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ビジネスの課題を解決するウェビナー

デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

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(動画・資料)

全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界 〜人材不足・品質ばらつき・展開か...

3.7 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

全国展開を難しくする人材不足と品質ばらつき

IT機器の全国展開を事業として進める企業にとって、各拠点でのキッティング、設置/工事、展開後の運用・保守は避けて通れません。メーカー・商社・小売・医療福祉など、多数拠点を展開する幅広い業界の事業者では、新拠点の立ち上げや機器展開のたびに、地域ごとの対応人員の確保、委託先との調整、進捗管理、品質確認が発生します。さらに近年は、エンジニアや対応人員の確保が難しく、夜間・休日対応などの制約も重なり、全国で同じ品質を維持しながら展開することが難しくなっています。

個別手配では展開後の運用・保守まで見通せない

全国展開で問題になるのは、単に「作業者が足りない」ことだけではありません。地域ごとに委託先を探し、個別に依頼し、拠点ごとに進捗を管理する進め方では、作業手順、品質、報告内容、対応範囲にばらつきが出やすくなります。また、キッティングや設置/工事が完了しても、その後の運用、保守、トラブル対応まで含めると、本部側の管理負荷はさらに大きくなります。全国展開の課題は「誰に頼むか」だけでは解決しません。重要なのは、全国で同じ品質を維持するために、手順・進捗・品質・報告・運用保守までをどう統制するかです。問題の本質は「作業」ではなく、「設計」の欠如にあります。

全国展開を成功に導くBPO活用法とは

本セミナーでは、IT機器の全国展開を「個別作業の手配」ではなく、「品質を揃えて事業を推進するための統制設計」として捉え直します。全国展開と展開後の運用・保守までをどのように標準化し、全国で同じ品質を保ちながら進めるのか。その考え方と、BPO活用による具体的な進め方を解説します。PFUの全国対応BPOでは、キッティング、設置/工事、展開後の運用・保守などを組み合わせ、全国展開を事業として進める企業の委託先調整や品質管理の負荷を軽減し、事業推進を支援します。

「誰に頼むか」ではなく、「どう統制するか」

全国展開時の現地対応に悩む企業に向けて、拠点数が増えても品質を揃えて展開を進めるための考え方をお伝えします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界〜人材不足・品質ばらつき・展開から運用保守までの非効率を解消するBPO活用法〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI活用前提のレガシー刷新“AIモダナイゼーション”をどう進めるか? 〜コード解析とUX再設...

3.7 スパイスファクトリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI活用を阻むレガシーシステムの壁

生成AIやデータ活用、業務プロセスの高度化が企業競争力に直結するなか、多くの企業では長年使い続けてきた既存システムが変革の制約になり始めています。AI活用の構想、業務効率化、新しいサービス開発などがあっても、現場や情報システム部門から「今のシステムでは無理」と判断され、具体的な検討が止まってしまうケースは少なくありません。 動き続けているから問題ないと見なされてきたレガシーシステムは、保守コストや技術的負債だけでなく、次世代基盤への移行や企業変革そのものを阻む経営課題として捉える必要があります。

ブラックボックス化で刷新判断が進まない

レガシーシステムの刷新が進まない背景には、システムの複雑化やブラックボックス化により、客観的で正確な判断材料を揃えられないという課題があります。設計書が実態と合っていない、設計書そのものが存在しない、仕様を説明できる担当者がいない、改修時の影響範囲が読めないといった状態では、刷新すべきか、延命すべきか、段階的に移行すべきかを判断すること自体が難しくなります。その結果、調査や見積もりに時間がかかることを理由に投資判断が先送りされ、AI活用やDXに必要な基盤整備が進まないまま、既存システムの維持に予算と工数を割き続ける状況に陥ります。

