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ビジネスの課題を解決するウェビナー

デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

テレワーク社員の生産性を把握 ~勤怠データでDXを支援するBIソリューションの新サービス「...

3.3

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍で普及が進むテレワーク

コロナ禍の影響で、テレワークの実施率が急速に高まりました。「ニューノーマル」と呼ばれる新たなワークスタイルが広く定着し、今後もこの傾向が続くことが予想されています。

テレワーク社員を管理する上での課題

しかしながら、テレワークによって以下のような課題が生じました。

・部下の勤務態度が目に見えない

・仕事の進捗状況、生産性が正確に把握できない

・コミュニケーションの機会が少ないため、考えていることが分からない

例えば我々のようなIT業界では、以前より生産性の向上はテーマとして取り上げられていましたが、昨今のテレワーク、アジャイル開発の普及により、より的確な生産性の把握・チームビルディングが必要となりました。さらに客観的な評価軸としての生産性は、顔の見えない時代にFitしていると考えています。

勤怠データを活用し、テレワークで見えなくなったものを”見える化”する

本セミナーでは、このようにテレワークで生じた生産性に関連する課題を解決する方法を解説します。 また、勤怠データの活用によってテレワークで見えなくなった様々な要素を”見える化”するソリューションも含め、株式会社クロスキャットがDX推進支援サービスの強化を目的に立ち上げる新ブランド「CC-Dash」※(シー・シー・ダッシュ/CC-Digital activation service hub)についても紹介します。 現在多くの企業に求められているDXの推進にもつながるテーマとなりますので、ぜひご参加ください。

※商標登録申請中

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 テレワーク社員の生産性を把握~勤怠データでDXを支援するBIソリューションの新サービス「CC-Dash」~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社クロスキャット


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マルチクラウドでデータを管理・分析する時の課題 ~DWHはどう選べばよいのか?使い勝手、イ...

3.8 株式会社デリバリーコンサルティング

クラウドの膨大なデータを管理・分析する負荷が高まっています。

DXが加速する中、企業の企画部門や情シス部門担当者にデータ分析基盤の整備が求められています。 マルチクラウドが一般的になり、情報収集、分析、管理にかかるリソースやコスト負荷は大きくなる一方です。 さらに在宅勤務が浸透したことで、データ分析・抽出のためだけに出社をしなければいけない、リモートアクセスで回線速度が遅くSQL分析が非効率、といったような状況も増えているのではないでしょうか?

従来のデータウェアハウスの課題

従来のオンプレミスのデータウェアハウス(DWH)では下記のような課題がありました。

・コスト(データが増え続ける限り、ハードウェア拡張が必要) ・パフォーマンス(データが膨大なため、読み込みや処理速度・集計スピードが遅い) ・ガバナンス(セキュリティ、インフラ管理が複雑になる) ・使いにくさ(初級者にはインターフェースが直感的に理解しにくい)

クラウド型DWH選びで失敗しないために

本セミナーでは、マルチクラウドやハイブリッドクラウドでデータ分析・管理する場合の課題、失敗しないためのDWHの選び方を解説いたします。今回はBIツールやDWHのシステムインテクグレーションやコンサルティングを行ってきたデリバリーコンサルティング社の知見を元に、低コストで使いやすいクラウドDWH「Snowflake」の特徴と機能紹介、Amazon RedshiftやBigQueryとのメリット・デメリット比較解説も行います。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 マルチクラウドでデータを管理・分析する時の課題~DWHはどう選べばよいのか?使い勝手、インターフェース、運用コストを比較~

・2021年のデータ分析基盤の課題 ・データウェアハウスの選び方(使い勝手、インターフェース、運用コスト比較) ・snowflake製品紹介、製品デモ

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング プライバシーポリシー:https://www.deliv.co.jp/privacy


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今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜

4.0

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい

増加する情報漏えい事故と、高まるダークウェブの脅威

サイバー攻撃の被害で大企業の情報漏えい事案が増え続けています。 2021年の東京商工サーチの調査によると、2020年に上場企業・子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは88社、漏洩した個人情報は2,515万47人分となりました。 未上場企業も他人事ではありません。大手企業から委託された案件で情報漏えいを引き起こすと、会社の存続に関わる甚大な被害に発展します。 個人情報が一度流出すると、ブラウザでアクセスできないダークウェブ 上で個人情報の売買取引をされ、不正利用されるリスクがあります。

ダークウェブ調査はどのように対応すべきか?

