07月27日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
DXや新規事業における、データサイエンティストの役割【IT最新動向ぶっちゃけトーク】リクルート 後藤真理絵氏 × マジセミ代表 寺田雄一

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。またご入力いただきました情報は、当該イベントの主催・共催・協賛・講演企業とも共有させていただき、 当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

会社名
お 名 前
メールアドレス

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、「新規事業における、データサイエンティストの役割」について、徹底議論!

「ニューノーマル」と言われるように事業環境が大きく変化する中で、多くの企業で「DX」の推進が叫ばれています。
このため、企業ではデジタル領域における新規事業開発への期待が高まっており、専門組織を立ち上げた企業も多いと思います。

今回は、DXや新規事業におけるデータサイエンティストの役割について、データサイエンティストの方、データサイエンティストを目指している方、データサイエンティストを活用したい企業に向けて、リクルートの後藤真理絵氏とマジセミ代表寺田雄一が徹底討論します!

データサイエンティストに求められるスキルとは?

データサイエンティストに求められるスキルは多岐に渡ります。「データサイエンス」だけではなくビジネス課題を整理し解決に導く「ビジネス力」や、データサイエンスをITで実装、運用する「データエンジニアリング」が必要です。
特に「ビジネス力」は、事業ドメインによって当然大きく異なる中で、データサイエンティストはどのように取り組んでいけばよいのでしょうか?

サービスの成長段階毎の、データサイエンティストの役割とは?

サービスは、立ち上げ期、市場拡大期(成長期)、安定運用期でもちろんチームの業務内容は大きく変わって行きますが、データサイエンティストに求められる役割もそれぞれの段階で大きく変わるようです。

データサイエンティストに求められるスキルや役割は、それぞれの成長段階でどのように変わっていくのでしょうか?

データサイエンティストに必要なマインドセットとは?

また、変化していく役割に対して、データサイエンティストはどのようなマインドセットで望むべきなのでしょうか?企業はどのように考えるべきなのでしょうか?

これからDXや新規事業に取り組む企業へ

さらに、これからDXや新規事業に取り組む企業は、最初のステップにおけるデータサイエンティストの役割について、どのように考えるべきなのでしょうか?

今回は、リクルートの後藤真理絵氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

後藤真理絵氏

データサイエンティスト
株式会社リクルート

広告制作会社、マーケティングリサーチ会社を経て、インターネットメディア企業にて、データアナリストとして、クライアント企業向けのマルチビッグデータ分析プロジェクトでPMと分析業務を主導。2020年より現職。ユーザーインサイトと問題発見・問題解決につながる分析手法をメイン領域とし、定性データから定量データまで横断的に俯瞰した分析を行なっている。2016年に PARC(Palo Alto Research Center) Certified Fieldworker 取得。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。

野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。
他にも複数のIT企業の役員を務める。