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【大阪開催】経済産業省「DXレポート(2025年の崖)」の解説と、Win7/Win2008のサポート | 業務システム

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< セッション1 >DX推進、レガシー脱却に向けた現状把握・将来計画の策定法 ~2025年の崖の克服とデジタルトランスフォーメーションの実現~  (株式会社システムズ 新里 隆行)

20年以上レガシーのモダナイゼーションを実施した経験から棚卸等の現状システム分析手法及び効果について具体的に紹介。さらに、DX推進に向けた将来計画策定のアプローチプロセスについて紹介。 また、IT総合診断のソリューション紹介として、 ・IT戦略を練るための可視化アプローチ ・自社を取り巻く環境の変化、将来ビジョン、業務フロー、システム連携、データフロー、DB設計書 等 ・ICTの可視化からどう診断して戦略策定につなげるか?

< セッション2 >迫る!Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了に向けて やるなら今!VB6.0アプリ資産モダナイゼーションの進め方  (株式会社システムズ 板倉 利幸)

2020年のWindows7とWindows Server 2008/R2のサポート終了まで残りわずかとなり、特にVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがますます増加しつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか?これから早急に対処しておきたいレガシー化するVBアプリ問題を、当社独自のVB変換ツールのデモも交えて分かりやすくお答えします。

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セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
3.4 でした!(5点満点中)
セミナー名 【大阪開催】経済産業省「DXレポート(2025年の崖)」の解説と、Win7/Win2008のサポート
講演企業 株式会社システムズ 、株式会社システムズ 、株式会社システムズ
開催日 2019年07月26日
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セミナー1は専門的な話を簡単に説明いただきありがとうございました。レガシーシステムの刷新が必要ということの背景を理解しました。(セミナー2は専門知識がないためついていけませんでした。すみません。) (一般的知識、背景の習得の目的は達せられましたが、個別サービスの利用相談は特に検討しておりません)
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おかげさまで50年

DX推進、レガシー脱却に向けた現状把握・将来計画の策定法
~2025年の崖の克服とデジタルトランスフォーメーションの実現~
2019/7/26
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DXレポート
経済産業省が2018年9月7日に
「DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」
を公開
HTTP://WWW.METI.GO.JP/SHINGIKAI/MONO_INFO_SERVICE/DIGITAL_TRANSFORMATION/20180907_REPORT.HTML
2018年12月12日に「DX推進ガイドライン」を公開
HTTPS://WWW.METI.GO.JP/PRESS/2018/12/20181212004/20181212004.HTML
「経済産業省のデジタル・トランスフォーメーション(DX)」
という特設Webサイトを制作して自らの取り組みを発信
HTTPS://WWW.METI.GO.JP/POLICY/DIGITAL_TRANSFORMATION/INDEX.HTML
攻めのIT経営銘柄2019内で「DXグランプリ」開催
HTTPS://WWW.METI.GO.JP/PRESS/2019/04/20190423004/20190423004.HTML
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DXレポート
【DX実現シナリオ】
2025年までの間に、複雑化・ブラックボックス化 した
既存システムについて、廃棄や塩漬けにするもの等を
仕分けしながら、必要なものについて 刷新しつつ、
DXを実現することにより、2030年実質GDP130兆円の
押上げを実現
~2020年
システム刷新
経営判断/先行実施期間
2021~2025年 2026年~
システム刷新集中期間 DX活用・拡大
(DXファースト期間)
出典:DXレポート
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DXの足かせになっている既存システム
既存システムの複雑化・ブラックボックス化の弊害
保守難易度
UP
保守属人化
(人員維持)
労働人口減少
IT人材不足
人件費高騰
老朽化トラブル等
データとデジタル技術の活用が進まない
サポート切れ
コンプラ対応
既存システム
改修・延命
維持費割高
IT予算8割
先端技術
投資先送り
約7割の企業が、レガシーシステムが
DXの足かせと感じている
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『IT総合診断』の領域
経営理念
長期ビジョン
構想策定
アプローチ
中期経営計画
To Be モデル
(実現可能な)
IT戦略計画の立案
診断サービス
IT総合診断
可視化サービス
業務・運用分析
9
現行システム資産
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『IT総合診断』の概要
課題
H/W サポート終了・老朽化
S/W サポート終了・老朽化
セキュリティ対策不足
症状
システムが遅い
セキュリティ上の
危険が急増
システムの状況が
把握できない
属人化した社員の移動/退職
業務要件を満たす
機能が不足している
ビジネスモデルの変化
現場で簡易システム構築
突発的な要件変更
IT総合診断サービス
使用停止に陥る可能性
(リスク大)
不要な業務が存在する
(無駄なシステム登録)
複雑なシステム連携












可視化
経営課題
将来ビジョン
環境の可視化
業務/システムの
可視化
診断
分析
IT戦略立案
(対応策)
システム詳細の
可視化
様々な技術
様々なサービス
不具合の増加
(保守工数の増加)
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当社が考えるDXへの道のり
※新たなデジタル技術
AI、IoT、ブロックチェーン、AR/VR/MR、ドローン など
経営
環境変化
将来ビジョン
DX
新たなデジタル技術を活用した
アジャイル開発
※既存データの活用
IT総合診断サービス
現状の
可視化
新規デジタル
サービス構築
診断
分析
自社の課題
自社の優位性
IT戦略立案
IT戦略
他社サービス クラウドサービス、パッケージ、
の活用
アウトソーシング
(対応策)
既存システム
の活用
情報
収集
既存業務・シス
テムの廃棄
カプセル化(必要な機能の切り出し)
マイグレーション
※可視化により保守効率UP
様々なデジタル技術
新たなサービス
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IT総合診断サービスの成果物
IT総合診断
01 可視化サービス
【アプリケーション解析】
使用プログラム一覧
重複プログラム一覧
プログラム資産関連図
未使用ロジック分析
CRUD&マトリックス図
JOBネット&JOB構成図
ER図
【オペレーション解析】
業務フロー/システム構成/
ネットワーク構成/
インシデント分析/LOG解析
セキュリティー調査
課題一覧
02 診断サービス
03 IT計画策定支援
【業務プロセス分析と整理】 【IT計画策定支援としての成果物例】
・既存システム機能との整合性監査
・業務プロセス改善案の検討
【プログラム資産評価】 2)PKG活用ベースのIT計画
・資産棚卸(不使用資産判別)
・インシデント分析、コーディング
ルール遵守率等からのプログラム評価
・資産活用可能度評価
1)現有資産を活用したシステム改善案
3)経営計画実現の為の要件定義(概要)
4) FA(応急処置)
【応急処置】
・保守運用性改善、セキュリティー確保
等の観点から応急処置を判断
成果物「システムカルテ」
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IT総合診断とモダナイゼーション
レガシーシステムはスリム化できる
システム単位の見直し⇒機能単位の見直しへ
モダナイズもDXもまずは可視化から
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