すでに多くの企業では堅牢なセキュリティ対策を実施しているにもかかわらず、サイバー攻撃及び情報漏えいの被害が絶えません。 万が一情報漏えいした後、ダークウェブやブラックマーケットの調査は、技術的な難易度の高さ、被害拡大リスクの観点から、 自社で行うことは難しいと言えるでしょう。どのように対応するのがベストなのでしょうか?

情シス・セキュリティ担当が知っておくべき、ダークウェブモニタリングの重要性

本セミナーでは、近年起きた実際の情報漏えい事案や炎上事例をご紹介しながら、ダークウェブモニタリングの重要性について解説いたします。「自社の顧客情報や企業秘密がダークウェブ上に流出していないか調査したい」「自社に対するサイバー攻撃の予告などが出ていないか調査したい」とお考えのある企業様のご参加をお待ちしております。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜

・近年の情報漏えい、炎上事案の事例 ・ダークウェブの実態とリスク ・ダークウェブ監視で対策できること

10:40~11:00 質疑応答

主催

シエンプレ株式会社


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Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催...

4.1

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。 Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。 マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。    

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、  

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

  という声をしばしば耳にします。    

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。 連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、  

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

  というように思われてしまったということです。   今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。  

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法

どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。  

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

     

プログラム

 9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング

 

主催

マジセミ株式会社


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アフターコロナの展示会はどうなるのか? 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】イノベント執行役員...

3.9 マジセミ株式会社

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、アフターコロナの展示会について、徹底議論!

コロナ禍で、展示会のあり方は大きくかわりました。今後の展示会はどうなっていくのか?大型展示会を企画・運営するイノベント執行役員 森嶋氏と、Webセミナーとオンライン展示会を企画・運営するマジセミ代表 寺田が徹底討論します!

オンライン展示会の難しさ

コロナ禍で、東京ビッグサイトや幕張メッセなどで開催されるリアル展示会の多くが中止となりました。 そこで登場したのが、Webブラウザなどで展示会に参加する、オンライン展示会(バーチャル展示会とも言う)です。 しかし、ほとんどのオンライン展示会は、まだ試行錯誤をしている時期ということもあり、うまく行っていないようです。

例えば、

併設されるWebセミナーには人が集まっているが、オンラインの展示会場に誘導できていない

単なる動画視聴、資料ダウンロードになっている

「オンライン展示会」といいつつ、単なるWebセミナーになっている

見直される、リアル展示会の価値

そのような中、リアル展示会の価値が見直されています。

偶然の出会いがある(予想しなかったよい展示に出会えた、など)

その場で説明員から詳しく話しを聞くことができる、デモが見れる

会場全体がエンターテイメント感、ワクワク感がある

昨年秋から、少しずつリアル展示会も再開されてきていますが、コロナ禍でありながらも予想以上に多数の来場者を集めています。

アフターコロナの展示会はどうなるのか?

そのような中、今後の展示会はどうなっていくのでしょうか? 全てがオンラインになっていくのでしょうか。それともオンラインはうまくいかず、リアル展示会が中心になるのでしょうか。

リアルとオンラインとの「ハイブリッド展示会」はあり?

それとも、リアルとオンラインとの「ハイブリッド」になるのでしょうか? それは、リアルとオンラインの同時開催ということなのでしょうか?

VRで展示会は変るのか?

また、今後VRがより発展、普及していく中で、VR空間上でオンライン展示会が開催され、前述したような課題を解決し、リアル展示会と同じ価値を提供できるようになるのでしょうか?

今回は、大型展示会を企画・運営するイノベント執行役員 森嶋氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

登壇者紹介

森嶋 勝利 氏

株式会社イノベント 執行役員 第2事業部長

2000年より17年間、日本最大の展示会主催会社にて、展示会の企画立案から実施まで全てのプロセスを担当。中でも10年以上Japan IT Weekの事務局次長として現場を指揮。 2018年より、(株)イノベントにて「住宅ビジネスフェア」(東京ビッグサイト)「統合型リゾート産業展シリーズ」(インテックス大阪、パシフィコ横浜)「電子化・オンライン化 支援EXPO」等を統括。 イノベント代表の堀と共に、2019年からインテックス大阪の公式アドバイザーを務める。

寺田 雄一

マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社


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【エンドユーザー優先】OktaではじめるシングルサインオンとID管理 ~IDaaSを活用し...

