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クラウドの課題を解決するウェビナー
AWS、Azure、マイクロソフト、GCP・Google(グーグル)、OracleCloud(オラクル)、Salesforceなどの導入・活用から、エッジクラウド、ハイブリッドクラウドの事例まで、クラウドの最新事情がわかるウェビナー/オンラインセミナー情報です。
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(動画・資料)
AI活用・ランサム対策で見直されるオンプレ。クラウド併用による運用の負担をどう解消する? ~...
4.0 カコムス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用・ランサム対策の強化で、オンプレとクラウドを併用する運用が前提となる現在
生成AIの活用拡大やランサムウェア対策の強化により、企業のIT環境はこれまで以上に複雑化しています。すべてをクラウドに移行するのではなく、オンプレミスとクラウドを適材適所で組み合わせる「ハイブリッド構成」が一般化しつつあります。 一方で、既存オンプレ環境の老朽化や段階的なクラウド移行の必要性もあり、「どこをオンプレに残し、どこをクラウドに移すべきか」という再検討が進んでいます。こうした背景の中で、環境が分散することを前提とした運用設計が求められています。
障害対応時、分散したログ・監視により全体像が見えず、影響範囲や対応判断ができない運用の限界
ハイブリッド環境では、オンプレとクラウドそれぞれで異なる監視ツールやログ管理が使われるケースが多く、情報が分散しがちです。その結果、「どこで何が起きているのか分からない」「障害時にどこから確認すべきか判断できない」といった状況に陥りやすくなります。 また、ログが各サーバーに散在していることで調査に時間がかかり、障害対応やキャパシティ管理の負担も増大します。運用負荷の高さや属人化といった課題は認識していても、日々の対応に追われ、根本的な改善に踏み出せない――これが多くの現場で起きている実態です。
Azure Arc/Monitorでログ・監視を統合し、判断・対応ができる運用へ変える方法
本セミナーでは、こうした分散した運用環境に対し、Azure ArcおよびAzure Monitorを活用することで、オンプレミスとクラウドのログ・監視を一元的に管理する方法を解説します。 環境をまたいだ可視化を実現することで、全体像を把握しながら迅速な判断・対応が可能な運用へと転換するアプローチをご紹介します。あわせて、段階的な導入の進め方やPoCの進め方、実際の運用イメージについても具体的にお伝えします。 「どこから手を付ければよいか分からない」「全面移行は難しいが改善したい」といった状況から、次の一歩を踏み出すためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
こんな方におすすめ
・ログや監視ツールが分散し、運用の全体像が見えないと感じている方 ・障害発生時に影響範囲や原因特定に時間がかかっている方 ・オンプレとクラウドを併用しているが、運用が複雑化している方 ・クラウド活用を進めたいが、全面移行に踏み切れない方 ・限られた人数でインフラ運用を担い、負荷や属人化に課題を感じている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 AI活用・ランサム対策で見直されるオンプレ。クラウド併用による運用の負担をどう解消する?~分散したログ・監視・アラートを統合し、Azure Arc/Monitorで運用を一元化する方法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【無料相談会付】RDPは危険?VPN依存から脱却するゼロトラスト時代の安全なオンプレ管理 ク...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
昨今、VPNの脆弱性を突いたサイバー攻撃のニュースを目にする機会が増えています。こうした攻撃は、大企業だけでなく中小企業にも猛威を振るい、様々な企業のビジネスそのものを脅かしています。 そのため、現代に合わせたセキュリティ対応を行う必要があります。 「そうはいっても、どんな対応をしたらいいのかわからない」 そんな声をよく耳にしますが、Microsoft365とAzure Arcの組み合わせでVPN依存から脱却し、より強固なセキュリティ基盤を構築する選択肢があります。
本セミナーでは、Entra ID × Azure Arcを活用し、VPNを使わないオンプレミス管理を実現する方法と、ゼロトラスト時代に求められるセキュリティ強化のポイントをわかりやすく解説します。 本セミナーにご参加いただいた方は特別に、インフラのプロに相談できる無料相談会をご利用いただけます。
既に保有しているMicrosoft 365をもっと利活用してみたい。対応方法を聞いてみたい、そんな方には必見です。 ぜひご参加ください!
