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CRMの重要性と、Salesforce、Kintoneと比較した場合のオープンソースCRM(F-RevoCRM)のメリット/デメリット | 業務システム

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そこが気になる・・・CRM(顧客管理)の重要性と効果(東京計器のBefore/Afterから)  (東京計器インフォメーションシステム 後藤)

企業にとって、なぜCRM(顧客管理)が重要なのでしょうか。 「あたりまえ」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、きちんと説明できない方も多いと思います。 本セッションでは、東京計器インフォメーションシステムが社内にCRMを導入した事例から、導入前と導入後に何が変わったのか、その実態を解説します。

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セミナー全体の評価と、参加者からのコメント

参加者によるこのセミナーの評価は、
3.6 でした!(5点満点中)
セミナー名 CRMの重要性と、Salesforce、Kintoneと比較した場合のオープンソースCRM(F-RevoCRM)のメリット/デメリット
講演企業 東京計器インフォメーションシステム 、シンキングリード株式会社 、シンキングリード株式会社 、シンキングリード株式会社
開催日 2017年11月30日
株式会社テクネコ 加藤和幸さん
Salesforce/kintoneと比べたF-revoCRMの位置づけ、メリット、デメリットを理解できました。
株式会社システムプラネット 吉良 嘉浩さん
コメントなし
教育業 40代 男性 の参加者
F-revoCRMの詳細やSalesforce/kintoneと違いが分からなかった。
製造業 40代 男性 の参加者
もう少し詳細な機能面など知りたかった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
導入事例を実際に聞くことができ、背景が理解しやすかったです。 F-RevoCMRの特長をもっとお聞きしたかったです。
株式会社サンケイリビング新聞社 水谷 明さん
F-revoCRMの実際の操作画面が見たかった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
場所が分かりづらかったので、入り方の案内が欲しかった。
株式会社デジタルリンク 塩野 潤さん
コメントなし
匿名の参加者
・東京計器様の例が少し小規模に過ぎ、数値的なメリットがわかりませんでした。ライセンスコスト0であればもう少し、大きな件を出されてもいいかと思います。 ・他サービスとの比較についても、表でザックリではなく、定期的にされた方がよいかと思います。 例)同規模の導入コスト、期間等   あと、事例も出してもらえると嬉しかったです。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 40代 男性 の参加者
F-revoCRMのデモを見たかった。
匿名の参加者
少し画面を紹介してほしかった。
企業に対してITを提供する企業(ベンダー、SIerなど) 30代 男性 の参加者
全体的にわかりやすかったです。ありがとうございました。
匿名の参加者
実際に導入された事例を聞けたのが良かったです。 CRM/SFAの導入支援サービスを展開しておりますが、大変参考になりました。 CRMとSFAの違いについて、Salesforceとkinntoneの比較について情報としては知っていましたが、ご説明が腑に落ちました。
流通業(卸売・小売) 20代 男性 の参加者
オープンソースCRMの特徴がよくわかりました。

