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Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?) (第3回:クリエーションラインIT最新動向会議) | クラウド/仮想化

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Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?)  (クリエーションライン株式会社 鈴木)

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セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
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セミナー名 Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?) (第3回:クリエーションラインIT最新動向会議)
講演企業 クリエーションライン株式会社
開催日 2019年09月05日
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AMAZON、AWSの脅威(我々
はそれにどう対応するべきか?)
Ippei Suzuki @ Creationline, Inc.
2019-09-05 @ Maji-Semi
OPEN SOURCE の価値
OPEN SOURCE の価値
Permissiveness
「寛容性」
OPEN SOURCE VALUES
Permissiveness(寛容性)
強いつながり
信用とパートナーシップ
高い忠実性
OPEN SOURCE VALUES
Permissiveness
強いつながり
信用とパートナーシップ

高い忠実性
スケーラビリティの規模とスピード
安く、巨大なコミュニティを作る
マネタイゼーションはこの大きいコミュニティか
ら得られる
OPEN SOURCE VALUES
OSSベンダーの買収
OPEN SOURCE VALUES
OSSの大口買収案件
OPEN SOURCE VALUES
次の標的?
OPEN SOURCE VALUES
次の標的?
売り上げ $100M+ 規模の Commercial Open Source Software (COSS) 企業
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
商品サーチの5割はAmazon.comでの検索から始まる
2017年:アマゾンの商品売上=$250億超
利益よりも市場シェアを優先する事業プラン(2018年の営業利益率が3.8%)
現在認識されている対抗策:
アマゾンに依存しないPLM(製造、販売、配達、サプライチェーン、在庫)
→ AmazonBasics(独自ブランド)の恐怖
eコマース/実店舗とを組み合わせた新しいマーケティング/販売/サポート
モデル
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
AMAZON EFFECT
消費者の使った $1.00 の内、
53がAmazon.comに
AMAZON EFFECT
AWSのマーケットシェア
= 33%
WHAT IS OPEN SOURCE
WHAT IS OPEN SOURCE
OSSの定義
| Open Source Initiative
WHAT IS OPEN SOURCE
OSSの定義
| Open Source Initiative
WHAT IS OPEN SOURCE
OSSの定義
| Open Source Initiative
「寛容性」の維持が重要
1. ソフトウェアの配布
No restriction from selling or giving away the software.
No royalty or other fee
2. ソースコードも配布
Must allow distribution in source code as well as
compiled form.
3. 派生物の配布
Must allow modications and derived works, and must
be distributed under the same terms
8. 他ソフトウェアとの紐付けの禁止
The rights attached to the program must not depend
on the program's being part of a particular software
distribution.
9. 他ソフトウェアの制限の禁止
The license must not place restrictions on other
software that is distributed along with the licensed
software.
WHAT IS OPEN SOURCE
4つの自由
WHAT IS OPEN SOURCE
4つの自由
目的のいかんにかかわらず、プログラムの利用の自由
(freedom 0).
プログラムを調べ、変更を加える自由 (freedom 1).
プログラムの再配布の自由(freedom 2).
変更を加えたソフトウェアの再配布の自由 (freedom 3).
WHAT IS OPEN SOURCE
4 freedoms
の自由
目的のいかんにかかわらず、プログラムの利用の自由
利用
(freedom 0).
の自由
変更
プログラムを調べ、変更を加える自由 (freedom 1).
の自由
プログラムの再配布の自由(freedom 2).
再配布
の自由
変更を加えたソフトウェアの再配布の自由 (freedom 3).
再配布
英物の

FOSS LICENSING EXAMPLES
FOSS LICENSING EXAMPLES
パブリック
ドメイン
BSD/Apache
LGPL
GPL
AGPL
コピーライトの変更の自由もあり
利用は自由だけど、コピーライトはソースに残
す必要あり
利用は自由だけど、再配布の際、変更部分は
LGPLに基づいて変更部分は公表する必要あり
利用は自由だけど、再配布の際、変更部分は
GPLに基づいて変更部分は公表する必要あり
利用は自由だけど、再配布しなくても変更部
分は公表する必要あり(Webサービス等)
denition by Michael Widenius (author of MySQL)
WHAT IS AN OPEN SOURCE
FORK?