開催概要
主催 株式会社ネットワールド
協賛 株式会社ランドコンピュータ
参加費 無料
開催日時 2026年 2月19日(木)10:00 ~ 11:00
(2月 6日(金)10:00 ~ 11:00 のお申込みはこちら) ※同一の内容となります。ご都合のよい日程をお選びください。 本セミナーは、Teamsで配信いたします。 ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。
対象 パートナー企業様 / エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
内容
<10:00 ~ 10 :20>
Azure Arc で作るモダンなインフラ管理環境
株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
<10:20 ~ 10 :50>
Azure へのアクセスを守る Entra ID 条件付きアクセスとは?
株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 松岡 智也
<10:50 ~ 11 :00>
Q & A
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【無料相談会付】RDPは危険?VPN依存から脱却するゼロトラスト時代の安全なオンプレ管理 ク...
株式会社ネットワールド
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昨今、VPNの脆弱性を突いたサイバー攻撃のニュースを目にする機会が増えています。こうした攻撃は、大企業だけでなく中小企業にも猛威を振るい、様々な企業のビジネスそのものを脅かしています。 そのため、現代に合わせたセキュリティ対応を行う必要があります。 「そうはいっても、どんな対応をしたらいいのかわからない」 そんな声をよく耳にしますが、Microsoft365とAzure Arcの組み合わせでVPN依存から脱却し、より強固なセキュリティ基盤を構築する選択肢があります。
本セミナーでは、Entra ID × Azure Arcを活用し、VPNを使わないオンプレミス管理を実現する方法と、ゼロトラスト時代に求められるセキュリティ強化のポイントをわかりやすく解説します。 本セミナーにご参加いただいた方は特別に、インフラのプロに相談できる無料相談会をご利用いただけます。
既に保有しているMicrosoft 365をもっと利活用してみたい。対応方法を聞いてみたい、そんな方には必見です。 ぜひご参加ください!
開催概要
主催 株式会社ネットワールド
協賛 株式会社ランドコンピュータ
参加費 無料
開催日時 2026年 2月 6日(金)10:00 ~ 11:00
(2月19日(木)10:00 ~ 11:00 のお申込みはこちら) ※同一の内容となります。ご都合のよい日程をお選びください。 本セミナーは、Teamsで配信いたします。 ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。
対象 パートナー企業様 / エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
内容
<10:00 ~ 10 :20>
Azure Arc で作るモダンなインフラ管理環境
株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
<10:20 ~ 10 :50>
Azure へのアクセスを守る Entra ID 条件付きアクセスとは?
株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 松岡 智也
<10:50 ~ 11 :00>
Q & A
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】今すぐ取り掛かろう!Windows Server 2016 EoS 対応 OS 更...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使用します。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2025年12月5日の開催されたセミナーの再放送です。
Windows Server 2016 が2027年1月12日にサポート終了(EoS)を迎えます。
2023年10月10日に EoS を迎えた Windows Server 2012 / 2012 R2 の対応が記憶に新しいですが、「あの時、もう少し早めに動いていれば……」と考える方もいらっしゃることでしょう。「Windows Server 2012 / 2012 R2 の EoS 対応でノウハウがあるから大丈夫」と考えられている方も、2023年当時と現在とでは取り巻く IT 環境が大きく異なっており、そのノウハウで問題ないかを再検証することで、より効果的な EoS 対応が取れる可能性があります。
本セミナーでは、現在の IT 環境を踏まえ、Windows Server 2016 が EoS を迎えるにあたっての課題と選択肢を整理し、効果的な対応案を策定するためのポイントを解説します。Windows Server 2016 を利用されている担当者様や、それにかかわる提案をされる方には必見の内容となっておりますので、ぜひ本セミナーにご参加ください。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:40 【徹底解説】Windows Server 2016 EoS対策の選択肢
【登壇者】 株式会社ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
10:40~10:50 ネットワールドの支援体制
【登壇者】 株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
10:50~11:00 質疑応答
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今すぐ取り掛かろう!Windows Server 2016 EoS 対応 OS 更新? ES...
