、リスクや負担が大きく現実的でないケースも少なくありません。 実は、“現実解”として注目されているのが、既存資産を活かしつつ段階的に進められるリホストやリライトといったアプローチです。 最適な手法を見極めるには、自社の業務要件と照らし合わせた冷静な判断が求められます。
モダナイゼーション各手法のメリット・デメリットを徹底解説
本セミナーでは、各種モダナイゼーション手法(リホスト/リライト/リビルド)の違いや選定のポイントを徹底解説します。 業務影響を最小限に抑えながら、現行資産を有効活用して移行を成功させるためのノウハウを、事例を交えて紹介します。 「何を基準に選ぶべきか?」「どこから着手すべきか?」──移行に踏み出すための実践的ヒントが得られます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Java...
3.8 アベールソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ノーコード活用が広がる中で見えてきた業務システム開発の限界と課題認識
kintone や Power Apps などのノーコードツールは、扱いやすくアイデアをすぐに形にできる手軽さから多くの企業で導入が進んでいます。特に、簡易的な業務改善や現場レベルでのツール内製に一定の成果をあげており、「開発は専門部門だけのものではない」という意識変化を後押ししてきました。一方で、導入が進むにつれて、複雑な業務ロジックや部門横断での活用、帳票や画面設計の細かな要件などに直面し、「思ったより自由度がない」「結局は使いこなせない」といった声も増えています。こうした背景から、開発手法やツールの選定を見直す動きが徐々に広がりつつあります。
複雑な業務要件に応えきれず、現場から柔軟性や拡張性が求められる
実際の業務システムでは、承認フローや運用ルールが部門ごとに異なっていたり、複数のシステム間でリアルタイムなデータ連携が求められるなど、定型的な構造に収まらないケースが多く存在します。こうした要件に対して、ノーコードツールでは対応しきれず、思い通りのアプリが作れない、変更のたびに工数がかかるといった不満が生じています。また、ツールに依存した設計では保守や改修の自由度が低く、結果としてベンダー依存や属人化が進むことも少なくありません。業務の変化に柔軟に対応でき、長期的に運用・拡張しやすい開発基盤が求められるようになっています。
柔軟性が高い国産ローコード「Wagby EE」の特長と活用方法を解説
本セミナーでは、Javaベースかつ汎用技術に基づいた国産ローコード開発ツール「Wagby Enterprise Edition(Wagby EE)」を題材に、ノーコードでは対応が難しい中〜大規模業務システムや複雑な業務要件を、どのように設計・実装・運用していくのかを具体的に解説します。モデル設計を軸にした開発アプローチや、標準機能で業務システムの大部分を構築できる仕組み、必要に応じてJavaやサーバーサイドスクリプトで拡張できる柔軟性など、実際の業務開発・内製運用を見据えたポイントを、他のノーコード/ローコードツールとの違いも交えながらご紹介します。 「ノーコードでは限界を感じているが、フルスクラッチ開発に戻るのは現実的ではない」「将来の業務変更やシステム拡張にも耐えられる基盤を選びたい」といった課題をお持ちの方に向けて、次の選択肢となる開発手法とツール選定のヒントを提供します。
登壇者
アベールソリューションズ株式会社
ITソリューションサービスディビジョン
セールスマネージャー 滝澤好道
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Javaベースかつ汎用技術でカスタマイズと運用性を両立する国産ローコード「Wagby EE」~
15:45~16:00 質疑応答
主催
アベールソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。