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バックオフィスの課題を解決するウェビナー

バックオフィス業務に関する最新の課題解決策や成功事例、デジタル化・DX推進の取り組みを紹介するウェビナーを掲載しています。人事評価制度の改定、インボイス制度対応、座席・会議室の運用課題、業務のアウトソーシングによる人手不足解消など、各部門の実務に直結するテーマが揃っています。バックオフィス部門の効率化や戦略的な役割強化に向けたヒントを得ることができます。

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(動画・資料)

オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NE...

3.6 株式会社キャスター

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

人材不足で属人業務を手放せない

労働人口の減少や採用難による人材不足は、多くの企業にとって深刻な経営課題となっています。一方で、見積・請求、採用オペレーション、資料作成、リサーチなど、現場が担わなければならない実務が減ることはなく、「分かっている人」「できる人」に業務が集中し、属人化が固定化しやすくなります。 この状況を打破しようと、外部委託やAI活用を検討する企業も少なくありませんが、引き継ぎの前提となる業務整理に十分な時間を割けず、改善が止まってしまうケースが増えています。

外注は品質不安、AI化も人材不足で止まる

外部委託の選択肢としてオンラインアシスタントを検討する企業もありますが、「品質が担保されるのか」「手戻りで結局自社工数が増えないか」といった不安が解消できず、導入判断が止まりがちです。さらにAI活用も、設計・構築・運用改善を担う人材が不足していると、アイデアだけが先行し、まずは試してみたものの現場で定着せず、“期待はあるのに広がらない”状態が起きます。結果として、外注もAIシフトも“運用として回る形”に落とせず、属人業務だけが残り続けることが多いのが実情です。

オンラインアシスタントが業務フローを整え、AI運用に転換

本セミナーでは、オンラインアシスタントで業務を代行しながら業務フローを整理・標準化し、その後、AIワークフローへ運用転換していく進め方を解説します。 株式会社キャスターが提供するオンラインアシスタント「CASTER BIZ assistant」は、採用倍率1/100の中から選ばれた各領域のプロがチームとなり、依頼業務(365日24時間・オフライン対応も可)に柔軟に対応します。さらに、一層の効率化を進めるサービス「NEO assistant」を活用することで、代行しながら整えた業務フローを、AIエージェントとして構築・運用することが可能です。 「NEO assistant」では、知見豊富な専門家がAIと共に伴走し続け、「運用が定着しない」「改善効果がみられない」など様々な課題にハイブリッドで対応していきます。 “人×AI”で業務環境の最適化を目指す方におすすめのセミナーです。

このような方におすすめ

  • 人材不足・採用難で、属人化した業務が手放せない課題をお持ちの方
  • 業務委託・派遣とオンラインアシスタントの違いがわからず外部委託先が決められない方
  • オンラインアシスタントを検討しているが、品質や手戻りが不安な方
  • 定型業務をAIシフトしたいが、設計・構築・運用できる人材がいない方
  • 外部に任せて終わりではなく、継続的に工数が減る仕組みを作りたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NEO assistant」でAI化へ繋ぐ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社キャスター(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか? ~ 挑戦を後押ししている...

3.8 株式会社システムコンシェルジュ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

組織の変革の必要性

市場環境の変化が激しさを増す中、企業が持続的に成長していくためには、戦略や制度だけでなく「組織文化」そのものの変革が不可欠となっています。

特にビジネスが停滞している局面では、新しい市場への進出や、自社のビジネスモデルそのものを変革しなければならない場面も少なくありません。

その成否を分けるのは、現場の一人ひとりが自ら考え、動き、挑戦できるかどうかといった、「変化を受け入れ、挑戦を後押しする組織文化が根づいているかどうか」です。

感覚論で語られているイノベーション文化

しかしながら、「うちは挑戦を歓迎している」「風通しは悪くないはずだ」といった感覚的な判断で、イノベーション文化を語ってしまっているケースは少なくありません。

その認識と現場の実態との間にあるギャップは、日常の振る舞いや意思決定の中に、次のような形で表れることがあります。

例えば、 ・会議ではいつも同じ人しか発言しない ・新しい意見が出ても、まず否定やリスク指摘から入ってしまう ・挑戦しても成果が出なければ評価されず、うまくいっても特に称賛されない ・現場に裁量があると言いながら、最終判断はすべて上層部