F-RevoCRM お役⽴ちセミナー
CRMの重要性と、
SalesForce・Kintoneと比較した場合の
オープンソースCRM(F-RevoCRM)の
メリット/デメリット
東京計器インフォメーションシステム株式会社
シンキングリード株式会社
S m a r t
B u s i n e s s
アジェンダ
第1部
1.そこが気になる・・・CRMの重要性と効果
2.失敗しないためのCRM導入・・・そのポイント
第2部
3.オープンソースCRM「F-RevoCRM」の紹介
4.オープンソースCRMのメリット/デメリット
2
そこが気になる・・・CRMの重要性と効果
〜東京計器インフォメーションシステムの導入事例を基に〜
3
アジェンダ
1.CRM導入の背景
・・・現状と課題の整理
2.弊社の導入事例
・・・導入プロセス
3.導入後の効果
・・・導入でわかったCRMの重要性
4
1.CRM導入の背景
導入の背景
これまで顧客情報の管理は各部門/各担当者に情報が紐づいているためバラバラ
の管理で必要な情報が直ぐに入⼿できず、会社全体の保有情報を営業活動に活
かすことが出来ていませんでした。また部署異動等、⼈事異動に対する情報共
有も出来ていませんでした。
セールス 技術 サポート
顧客情報 顧客情報 顧客情報
・ニーズ
・市場動向
・⾒込み案件
・技術要求
・研究開発情報
・進捗状況
情報の共有/一元管理
・問合せ情報
・回答履歴
・顧客要望
6
導入の背景
担当者が過去に築き上げた顧客との関係を営業活動に活かすことが出来ず、ま
た顧客接点の情報も担当者に紐づいたまま共有できず、機会損失が発⽣してい
ます。原因の分析もままならない状態となり、顧客へのアプローチ内容や過去
の顧客接点情報の共有も、日報ベースでは限界を感じるようになりました。
セールス
技術
サポート
顧客情報を資産として活用する
ためにExcelの管理では限界!!
今や時代は働き方改革!!
何時でも、誰でも、何処からでも、
顧客情報資産を有効に活用するために!
システム化へ
7
課題の整理
システム化へ向けた課題の洗い出しと整理を⾏いました。以下は⼀例です。
課題
分類
CRMへの期待
案件情報の共有が出来ない 情報共有 ・案件情報や進捗状況の
⾒える化
顧客情報の管理がバラバラ 情報共有 ・情報の⼀元管理
顧客の活動が把握できない 営業活動 ・顧客情報の管理
案件の振り返りが出来ない 営業活動 ・顧客管理、情報分析
⾒積書や請求書等の書類作成に 事務処理 ・システム化による効率化
時間がかかる
8
2.導入事例
CRM導入プロセス
課題解決に向けて、まずはコンサルティングサービスを受けました。このコン
サルティングサービスの中で、各担当者の意識(問題点・どうしたいか等)をヒ
アリングし取り纏め、全体の方向性と目的を明確にしました。その結果、CRM
導入の目的を「情報共有」に定めました。その他の課題はステップ毎段階的に
進めることとし、随時機能追加していくことで業務に合ったCRMをストレスな
く運用できると考えました。
STEP0
導入企画
コンサル
目的の明確化!
STEP2 STEP3
情報共有 業務の 他システム
効率化 との連携
顧客情報と ⾒積書、請求書
案件情報の共有 等の処理作業を
効率化
STEP1
⼯数進捗管理、
ファイル管理、
BIツール等
との連携
目指すべきゴールと自社業務とのGAPを知る
10
CRMを導入するためのコツ!
CRM導入にあたり、試用版で気軽にお試しが出来る事、カスタマイズのサイク
ルが非常に速く、且つシステムエンジニア以外でもカスタマイズの出来るCRM
を取り入れました。最初に要件を“きっちり”決めるのではなく、課題に対する
解決策、アイデアをすぐにシステムに反映し、業務と照らし合わせながらブ
ラッシュアップしていきました。
そのために弊社は気軽に試すことが出来て、且つカスタマイズサイクルの速さ
に適応している、オープンソースCRMの「F-RevoCRM」の導入を決めました。
課題解決 まず試す! 効果を確認!
活用アイデア ブラッシュアップ! 実業務に取り入れ!
使用感を確認しながらPDCAによる改善
11
3.導入後の効果
(導入でわかったCRMの重要性)
CRM導入前と導入後
顧客情報/案件情報を⼀元的に管理し、顧客情報資産の活用基盤が出来上がりま
した。これによって各部門の横断的な情報共有が可能となり、顧客への対応が
格段に速くなりました。これに伴い案件の引き合い件数も増えてきています。
従来のエクセル管理では、年
度ごとの⼀覧管理でしかなく、
顧客や案件の関連性が⾒えな
い。
過去の類似案件⾒積提出は何年度?
当時の開発担当は誰?
当時の顧客キーマンは?
案件情報と顧客情報を⼀元管理で共有!
顧客への次の⼀⼿が迅速に!
設計/製造部隊も効率よい⼯数管理が可能に!
13
CRM導入後の展望
全社員が経営目標を共有して同じ目標達成に向かうためにも不可⽋なツールで
す。
<共有> <重要業績評価指標> <重要目標達成指標>
経営目標 KPI KGI
プロセス
ゴール
経営目標のゴールに到達するための
設定すべき“KPI”指標が⾒えてくる!
限界利益は?!
損益分岐点は?!
