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セキュリティの課題を解決するウェビナー

サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。

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(動画・資料)

【DXに難航している経営者向け】SaaS活用、情報セキュリティ、ITシステムの未来はどうあ...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXをはじめたがうまくいかない、これからSaaS・クラウド利用を推進したい経営者の方へ

本セミナーでは、DX、SaaS、クラウド時代における企業の情報セキュリティとITシステムの未来について、経営者・情報システム責任者の方向けに解説をいたします。

フルリモートでも快適で安全に仕事ができる未来に向けて

コロナ禍を経験し、リモート環境でSaaSを利用することが大前提となった今、企業のシステムと情報セキュリティのあり方はもっとも重要な経営テーマの1つと言えます。 DXや働き方改革を進めていく中で立ちはだかるセキュリティの問題にどう向き合い、どう担保していくべきなのでしょうか? 本セミナー内で、ネクストモード社の社内DX事例を交えながら、情報セキュリティとシステムの未来を皆さんと一緒に考えたいと思います。

SaaSを安全に利用するためのセキュリティ基盤とは?

一方で、現実的には「すぐにフルリモート環境に移行はできない」という企業が大半かと思います。 リモート環境でもセキュアに社内システムにアクセスするためには何が最適解なのでしょうか? Netskopeやokta等を活用した最適なセキュリティ基盤を解説します。

SaaSを利用するためのAWSの認証基盤やセキュリティの課題と対策は?

SaaS利用を進める上で、情報システム担当者にとってADサーバーとの連携や運用は非常に負担が大きいものです。 また、AWSのセキュリティの課題もあります。クラウド基盤のセキュリティ対策はどうすべきでしょうか?

本セミナーではクラウド・DXを推進するための企業システムとセキュリティの未来構想から、SaaSとAWSを連携したセキュリティ基盤の現実的な最適解までを1時間に凝縮してわかりやすく解説いたします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:15 情報システムの未来構想(ネクストモード 代表取締役社長 里見 宗律)

15:15~15:30 セキュアなリモート環境を構築するSaaSセキュリティ基盤(ネクストモード SaaS部 部長 久住 陽介)

15:30~15:45 SaaSとAWSの連携、AWSのセキュリティ対策とは(NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 担当課長 白鳥 翔太)

15:45~15:55 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エシカルハッカー達の想像力と多様性を活かせ 次世代型セキュリティテストSynack のご紹介

3.9 Synack

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

従来の脆弱性診断やペネトレーションテストは見直しの時期に

脆弱性検査やペネトレーションテストは、多くの企業で実施されています。残念ながら、その多くが少人数での画一的な調査のみであり、手法は長年変化がありません。 企業活動のデジタルシフトはアタックサーフェスを拡大させ、サイバー攻撃による被害報道は日常的な光景になっています。DX(デジタルトランスフォーメーション)が声高に叫ばれる中、セキュリティテストは確実に見直しの時期が来ているのです。

世界中のハッカーが活躍する「バグバウンティ」

最近、注目されているのが「バグバウンティ」です。バグバウンティでは、世界中のハッカーが参加し、あらゆる手法を使って対象アプリケーションやWebサイトの脆弱性を検査します。 また、バウンティ(報奨金制度)によって、検査人数や手法の限界、工数ベースの金額など従来のセキュリティテストが抱えていた制約から解放されます。

バグバウンティプログラムの運営課題

海外ではセキュリティ対策に積極的なテクノロジー業界を中心に導入され、国内でも数は増えつつあります。 多くのメリットがあるバグバウンティですが、課題はないのでしょうか。 実際には、報奨金の設定など運営面に加え、「ハッカーの信用や脆弱性漏えいによるリスクにならないか」などを懸念する声も出ています。

クラウドソース・セキュリティ Synack とは?

Synackは、AIスキャナーとエシカルハッカーの創造力を組み合わせた次世代型セキュリティテストを提供します。本セミナーでは、Synack サービスの特徴やプラットフォームについて、事例やデモを交えご紹介します。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 エシカルハッカー達の想像力と多様性を活かせ -次世代型セキュリティテストSynack のご紹介 -

(プレゼン内容) ・エシカルハッカーを利用したバグバウンティや脆弱性開示ポリシー ・クラウドソース・ペネトレーションテストとは? ・バグバウンティとの違い ・Synackの紹介

10:45~11:00 質疑応答

主催

Synack(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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内部不正・ランサムウェアなど急増する脅威から組織を守るために今、必要なこと ~既存のセキュ...

3.6 Exabeam Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年04月27日に開催した同名のセミナーと同じ内容です。

 

緊迫する国際情勢に乗じたサイバー攻撃、国内企業でも被害拡大中

昨今、緊迫する国際情勢によって、それに乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。ますます高度化したサイバー攻撃の手法によって、多くの企業・組織がセキュリティ事故・事件に見舞われています。実際、国内の大手製造業や建設業、医療機関などに多大な損失が発生してしまいました。

IPA「セキュリティ脅威TOP10(組織編)」、2年連続1位の「ランサムウェア」

IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に発表した「セキュリティ脅威TOP10(組織編)」では、「ランサムウェア」が2年連続1位となりました。 IPAによると、ランサムウェア攻撃への対策としては、ウイルス/不正アクセス/脆弱性といった基本的なセキュリティ対策を、確実かつ多層的な適用することが重要とのことです。

働き方の変化、クラウドシフトで高まる、内部不正への懸念

外部からの脅威に備える一方で、組織に勤務する従業員や元従業員など関係者による内部不正も後を絶ちません。 新型コロナウイルス感染症の蔓延防止や働き方改革に伴い、ここ数年でテレワークによる勤務形態が一気に広がりました。また、テレワーク時でも生産性を維持するため、各種クラウドサービスが利用されています。 その結果、従業員の行動把握が難しくなり、機密情報の持ち出しや悪用などの不正行為に対する懸念も指摘されるようになりました。

既存製品・サービスに足りない要素、どうすればカバーできる?

サイバー攻撃などの外部脅威、侵害されたり、悪意のある内部関係者といった高まる脅威に対して、「既存のセキュリティ製品・サービスでは不十分だ」という声も多く上がっています。 また、様々なセキュリティ業務に効率よく対応するため、セキュリティ運用の現場では、監視機能の強化や運用自動化などのニーズが高まっています。

複雑化するセキュリティリスク、現状の課題を解決する「共通解」とは?

本セミナーでは、主にセキュリティ運用(SOC)部門を設置する企業を対象に、現状の課題を解決し、自社に最適なサイバーセキュリティ対策を実現できる「共通解」を解説いたします。 内部不正やサイバー攻撃など、複雑化するセキュリティリスクにどう対抗していけばいいのか、そのヒントを得たい方はぜひご参加ください。

講演プログラム

9:45~10:00  受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 内部不正・ランサムウェアなど急増する脅威から組織を守るために今、必要なこと ~既存のセキュリティ対策では避けられない脅威・リスクにどう対抗すればいい?~

10:40~10:55 質疑応答

主催

Exabeam Japan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状...

4.3 Vade Secure株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー注意事項

本セミナー内ではエンタープライズ企業向けのソリューションを紹介します。

本セミナーは同社主催5/24セミナーが好評につき追加開催となります。前回参加できなかった方は奮ってご参加ください。

フィッシングサイト数が世界1位。最も狙われやすいMicrosoft365

2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。

高度化、複雑化する標的型メール攻撃

サイバー攻撃の90%はメールがきっかけになっているため、インシデントの防止にはメールセキュリティが急務です。 昨今ではシステムを暗号化し身代金を要求するランサムウェア、検知が難しく多くの情報を窃取するEmotetなどによる被害が急増しています。 これらの攻撃では、同僚や取引先を装ったメールを使い、添付ファイルにマルウェアを忍ばせることで侵入を試みます。 ビジネスメール詐欺も含めた標的型メール攻撃は高度化、複雑化が進んでおり、個人の知識や警戒による対策は限界を迎えつつあります。

現在のメールセキュリティの課題

メールセキュリティでは、メールサーバーの前で送受信されるメールのチェックを行うゲートウェイ方式が一般的です。 しかしゲートウェイ方式では、

検証や導入が難しい

社内のメールはチェックできない

フィルタの管理負担が大きい

など多くの課題が顕在化しています。 また、検知率や検知の傾向は製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱い傾向があります。

未知の脅威を防ぐ方法はないのか?

メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。 本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vadeは従来のゲートウェイ方式とは異なり、アプリケーションとのAPI連携を活用して、多層防御による強固なセキュリティを実現します。 現状のメールセキュリティに不安を感じている企業様、新しいメールセキュリティ製品を検討している企業様は奮ってご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状のままで大丈夫なのか?

〜メールセキュリティ最前線。いまやるべき「未知の脅威」対策〜

・メールセキュリティの必要性 ・Microsoft 365 セキュリティ強化が必要な理由 ・未知の脅威は、いま使っているメールセキュリティでは防げないのか? ・Vade for M365 製品紹介

11:45~11:55 質疑応答

主催

Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対...

3.4 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーはAWSを利用するエンドユーザー企業向けです。

SIerやITコンサルティング会社様は参加をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

AWSへの接続の課題

自社拠点からAWSに接続する際は、VPNかAWSダイレクトコネクトのいずれかを選ぶことが多いですが、VPNはセキュリティに不安があり、AWSダイレクトコネクトは従量課金のため利用者が増えると費用が上がるというデメリットがあります。またダイレクトコネクトを利用する場合、ロケーションまでのセキュリティに関しては自社で用意する必要があります。

AWS構築時の課題

高い信頼性とセキュリティが求められる金融機関も非勘定系システムをクラウドへ移行するなど、その利用率の高まりが注目されています。しかし、AWSは従来のオンプレミスと異なり、クラウド事業者の資産を“利用”するサービスであるために、認証情報等の管理不備による不正利用や設定ミスによる情報漏えいなどのインシデントが発生しています。

AWS WAFの課題

AWS WAFは導入が比較的容易ですが、最適なルール作りがわからない、WAF運用専任の人材を用意できないなど、多くの企業において運用面において課題が発生しがちです。AWSにおいてどのようなWAFを選定すればよいのでしょうか。

AWSに安全・安心に接続し、適切に活用するには?

今回のセミナーでは「AWS AWSを安心・安全に利用するために」をテーマに、接続・セキュリティ対策、運用をテーマに、事例を紹介しながら対処法を講演致します。

こんなお悩みを持たれているAWS利用企業様におすすめ

・AWSダイレクトコネクトの費用が増えている ・AWSへの接続が安定しない、通信速度が遅い ・社内にAWS運用、保守のリソースがない ・AWSを利用する上でセキュリティに不安がある ・AWSのWAF運用で悩んでいる

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対処法

14:45~14:55 質疑応答

主催

再春館システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェア入門と、その対策を解説 ~米石油パイプライン企業や、トヨタグループなど、国内...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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米石油パイプライン企業や、トヨタグループ、鹿島建設、キーエンスなど、被害相次ぐ

国内外でランサムウェアの被害が拡大しています。 米Colonial Pipeline(コロニアル・パイプライン)は2021年5月、同社が運営する米国最大級の石油パイプラインがランサムウェアによって操業停止に追い込まれました。 トヨタグループや、鹿島建設、キーエンス、HOYA、東芝テックなどでも、海外子会社やグループ企業でランサムウェアの被害にあったと発表しています。

IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)は、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定しています。

ランサムウェアの攻撃パターンは?

本セミナーでは、ランサムウェアの仕組み、攻撃パターンや動向について、入門解説します。

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つツールをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 ランサムウェア入門と、その対策の解説

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 セキュリティ担当者不在の中小企業向けエンドポイント対策

ウィズセキュア株式会社

法人営業本部パートナーセールス  セールスマネージャー 平澤 喜海

概要: セキュリティの専任スタッフがいない、セキュリティに対してどこにフォーカスすればいいのかわからない、リモートワークでセキュリティの運用が煩雑になった、PCに複数のセキュリティ製品をインストール/メンテナンスしないといけないという問題に対して当社がご支援できる内容をご説明いたします。

16:00~16:30 未知の脅威への対策も万全! 「Central Intercept X」によるランサムウェア対策

NDIソリューションズ株式会社

ソフォス株式会社

パートナー営業本部 本部長 足立 達矢

概要: 昨今の世界情勢、そしてEmotetやランサムウェアに代表される未知のマルウェアの出現により、中小・中堅企業から大企業までセキュリティ脅威に対しての被害が加速度的に増加しています。 その中で、ソフォスが提供する「Central Intercept X」の次世代型エンドポイントによる多層防御は、未知の脅威に対しての防御を徹底できるだけなく、よりシンプルかつ効果的なセキュリティ運用を実現します。

16:30~16:45 効果抜群!ランサムウェア対策の最適解

アクロニス・ジャパン株式会社

ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴

概要: 多くの企業が十分なセキュリティ対策を講じていながらなぜランサムウェア被害が無くならないのか?アクロニスでは他に類を見ないアプローチで確実にデータを確実に守りつつ、万が一被害にあっても早期復旧を可能とするソリューションが完全なランサムウェア対策を提供します。

16:45~17:00 導入して終わりじゃない!10分で分かる エンドポイントセキュリティ製品選定のポイント 導入後の課題と解決策

JBサービス株式会社

サービスマーケティング サービス企画部  田中 琢也

概要: 一言にエンドポイントセキュリテイ製品と言っても世の中にはたくさんの種類があります。EPP、NGAV、EDR、DLP。これらは一体どう違うのか、どのように選定すれば良いのか、昨今エンドポイント製品が見直されてきた背景も含めて10分でサクッと教えます!

17:00~17:15 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー) NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱...

4.0 ソニックウォール・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーはソニックウォールの販売パートナー向けのセミナーです。

エンドユーザー向けではありませんのであらかじめご了承ください。

IPA10大脅威のうち9項目はゼロトラストで解決できる

IPAが発表した2022年10大脅威には、ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、内部不正などが含まれますが、そのうち9項目はゼロトラストによる解決が可能です。 言い換えれば全ての企業にとってゼロトラストは必要な考え方であり、無視できないものになってきています。

ゼロトラスト=エンタープライズ向けなのか?中堅・中小企業がゼロトラスト・SASEを導入する際の課題

ゼロトラスト関連のソリューションは高コスト・高運用負荷のものが多く、一般的には大企業向けのセキュリティだと思われがちです。 中堅・中小企業においては社内に情報セキュリティ担当者が少ないまたは不在のことが多く、境界型防御セキュリティも手薄になり、多層防御やパッチの適用、アクセス権管理など基本的なセキュリティ対策が不十分なケースも散見されます。 本セミナーでは中堅・中小企業にも提案できるソリューションとその背景にある考え方をわかりやすく解説いたします。

パートナー企業様向けに、ソニックウォールが提唱する考え方と提供ソリューションを共有いたします

企業規模を問わず、ゼロトラストの導入・実装では段階的なプロセスを経ることが大切です。 本セミナーでは、ソニックウォールの提唱するゼロトラスト・SASEの考え方についてご紹介するとともに、中堅・中小企業向けソリューション「Edge Secure Access」「SonicWall SMA」「Capture Client」によるゼロトラストセキュリティの実現について詳しくお話しします。

プログラム

13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱するゼロトラスト・SASE、中堅・中小企業が今実現すべきゼロトラスト・ソリューションを解説〜

・SonicWallが考えるゼロトラストとは? 中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 ・ゼロトラスト・SASEソリューション「SonicWall Edge Secure Access」 ・SSL-VPNソリューション「SonicWall Secure Mobile Access」 ・エンドポイント/EDRソリューション「SonicWall Capture Client」

14:45~14:55 質疑応答

主催

ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から「VPNは使わず」安全にアクセスするには ~中...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

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クラウド活用は進むが、ファイルサーバーはオンプレ環境に残る

テレワークが普及する中、中小企業でもクラウドサービスの活用が進んでいます。 しかしそのような中でも、以下のような理由によりファイルサーバーだけはオンプレ環境に残すケースが多くあります。

クラウドサービスのセキュリティ面の不安

ブラウザベースのオンラインストレージだと、操作性が大きく変わる(エクスプローラーが使えない)

今はVPNで接続しているが、問題もある

このような理由から、自宅などと社内ネットワークとをVPNで接続するケースも多いですが、問題があります。

大人数での同時利用を想定していないため、帯域が足りない。遅い。

VPNのセキュリティ上の問題点が指摘されている。VPNから侵入される事故が多い。

VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法

そこで本セミナーでは、VPNを使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 中小企業のテレワーク環境構築の課題と対策

エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社

(プレゼン内容) ・テレワークの普及 ・中小企業×テレワークにおける、ファイルサーバーの課題 ・VPNの課題 ・VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法

15:30~15:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」のご紹介

かもめエンジニアリング株式会社

15:45~15:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2022年5月20日に開催したセミナー「最新のランサムウェア被害の実例を教訓に、巧妙なサイバー攻撃からの防御法を解説」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

混乱に乗じたサイバー攻撃が急増、国内外で続出する被害

2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 また、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害が続出しています。

サイバー攻撃によって受ける多大な損害

高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。

国内外の攻撃被害の実例から得られる教訓とは?

規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被害事例から感染理由や仕組みを解説、最適なエンドポイント防御術を紹介~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】

14:45~14:55 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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