このような状態では、表向きのメッセージとは裏腹に、社員の挑戦意欲は徐々に失われていきます。

組織が変わらない“本当の理由”を特定する

本セミナーでは、組織を変えたいと考えながらも、何から手をつけるべきか分からずに悩む経営者・マネジメント層に向けて、イノベーション組織の成熟度を診断する「イノベーション組織サーベイ」を紹介します。

本サーベイを通じて、「イノベーションを阻害している要因は具体的にどこにあるのか」を構造的・定量的な視点から可視化し、組織が取るべき具体的なアクションを明らかにします。

イノベーション文化は、精神論ではなく仕組みで変えられます。感覚論から脱却し、「挑戦が評価され、意見が言え、裁量が持てる組織」へと変えていくための実践的なヒントをお伝えします。

実績と専門性を活かした、イノベーション文化醸成の支援

システムコンシェルジュは、イノベーション・マネジメントの国際規格である「ISO56001」の認証を、日本で初めて取得した企業です。その経験とノウハウをもとに、本セミナーでご紹介するサーベイにとどまらず、イノベーションの実践と定着に向けた包括的な支援を提供しています。

具体的には、ISO56001に関する基礎知識の習得支援から、マネジメント運営に必要な管理・運用マニュアルや記録文書の整備、さらにプロジェクト管理ツールを活用した実践的な運用体制の構築まで、イノベーション・マネジメントシステム全体を一貫して支援します。

こんな方におすすめ

・組織を変えたいが、何から手をつけるべきか分からない方 ・イノベーションが生まれにくい理由を明確にしたい方 ・社員の主体性や挑戦意欲を高めたい方 ・経営者として、組織文化に本気で向き合いたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中小企業経営者向け】自社のイノベーション文化、根づいていますか?

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社システムコンシェルジュ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~"外部研修を活用"実務配属がスムーズに...

3.5 ピーシーアシスト株式会社

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研修体制ゼロから取り組める「配属前の基礎づくり」

新卒を1〜2名と少人数で採用する企業では、 研修体制やプログラムを十分に整えられないまま4月を迎えてしまうケースも少なくありません。

「研修体制がほぼゼロの状態で、何から手を付ければいいのかわからない」 そんな悩みを抱えたまま、新入社員の育成を現場任せにしてしまうことも多く見られます。

近年は、文系出身・未経験の新卒が、 ITやCADなどの実務職として入社するケースも増えています。

入社時点でスキルや理解度にばらつきがある中、 配属後の実務に直結する基礎を「配属前」に押さえられるかどうかが、 その後の新卒社員の立ち上がりや定着を大きく左右します。

少人数採用だからこそ、理解度や進捗を見える形で管理しながら、 無理のない形で戦力化を図る育成設計が求められています。

現場任せの育成では、つまずきが見えにくい

文系・未経験の新入社員の場合、 用語や前提知識の差がそのまま「つまずき」になりやすく、 現場で教える側も、どこまで理解できているのかを把握しづらい状況に陥りがちです。

こうしたつまずきが見過ごされたまま育成が進むと、 戦力化が遅れるだけでなく、本人の不安や負荷が増し、 早期離職につながるおそれもあります。

文系・未経験新卒でもつまずきにくい育成設計とは

少人数採用企業では、限られた期間で新卒を立ち上げる必要がある一方、 個々の理解度に差が出やすいため、 理解度をその場で確認しながら進められる研修形式が、 短期間での基礎定着という観点から選ばれるケースも見られます。