AI解析を起点に、AI活用を前提とした次世代基盤への移行を実現する

本セミナーでは、独自開発の「Spice AI-Modernization Tool」を用いてレガシーシステムの現状を可視化し、次世代基盤への移行を進めるためのモダナイゼーション戦略について解説します。 ソースコード解析や設計書のリバース、影響範囲の把握に加え、UX視点での業務課題整理を組み合わせることで、単なるシステムリプレイスではなく、現場業務と将来の変革を見据えた「あるべき姿」を描くアプローチを紹介します。  「今のシステムでは無理」と変革をあきらめかけていた企業に向けて、現状把握から移行計画、投資判断へつなげる実践的な進め方をお伝えします。

登壇者

Doorkeeperロゴ スパイスファクトリー株式会社 Co-Founder / TOPS(CTO室) Principal Engineer  泰 昌平

工学院大学を卒業後、SIerやWebベンチャーを経て2016年にスパイスファクトリーを共同創業。 システム開発やWeb高速化、Shopify、HubSpotといった複数の事業を主導。 2022年にはオフショア開発拠点Spice Factory Philippines Inc.の立ち上げに携わり、現地の技術組織マネジメントにも従事。 現在はCTO室所属のPrincipal Engineerとして全社横断のAI駆動推進を牽引するとともに、AI駆動による組織変革を支援するサービスライン「Spice AI Enablement」の責任者を務める。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI活用前提のレガシー刷新“AIモダナイゼーション”をどう進めるか? 〜コード解析とUX再設計で「どこを残し、どこを作り直すか」を見極める〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

スパイスファクトリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ベトナム建設DX市場の解説 ~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~

3.9 株式会社One Technology Japan

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なぜ今、建設IT企業はベトナム市場を目指すのか

ベトナムでは都市開発やインフラ整備が継続的に進んでおり、建設業界におけるデジタル化・DXへの関心も高まっています。建設プロジェクトの高度化や人材不足への対応を背景に、建設ITソリューションへの需要拡大が期待されています。 一方で、日本国内市場の成熟や競争激化を受け、新たな成長市場として海外展開を検討する建設IT企業も増えています。しかし、現地市場の実態や商習慣、顧客ニーズが分からず、進出判断に踏み切れないケースも少なくありません。 本セミナーでは、ベトナム建設DX市場の最新動向や参入の可能性について解説します。

海外展示会は高額、進出の第一歩をどう踏み出すか

海外市場の調査や販路開拓において、展示会への出展は有効な手段です。現地企業との接点づくりや市場ニーズの把握、パートナー企業の発掘など、多くのメリットがあります。 しかし、単独出展の場合は出展料やブース設営費、渡航費、通訳費用などを含めて大きなコストが発生します。そのため、「まずは市場調査として参加したい」「自社製品の反応を確かめたい」という企業にとっては、ハードルが高いのが実情です。 海外進出の第一歩として、低コストかつ低リスクで現地市場と接点を持つ方法が求められています。

「VIBE2026」共同出展で実現する低リスクな市場開拓

本セミナーでは、ベトナムで開催される建設・建築関連展示会「VIBE2026」の共同出展企画についてご紹介します。 共同出展形式により、単独出展と比較して大幅にコストを抑えながら、ベトナム市場での市場調査や見込み顧客との接点づくりを実現できます。また、通訳対応や現地ネットワークの活用、出展後のフォローなど、海外展示会への出展経験がない企業でも参加しやすい支援体制をご用意しています。 ベトナム市場への進出を検討している建設IT企業の皆様に向けて、市場動向と具体的な進出方法を分かりやすく解説するとともに、「VIBE2026」共同出展プログラムの詳細をご紹介します。

登壇者

【ベトナム建設業界動向】 Ngo Hoai Duc(ドゥック)  KOSHIグループ(建設PM・日越建材コンサル・ゼネコン)創業者 SACA(ホーチミン市建設・建材協会)副会長兼事務局長 2010年 名古屋工業大学 修士課程修了 鹿島建設に8年従事(本ウェビナーはビデオ出演となります)

【日越建設市場の違い】 平原 直征 ホーチミン建設・建材協会執行委員 国際協力開発部 副部長 岡三リビック株式会社 ジオテクノ本部 次長 兼 ホーチミン市駐在員事務所長

【「VIBE2026」共同出展のご紹介】 河本 直己  ホーチミン建設・建材協会 執行委員 国際協力開発部 株式会社One Technology Japan 代表取締役社長

【ベトナム建設DX市場の動向】 Nguyen Lam Thao(タオ)  ONETECH ASIA/NeXConstruct 創業者 ホーチミン自然科学大学 情報技術卒 建設DX・ベトナム進出・現地法人設立・経営全般支援・IT人材採用を支援

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ベトナム建設DX市場の解説~建設IT企業のベトナム進出と、「VIBE2026」共同出展企業募集~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質...

