プロジェクト管理・タスクTODO管理
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(動画・資料)

ノーコード導入が結局Excelに戻ってしまう理由 〜非IT部門ユーザの“脱Excel”に不可...

3.4株式会社パワーソリューションズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Excelからの脱却の必要性

現代のビジネス世界では、迅速かつ正確な意思決定が求められています。 しかし、未だ多くの組織で使われているExcelはデータの一貫性やリアルタイムの情報共有に課題があるため、情報の断片化やエラーのリスクが増大し、効率的な協働作業を阻害する要因となっています。 そのため、Excelからの脱却が組織の生産性向上と競争力強化の鍵となります。

ローコード・ノーコードツールを導入してもExcelに戻ってしまう

脱Excelを目的として、多くの企業がノーコードツールを導入していますが、その多くが最終的にはExcelに戻っている実情があります。 その主な理由は、ノーコードツールが提供する機能が従業員のニーズや業務の特性に完全に合致していないこと、またユーザーインターフェースや操作性の問題が挙げられます。 こうしたギャップが、結果としてExcelへの依存を再び強めてしまうのです。

非IT部門ユーザーの脱Excel実現に必要な「CWM」の紹介

非IT部門の従業員にとって、エクセルからの脱却を成功させる鍵は「CWM(Collaborative Work Management)」にあります。 CWMは、情報の共有・受渡・保管などコラボレーションを実現するノーコード開発基盤のことを指し、その中で「Smartsheet」は、このCWMの理想的な例として、ExcelライクなUIを保持しつつ、Excelを超える柔軟性とコラボレーション機能を提供します。 データの集約、共有、自動化など、Smartsheetがどのように業務を革新し、チームワークを強化するかをデモンストレーションを交えて紹介します。 脱Excelに課題を抱えている方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ノーコード導入が結局Excelに戻ってしまう理由〜非IT部門ユーザの“脱Excel”に不可欠な「CWM」基盤を解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社パワーソリューションズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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"1日の遅れが数億円の損失"となるようなプロジェクトを、どう管理すればいいのか? 〜医療業界...

3.4Smartsheet Japan株式会社

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市場の急速な変化への対応が求められる医療業界

医療業界は、絶えず進化する市場環境に迅速に適応することが求められます。 特にCOVID-19パンデミックで新たなワクチンと治療法の迅速な開発が必要とされたように、常に時間との戦いを強いられます。新薬の開発や医療機器の市場投入では、一日の遅れが数億円の損失に直結することがあります。

医療業界におけるプロジェクト管理の課題

しかし、医療業界でのプロジェクト管理には、様々な困難があります。 多様なステークホルダー(医師、研究者、規制当局、患者団体など)とのコミュニケーションや、患者データ・臨床試験データなど機密性とセキュリティ要求の高いデータ管理、新薬開発などの長期プロジェクトに求められる持続的なフォローアップと細かな進捗管理など、様々な要素が複合することで、市場の変化に迅速に対応することが一層困難になっています。

Smartsheetで円滑なプロジェクト管理を実現

本セミナーでは、これらの課題に対する具体的な解決策として、Smartsheetの活用事例を紹介します。 Smartsheetは、プロジェクト情報を一元化し、リアルタイムでの進捗追跡を可能にします。このツールを使うことで、ステークホルダー間のコミュニケーションがスムーズになり、複雑な情報も簡潔に管理できるようになります。

<こんな方におすすめです>

・医療・製薬・ヘルスケア・ライフサイエンス業界の方 ・医療機器を扱っている製造業の方 ・品質保証、薬事、臨床試験、研究開発などの業務に従事している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 1日の遅れが数億円の損失となるようなプロジェクトを、どう管理すればいいのか?〜医療業界の緊急性が高い複雑なプロジェクトで、品質とスピードを両立した事例を紹介〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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業務の見える化への課題、プロジェクト管理ツールは、どのように選択すべきか? ~部署やチームに...

3.6ONES JAPAN 株式会社

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部署やチームの仕事の進め方によって最適な開発手法や管理手法は異なる

仕事の進め方の違いから部署やチームごとに異なる開発手法や管理手法を採用している企業は多いと思います。 例えば、開発チームでは、開発スピードを上げるためにアジャイルを取り入れているが、情報システム部門ではウォーターフォール型を採用し、ビジネス部門はタスク管理を採用している。 会社組織での開発手法や管理手法の多様性は、仕事の進め方に応じたものであり、一つの正解がないことを考慮に入れるべきです。

管理手法の違いによって管理ツールに必要とされる機能は異なる

開発手法や管理手法が部署やチームで異なることによる問題点として、ツールが統一できないということが挙げられます。 プロジェクト管理ツールは多岐にわたりますが、それぞれの管理手法に合わせたツールを選定しようとすると、必要とされる機能が異なるため、社内にはさまざまなツールが散在してしまいます。 これが原因で、ツールごとに情報が孤立してしまい、社内のデータ活用や部門間の業務連携が難しくなり、ツールや情報管理のコストが増大するリスクが生じます。

異なる手法を統合的に管理するのに最適なプロジェクト管理ツールと管理方法のご説明

本セミナーでは、プロジェクト管理ツールを導入する際にどの点に留意すべきかを詳しくご紹介します。 さらに、アジャイル、ウォーターフォール、TODO管理など各管理手法ごとに分散しているツールを、統合的に管理できる新たなツールである「ONES Project」の紹介も行います。 「ONES Project」を使用してどのようにプロジェクト管理を行うかを、デモンストレーションを交えて詳しく説明し、ご理解いただける内容となっております。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 業務の見える化への課題、プロジェクト管理ツールは、どのように選択すべきか?~部署やチームによって、アジャイルやWFなど様々な管理手法を採用している中での選択とは?~

15:45~16:00 質疑応答

主催

ONES JAPAN 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【製造・建設業向け】Excelによるプロジェクト管理の限界 〜プロジェクト情報の散在、プロセ...

3.7Smartsheet Japan株式会社

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ツールはZoomを使用します。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造・建設業界における業務の標準化の重要性

製造・建設業界において、業務の標準化はますます重要になってきています。 製造業では、製品開発から製造、出荷までの一連の工程を効率的かつ効果的に進めるために、業務の標準化が欠かせません。 また、建設業では、複数の企業や工事関係者が協力してプロジェクトを推進するため、業務の標準化がなければ、意思疎通のミスや品質の低下といったリスクが生じてしまいます。

情報の断片化やプロセスの属人化が招く、生産性の低下

しかし、多くの企業で情報の断片化やプロセスの属人化が起きており、業務の標準化が進んでいるとは言い難い状況があります。 メールやチャット、その他ツールに情報が散在していたり、品質管理や保守点検、業務報告のプロセス・様式などが統一されておらず、担当者によって作業の品質にばらつきが出るといった問題が生じており、生産性の低下を招いています。

なぜExcel, スプレッドシートではプロジェクト管理がうまくいかないのか?

Excelやスプレッドシートで情報整理や進捗管理を行っている組織も多く見られます。 しかし、入力が手間で情報の更新が追いつかない、タスクの依存関係などが分かりづらくプロジェクトの全体像を把握するのには向いていない等の問題があり、業務の標準化の実現には寄与していない実情があります。 それでも多くの企業がExcelを使うのは、表計算形式の慣れ親しんだUIを手放せないことが大きく関係していると思われます。

Smartsheetを活用した効果的なプロジェクト管理

そこで本セミナーでは、慣れ親しんだUIはそのままに、Excelやスプレッドシートの課題をクリアしたプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。 情報の一元管理、タスクの進捗状況の可視化、依存関係の明確化など、プロジェクト管理に必要な機能を豊富に備えており、ダッシュボードによる円滑な情報共有も可能です。 また、実際にSmartsheetを利用している製造業界や建設業界のお客様の活用事例などを踏まえながら製造業界や建設業界にどのようにご活用いただけるのかも紹介させていただきます。 プロジェクト管理の課題を解決し、業務の標準化、生産性向上を実現したいとお考えの製造業、建設業の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造・建設業向け】Excelによるプロジェクト管理の限界〜プロジェクト情報の散在、プロセス属人化、見えない進捗状況を解消し業務の標準化を実現する方法〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Atlassianサーバー版のサポート終了にどう対応するか? 〜Jira、Confluenc...

4.0ONES JAPAN 株式会社

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Jiraサーバー版のサポートが2024/2に終了

人気のプロジェクト管理ツール、「Jira」のサーバー版は、2024年2月にサポートを終了すると、開発元から発表がありました。

オンプレミスでのプロジェクト管理ツールを継続利用したい場合にどうすればよいのか?

プロジェクト管理ツールには、例えば製造業や金融機関などの場合など、機密情報が登録されているケースがあります。 このような場合、クラウド版「Jira」等へのクラウドサービスへの移行が、セキュリティの理由などでできないこともあると思います。 価格面においても、Atlassin DataCenter 版は500ユーザーからの提供となっており、価格高騰が懸念されます。

また、サーバー版のプロジェクト管理ツールを探す場合でも、データ移行やツール運用などにリスクを感じており、プロジェクト管理ツールの選定に迷われている企業も多いと思います。

オンプレミスで動作可能かつJiraからの移行サポートも可能な「ONES Project」のご紹介

ONESは、オンプレ環境でも50ユーザーから提供しています。 本セミナーではJiraの移行先として、オンプレ版プロジェクト管理ツール「ONES Project」について以下の点を解説します。

・サーバー版Jiraの移行先の選択肢と比較

・「ONES Project」で実現可能な機能

・「ONES Project」移行での疑問点と対応策

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Atlassianサーバー版のサポート終了にどう対応するか? 〜Jira、Confluenceからの移行先へのご提案〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ONES JAPAN 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社システムコンシェルジュ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出...

