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「ワーケーション」は普及するのか?【IT最新動向ぶっちゃけトーク】 ネクストモード 代表取締役社長 里見宗律氏 × マジセミ代表 寺田雄一

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ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、今注目の「ワーケーション」について、徹底議論!

今回は、今注目の「ワーケーション」について、「本当に普及するのか?」「メリットは?デメリットは?」「具体的にどうやって導入すればいいの?」などについて、ネクストモード株式会社 代表取締役社長 里見宗律氏とマジセミ代表寺田雄一が徹底討論します!

「ワーケーション」とは?

ワーケーションとは、「ワーク」と「バケーション」を組み合わせた造語で、観光地やリゾート地でテレワークを活用し、働きながら休暇をとるという働き方です。

コロナ禍によりテレワークを実施する中で、我々は「オフィスに出社しなくても仕事ができる」ということに気づきました。
さらに、近年注目されていた「働き方改革」と合わせて、この「ワーケーション」が注目されています。

ワーケーションは成立するのか?

しかし、以下のような疑問を持たれる方も多いと思います。

・観光地やリゾートで仕事ができるのか?(仕事に集中できるのか?観光を楽しめるのか?)

・交通費や宿泊費は会社が負担するのか?個人が負担するのか?

・移動時間は業務なのか?プライベートなのか?

・そもそも、企業としては何を目的にワーケーションを導入するのか?(なぜ導入するのか?)

・ワーケーションは効果があるのか?どうやって効果を測定するのか?

・会社にワーケーションのメリットを説明するにはどうすればいいのか?

・具体的にはどのようなプロセスでワーケーションを導入すればいいのか?

今回は、「働き方は社員が自由に決める権利がある」というポリシーの元、ワーケーションを実践されているネクストモード株式会社 代表取締役社長 里見宗律氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

登壇者紹介

里見宗律 氏

「クラウドで新しい働き方を」をミッションに、NTT東日本とクラスメソッドの出資で昨年の7月に設立。全社員がリモートワークで働く会社で、SaaSやAWSを使った社内システムを採用するなか、自社で使っているSaaS製品のみを販売することとし、クラウドの実演販売を展開。また、as isでこれまでの働き方に合わせてシステムをカスタマイズするのではなく、どのような働き方をしたいかのto beのコンセプトに合ったSaaSを選定し、働き方をSaaSに合わせるための導入コンサルを提供。
2020年7月 ネクストモード 代表取締役社長
2019年10月 NTT東日本 ビジネス開発本部 部長
2003年5月 NTT東日本 研究開発センター
2000年7月 NTT アクセスサービス研究所
2000年3月 東京工業大学 修士課程修了

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。
他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社