3.9 株式会社ジーアングル

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AIで広告素材を内製できる時代に

生成AIの進化により、動画やイラスト、SNS投稿用の画像、バナーなど、これまで外部制作や専門スキルが必要だった広告・プロモーション素材を、社内で短時間に作成できる環境が整いつつあります。マーケティング部門では、限られた人員や予算の中でコンテンツ制作を進めなければならず、AIを活用することで、アイデア出しやラフ制作、簡易な素材作成を効率化できる場面も増えています。特に中堅・大企業においては、複数媒体への展開や継続的な情報発信が求められるため、制作スピードと広告品質の両立が大きな課題になっています。

安易なAI活用が招くブランド毀損リスク

一方で、AIで生成した動画やイラストを、そのまま企業広告や公式プロモーションに利用してよいかどうかは慎重に判断する必要があります。見た目の違和感や品質の粗さ、ブランドトーンとの不一致などが残ったまま公開してしまうと、広告効果が出ないだけでなく、企業イメージの低下や炎上、ブランド毀損につながる可能性があります。AIで「作れること」と、企業の公式コンテンツとして「使えること」は同じではなく、AIに任せていいものと、人の判断やプロによる制作が必要なものを見極めることが重要です。

AI活用とプロ制作の使い分けを解説

本セミナーでは、企業が制作するAI生成動画・イラストの活用可能性と、公式利用時に見落としがちな品質・ブランド毀損リスクを整理しながら、AI活用とプロ制作をいかに使い分けるべきかを解説します。実際に生成AIによる画像作成のデモやクオリティ評価を交え、AIが有効な領域と、人の判断やプロの制作力が必要な領域を切り分けます。自社の広告制作にAIを取り入れたい一方で、公式利用に不安があるマーケティング・広報・販促部門の方におすすめのセミナーです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【中堅・大企業向け】企業広告に、AIで作った動画・イラストはそのまま使えるのか? ~広告品質を落とさない、AI活用とプロ制作の使い分け~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ジーアングル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由 ~検討段階を進めるナーチャリング設...

4.0 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

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リードは獲得できているのに、商談につながらない

ホワイトペーパーやウェビナー、オウンドメディアなどを通じてリードは獲得できている。しかし、商談数が思うように増えない。このような課題を抱えるIT企業は少なくありません。 その要因は、リード獲得数そのものではなく、獲得後の検討促進や営業接続の設計にあるケースが多く見られます。

商談は「問い合わせ」ではなく、「検討の前進」から生まれる

BtoBの購買プロセスでは、顧客は課題認知から解決策収集、比較検討、意思決定へと段階的に進んでいきます。そのため、商談を増やすには問い合わせを待つのではなく、見込み顧客の検討段階を一歩ずつ前に進める仕組みが必要です。 また、資料ダウンロードやウェビナー参加などの行動は、検討が進んだサインでもあります。こうした変化を捉え、適切な情報提供やフォローを行うことが商談創出につながります。

検討促進から営業接続までの設計方法を解説

本セミナーでは、IT企業の購買プロセスを踏まえながら、商談を生む仕組み作りについて解説します。

  • 検討段階ごとに必要なコンテンツ設計
  • 次のアクションにつなげるCTA設計
  • 検討の進展を検知する仕組み
  • 商談につなげるフォローアップ設計

ナーチャリング施策を「情報発信」で終わらせず、「商談創出」につなげるための実践的な考え方をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】リードが商談化しない本当の理由 ~検討段階を進めるナーチャリング設計と営業接続の仕組み~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運...