機会損失は?!
⼈件費投資効率は?!
CRMは経営戦略の意思決定をサポートするための
欠かせないツールになる
14
CRM活用イメージ
原価⾒積/保守サポート
情報の取り込み
電子印鑑
ソリューション
との連携
BIツールとの連携
CRM
SFA
⾒積書/請求書
などの⽂書管理
(Alfrescoなど)
案件デリバリ
⼯数/進捗管理
(Redminなど)
スマホ入⼒
15
もしCRMを導入していなかったら
顧客情報や案件情報の共有が出来ず、案件に対する迅速な対応ができないため
機会損失、案件ロストの発⽣が容易に想像できます。顧客、案件、⾃社担当者
との関連性が⾒えない状態で新規顧客開拓をスタートしても、情報を全く有効
活用できず、営業活動⾃体無駄になってしまうのではと・・・恐怖を感じます。
顧客
・ニーズ
・市場動向
・⾒込案件
技術
・技術要求
・次期開発情報
・進捗状況
CRM
SFA
セールス
・商談内容
・活動履歴
サポート
・問合せ情報
・回答履歴
・顧客要望
16
CRMの重要性
案件情報、顧客情報を⼀元管理し、各ステータス毎の情報を共有することで、
顧客への効果的な提案を実現するための情報資産活用基盤が出来上がります。
過去の事例を分析し、それを次の提案に活かす事で顧客との信頼関係が構築で
きます。顧客との良好な関係維持のために情報の有効活用が⽋かせません。
提案
引合い
受注
⾒積
情報資産
引き合い
履歴
提案
履歴
失敗事例
共有
⾒積
履歴
成功事例
営業/顧客の活動履歴を分析
受注
履歴
提案活動の共有
CRM
営業経験の共有
SFA
提案情報の再利活用
過去事例を参考
に売上UP!
営業戦略の⽴案と実⾏
情報の有効活用が企業の命運を左右する!!
17
失敗しないための、CRM導入・・・そのポイント
18
弊社ご紹介
会社概要
■会社名
シンキングリード株式会社
英語表記:ThinkingReed Inc.
■代表
⾦丸 隆
■事業
◆コンサルティング
対応テーマ
-営業の生産性向上
-保守サポート・小規模コールセンターの改善
-顧客情報管理の最適化
提供サービス
-CRM/SFA企画/導入コンサルティング
◆情報システム開発
企業向けコミュニケーション基盤の開発、提供
-BeSmart
CRM導入支援事業
-F-RevoCRM
OSSを活用したシステム開発
-販売管理、⽂書管理
-各種プロジェクトファシリテーション Web関連開発
-問題分析(CPS) スマホ関連開発
19
【その前に・・・】CRMの導入は失敗も多い
売上30%
UP!
顧客満⾜度
向上!
例1)
CRMを導入したら売上や顧客満⾜度が上がる?
上がりません。CRMは単なるツールですから・・・。
例2)
CRMの標準機能をそのまま使う?
こんな使い辛い
システム・・・
やってられん!
現場は苦労します。業務にフィットする機能や操作はいいけど・・・。
例3)
せっかく導入するなら、あの機能もこの機能も?
うまくいきません。むしろ悲惨な結果に・・・。
どんな機能が必要
ですか?
○○が出
来ないと困
る。
20
では、失敗しないためには?
ポイントは大きく3つ!
21
失敗しないためのCRM導入・・・そのポイント ①
目的を明確にする
システムを業務に合わせる
スモールスタートする
CRM導入が「目的」にならないようにする
取組むべき課題
あるべき姿(全体視点)
ギャップ
現状
あるべき姿からみて
現状の業務の具体的な問題点
現状
現状
現状の業務をどう変え
無くてはいけないかの
合意(意識)形成。
具体的なシステム要件
各部署個別業務 各部署個別業務 各部署個別業務
CRM
22
失敗しないためのCRM導入・・・そのポイント ②
目的を明確にする
システムを業務に合わせる
スモールスタートする
機能や文言などを現場の業務に近づける
• CRM最大のリスクは使われないシステムを作ってしまうこと
• 現場ユーザーにアレルギー反応を示されるとリカバリーは困難
• 機能はもとより⽂言など、細かいことも現場の業務に合わせること
23
失敗しないためのCRM導入・・・そのポイント ③
目的を明確にする
システムを業務に合わせる
スモールスタートする
まずは喫緊の課題や一部門など、段階的に
• スモールスタートは失敗のリスクを抑える上で有効
• 将来どう拡大するか?コストやリスクは?などのポイントを押さえておく
マーケティング
営業
保守サービス
A部署
B部署
C部署 同じ使い方を
・・
他部署に展開
着実な成功事例を積み重ねることが⼤事!
機能を拡充して
他の業務プロセスへ展開
24
オープンソースCRM「F-RevoCRM」の紹介
25
F-RevoCRMとは
日本の企業⽂化に合わせた高機能なオープンソースCRMです。
世界中で活用されているvtigerCRM(※)をベースに、シンキングリードが独自にカスタマイズを⾏い、
ライセンス費用が掛からず、改変自由なオープンソースとして公開されています。
(※)vtigerCRM
世界各地で450万以上のダウンロード実績があり、特に欧米ではメジャーなCRMソリューションとして
認知されています。
26
F-RevoCRM機能概要
⾒込み客管理/Web To リード機