フォークとは?
WHAT IS AN OPEN SOURCE FORK?
Every time there is a fork, and I think forks are actually good things,
it means somebody sees a need and a technical reason to do
something different from the standard kernel. But most forks are
failures. They nd that the things they needed were not actually
worth doing and as a result, most forks die.
Linus Torvalds.
フォークが起きる度に思うけど、基本的には良い事だと思う。既存
のカーネルで解決できない技術的な課題に取り組む姿勢は良いけ
ど、大体のフォークは失敗に終わるのも事実。実際に手がけるとその
必要な機能はあまり役に立たない、という結論に至ることも多い。
WHAT IS AN OPEN SOURCE FORK?
OpenBSD 1995: Theo de Raadt, co-founder of NetBSD forked the project after he
fork from NetBSD was outed as a senior developer and member of the NetBSD core team.
Ubuntu 2004: Ubuntu takes Debian packages and builds its own packages.
fork from Debian
CentOS
2004: forked from RHEL as version 2. CentOS is built from the source
fork from Red Hat Enterprise code of RHEL making it compatible with RHEL.
Linux
Oracle Enterprise Linux
fork from Red Hat Enterprise 2006: Oracle forked RHEL and offered “Oracle Enterprise Linux” for free.
Linux
MariaDB
fork from MySQL
LibreOfce
fork from OpenOfce
Jenkins
fork from Hudson
2009: founder Michael Widenius objected to MySQL’s acquisition by
Oracle and started a ‘Save MySQL campaign, creating MariaDB.
2010: Oracle acquired OpenOfce through Sun Microsystem acquisition.
OpenOfce.org community members formed The Document Foundation
and forked OpenOfce codebase and created LibreOfce
2011: Hudson was an Oracle open source project (acquired through Sun
Microsystem) that was forked by its community. After a long dispute with
Oracle over trademarks, Hudson was forked as Jenkins.
COSS ライセンスモデル
COSS ライセンスモデル
オープンソースコアを持ち、その上に独自仕様を販売
Open-Core Model → 最も一般的だけど、厳密にはオープンソースモデルで
オープンコア
はない
Dual License Model GPLに基づいて再配布する一方、同じコードを商用の独
複合ライセンス 自コードとして販売(例: MySQL)
Services Models オープンソースを製品としてダウンロードし、サポート
サービスモデル の費用を支払う(トレーニング、コンサル等もある)
Subscriptions
サポート、拡張サポート、アップデート保証、などを包
サブスクリプション 括的に提供
denition by Michael Widenius (author of MySQL)
次世代のOSS
ライセンスモデル
COMMON CLAUSES
COMMON CLAUSES
著者
Kevin Wang
FOSSツールの開発者
FOSSA
TL;DR Legal
Heather Meeker
法律事務所パートナー (O’Melveny)
COMMON CLAUSES
著者
Kevin Wang
FOSSツールの開発者
FOSSA
TL;DR Legal
Heather Meeker
法律事務所パートナー (O’Melveny)
"The world has changed a lot and the open-
source software/cloud ecosystem has a lot too,”
「世の中は変わったし、それに伴ってソフトウェ
アクラウドエコシステムも変わる必要あり」
COMMON CLAUSES
Authors
Kevin Wang
FOSSA
Author of several FOSS tools
TL;DR Legal
Heather Meeker
Partner at O'Melveny law rm
"The world has changed a lot and the open-source software/cloud
ecosystem has a lot too,”
「世の中は変わったし、それに伴ってソフトウェアクラウ
ドエコシステムも変わる必要あり」
"The Open Source Denition is an immensely [valuable] set of ideals,
but maybe it's outdated to the modern state of the world. ... Licensing
follows intent, and I certainly don't think the clause inspires people to
OSSの定義は現代においては
close their source. But sometimes people need to change their license."
もう古くなっている。…..