3.7 株式会社デジタル経営パートナーズ

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レガシー化した基幹システムが現場の足かせに

中小製造業では、長年使い続けてきた生産管理をはじめとした基幹システムが、現在の業務プロセスに合わなくなっているケースが少なくありません。生産環境や受注形態の変化、短納期化、原価管理の高度化など、現場に求められる業務は変化している一方で、システムは導入当時の業務設計のまま延命され、必要な情報をすぐに取り出せない、現場の実態を反映できないといった状況が生まれています。その結果、本来は業務を支えるはずのシステムが、現場の動きや経営判断を妨げる足かせになりつつあります。

データ分断やExcel補完が経営判断を遅らせる

基幹システムが現場の実態に合わないまま使われ続けると、現場では不足する機能や使いづらさを補うために、Excelや個別ファイルによる補完運用が広がります。一見すると業務は回っているように見えても、受注、在庫、生産、原価、納期、請求といった情報が分断され、どの案件が利益を生んでいるのか、どこで遅れやムダが発生しているのかを経営者が正確に把握しづらくなります。システム刷新の必要性を感じていても、過去の失敗や現場抵抗、人材不足への不安から判断を先送りし、結果としてデータに基づく経営判断がさらに遅れてしまうのです。

現状診断から始める再構築の進め方

本セミナーでは、老朽化したシステムを単にツールの入れ替えにとどめず、経営の意思と現場業務がつながる変革に導く進め方を解説します。ベンダー任せになりがちなシステム刷新は投資の失敗を招きやすく、ツール選定以前に、経営者が見たい数字、現場が必要とする業務プロセス、将来的に目指すべき業務の姿を整理した上で、再構築の優先順位や進行手順を設計することが重要です。日本デジタル経営パートナーズが提唱する「現状診断」を起点に、業務と情報の流れを可視化し、あるべき姿の設計から実装・定着までをどのように進めるべきかを、中小製造業が抱える多くの課題と実情を踏まえながらお伝えします。

登壇者

Doorkeeperロゴ 株式会社日本デジタル経営パートナーズ 会長 田中渉

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運用から脱却する再構築の進め方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社デジタル経営パートナーズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか? ~【事例で学ぶ】因果AI...

4.1 株式会社hootfolio

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デジタル化の加速で、意思決定はますます複雑に

デジタル化の進展により、企業が取得・活用できるデータは年々増え続けています。

顧客接点はオンライン・オフラインを横断し、施策も多様化。マーケティング、営業、プロダクト改善など、あらゆる領域でデータ活用が前提となりました。

さらに生成AIの登場により、分析やレポーティングのスピードは飛躍的に向上しています。「データはある」「分析もできる」――そんな環境は整いつつあります。

複雑に絡み合う要因から、“成果につながる真因”を見極める

しかしながら、多くの企業がデータを活用する一方で、「なぜ成果が出たのか」「何を変えれば成果が伸びるのか」まで説明できているケースは多くありません。

たとえば、リゾートホテルにおいて、顧客満足度やリピート意向を高めるために「接客」や「おもてなし」を強化すべきだと考えていても、実際には、食事、客室、価格、滞在体験など、複数の要因が絡み合う中に成果を動かしている要因が隠れているかもしれません。

表面的なスコアや相関だけを頼りにすると、本当に注力すべきポイントを見誤り、時間やコストをかけた施策が思うような成果につながらない、といったことも起こり得ます。

仮説を「実験」で検証する、再現性のある意思決定プロセス

相関だけでは見えなかった“本当に効いている要因”を見極めても、そこから生まれた打ち手が実際に成果につながるかどうかは、検証しなければ分かりません。

本ウェビナーでは、因果分析と実験を通じて、施策の効果を科学的に確かめ、再現性をもって「勝てる施策」を選び続けるための意思決定プロセスをご紹介します。

実際の分析事例をもとに、成果につながる真因の特定から仮説設計、検証、次のアクションへの落とし込みまでを、どのように進めたのか具体的に解説します。

意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」

株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしました。

NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis®︎(コーザル・アナリシス)」により、専門知識がなくてもデータから“成果を動かす要因”を特定。施策立案から実験による検証・改善までのプロセスを一気通貫でご提供します。

生成AI時代に求められる、再現性ある科学的な意思決定の実践をサポートします。

こんな方におすすめ

・効果的なメッセージや施策の見極めに課題を感じている方 ・データはあるが、意思決定に活かしきれていない方 ・経験や勘に依存した判断から脱却したい方 ・再現性のあるマーケティング・事業施策を構築したい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか?

