TOP /  運用 /  B2C、B2B向けWebサービスにおける認証基盤のあり方 ~便利と安全を両立させる認証・認可と、その最新技術~

B2C、B2B向けWebサービスにおける認証基盤のあり方 ~便利と安全を両立させる認証・認可と、その最新技術~ | 運用

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力ください。

ご入力いただきました情報は、お客様がダウンロードされた資料及び視聴された動画に関するイベントの主催・共催・協賛・講演企業に提供させていただき、当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。
また今後他の資料をダウンロードされた場合や、動画を視聴された場合も同様とします。

会 社 名
お 名 前
メールアドレス


イベント内容


成功している、Webサービスの連携のシナリオ

通信やデバイス、IT技術の進化により企業と顧客との接点は、かつてないほどに多様化してきています。より良いサービスを提供するためには、様々なデバイスへの対応や他社との連携が求められます。これらを利用者の便利性を損なうことなく、安全に実現させるためには”認証・認可”の仕組みが重要になってきます。

認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)の最新動向はどうなっているのか?

最適な認証・認可を実現するためにはOpenID ConnectやOAuth 2.0 等の標準技術への対応が求められます。しかし、これらの技術は日々進化しています。これからの顧客ニーズへ迅速に対応していくためには、最新の技術動向を把握し、その上で将来を見据えた基盤設計をしておく必要があります。

Webサービスにおける認証基盤のあり方とは

本セミナーでは、B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割について解説します。そして、サービス提供者がおさえておくべき認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)と最新動向について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~15:05 B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部
*プロフェッショナルサービス1T マネジャー 金井 敦
B2B・B2Cビジネスで採用されているWebサービスの主要なモデルケースにおいてアイデンティティやアクセス管理を実現するための構成例や得られる効果について解説します。

15:05~15:35 認証標準技術の必要性と最新動向

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部
プロフェッショナルサービス1T 篠原 奨
OpenID ConnectIDなどのID連携やOAuth 2.0 など認証標準技術を採用するメリットと最新の認証標準技術動向を解説します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:15「共通ID基盤のスピード導入」と「ソーシャルサイトを対象としたアイデンティティ連携」の実現方法~ThemiStruct Identity Platform Cookbook 2019~

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部
プロフェッショナルサービス1T 伏見 浩平

16:15~16:45 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

過去開催のセミナー

2020
09/24(木)
16:00 〜 17:00
2020
07/30(木)
16:00 〜 17:00
他のカテゴリから探す