案件管理
顧客管理
セミナー・展⽰会管理(申込者管理含
む)
一括メール配信
予定/活動結果管理
メールテンプレート
名刺情報管理
営業支援
マーケティング
⽇報管理
保守サポート・
製品・サービス管理
⾒積書作成・出⼒機能
販売管理
プロジェクト
管理
受注・発注・在庫管理
問合せ管理/FAQ
保守契約・資産管理
プロジェクト管理
コールセンター機能
請求書作成・出⼒機能
顧客ポータル(顧客専用ページ)機能
共通機能
ドキュメント管理 コメント機能 分析(各種グラフ)機能
レポート作成・自動送付機能 ワークフロー機能
27
F-RevoCRM利用イメージ
リード
顧客
Web To
リード機能
F-RevoCRM
機能名
商談
受注後・運用
受注
HPから
問合せ
顧客ポータル機能
セミナー・
展示会管理
マーケティング部
⾒込み客管理
営業マン
顧客、案件、
名刺情報、
予定/活動管理
⾒積書作成機能、
ドキュメント管理
受注、発注、在庫、
請求書、保守契約、
資産管理
連携
日報管理
分析・レポート機能
基幹
システム
営業マネージャー
サポート部
問合せ、
プロジェクト管理
F-RevoCRMではリードから受注後の運用まで、顧客に
関わるあらゆる情報を他部署間で一元管理・情報共有できます
28
オープンソースCRMのメリット/デメリット
29
SalesForceとKintone
提供元 セールスフォース・ドットコム サイボウズ
概要 クラウド型のCRM/SFAアプリケーション。 クラウド型データベースアプリ。
※CRMの世界ではNo1のシェアを誇る。 ※利便性や親しみやすさなどが⼈気。
世界(16.1%)、日本(60.4%)
機能が他社製品と比較してもとにかく豊富。 プログラミング知識がなくても、業務ごとに
業務単位に機能を提供。 簡単にアプリが作成可能。
※Force.Comは開発プラットフォーム。 ※サンプルアプリも100種類以上。
対応言語も多く、またさらにはSalesForce プラグインやAPI連携で機能拡大も容易。
に連携可能な他社ソリューションも豊富。
Force.Comを駆使することで大規模な業 複雑な業務要件がなければ、早く・安く導
務システムへの拡充・拡大も可能。 入可能。
製品・サービス ①Marketing Cloud ①ライトコース
②Sales Cloud ②スタンダードコース
③Service Cloud
費用 ①個別⾒積 ①780円
(1ユーザー 月額) ②9,000円~36,000円 ②1,500円
③9,000円~36,000円
特徴
30
では、日本市場でも有名なこれら製品に比べて、
オープンソースCRMのメリットは?
メリットは大きく3つ!
31
オープンソースCRMのメリット ①
トータルコストを抑えて、複雑な業務要件も満たすCRM構築が可能!