14:45~15:00 質疑応答

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【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ...

4.1 株式会社アイティベル

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今、どんなホワイトペーパーを作るべきか決められない

ホワイトペーパーはリード獲得やナーチャリング、営業での活用など幅広く利用される一方で、「何をテーマにすべきか」「今ある資料で足りているのか」という“作る前の判断”で止まってしまうケースが少なくありません。 特に最近では、用語解説や基礎解説系はひと通り揃えたものの、反応が落ちてきたと感じる企業も増え、次に作る一本をなかなか決められないという声があがっています。

購買フェーズとズレたテーマでは、商談につながらない

ホワイトペーパーはダウンロードされていても、購買フェーズにマッチしていなければ、読み手の感情を動かせず、商談や営業活動につながりません。例えば、比較検討フェーズにいる人に基礎的コンテンツを渡しても「知りたいのはそこではない」となり、次の意思決定につながらないまま終わり、つながりが途絶えてしまうこともあります。 自社の製品・サービスと見込み顧客を良質な情報(ホワイトペーパー)でつなぐには、購買フェーズを分解して次の一本を決める必要があります。

購買フェーズ別に整理するホワイトペーパーの役割とテーマ

本セミナーでは、ホワイトペーパーの役割を購買フェーズ別に整理し、課題認識・情報収集・比較検討それぞれで「顧客の検討を一歩進める」ために必要なテーマ設計の考え方を解説します。 AIの普及で基礎的な情報は得やすくなる一方、顧客が必要とするのは“自社に当てはめた判断”を左右する材料です。フェーズごとに何を提示すれば意思決定が進むのかを明確にした上で、次に作るべき一本の優先度の付け方をナーチャリングの視点も交えて解説します。 SIやソフトウェア、インフラ、セキュリティなどの商材を扱う中堅~大手IT企業様にオススメの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ~購買フェーズ別に選ぶ「失敗しないテーマ設計」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI時代、BtoBマーケティングにおける「人間の関与」をどう考えるか? ~2026年、マーケ...

マジセミ株式会社

イベント概要

AI活用が加速する一方で、BtoBマーケティングの成果を左右する要素として「人間の関与」があらためて問われています。 情報収集の自動化やコンテンツ生成の高度化が進む今だからこそ、顧客が企業に期待するのは、効率だけではなく、納得感や信頼感を伴う「体験」です。

本セミナーでは、2026年に向けてマーケティング担当者が押さえるべき「顧客体験」設計の考え方を、ウェビナー、MA、コンテンツ、動画、データ活用、営業連携など、12の視点から整理。AI時代において、人が担うべき役割とは何か、BtoBマーケティングの現場でどのように体験価値を設計すべきかを考えます。

募集対象

・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者 ・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者 ・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | AI時代のBtoBマーケティングで、人間は何をするのか? 〜顧客理解・判断・信頼形成から考える、これからの顧客体験設計〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの進化により、BtoBマーケティングにおけるコンテンツ制作、データ分析、メール配信、リード管理など、多くの業務が効率化されつつあります。  一方で、「リードは獲得できているが商談化しない」「コンテンツは増えたが顧客の意思決定につながらない」「営業とマーケティングの連携がうまくいかない」といった課題は、依然として多くの企業に残されています。 AIで“できること”が増えた今、改めて問うべきなのは、人間はどこに介在すべきなのかということです。 本基調講演では、AI時代のBtoBマーケティングにおいて人間が担うべき役割を、顧客理解・判断・信頼形成などの観点から整理します。  また、本カンファレンス全体の見どころとあわせて、これからのBtoBマーケティングで人間が果たすべき役割を考えます。