COMMON CLAUSES
Authors
Kevin Wang
FOSSA
Author of several FOSS tools
TL;DR Legal
Heather Meeker
Partner at O'Melveny law rm
"The world has changed a lot and the open-
source software/cloud ecosystem has a lot too,"
"The Open Source Denition is an immensely
[valuable] set of ideals, but maybe it's outdated to
the modern state of the world. ... Licensing follows
OSSの定義は現代においては
intent, and I certainly don't think the clause inspires
もう古くなっている。…..
people to close their source. But sometimes people
need to change their license."
offered the clause as text to
initiate a discussion, and not
新しい条件の提示はあく
something to be wholesale
までも議論を生む素材と
adopted as it stands."
して。。。
COMMON CLAUSES
定義
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンス
の上に、狭義の商用面での制限を加えるもの
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフトウェア
の上でソフトウェア開発(アプリ、ツー
ル、プラグイン、等)
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons
Clause ソフトウェアを含める
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」
(SaaSとしての提供も含む)
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
コンサルサービスを提供
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
コンサルサービスを提供
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
コンサルサービスを提供
できない事
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
できない事
Commons Clauseライセンスのソフト
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ
リ、ツール、プラグイン、等)
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
コンサルサービスを提供
Commons Clause ソフトウェア
に付加価値がない状態で同じ
機能を販売すること
COMMON CLAUSES
定義
The Commons Clauseは、既存のOSSライセンスの上に、狭義の商
用面での制限を加えるもの
やっていい事
できない事
Commons Clauseライセンスのソフト Commons Clause ソフトウェアに付加
ウェアの上でソフトウェア開発(アプ 価値がない状態でと同じ機能を販売す
リ、ツール、プラグイン、等) ること
より大きい製品にCommons Clause ソ
フトウェアを含める
再配布、さらに「販売」(SaaSとして
の提供も含む)
コンサルサービスを提供
COMMON CLAUSES
反論
COMMON CLAUSES
反論
Simon Phipps, president of the
Open Source Initiative (OSI)
Adding a signicant clause to an existing license that
has been approved by OSI instantly renders it non-
approved, and the text of the so-called 'Commons
Clause,' which actually fences off the commons, is
clearly intended to violate clause 1 of the Open
Source Denition and probably also violates clauses
3, 5 and 6. As such adding this clause to a license
would be a major abrogation of software freedom
removing essential rights from any affected open-
source community."
OSIとしてはこのCommon Clauses
はOSSといては認められず、ユー
ザの権利を著しく制限するもの
COMMON CLAUSES
OPPOSITION
Simon Phipps, president of the
Open Source Initiative (OSI)
Adding a signicant clause to an existing license that
has been approved by OSI instantly renders it non-
approved, and the text of the so-called 'Commons
OSIとしてはこのCommon Clauses
Clause,' which actually fences off the commons, is
clearly intended to violate clause 1 of the Open
はOSSといては認められず、ユー
Source Denition and probably also violates clauses
3, 5 and 6. As such adding this clause to a license
ザの権利を著しく制限するもの
would be a major abrogation of software freedom
removing essential rights from any affected open-
source community."
Andrew 'Andy' Updegrove, a founding partner of
Gesmer Updegrove, a top technology law rm
"In one way, that's in the spirit of a copyleft license
(i.e., a prohibition on commercial interests taking
advantage of a programmer's willingness to make
her code available for free)
コピーレフトの考え方と同様
COMMON CLAUSES
OPPOSITION
Simon Phipps, president of the
Open Source Initiative (OSI)
Adding a signicant clause to an existing license that
Andrew 'Andy' Updegrove, a founding partner of
has been approved by OSI instantly renders it non-
Gesmer Updegrove, a top technology law rm
approved, and the text of the so-called 'Commons
"In one way, that's in the spirit of a copyleft license
OSIとしてはこのCommon Clauses
Clause,' which actually fences off the commons, is
(i.e.,コピーレフトの考え方と同様
a prohibition on commercial interests taking
clearly intended to violate clause 1 of the Open
advantage of a programmer's willingness to make
はOSSといては認められず、ユー
Source Denition and probably also violates clauses
her code available for free)
3, 5 and 6. As such adding this clause to a license
ザの権利を著しく制限するもの
would be a major abrogation of software freedom
removing essential rights from any affected open-
source community."