株式会社ネットワールド
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Windows Server 2016 が2027年1月12日にサポート終了(EoS)を迎えます。
2023年10月10日に EoS を迎えた Windows Server 2012 / 2012 R2 の対応が記憶に新しいですが、「あの時、もう少し早めに動いていれば……」と考える方もいらっしゃることでしょう。「Windows Server 2012 / 2012 R2 の EoS 対応でノウハウがあるから大丈夫」と考えられている方も、2023年当時と現在とでは取り巻く IT 環境が大きく異なっており、そのノウハウで問題ないかを再検証することで、より効果的な EoS 対応が取れる可能性があります。
本セミナーでは、現在の IT 環境を踏まえ、Windows Server 2016 が EoS を迎えるにあたっての課題と選択肢を整理し、効果的な対応案を策定するためのポイントを解説します。Windows Server 2016 を利用されている担当者様や、それにかかわる提案をされる方には必見の内容となっておりますので、ぜひ本セミナーにご参加ください。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:40 【徹底解説】Windows Server 2016 EoS対策の選択肢
【登壇者】 株式会社ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
10:40~10:50 ネットワールドの支援体制
【登壇者】 株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太
10:50~11:00 質疑応答
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情報システム部門向け】Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移...
3.8 カコムス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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Windows11移行で高まるITインフラ見直し
2025年のWindows10サポート終了が迫る中、多くの企業がWindows11への移行を求められています。しかし、端末調達コストの高騰やIT人材不足の影響により、従来通りのPC入れ替えでは対応が困難となっています。加えて、セキュリティや運用の観点からも、従来型の端末管理には限界が見え始めています。こうした状況を契機に、企業は単なるOSアップグレードではなく、ITインフラ全体の見直しを余儀なくされています。情報システム部門では「いかに効率的かつセキュアに移行するか」、「限られた人員と予算でどう乗り切るか」が喫緊の課題となっており、対応が遅れるほど、リスクとコストの増大が避けられなくなっています。
初期費用・運用負荷・セキュリティの三重苦に直面する企業
Windows11移行に向けて、多くの企業が直面しているのは「端末調達にかかる初期費用」、「人員不足による運用負荷」、「多様な働き方に対応しきれないセキュリティ体制」の三重苦です。特に中堅・中小企業では、PCの一括更新や社内管理体制の整備が現実的ではなく、BYODやリモートワーク対応も進まず、IT部門の負担が増す一方です。こうした課題を放置すれば、情報漏洩や業務停止といったリスクが高まるだけでなく、IT投資の効果も最大化できません。限られたリソースで、いかに安全かつ効率的な環境を整えるかが今、問われています。
Azure Virtual Desktopがもたらす「攻めのIT環境改革」
本セミナーでは、2025年のWindows10サポート終了を機に、単なるOS移行にとどまらず、ITインフラ全体を再設計する戦略的アプローチとしてAzure Virtual Desktop(AVD)の活用法をご紹介します。AVDにより、端末調達コストを抑えつつ、IT人材に依存しない効率的な運用体制が構築可能です。さらに、マルチセッションによるライセンス最適化やゼロトラストを見据えたセキュリティ強化にも対応。導入事例を交えて、PoCから本番導入、運用フェーズまでの具体的なプロセスと得られる効果を詳しく解説します。Windows10からの移行に課題を感じている方、あるいは攻めのIT環境構築にご関心のある方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Windows10サポート終了直前、今すぐ始めるWindows11移行~ITリソース不足でも安心、Azureで実現する低コスト&セキュアな仮想デスクトップ環境~
15:45~16:00 質疑応答
主催
カコムス株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Office 2016 & 2019 迫るサポート終了! Microsoft 365 で解決...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
Teams で配信いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