10:25-10:50 | なぜ、あなたのリードは商談にならないのか?〜AI時代の購買行動と体験型ファネル〜

PLAINER株式会社 阿久津 卓哉

「マーケティング施策でリードは順調に獲得できているのに、なかなか商談に繋がらない…」 そのような課題を感じていませんか?その原因は、AIの進化によって発生した「顧客の購買行動の構造的な変化」にあります。本セッションでは、AI時代におけるBtoB購買プロセスの変化を紐解き、これからの時代に不可欠となる「体験型ファネル」について解説しながら、マーケティング~営業を「説得」から「納得」へと変える実践的な顧客体験設計についてお伝えします。

10:50-11:15 | 「提案書を送った」では案件は進まない——顧客行動ベースで設計する営業組織の運用術

セールスギルド株式会社 川波 聡介

「提案書を送付した」「キーマンと面談した」——営業現場でよく使われるこれらの通過基準は、実は案件の前進を何も示していません。本当に前進しているかどうかは、「お客様が何をしたか」にしか現れないからです。本セッションでは、BtoB営業の案件管理・フェーズ設計・滞留アラートを、すべて顧客行動を主語に再構築する運用フレームをご紹介します。属人化しない仕組みは、同時に顧客体験の一貫性を生み、ブランドとしての信頼を積み上げる基盤になります。リード獲得はできているのに商談化・受注につながらない課題感をお持ちの方、マーケと営業の連携を再設計したい方に、明日から使える考え方の転換をお届けします。

11:15-11:40 | AI時代のBtoB顧客体験を支えるデータ活用とは〜「人が関わるべき瞬間」をどう見極めるか〜

株式会社ジーニー 橋本 裕代

AI活用が進み、コンテンツ生成や施策実行の自動化が加速するなか、BtoBマーケティングでは「誰に・いつ・どのように人が関わるべきか」を見極める重要性が高まっています。リード獲得後の商談判断、営業フォローの優先度、次に取るべきコミュニケーション。こうした見立ての精度を高めるには、マーケ・営業など各部門で分かれて保有されている顧客データをつなぎ、顧客の状態を一貫して捉える視点が欠かせません。 本セッションでは、各部門で保有しているデータをどうつなぎ、AIと人の役割分担をどう設計すべきかを解説します。BtoBにおける顧客体験設計を前に進めるための、実践的な考え方を紹介します。

11:40-11:45 | 休憩

11:45-12:10 | LPの成果の差は、デザイン前の戦略で決まる。〜AI時代に人間が担うべきLPの戦略設計とは〜

株式会社free web 檜山 悠也

AIでコピーライティングも、デザイン・コーディングもできる時代になりました。道具は誰でも使える、ある意味、横並びの状況です。 それでも、出てくるLPのクオリティには大きな差が生まれるのは、デザインをする前の「戦略設計」の差です。 創業15期目、累計2000本以上のLP制作・LPO改善に携わってきたfree webが、AI時代に人間が担うべき戦略設計の核を、2026年の現場感とともにお伝えします。

12:10-12:35 | 1人マーケでも顧客を知り続けるチームになれる ─ 営業連動×業務効率化で実現するBtoB顧客体験の新設計

株式会社ベーシック 林 侑平

BtoBマーケティングにおける最大の競争優位は、実は「顧客のことをどれだけ深く・継続的に知っているか」という、きわめて人間的な問いに収束しつつあります。 しかし現実はどうでしょうか。1人マーケ・少人数体制で日々の業務をこなしながら、顧客理解のための時間を確保できているマーケターは、ほとんどいないのではないでしょうか。マーケターの採用難易度が上がり続けるなか、「人を増やして解決する」という選択肢はもはや現実的ではありません。 本セッションでは、「顧客体験の質は、顧客を知る時間の量に比例する」という前提のもと、マーケと営業の連動をいかに強化し、かつ無駄な業務時間を削減するか、その具体的な設計思想をお伝えします。