Software programmer Drew DeVault
It presents a framework for turning open source software into proprietary
OSSをクローズドソフトにするフレームワーク
software
The Commons Clause removes freedom 0 of the four essential freedoms.
4つの自由の内のFreedom 0を奪うもの
This license forbids you from selling the software. It also states you may not
host or offer consulting or support services as "a product or service whose
value derives, entirely or substantially, from the functionality of the software".
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE
(SSPL)
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
GNU General Public License, Version 3 ベース
MongoDBが提案
AGPL を置き換えることを意図
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
定義
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
定義
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供する
ことを禁止
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
DEFINITION
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供する
ことを禁止
クラウドサービスとして提供する際には、ソースコード
を公開する必要あり
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
DEFINITION
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供する
ことを禁止
クラウドサービスとして提供する際には、ソースコード
を公開する必要あり
MongoDB as a Serviceを提供する企業が、その開発成果
をコミュニティに戻すことを義務付け
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
定義
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供することを禁止
クラウドサービスとして提供する際には、ソースコードを公開する必要あり
MongoDB as a Serviceを提供する企業が、その開発成果をコミュニティに戻すことを義務付け
やっていいこと
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
定義
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供することを禁止
クラウドサービスとして提供する際には、ソースコードを公開する必要あり
MongoDB as a Serviceを提供する企業が、その開発成果をコミュニティに戻すことを義務付け
やっていいこと
GPLの上でソフトウェアを利用
SERVER SIDE PUBLIC LICENSE (SSPL)
定義
AGPLと全く同じだけど、SaaSとして商用的に提供することを禁止
クラウドサービスとして提供する際には、ソースコードを公開する必要あり
MongoDB as a Serviceを提供する企業が、その開発成果をコミュニティに戻すことを義務付け
やっていいこと
GPLの上でソフトウェアを利用
やっちゃいけないこと
プログラムの機能や改変部分をサービスとして第3社に提供する
際、Service Source Codeをネットワーク経由で無償ダウンロード
できるように義務付け。MongoDB as a ServiceにはCopyleft条件は
適用されない
WHY IS THIS HAPPENING?:
OSS LICENSING WAR
WHY IS THIS HAPPENING?: OSS LICENSING WAR
悪用

Open Source の価値


「寛容性」
誰が?
クラウドコンピューティングベンダー
自社独自のOSSサービスを有償で提供開始
コミュニティへの寄与が無い
パブリッククラウド事業者の独占状態
新しい商用OSSライセンスモデルの必要性
WHY IS THIS HAPPENING?: OSS LICENSING WAR
新しい商用OSSライセンスモデルの必要性
OSSの価値
ソフトウェアビジネス
Common Clauses
FOSS
Open Core
COSS
RSAL
SSPL
アマゾン効果

Closed
Core
独自
ソフト
サブスクリプションモデル
寛容性
(自由)
無し
REDIS
REDIS
Redis Labs
REDIS
Redis Labs
RSAL
(COMMON CLAUSES BASED)
REDIS
Redis Labs
RSAL
(COMMON CLAUSES BASED)
5つのRedisモジュール
Redis自体はOSSのままBSDライセンスで提供継続
REDIS
Redis Labs
RSAL
(COMMON CLAUSES をベース)
5つのRedisモジュール
Redis自体はOSSのままBSDライセンスで提供継続
Today's cloud providers have repeatedly violated this [open source
今日のクラウドベンダーは、OSSの文化に侵食し、成功しているOSS
contribution] ethos by taking advantage of successful open source
projects and repackaging them into competitive, proprietary service
を利用して独自仕様のサービスを作り、ビジネスを行なっている。
offerings. Cloud providers contribute very little (if anything) to those
同時にコミュニティへの寄与はほとんどなく、自分の独占的な市場
open source projects. Instead, they use their monopolistic nature to
での地位を利用し収益を上げている。
derive hundreds of millions dollars in revenues from them....