Microsoft Office 2016 と Office 2019 のサポートが 2025 年 10 月 14 日に終了します。 サポート切れによる セキュリティリスクを防ぐためにも、今こそ Microsoft 365 への移行を検討する絶好のタイミングです。
本ウェビナーでは、Microsoft 365 への移行によって実現できる 「業務効率の向上」 「コスト削減」「セキュリティ強化」「柔軟な働き方の実現」 について解説します。 特にオンプレミス版Officeが抱える8つの課題がどのように解決されるかをご紹介します。
さらに、販売パートナー様に役立つ Microsoft 365 関連の最新情報や、CSP での販売方法、ネットワールドからの技術支援内容についてもご案内します。 販売パートナー様向けですが、Microsoft 365 への移行メリットを知りたいエンドユーザー様も是非ご参加ください。
参加特典
セミナーご参加後にアンケートにご回答いただいた方に講演資料をプレゼント
こんな販売パートナー様におすすめです。
・お客様への Microsoft 365 移行提案を強化したい ・サポート終了に伴う顧客アプローチを効果的に行いたい ・Microsoft 365 の魅力をわかりやすく伝えたい
対象
・パートナー企業様 ・エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。 ※フリーメール・プロバイダメール・キャリアメール等、企業ドメイン以外のアドレスでのお申し込みは受け付けておりません。
プログラム
13:50~14:00 受付
14:00~15:00 Office 2016 & 2019 迫るサポート終了!Microsoft 365 で解決する8つの課題とは?
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 駒木 義弘
※プログラムは変更させていただく場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド プライバシーポリシー 業務別の個人情報取り扱い(イベント・セミナー開催) 業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ベンダー支援不足で運用が停滞 Microsoft 365, Azureを活用できない企業の...
3.7 株式会社ティーケーネットサービス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入は進んだが、業務活用が停滞している企業が多い
多くの企業で、DX推進や業務効率化を目的にMicrosoft 365 / Microsoft Azureの導入が進んでいます。 クラウド活用の必要性が高まり、セキュリティ強化やリモートワーク対応などの観点からも、Microsoftのクラウド基盤を導入する企業は増加傾向にあります。しかし、導入後に業務活用が進まないという課題を抱える企業が少なくありません。 新しい機能やサービスが次々と追加される中、それらを適切に活用できる環境を整えることが企業にとっての大きな課題となっています。
ライセンスはあるのにベンダーの支援不足と技術変化への対応が追いつかず、導入効果が得られない
Microsoft 365 / Microsoft Azureのライセンスを購入したものの、導入後のサポートが不十分で業務改善につながらないケースが増えています。「聞いても教えてくれない」「運用を支援してくれない」「解約もできない」といったベンダーの対応に不満を抱えたまま、運用が停滞している企業も少なくありません。 さらに、Microsoft 365 /Microsoft Azureは日々進化を続けており、最新の機能やセキュリティ対策を適切に活用するためには、専門知識を持つ支援パートナーが不可欠です。 技術変化に対応し、Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入効果を最大限に引き出すための適切なサポートが求められています。
アワード4回受賞 MS製品を知り尽くしたティーケーネットサービスの迅速支援とAIアシスタントCopilot活用術
本セミナーでは、Microsoft認定パートナーであり、アワード4回受賞の実績を持つティーケーネットサービスが、Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入・運用の課題を解決する実践的なノウハウを解説します。他社と異なり、Microsoft製品に特化し、手厚くスピーディに対応できることが強みです。AIアシスタントCopilotを活用した業務効率化の実践方法もご紹介。 さらに、実際の導入事例を交えながら、Microsoft 365 / Microsoft Azureの効果的な展開について、ベストプラクティスを解説します。 Microsoft 365 / Microsoft Azureの運用を加速し、業務効率を最大化するための具体的な方法を知りたい企業にとって、必見の内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ベンダー支援不足で運用が停滞 Microsoft 365, Azureを活用できない企業の共通課題 ~ Microsoft 製品に特化した支援サービス+Copilotで加速する業務変革 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ティーケーネットサービス(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは? ...
