09月26日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
来年施行の働き方改革関連法に備え、ITで何ができるか?

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イベント内容

ユーザー企業優先

本セミナーは少人数開催のため、ユーザー企業を優先させて頂きます。
IT企業の方はご参加をご遠慮させて頂く可能性がございますのでご承知おき下さい。

人材不足

少子高齢化により、日本における労働人口は減っていく一方です。
将来は4割も減ってしまうという試算もあります。

働き方改革関連法の成立

そのような中、働き方改革関連法が成立しました。

この中で、残業時間について上限規制が設けられ、これを超えて労働させた企業には罰則があります。

このような背景があり、企業にとって業務効率化は「待った無し」の状況です。

システム化されていない、連携できないなどで、手入力、2重入力が多発

一方、見積、請求、顧客管理などバックオフィス業務においては、そもそもシステム化されていなかったり、システム化されていても業務毎にばらばらで連携されておらず、手入力、2重入力が多発するなど、非効率な部分も多いのではないでしょうか。

共有されない情報

また、商談管理において、組織内の情報共有がうまくいっていないために、提案・見積りに時間がかかったり、失注となってしまうことも多いと思います。

面倒な監査対応

さらに最近では、コンプライアンスの強化のため、監査目的で様々なデータを提出しなければならないと思いますが、そのようなデータの整備に膨大な時間がかかっているケースもあります。

東京計器様の業務効率化例を参考に

本セミナーでは、業務改善に成功された東京計器様の例を参考に、見積、請求、顧客管理などバックオフィスの非効率業務をどのように改善すればよいのか、紹介します。

参加者同士の情報交換

その上で、参加者の方からもコメントを頂き、情報交換をしていきたいと思います。

プログラム

15:00 ~ 15:30 受け付け

15:30 ~ 16:00 働き方改革に今から備えるためには? システムも業務もシンプルに!

東京計器インフォーメーションシステム株式会社

昨今の流行りである働き方改革を交え、バックオフィス等の業務改善案をいくつかの課題例を出したうえで vTigerCRMによる解決案をご紹介します。

16:00 ~ 17:00 ディスカッション

主催

東京計器インフォーメーションシステム株式会社