REDIS
Redis Labs
RSAL
(COMMON CLAUSES BASED)
5つのRedisモジュール
Redis自体はOSSのままBSDライセンスで提供継続
Today's cloud providers have
repeatedly violated this [open
source contribution] ethos by taking
今日のクラウドベンダーは、OSSの文
advantage of successful open source
化に侵食し、成功しているOSSを利用
projects and repackaging them into
して独自仕様のサービスを作り、ビジ
competitive, proprietary service
ネスを行なっている。
offerings. Cloud providers
同時にコミュニティへの寄与はほとん
contribute very little (if anything) to
どなく、自分の独占的な市場での地位
those open source projects. Instead,
they を利用し収益を上げている。
use their monopolistic nature
to derive hundreds of millions
dollars in revenues from them....
Redis is an example of this paradigm. Today, most cloud
providers offer Redis as a managed service over their
infrastructure and enjoy huge income from software that was
Redisはその犠牲を大きく受けている。
not developed by them. Redis' permissive BSD open source
クラウドベンダーはRedisをマネージドサービスとして提供してお
license allows them to do so legally, but this must be changed.
り、自社開発でも無いのに大きな収益を上げている。
Redis Labs is leading and nancing the development of open
RedisはBSDベースなので法的には許されるが、改善が必要である。
source Redis and deserves to enjoy the fruits of these efforts.
それゆえ、Common Clauseを適用をRedisのコンポーネントの一部に
Consequently, we decided to add Commons Clause to
採用することを決め、結果的にクラウドベンダーはそれらの機能を
certain components of open source Redis. Cloud providers
will no longerRedis-as-a-Serviceで使用できなくなる。 as part of
be able to use these components
their Redis-as-a-Service offerings, but all other users will be
unaffected by this change.
REDIS
Redis Labs
WHY?
REDIS
Redis Labs
WHY?
CTO: Yiftach Shoolman
REDIS
Redis Labs
WHY?
CTO: Yiftach Shoolman
"for two reasons -- to limit the monetization of
these advanced capabilities by cloud service
providers like AWS and to help enterprise
AWSをはじめとしたクラウドサービスのマネタイ
developers whose companies do not work
ゼーションの道を制限する事が目的
with AGPL licenses."
REDIS
Redis Labs
REDIS
Redis Labs
Redis
Redis Modules
BSD license
Redisの上にコミュニティが開発してコード。ライセンス形態は
開発者に帰属する。
Redis Source Available License (RSAL)
開発者はソフトウェアの利用、変更、アプリとの統合、再配
Redis Modules
(created by Redis Labs)
布、販売が可能。唯一の制限は、アプリはデータベース、
(e.g. RediSearch, RedisGraph,
キャッシュエンジン、ストリーム処理エンジン、サーチエンジ
RedisJSON, RedisML, RedisBloom)
ン、ML/DL/AIエンジン出会ってはいけない事。
Redis Enterprise
Redis Labs社から商用ライセンスを購入する必要あり
REDIS
Redis Labs
何が起きたか?
REDIS
Redis Labs
何が起きたか?
Debian と Fedora
REDIS
Redis Labs
What Happened?
Debian と Fedora
GoodFORM: Free and Open Redis Modules
REDIS
Redis Labs
What Happened?
Debian と Fedora
GoodFORM: Free and Open Redis Modules
GNU/Linux であるDebianやFedoraはRSALベースの
コードを自社コードに含めて出荷できなくなった
両者共同で同等機能のモジュールを開発開始
(RSAL適用前のバージョンからフォークアウト)
REDIS
Redis Labs
アマゾンの動きは?
