07月14日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
DX推進の鍵は顧客体験(CX)向上と対応業務効率化 ~ボイスボットとチャットによる顧客対応の自動化事例~

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。またご入力いただきました情報は、当該イベントの主催・共催・協賛・講演企業とも共有させていただき、 当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

会社名
お 名 前
所属部署
役職
電話番号
メールアドレス

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

1.生産性向上が求められているカスタマーサポート現場

人材不足やテレワークの実施などもあり、顧客対応業務の負担を課題として意識されている企業も少なくありません。
カスタマーサポート現場においては、1:1でリソースが専有されてしまう電話対応の割合がまだ大きく、
他の業務に支障がでていたり、長時間の待ち時間によって顧客満足度が低下したり、
対応しきれない事による機会損失が生まれるなど、解決すべき課題も多く残っています。

2.電話対応を自動化できるボイスボット

実際の所、顧客から企業への問い合わせの多くは未だ電話で行われています。
そこで電話応対の自動化を目的として注目されているのが、ボイスボットです。
電話が繋がらない、待たされる、といった顧客の不満を解消し、簡単な用件であれば自動対応も可能なため、
より緊急度が高い状況の顧客への対応業務に注力できるようになるなど、効率化にも繋がります。

3.顧客対応から手続きまで自動化できるチャットボット

そして、カスタマーサポート現場の生産性向上の手段として、よく用いられるのが、チャットボットです。
コロナ禍をきっかけに注目されるようになった「ノンボイス化(音声を介さず顧客対応を行うこと)」に大きく寄与するソリューションであり、
チャットボットによる自動応答や、オペレーターによるチャットサポートへのシフトによる在宅対応の導入など、対応が進められてきました。
 
チャットボットは単純な一問一答の自動応答での利用に留まっている場合が多くありますが、
他のシステムと連携させることで、さらなる生産性向上が実現できます。
例えば、手続き処理などの定型的な対応業務を自動化すればさらなる生産性向上も可能であり、
個別対応が必要な場合も、有人チャット対応によりきめ細やかな顧客サポートができるため、高い導入効果が見込めます。

4.チャットボット・ボイスボットの効果的な運用について、活用事例を交えながら解説

ボイスボットやチャットボットの導入で生産性向上を実現することは可能ですが、
せっかく導入したもののうまく活用できていないケースも多く見受けられます。
導入効果を出すために重要なのは、負担が大きい業務を見直し、一次受付と二次対応に分解したり、
定型化できそうなフローを切り出して、自動化していくという全体設計の見直しです。
 
本セミナーでは、大手金融機関をはじめ300社を超える導入実績を元に、ボイスボットやチャットボットを使った対応業務自動化の効果的な運用について、活用事例を交えながら解説していきます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 DX推進の鍵は顧客体験(CX)向上と対応業務効率化~ボイスボットとチャットによる顧客対応の自動化事例~

10:45~10:55 質疑応答

主催

モビルス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があります。またプライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548