04月27日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
Webセミナー/テレワークで社内システム接続のセキュリティを確保する方法 iDaaSのAzureADと社内Webシステムとを認証連携する方法も(Powered BLUEの紹介)

ただいま準備中です。 5月27日 公開予定です。しばらくお待ち下さい。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。
https://zoom.us/test

急速に普及するテレワーク

働き方改革の元、テレワークの推進が叫ばれていますが、昨今の新型コロナウイルスの影響もあって、急速にテレワークが普及しています。

ID、パスワードだけでは危険

しかし、自宅などの社外環境から、インターネット経由で社内システムにアクセスさせる場合、セキュリティ対策が必要です。

社内からのアクセスの場合、通常はID、パスワードだけでシステムにアクセスすることができますが、インターネットからのアクセスの場合、「パスワードリスト攻撃」などの不正アクセスの対象になり、危険です。

ワンタイムパスワード、クライアント証明書などの多要素認証

そこで、ID、パスワードなどのほかに、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどによる認証を加えて、多要素認証を実現する必要があります。

しかし、既存の社内システムを多要素認証に対応させるのは大変です。

リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ多要素認証でアクセス

そこで本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどの多要素認証でアクセスできる、「Powered BLUE」シリーズをご紹介します。

社内システムと、iDaaSとの認証連携も

また、最近ではAzureADをはじめiDaaSなどのID管理サービスを使っている企業も多いと思います。

本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内WebシステムをOffice365/AzureADに認証連携する方法や無償で利用できるiDaaSについてもご紹介します。

さらに、インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合

さらに、インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合に、SAML/OTP/SSLクライアント認証を簡単に追加できる、「Powered BLUE Webサーバー」についてもご紹介します。

テレワーク関連の国や自治体などの助成金

現在、テレワークの導入に際して利用ができる国や自治体で提供の助成金についても紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 Powered BLUEによる、社内Webシステムの認証強化、及びOffice365/AzureADなどのiDaaSとの認証連携について

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社ムービット