本セミナーでは、新卒研修で起こりがちな失敗や注意点を整理したうえで、 配属後につまずきにくい育成設計の考え方を解説します。

あわせて、動画視聴など個人で進める研修(eラーニング)と、 講師が理解度を確認しながら進める対面型研修といった、 スタイルごとの向き・不向きについても整理します。

さらにIT業界に限らず、CADを扱う職種や事務職(DX)といった、 業種・職種ごとの実務に対応した研修の考え方や導入事例をご紹介します。 あわせて、4月入社に間に合わせるための準備プロセスや、 助成金を活用する際のポイントについてもお伝えします。

このような方におすすめ

  • 4月開始で、今からでも間に合う研修を探している方
  • 新卒を1~2名と少人数で採用しており、4月からの育成を早急に検討したい方
  • 文系・未経験新卒の育成を、現場任せにせず進めたいと考えている方
  • 全国で受講できる、一定品質の技術研修を検討している方
  • 外部研修を活用する場合の準備プロセスや、助成金活用のポイントを知りたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 現場任せでは回らない、4月からの育成をどう進めるか ~外部研修を活用実務配属がスムーズに進む研修設計・導入事例・助成金プランを詳しく解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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データの安全性(改ざん、なりすまし等の有無)、証明できますか ~自社の業務システムに最適な電...

3.4 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

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ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業務のDX化に欠かせない機能となりつつある「電子署名」

現在、技術の進化や社会のデジタル化、リモートワークの普及、DX推進を背景に「電子署名」の利用が急速に拡大しています。ビジネスの現場では、契約業務の電子化が広く普及し、従来の紙ベースによる業務の効率化やコスト削減に大きく寄与しています。 製造・医療・金融・公共など各種特有の業務システムにおいても、「電子署名」の利用例が増加していますが、導入にあたり課題を抱えているケースも多く見受けられます。例えば、製造業では先使用の証拠(証跡)を残しておくことが特許権の確保という観点で非常に重要であり、「電子署名」の実装が効果的です。一方で、設計・開発の現場では、図面ファイル等が日々更新され続けることもあり、「電子署名」をどう実装すれば良いのか分からないという声も多く聞かれます。

自社実装では署名機能の負荷が想像以上に大きい

電子署名は規格があるため“作れない”わけではありませんが、実務では署名付与だけでなく、タイムスタンプ、検証、ログ、長期保管まで含めた設計が求められ、ここで手戻りや遅延が起きがちです。さらに対象がPDFだけでなく、複数ファイルで構成されるCADデータや3D図面など大容量データに広がると、実装・運用の難易度が一段上がり、要件整理や工数見積りの時点で止まりやすくなります。結果として「自社で抱えるには重いが、外せない機能」という状態になり、組込み開発が進まないケースが増えています。

署名・タイムスタンプ・検証を“ゼロから作らず”組み込む

本セミナーでは、「電子署名」を構成する要素(署名・タイムスタンプ・検証)を改めて整理し、署名機能を“自社でゼロから開発せず”部品として組み込むための実装手順と考え方を解説します。例えば、「サーバーを立てるべきか、クラウドを活用するか」といった基本的な選択肢から、暗号技術の選定や安全性の維持、最新の脅威に対応し続けるための運用負荷やコストなどを整理し、現実的な落し所を示します。 「電子署名のソリューションを組み込むにはどうすればいいのか?」「市場には多くの電子署名サービスプロバイダーが存在するが、どのサービスが自社に最適なのか分からない」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 データの安全性(改ざん、なりすまし等の有無)、証明できますか~自社の業務システムに最適な電子署名サービスの選定と実装方法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【経営層向け】生成AIで進める採用難時代の"人材強化" ~業務効率化で終わらせない、付加価値...

