04月20日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか? 〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適化(MEC山崎×マジセミ寺田)

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍がもたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分に出来ていますか?

総務省の調査結果(*)によると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。
テレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です。
このままテレワークを継続したときに、セキュリティ・労務・システムともに不安が残るのではないでしょうか?
コロナ禍が終息したとしても「テレワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでしょう。

テレワーク における3つの問題点(セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷)

テレワーク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあります。
第1に、情報漏洩、データ改竄などのセキュリティ対策。
第2に、規程時間通りの勤務が行われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための勤怠管理。
第3に、テレワークによりネットワーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率が低下しないようにする必要があります。

恒久的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分かっているが、
莫大なコストと時間を前に「やりたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです。

コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク環境を構築するためには?

本セミナーでは、MECとマジセミ代表・寺田による対談ウェビナーです。
低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワークを実現するために企業はどうすべきか?
他社事例やソリューションの紹介を交えながら、現時点での最適解を解説いたします。

こんな人におすすめ

・これからテレワークを本格導入したい
・テレワーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安
・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイスを検討している
・製品ライセンスだけでなく、導入作業まで低コストで行える方法を検討している

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:40 【MEC×マジセミ対談】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか?〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適化〜

・テレワークを取り巻く環境と、いま企業が直面している問題点
・セキュリティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するためのソリューション
・MEC社の活用事例と製品紹介

登壇者:
山崎保則(株式会社エム・イー・シー 取締役 業務統括本部長)
寺田雄一(マジセミ株式会社代表)

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー