02月27日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
万が一パスワードが漏えいしても不正アクセスを防ぐ方法(Webアクセス時の多要素認証の導入方法の紹介)

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。またご入力いただきました情報は、当該イベントの主催・共催・協賛・講演企業とも共有させていただき、 当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

会社名
お 名 前
メールアドレス

イベント内容

パスワード漏洩と、パスワードリスト攻撃の危険性

Webサイトやシステムへのログイン方法として、最も一般的なのがパスワード認証です。しかし近年、不正アクセス等によるパスワード漏洩事件が多発しています。漏洩したパスワードを漏洩したパスワードを使った不正ログインから、個人情報や企業秘密の流出やデータ改ざんなどが行われると、企業にとって大きな損害が発生します。

多要素認証とは

このようなリスクを減らすためには、パスワード以外の要素を組み合わせて認証する多要素認証が有効です。万が一パスワードが漏洩しても、他方の認証が通らなければログインできないため、より強固なセキュリティを確保することができます。

様々な多要素認証の方法

多要素認証には、例えばSMS認証や生体認証、その他SSLクライアント認証やワンタイムパスワード認証など様々な種類があります。ところが、多要素認証を使った会員サイトや社内外の専用ページなどを作成しようとすると、方式や製品によっては、導入が高額であったり、既存システムの改修が必要となる場合もあります。

本セミナーでは、多要素認証を実現する以下の方法と製品について解説します。

そこで、本セミナーでは、まず多要素認証について初心者にもわかり易いように説明した上で、複数の多要素認証の方式について、メリット、デメリットなどの比較について解説します。

さらに、コスト面や既存のWeb環境へも導入しやすい多要素認証とWebサーバー&リバースプロキシ機能がセットになった製品をご紹介します。

プログラム

多要素認証入門と方式比較

簡単に多要素認証を導入できる、Powered BLUE Web Stationの紹介

株式会社ムービット 代表取締役 谷地田 工

質疑応答

主催

株式会社ムービット