4.0 株式会社ディジタルグロースアカデミア

本セミナーはWebセミナーです

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採用難が常態化し、人材強化が経営課題に

社会構造が変化し、採用難と人材不足が常態化する中、企業が成長を遂げるボトルネックは「人を増やす」ことより、いまいる社員の能力や付加価値をどう引き上げるかに移っています。 生成AIは人材不足を補う有力な手段という見方がありますが、省力化に目がいき、競争力の源泉である“人材強化”にはつながっていないのが実情です。

生成AIが効率化止まりで、定着せず形骸化

生成AIを導入した企業では、「一部の担当者だけが使う」「試してみたが現場の業務習慣は変わらない」といった形骸化が起きています。活用テーマが業務削減に偏っていると、推進の責任が曖昧なまま進んでしまいます。結果として、目先の効率化どまりになり、業績や付加価値の創出といった真の改革に結びつかないまま終わってしまいます。

経営主導で生成AIの「活用テーマ×推進体制」をつくる

本セミナーでは、生成AIを「便利な道具」ではなく、人材強化と付加価値創出につなげる経営テーマとして捉え直します。 社員の能力が拡張し活躍することを前提に、生成AIを社員のパートナーとしてどのように活用していくべきか、経営トップはどのような役割を担うべきかなど、成果が出る導入設計の在り方や推進体制について、詳しく解説します。 また、生成AIを確かな人材強化に繋げるために、独自のメソッドを持つディジタルグロースアカデミアの育成支援サービスについても、併せてご紹介いたします。

登壇者

集客ページ用登壇者写真.png 株式会社ディジタルグロースアカデミア 執行役員 神宮司 剛

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【経営層向け】生成AIで進める採用難時代の人材強化 ~業務効率化で終わらせない、付加価値を生むAI活用の始め方~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ディジタルグロースアカデミア (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【膨大な業務量・多様な取引先を抱える中で】工事発注の電子取引はどう移行すべきか? ~高砂熱...

3.2 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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法規制・働き方改革で変わる、建設業の工事発注業務

建設業界では、電子帳簿保存法への対応や働き方改革の推進を背景に、契約業務のデジタル化・業務プロセスの見直しが急速に求められています。

特に発注業務は、工事の着工タイミングや事業全体のスピードに直結する重要な業務であり、紙・押印・郵送を前提とした従来の運用では、限界を迎えつつあります。

工事発注における電子取引の課題

しかしながら、工事発注の電子取引は一筋縄ではいきません。

例えば、 ・年間数万件に及ぶ発注・契約書類を、どうやって電子化すべきかわからない ・協力会社には一人親方や小規模事業者も多く、IT負荷をかけられない ・紙の回付に時間がかかり、月末に業務が集中してしまう

――こうした課題に直面し、「電子化を進めたいものの、実運用まで落とし込めるか不安を感じている」という方も多いのではないでしょうか。

高砂熱学工業の事例から読み解く契約プロセスとは

本セミナーでは、電子取引サービス「CONTRACTHUB」を活用し、工事発注業務における電子取引をどのように現場業務へ定着させていくべきかについて、発注業務の約95%を電子化した高砂熱学工業の取り組み事例をもとに、その進め方とポイントを詳しく解説します。

さらに、この「CONTRACTHUB」を基盤とし、付加価値として導入~運用に必要な作業や、運営に関するサポート業務全般をご提供する「DD-CONNECT」を活用することで、紙を前提としてきた発注業務がどのように変わり、業務全体の効率化につながるのかを整理してご紹介します。

こんな方におすすめ

・工事発注業務の電子取引をこれから検討している方 ・年間の発注件数が多く、紙業務の負担に限界を感じている方 ・協力会社を巻き込んだ契約プロセス改革に悩んでいる方 ・建設業界における、実運用ベースの電子取引事例を知りたい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 高砂熱学工業の電子取引導入事例(日鉄ソリューションズ)

13:25~13:45 電子取引アウトソーシング「DD-CONNECT」のご紹介(DAIKO XTECH)

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【2026年最新版】失敗しないクラウドPBXの選び方 ~600社以上のアンケートデータから見...