FOSSに基づく、独自のRedis
サービス、ElastiCacheを提供
MONGODB
MONGODB
Oct/2018:
Server Side Public License (SSPL)
MONGODB
Oct/2018:
Server Side Public License (SSPL)
To prevent public clouds like AWS from using
the software to offer a MongoDB service
AWSのようなパブリッククラウドがMongoDB
サービスの独自提供を阻止するため
MONGODB
Oct/2018:
Server Side Public License (SSPL)
AWSのようなパブリッククラウドがMongoDB
To prevent public clouds like AWS from using
the software to offer a MongoDB service
サービスの独自提供を阻止するため
Section 13:
If you offer SSPL software as a service, you have to
make available not only the software source code and
SSPLベースのSaaSを提供する際、改変も含め
modications, if any, but also the source code of the
たソースコードの開示に加え、その上で稼働
applications used to run the service.
するアプリのも開示する義務
MONGODB
Oct/2018:
Server Side Public License (SSPL)
ToAWSのようなパブリッククラウドがMongoDB
prevent public clouds like AWS from using
the software to offer a MongoDB service
サービスの独自提供を阻止するため
Section 13:
If you offer SSPL software as a service, you have to
make available not only the software source code
SSPLベースのSaaSを提供する際、改変も含めたソースコード
and modications, if any, but also the source code of
の開示に加え、その上で稼働するアプリのも開示する義務
the applications used to run the service.
Jan/2019:
RedHat, Fedora, Debian announces that
RedHat, Fedora, Debianが自社のLinuxコードか
they are removing MongoDB from their
らMongoDBを取り除くことを判断
Linux distribution because of SSPL
MONGODB
Oct/2018:
Server Side Public License (SSPL)
ToAWSのようなパブリッククラウドがMongoDB
prevent public clouds like AWS from using
the software to offer a MongoDB service
サービスの独自提供を阻止するため
Section 13:
If you offer SSPL software as a service, you have to
make available not only the software source code and
SSPLベースのSaaSを提供する際、改変も含めたソースコード
modications, if any, but also the source code of the
applications used to run the service.
の開示に加え、その上で稼働するアプリのも開示する義務
Jan/2019:
RedHat, Fedora, Debian announces that
RedHat, Fedora, Debianが自社のLinuxコードから
they are removing MongoDB from their
MongoDBを取り除くことを判断
Linux distribution because of SSPL
March/2019:
MongoDB withdrawing SSPL from OSI
MongoDBがSSPLをOSI登録を断念
MONGODB
Jan/2019:
AWS announces DocumentDB
MONGODB
Jan/2019:
AWS announces DocumentDB
MongoDB v3.6ベース (古いバージョン故、SSPL対象外)
MONGODB
Jan/2019:
AWS announces DocumentDB
MongoDB v3.6ベース (古いバージョン故、SSPL対象外)
Shawn Bice, vice president of nonrelational databases at AWS
The データベースはMongoDB v3.6 APIを採用しててMongoDBの
database uses the open-source MongoDB 3.6 API in order to
emulate the responses that clients expect from a MongoDB server.
機能をエミュレートしている
Distributed, fault-tolerant, self-healing storage system” that can scale to
分散、フォールトトレラント、自動修復型のシステムで64TBまでス
64 terabytes or trillions of bytes of data per cluster. As a result,
ケール可能。そのため、必要以上のストレージプロビジョンが不要
customers need not worry about over-provisioning storage capacity
Customers can easily migrate their on-premises or Amazon Elastic
顧客はDMS (Database Migration Service)を使って自社のAWS EC2上の
Compute Cloud (EC2) MongoDB databases to Amazon DocumentDB
MongoDBデータベースをAmazon DocumentDBにシステム停止するこ
with virtually no downtime using the AWS Database Migration Service
となく容易に移行可能
(DMS).
MONGODB
Jan/2019:
AWS announces DocumentDB
Based on MongoDB v3.6 (pre-dates SSPL and is not applied)
Shawn Bice, vice president of nonrelational databases at AWS
The database uses the open-source MongoDB 3.6 API in order to emulate the
データベースはMongoDB v3.6 APIを採用しててMongoDBの機能をエミュレートしている
responses that clients expect from a MongoDB server.