4.0OrangeOne株式会社

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本セミナーは 2022年 11月 11日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!



こんな人におすすめ

・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。

成長企業の情シス部門が抱える問題点

コロナ禍でも事業成長を続けている企業にとって、「情シス業務の効率化」は喫緊の課題です。

社員増加やクラウド導入が増え続け、社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているのではないでしょうか?

少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。

サービスデスクツール/ITILツールの課題

そこで近年、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。

これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか?

・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。

・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。

・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい

情シスにとってノンコアな社内ITサポート業務をどう効率化するか?疲弊しない情シス部門の作り方を解説

本セミナーでは、成長企業の情シス部門で社内ITサポート業務が急増する課題をどのように解決できるのか、世界で55,000社が利用するクラウド型ヘルプデスクツール「Freshservice」をご紹介しながら、初心者にもわかりやすく解説します。

ここでしか聞けない、社内のITサポート業務を75%削減した他社事例もご紹介いたします。

サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。

プログラム 

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:40 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサポート業務を最大75%削減するFreshserviceとは?~

アジェンダ ・成長企業の情報システム部門はなぜ疲弊してしまうのか? ・サービスデスクツール/ITILでの解決策と課題 ・Freshserviceの特徴・機能紹介 ・製品デモ

12:40~13:00  質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理され...

3.9リックソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年10月19日に開催したセミナー『システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのか?』と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

ソースコードは管理されるのに、設計書などドキュメントは管理されていない

システム開発プロセスにおいて、リポジトリなどソースコード管理とプロジェクト管理ツールの連携は行われていますが、設計書などのドキュメントの管理はファイルサーバーで手作業で行われているケースがほとんどです。

設計書などのドキュメント管理は大変

作成中のドキュメントはレビューや承認などのマネジメントやアクセス制御が必要です。 また、完成・納品後は版管理や、いつ誰がどこを変更したのかなどの変更管理が重要です。 現状はこれらのマネジメントを手作業で行っており、システム開発の担当者やマネージャーに大きな負担となっています。 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのでしょうか?

ソースコードと同様に、ドキュメントも管理するために

そこで、本セミナーではソースコードと同様に、ドキュメント管理もプロジェクト管理ツールとの連携することで、システム開発のマネジメントを効率化する方法について解説します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのか?

10:45~10:55 質疑応答

主催

リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内...

3.8OrangeOne株式会社

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こんな人におすすめ

・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。

成長企業の情シス部門が抱える問題点

コロナ禍でも事業成長を続けている企業にとって、「情シス業務の効率化」は喫緊の課題です。 社員増加やクラウド導入が増え続け、社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているのではないでしょうか? 少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。

サービスデスクツール/ITILツールの課題

そこで近年、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。 これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか? ・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。 ・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。 ・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい

情シスにとってノンコアな社内ITサポート業務をどう効率化するか?疲弊しない情シス部門の作り方を解説

本セミナーでは、成長企業の情シス部門で社内ITサポート業務が急増する課題をどのように解決できるのか、世界で55,000社が利用するクラウド型ヘルプデスクツール「Freshservice」をご紹介しながら、初心者にもわかりやすく解説します。 ここでしか聞けない、社内のITサポート業務を75%削減した他社事例もご紹介いたします。 サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。

プログラム 

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサポート業務を最大75%削減するFreshserviceとは?~

アジェンダ ・成長企業の情報システム部門はなぜ疲弊してしまうのか? ・サービスデスクツール/ITILでの解決策と課題 ・Freshserviceの特徴・機能紹介 ・製品デモ

14:40~14:55  質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理され...

3.6リックソフト株式会社

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ソースコードは管理されるのに、設計書などドキュメントは管理されていない

システム開発プロセスにおいて、リポジトリなどソースコード管理とプロジェクト管理ツールの連携は行われていますが、設計書などのドキュメントの管理はファイルサーバーで手作業で行われているケースがほとんどです。

設計書などのドキュメント管理は大変

作成中のドキュメントはレビューや承認などのマネジメントやアクセス制御が必要です。 また、完成・納品後は版管理や、いつ誰がどこを変更したのかなどの変更管理が重要です。 現状はこれらのマネジメントを手作業で行っており、システム開発の担当者やマネージャーに大きな負担となっています。 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのでしょうか?

ソースコードと同様に、ドキュメントも管理するために

そこで、本セミナーではソースコードと同様に、ドキュメント管理もプロジェクト管理ツールとの連携することで、システム開発のマネジメントを効率化する方法について解説します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 システム開発プロジェクトにおいて、ソースコードは管理されるのに、なぜドキュメントは管理されないのか?

10:45~10:55 質疑応答

主催

リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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