3.8 株式会社アシスト

テレワーク、クラウド活用増加で注目されるゼロトラスト

ニューノーマル時代になり、従来のファイアウォールによる境界型防御が機能しなくなっています。 すべての通信を信頼せず、攻撃されることを前提とした「ゼロトラスト」が注目される背景としては下記が挙げられます。 (1)企業のクラウドサービス利用が増加 (2)テレワーク・在宅勤務の普及 (3)不正アクセスによる情報漏えいの増加

従来のID管理の問題点とは?

このような環境下で、大企業〜中規模企業の情シス担当者の負担は増加しています。 ・ユーザーごとに個別にID管理、アクセス制御をする必要がある ・異動や退職におけるアクセス権限の失効、更新の管理が煩雑

一方で、ユーザー側でも下記のような事象が発生しています。 ・クラウドサービスごとに何度もログインをするのが手間なため、パスワード使い回しが多発 ・なりすましや不正アクセスによる情報漏洩リスクが増加

IDセキュリティと利便性の両立に向けて、どのようなソリューションがベストなのでしょうか?

Oktaで何が解決できるのか?

Oktaは世界で9,400社以上が利用し、IDaaS分野にて4年連続でガートナーのリーダー企業として選出されたカンパニーです。 本セミナーではテレワークとクラウド普及に伴うID管理を取り巻く環境を説明しながら、Oktaを活用したセキュリティ管理・利便性向上の事例をご紹介。情シスご担当者さま向けに、シングルサインオン(SSO)とIDaaSの押さえておくべきポイントを解説します。

こんな方におすすめ

・クラウドサービスを多数導入しており一元管理に課題がある ・クラウドサービスのID管理が負担になっている

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 OktaではじめるシングルサインオンとID管理〜テレワーク、マルチクラウド時代のIDaaS入門〜

・長期化するテレワークとクラウド活用増加で起こるID管理の課題 ・IDaaSで課題解決!先駆者Oktaのご紹介 ・IDaaSを利用する上で見過ごされがちな課題と解決策

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト


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Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催...

4.1

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。 Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。 マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。    

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、  

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

  という声をしばしば耳にします。    

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。 連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、  

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

  というように思われてしまったということです。   今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。  

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法

どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。  

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

     

プログラム

 9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング

 

主催

マジセミ株式会社


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Japan IT Week 2021 春 マジセミ出展ブース 動画・資料公開

このページは、Japan IT Week 2021 春 マジセミ出展ブース 動画・資料公開ページです。

マジセミのセミナー参加申し込み、及び過去セミナーの動画視聴、資料ダウンロードは、以下のリンクにアクセスしてください。

https://majisemi.com/?target=JIW2021

マジセミのYouTubeチャンネルは、以下のリンクにアクセスしてください。

https://www.youtube.com/channel/UC0tJDtBLJQIcrD7BXgwX-1A


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Webセミナーからは商談は獲得できないのか? ~年間300回以上のWebセミナーを開催し...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

コロナ禍で一気に増えた、Webセミナー

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが一気に増えました。 Webセミナーは、自宅やオフィスにいたまま気軽に参加することができ、参加者にはとても人気です。 マジセミでも、コロナになってから既に300回以上のWebセミナーを開催してきました。    

「Webセミナーを開催しても、商談に繋がらない」という問題

一方、営業目的でWebセミナーを開催する場合、主催企業からは、  

「Webセミナーは気軽に参加できるので、情報収集目的の参加者が多くなった。」

「Webセミナーに参加してくれても、その後連絡がつかない。商談に繋がらない。」

  という声をしばしば耳にします。    

どうしたら「もっと話しを聞いてみたい!」と思ってもらえるのか?

今回は、そのような課題を解決する方法について解説します。 連絡がつかない、商談に繋がらない、ということは、参加者に、  

「講演内容に興味が持てなかった」

「それ以上話しを聞いても、有益な情報があるとは思えなかった」

  というように思われてしまったということです。   今回は、参加者に興味を持ってもらうにはどうすればよいのか、どうすれば商談に繋がるプレゼンができるのか、以下の内容について、マジセミ代表 寺田雄一が解説します。  

「聞きたい」と思わせる、テーマ設定方法

「話しに引き込む」プレゼンシナリオの構築方法

「個別に話しを聞きたい」と思わせる方法

どうしたら商談(個別のアポ=Web会議)を獲得できるのか?

さらに、商談(個別のアポ=Web会議)を獲得するために、どのようにフォローをすればよいのか、以下の内容についても解説します。  

アンケートの設計は、どう考えればよいのか?

どのタイミングで、どのような方法で、フォローをすればよいのか?

     

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:55 Webセミナーからは商談は獲得できないのか?

10:55~11:00 クロージング

 

主催

マジセミ株式会社


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