Distributed, fault-tolerant, self-healing storage system” that can scale to 64 terabytes
分散、フォールトトレラント、自動修復型のシステムで64TBまでスケール可能。そのため、必要以上のストレージプ
or trillions of bytes of data per cluster. As a result, customers need not worry about
over-provisioning storage capacityロビジョンが不要
Customers can easily migrate their on-premises or Amazon Elastic Compute Cloud
顧客はDMS (Database Migration Service)を使って自社のAWS EC2上のMongoDBデータベースをAmazon DocumentDBにシス
(EC2) MongoDB databases to Amazon DocumentDB with virtually no downtime
テム停止することなく容易に移行可能
using the AWS Database Migration Service (DMS).
Dev Ittycheria, president and CEO of MongoDB,
"Imitation is the sincerest form of attery, so it's not surprising that Amazon would
真似をされるのは光栄であるし、MongoDBをビジネスとして
try to capitalize on the popularity and momentum of MongoDB. However,
developers are savvy enough to distinguish between the real thing and a poor
評価している印でもある。
imitation."
ただ、最近多く見かけるのはパブリッククラウドベンダーが有名になった
“Whenever a new open-source project becomes popular, cloud providers strip
OSSの技術を使って自社のクラウドプラットホーム上にフリーウェア(もし
mine the technology, put the freeware on their platform, capture most if not all of
the value but give little back to the community,”
くは有償サービス)を提供しながらも、コミュニティに寄与しないパターン
MONGODB
Jan/2019:
AWS announces DocumentDB
Based on MongoDB v3.6 (pre-dates SSPL and is not applied)
Shawn Bice, vice president of nonrelational databases at AWS
The database uses the open-source MongoDB 3.6 API in order to emulate the
responses that clients expect from a MongoDB server.
Distributed, fault-tolerant, self-healing storage system” that can scale to 64 terabytes
分散、フォールトトレラント、自動修復型のシステムで64TBまでスケール可能。そのため、必要以上のストレージプ
or trillions of bytes of data per cluster. As a result, customers need not worry about
ロビジョンが不要
over-provisioning storage capacity
Customers can easily migrate their on-premises or Amazon Elastic Compute Cloud
顧客はDMS (Database Migration Service)を使って自社のAWS EC2上のMongoDBデータベースをAmazon DocumentDBにシス
(EC2) MongoDB databases to Amazon DocumentDB with virtually no downtime
テム停止することなく容易に移行可能
using the AWS Database Migration Service (DMS).
データベースはMongoDB v3.6 APIを採用しててMongoDBの機能をエミュレートしている
Dev Ittycheria, president and CEO of MongoDB,
"Imitation is the sincerest form of attery, so it's not surprising that Amazon would
try to capitalize on the popularity and momentum of MongoDB. However,
真似をされるのは光栄であるし、MongoDBをビジネスとして評価している印でもある。
developers are savvy enough to distinguish between the real thing and a poor
imitation."
ただ、最近多く見かけるのはパブリッククラウドベンダーが有名になったOSSの技術を使って自社のクラウドプ
“Whenever a new open-source project becomes popular, cloud providers strip
mine the technology, put the freeware on their platform, capture most if not all of
ラットホーム上にフリーウェア(もしくは有償サービス)を提供しながらも、コミュニティに寄与しないパターン
the value but give little back to the community,”
実際には、6年前のMongoDB and chief technology ofcer
Eliot Horowitz, MongoDB co-founderv2.4 のコードがベースになってる。
Actually, based on MongoDB v2.4 code which is 6 years ago
シングルリージョンのみ
Single Region only
リアルタイム分析機能無し
No Realtime Analytics (Stitch equivalent)
シャーディング無し
No Sharding support
ACIDサポート無し(トランザクション機能)
No ACID support

ELASTICSEARCH
ELASTICSEARCH
Elastic NV
ELASTICSEARCH
Elastic NV
OpenCore ビジネスモデル
ELASTICSEARCH
Elastic NV
OpenCore ビジネスモデル
FOSS → Elasticsearch
ELASTICSEARCH
Elastic NV
OpenCore business model
FOSS → Elasticsearch
COSS → X-Pack
ELASTICSEARCH
AWS
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
Since June 2018, we have witnessed signicant intermingling of