業務要件が複雑で(カスタマイズが多く)、ユーザー
数が多くなればなるほど、SalesForceを始めとするパッケー
ジ・クラウド製品では開発コスト、ライセンスコストなどのトータ
ルコストは非常に高額となりがちです。
OSS
の場合
★CRMとしての標準機能も充実
★CRM開発プラットフォームとしての利用価値が⾼い
★ライセンスコストが発生しない
32
オープンソースCRMのメリット ②
内製化のメリットを享受することが可能!

システム開発における内製化のメリットとしては、「外部
コストの削減」「社内技術の向上」「ノウハウの社内蓄積」が
などが挙げられます。
OSS
の場合
★ソースコードが公開されている
★汎用的な開発言語(PHP)
★オンプレミス環境での構築も可能
33
オープンソースCRMのメリット ③
新たな独自ソリューション・サービスへの発展が可能!

パッケージ・クラウド製品では、パートナーとしてのビジネ
ス展開はできても独自でソリューション・サービスを開発・展
開することはできません。
OSS
の場合
★MPLライセンス
★メーカーの制約を受けない
34
オープンソースCRMのメリット まとめ
トータルコストを抑えて、複雑な業務要件も満たすCRM構築が可能!
内製化のメリットを享受することが可能!
新たな独自ソリューション・サービスへの発展が可能!
つまり、こんなニーズがあればオープンソースCRMは一考の価値あり!
■パッケージの機能では業務要件にフィットせず、さらにユーザー数が多い企業
■社内リソースの有効活用も含め、社内にノウハウ・技術を蓄積したい企業
■社内でのツール利用だけでなく、独自のビジネス展開を考えたい企業
35
では、オープンソースCRMのデメリットは?
デメリットは大きく3つ!
36
オープンソースCRMのデメリット
日本国内でのコミュニティが活発ではない!
サポートしてくれるベンダーが少ない!
オープンソースCRMを開発できるエンジニアが少ない!
37
ご安心ください!
38
F-RevoCRMサポートマップ
導入段階 運用段階
導入サポート 運用サポート
サーバメンテナンス、運用を任せたい!
設定や構築を任せたい!
⑧サーバ運用
⑦サーバ障害対応
①セットアップ
②初期設定
③初期データインポート
④インフラ環境構築
⑨バックアップ・リストア
⑤他システム連携
⑥導入企画支援
保守、サポートしてほしい!
⑩F-RevoCRM保守
⑪ユーザー向けヘルプデスク
★カスタマイズも承ります!
技術サポート
自分たちでカスタマイズしたい!
⑫技術トレーニング
Ⓒ Copyright ThinkingReed Inc. all right reserved.
⑬技術者向けヘルプデスク
39
以上です。
ご清聴ありがとうございました。
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IT業界の改革にご協力いただけませんか?

本サイトは、株式会社オープンソース活用研究所がプロデュースする、中小IT企業による”本気”の情報提供セミナー「マジセミ」の結果レポートページです。「マジセミ」は、次を目的として活動しています。

我々はITエンジニアが、今よりももっと「誇り」と「喜び」をもって仕事をし、今よりももっと企業や社会に貢献できる、そんなIT業界を創りたいと考えています。

そのためには、技術をもった中小のIT企業がもっと元気になる必要がある。その為には、技術をもった中小のIT企業を、もっと皆様に知って頂く必要がある、と考えました。

株式会社オープンソース活用研究所
代表取締役所長 寺田雄一

本当かウソか、あなたが見極めてください。

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もしそう感じたら、アンケートなり、あなたのFacebookなりに、そのままお書き頂き、拡散して頂いて構いません。

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日本のIT業界を変えるためのアクション、ありがとうございました!