3.9 株式会社コムスクエア

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ハイブリッドワークの定着とともにクラウドPBXへの移行は増加

2020年代初頭から急速に普及したテレワークは、2026年現在、多くの企業において標準的な働き方として定着しました。 ハイブリッドワークが当たり前となる中で、場所や端末に縛られる従来の「固定電話(オンプレミス型PBX)」は、業務効率を阻害するレガシーシステムとなりつつあります。

スマートフォンの内線化や受発信、そしてCRMやチャットツールとの連携など、コミュニケーション基盤のDX(デジタルトランスフォーメーション)を目的として、クラウドPBXへ移行する企業は年々増加の一途をたどっています。

サービスの乱立、選定ポイントの多様化から「どれを選べばよいかわからない」

市場の拡大に伴い、クラウドPBXを提供するベンダーも急増しました。 しかし、選択肢が増えたことで、新たな課題も浮き彫りになっています。

「今の電話番号をそのまま使いたかったが、実際にはエリア外で移行できなかった」 「初期費用や月額費用の安さだけで選んでしまい、通話品質が悪く業務に支障が出た」 「機能が多すぎて使いこなせない、あるいは必要な連携機能が不足していた」

このように、選定基準が多様化・複雑化する中で、「結局、どこを重視して選べば失敗しないのかがわからない」という担当者の声が多く聞かれます。表面的なスペック比較だけでは見えない落とし穴にはまり、短期間でのリプレイスを余儀なくされるケースも少なくありません。

629社の回答から見えた、企業が本当に重要視しているクラウド電話の選定ポイント

本セミナーでは、実際にクラウドPBXを導入・検討している企業担当者629社を対象に実施した最新のアンケートデータを基に、失敗しないクラウドPBXの選び方を解説します。 ベンダーの謳い文句ではなく、「ユーザーが実際に重視しているポイント」はどこなのか? 通話品質の安定性、電話番号移行可否の真実、使い勝手やUI/UXなど、これらのリアルなデータをランキング形式で紐解きながら、2026年の今、選ぶべきクラウドPBXの条件(最重要選定ポイント)を明らかにします。

また、コムスクエア社が提供するクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」が、それらの課題をどう解決するかについてもご紹介します。 自社の電話環境を見直したい、あるいは初めてクラウドPBXを導入するが失敗したくないとお考えの担当者様にとって、判断の「軸」となる情報をお届けします。

こんな方におすすめ

  • オフィスの固定電話(PBX)の廃止・クラウド化を検討している方

  • 現在利用しているクラウドPBXの通話品質やサポートに不満がある方

  • 多くのサービスがありすぎて、自社に最適なツールが選べないとお悩みの方

  • 「コスト削減」以外の、クラウドPBX導入のメリットや選定基準を知りたい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【2026年最新版】失敗しないクラウドPBXの選び方~600社以上のアンケートデータから見たクラウドPBXの最重要選定ポイント~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【助成金×新人研修】研修したのに、なぜ現場で戦力にならないのか? 〜「現場任せ」をやめた企業...

3.9 ピーシーアシスト株式会社

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新入社員研修の内容を見直すべきか、判断できない

新入社員研修は毎年実施しているものの、

  • 現場で本当に役立っているのか分からない
  • 去年と同じ内容で、この先も通用するのか判断できない

といった理由から、見直しに踏み切れない企業は少なくありません。

新入社員に求められるスキルや水準が高まる一方で、 研修の成果や投資対効果を客観的に説明できず、 現場と経営の間で認識のズレが生じているケースも多く見られます。

研修結果が見えず、現場の負担が増えている

研修内容を見直さないまま続けていると、

  • 配属後も戦力化が進まない
  • OJTが属人化し、現場負担が増える

といった課題が配属後に表面化します。

「研修はやったが、その後は現場任せ」 この状態が続くことで、新入社員・現場双方に負荷がかかり、 結果として組織全体の成長スピードにも影響を及ぼします。

成果につながる新入社員研修へ ―― 助成金を活用し、実質負担を抑える

本セミナーでは、 成果に直結する新入社員研修をどのように設計すべきか、 その考え方とポイントを整理して解説します。

ピーシーアシスト株式会社の新入社員研修は、 大手企業への提案・支援を通じて培われた人材育成ノウハウをもとに、 人数や現場が多い環境でも一定の品質を保てる設計が特徴です。

あわせて、 4月から活用可能な人材育成関連助成金を踏まえた 研修設計についても解説します。

  • 今からでも活用を検討できる制度の概要
  • 自社が対象となるかの判断ポイント
  • 研修設計と助成金をどう組み合わせるべきか

といった点を整理し、「使えるのか分からない」「後回しになっている」状態から抜け出すための 判断材料をお持ち帰りいただけます。

こんな方におすすめ

  • 新入社員研修を実施しているが、成果に手応えを感じられていない
  • 毎年同じ研修内容でよいのか不安がある
  • 配属後のOJT負担や育成の属人化に課題を感じている
  • 研修の品質を落とさず、コストは抑えたい
  • 4月からの人材育成助成金を活用できるか知りたい

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【助成金×新人研修】研修したのに、なぜ現場で戦力にならないのか? 〜「現場任せ」をやめた企業が実践する育成設計と、コストを抑える助成金活用〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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電話応対に自信が持てない「電話恐怖症」の若手をどう育てる? 〜電話教育35年の実績が導く、科...

4.1 株式会社ドゥファイン

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携帯電話しか知らない若手には、“電話応対”が怖い時代に

スマートフォンの普及で、個人の間ではLINEやチャットが中心となり、“知らない相手からの電話に出る”という経験が少ない若手社員が増えています。コロナ禍で人と直接話す機会も減り、電話応対に強い苦手意識を持つ新人も少なくありません。こうした“電話応対への恐怖”が原因で電話を避けるようになり、結果として応対品質の低下や新人の早期離職など、企業の定着・育成に関わる課題が顕在化しています。

マニュアルでは克服できない“電話対応の苦手意識”と離職問題

電話応対の苦手意識は、単なるスキル不足ではなく、心理的な不安や経験不足からも生じます。しかし現場では、指導者が不足し、「どう教えればいいかわからない」「マニュアルでは限界を感じている」といった声も多く、教育が属人的になりがちです。結果として社員の自信喪失や離職の増加を招く要因となっています。

“電話応対力”を科学的に見える化し、“個別指導”で電話恐怖症を克服

本セミナーでは、ドゥファインが提供する 「電話応対能力診断」 を活用し、応対スキルを科学的に定量化。一人ひとりの課題や心理状態に合わせた 「個別指導」によって、“電話恐怖症”を克服する実践的なアプローチを紹介します。また、35年にわたりコールセンターをはじめ多くの企業の電話教育を支援してきた経験をもとに、 「電話応対コンクール」や「企業電話応対コンテスト」の審査員を務める講師が登壇。 実際の音声事例と診断レポートをもとに、現場で成果を出すためのフィードバック手法を解説します。さらに、導入企業の声として、「新人の応対スキル向上」「定着率の改善」「クレーム件数の減少」「顧客満足度と企業価値の向上」など、ビジネス成果に直結するメリットを紹介します。 電話応対は単なるマナーではなく、 企業の信頼とブランド価値を高める重要なビジネススキル です。

こんな方におすすめ

  • オペレーターや営業・事務担当など、電話応対を行う社員の離職率増加や定着・育成に課題を感じている方

  • マニュアル頼みの指導になり、応対スキルが属人的になっていると感じている方

  • 指導者の不足、「どのように教えればよいか分からない」と感じている方

  • 教育やフォローに時間的余裕がないと感じている管理職・教育担当者の方

  • 他社の「応対品質向上」導入事例や成功のポイントを知りたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 電話応対に自信が持てない「電話恐怖症」の若手をどう育てる? 〜電話教育35年の実績が導く、科学的「電話応対能力診断 × 個別指導」〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥファイン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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