proprietary code into the (Elasticsearch) code base
2018年以来、ElasticSearchコードベースにプロプラエタ
リー(独自仕様)コードが混入してるケースを散見
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
2018年以来、ElasticSearchコードベースにプロプラエタリー
Since June 2018, we have witnessed signicant intermingling of
(独自仕様)コードが混入してるケースを散見
proprietary code into the (Elasticsearch) code base
neither release notes nor documentation make it
clear what is open source and what is proprietary
リリースノートやドキュメントを見ても、どこがOSS
でどこが独自仕様なのかがわからない
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
2018年以来、ElasticSearchコードベースにプロプラエタリー
Since June 2018, we have witnessed signicant intermingling of
(独自仕様)コードが混入してるケースを散見
proprietary code into the (Elasticsearch) code base
neither release notes nor documentation make
リリースノートやドキュメントを見ても、どこがOSSでどこが
it
clear what is open source and what is proprietary
独自仕様なのかがわからない
In addition, the innovation focus has shifted from
さらに、ビジネスの方向性がOSSとしてではなく、商
furthering the open source distribution to making
用コードを販売する志向が強くなっている
the proprietary distribution popular
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
OPEN DISTRO FOR
ELASTICSEARCH
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
OPEN DISTRO FOR
ELASTICSEARCH
Partner with Expedia Group and Netix to create
a new open source distribution of Elasticsearch
Expedia GroupとNetixと、協業して新規の
ElasticSearchのOSSコードを開発
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
OPEN DISTRO FOR
ELASTICSEARCH
Partner with Expedia Group and Netix to create
Expedia GroupとNetixと、協業して新規の
a new open source distribution of Elasticsearch
ElasticSearchのOSSコードを開発
address many critical features missing from open source
Elasticsearch, such as security, event monitoring
セキュリティ、監視、アラート等、元の and
alerting, and SQL support
ElasticSearchで不足している機能を補完
ELASTICSEARCH
AWS
Mar/2019:
Keeping Open Source Open: Adrian Cockfroft
OPEN DISTRO FOR
ELASTICSEARCH
Partner with Expedia Group and Netix to create
Expedia GroupとNetixと、協業して新規の
a new open source distribution of Elasticsearch
ElasticSearchのOSSコードを開発
First release
初期リリース
encryption-in-transit
暗号化
address many critical features missing from
user authentication,
ユーザ認証
open source Elasticsearch, such as security,
セキュリティ、監視、アラート等、元の detailed auditing
監査機能
event monitoring and alerting, and SQL
detailed auditing, granular roles-based access control
RBAC
ElasticSearchで不足している機能を補完
support
event monitoring and alerting
イベント監視/アラート
deep performance analysis
性能分析
SQL support
SQLサポート
ELASTICSEARCH
これはフォークなのでは??
ELASTICSEARCH
Isn't this a fork?
Amazon’s chief evangelist Jeff Barr
“This is not a fork; we will continue to
send our contributions and patches
upstream to advance these projects.”
これはフォークではない:AWSでの開発/エンハ
ンスはElasticSearchのコミュ二ティに寄与する予定
ELASTICSEARCH
Isn't this a fork?
Amazon’s chief evangelist Jeff Barr
“This is not a fork; we will continue to send our
これはフォークではない:AWSでの開発/エンハンスは
contributions and patches upstream to advance these
ElasticSearchのコミュ二ティに寄与する予定
projects.”
What is actually happening?
Elasticsearchの有償機能として提供されているもの
セキュリティ
監視
(元々、X-Packと呼ばれてた)
SQL サポート
ELASTICSEARCH
Isn't this a fork?
Amazon’s chief evangelist Jeff Barr
“This is not a fork; we will continue to send our
これはフォークではない:AWSでの開発/エンハンスは
contributions and patches upstream to advance these
ElasticSearchのコミュ二ティに寄与する予定
projects.”
What is actually happening?
Elasticsearchの有償機能として提供されているもの
セキュリティ
監視
(元々、X-Packと呼ばれてた)
SQL サポート
ElasticSearchのコミュニティがAWSから
の寄与を受け入れるかどうか?

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