3.8 株式会社Colorkrew
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーでは、主にエンドユーザー企業で「Microsoft365 E5」をご利用中の方を対象として開催いたします。場合によっては、IT事業者の方、または該当されない方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
多層化/複雑化するセキュリティ運用、膨大で多様なログデータの管理が負担に
現在、多くの企業・組織がクラウドサービスとオンプレミス環境を組み合わせたハイブリッドなシステム環境を構築・運用しています。異なる環境間の境界が複雑化したことで、システム全体の統合管理やセキュリティポリシーの統一が難しくなったり、サイバー攻撃に狙われる潜在的な脆弱性が増加してセキュリティリスクが高まっています。 そうしたハイブリッド環境のセキュリティ対策手法としては、多数のセキュリティ製品・サービスを組み合わせる「多層防御型」が主流です。ただ、ネットワーク機器やセキュリティ機器から出力される多種多様なログやアラート、監視対象イベントなどを収集・管理したり、常時監視体制や緊急時対応などセキュリティ運用の負荷は増大する一方です。
ツールや機能の重複で生まれるムダ、難易度の高い情報統合など 課題が山積みの現場
多層防御型のセキュリティ運用では、導入しているツールの中には似たような機能を持つものもあり、結果的にコストやリソースが無駄に消費される可能性があります。 また、全体のアラート量が膨大になることで、管理者のアラート疲れによる重大なアラートの見逃しのリスクも高まってしまいます。さらに、各ツールが異なる形式でログを生成する場合やそれぞれのツールで独自のダッシュボードやレポートが用意されている場合は、全体のセキュリティ状況を一貫して可視化したり、統合的な分析が難しくなる可能性も出てきます。 セキュリティ監視の現場におけるこうした課題が、ログの統合管理や分析の効率化を阻む要因となってしまいます。
セキュリティ強化の心強い味方「Microsoft 365」サービス群を活かさない理由はない
セキュリティ被害を防ぐため、長年にわたりサイバーセキュリティの研究・分析に取り組んできたのが、Microsoftです。同社が提供する「Microsoft 365」は多くのセキュリティサービスや機能を備えています。 例えば、「Microsoft 365 E5」はゼロトラストセキュリティを実現するクラウドセキュリティやID管理、「EDR」といった高度なセキュリティ機能に加え、主要なクラウドサービスやオンプレミス環境にも対応可能な統合データ管理・保護機能を持つ「Microsoft Purview」サービス群も活用可能です。さらに「SIEM(セキュリティ情報イベント管理)」や「SOAR(セキュリティオーケストレーション自動応答)」機能を備えた「Microsoft Sentinel」は、セキュリティ人材不足を補いつつ、高度なサイバー攻撃やセキュリティインシデントにも対処できます。 多くの企業・組織のセキュリティ強化の心強い味方となるMicrosoft 365は、ラインセンスによって利用可能なサービスや機能が異なります。「ゼロトラストセキュリティを推進したい」「セキュリティ対策を統合して管理したい」という場合は、よりセキュリティレベルの高いMicrosoft 365 E5を検討することが望ましいと言えます。
複数サービスから発生する様々なログの統合管理による「セキュリティ統合監視」の実現方法
本セミナーは「複数のセキュリティ製品・サービスによる多層型防御型セキュリティ運用を統合監視したい」とお考えの企業・組織、特に「Microsoft365 E5」をご利用中の情報システム部門/セキュリティ運用の担当者を対象として開催します。 2023年に日本マイクロソフトの「Secure multicloud environment Award」を受賞したColorkrewが提供する「Microsoft 365セキュリティ支援」サービスを紹介。独自の脅威検知機能や柔軟なアラートのカスタマイズなどに加え、Microsoft 365ライセンスで使用可能なセキュリティ・サービスの導入支援、その後の監視運用まで総合的に支援するソリューションについて、その概要や導入効果などをご説明します。 Microsoft365 E5を活用したセキュリティ統合監視の実現方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは?~様々なログやアラートを統合して管理できる「Microsoft Sentinel」活用術を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社Colorkrew(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。