12:35-13:00 | ヒトの感情をCX向上に活かすために〜仕組み化とAIによるハイブリッド販促設計〜

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

CX(顧客体験)を向上させるためにはヒトによる営業対応記録を蓄積することが欠かせません。 また単に蓄積するだけではなく、蓄積データの分析結果をマーケティング施策に反映することが重要です。 これを行うことでマーケティングから営業まで、販促活動全体で一貫した「感情の設計」が実現できます。 本セミナーでは、CX(顧客体験)向上の土台作りとして、MA/SFAによる全体最適とAIによる個別最適を組み合わせた、ハイブリッドな設計手法についてご紹介します。

13:00-13:25 | AI検索最適化、まず何から測ればいい?引用と言及を分けて考える指標設計と実践ステップ

TechSuite株式会社 倉田 真太郎

生成AIが情報収集の主役になりつつあるなか、「自社はAIにどう扱われているのか」を測りたいニーズが急増しています。しかし、AI検索での露出は出典として示される「引用」と文中で名前が触れられる「言及」とで意味も対策も異なり、両者を混同したままでは施策が積み上がりません。本セッションでは、AI検索最適化の第一歩として押さえるべき指標を「引用」と「言及」に分けて整理し、測定設計から運用への落とし込みまでを実践ステップで解説します。

13:25-13:30 | 休憩

13:30-13:55 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向に見る、ウェビナーの新しい位置付け 〜営業に会う前の「理解形成」と「信頼獲得」をどう設計するか〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

2026年の米国BtoBマーケティングでは、変化の中心は売り手側ではなく、買い手側にあります。  買い手は営業担当者に会う前に、検索、AI、記事、比較情報、レビュー、動画、ウェビナーなどを使い、自ら情報収集・比較・理解形成を進めるようになっています。 その結果、BtoBマーケティングで重要になるのは、単に情報を発信することではありません。  買い手に見つけてもらい、比較の中で選ばれ、自社に合うと納得してもらうための「理解が進む体験」をどう設計するかが問われています。 本セッションでは、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向をもとに、営業に会う前の買い手接点の変化を整理します。  そのうえで、ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、買い手の理解形成・信頼獲得・商談準備を前に進める場として捉え直し、AI時代におけるウェビナーの新しい位置付けを解説します。

13:55-14:20 | 買い手の検討は、誰から聞くかで変わる~AI時代に考える、パートナーセールスという選択肢~

株式会社セレブリックス 武居 直人

AIによって情報やコンテンツが量産され、買い手が触れる情報量は増え続けています。一方で、知らない番号からの電話はつながりにくく、面識のないメールも埋もれやすい。いま問われているのは、「何を伝えるか」だけでなく、「誰から、どのような関係性の中で届くか」です。本セッションでは、パートナーセールスを単なる販路拡大ではなく、買い手との信頼接点をつくるプロセスとして捉え直し、顧客接点を広げるために企業が設計すべきことを、セレブリックスの支援現場で見えてきた実践知をもとにお伝えします。

14:20-14:45 | AI時代に「読まれる」ホワイトペーパーのカギは一次情報にしかない。〜リサーチ型ホワイトペーパーで、AIには作れないコンテンツをつくる〜

株式会社IDEATECH 競 仁志

AIによるコンテンツ生成が当たり前になった今、ホワイトペーパーは「量産はできるが、読まれない」時代に入りました。読み手の意思決定を動かすホワイトペーパーに共通するのは、AIには作れない一次情報の存在です。本セッションでは、累計2,500本超のリサーチ実績をもとに、リサーチ型ホワイトペーパーで成果を出す設計法をご紹介します。

14:45-14:50 | 休憩

14:50-15:15 | AI時代の不都合な事実 ― 戦略を狂わせる『ノイズデータ』を排除し、マーケティングを正しい成果へと導く方法

Momentum株式会社 由井 銀河

AIによる自動化が進む今、マーケターが担うべき本質は、投資判断やマーケティング戦略における「意思決定」にあります。しかし、AI生成の低品質コンテンツへの広告配信やBotによる「ノイズデータ」が、その判断の土台を揺るがしています。こうした「広告汚染」は、ブランドイメージを棄損するサイトへの掲出や、Botによる広告予算の搾取を招き、事業に深刻な損失を与えます。 本セッションでは、AI時代の広告リスクの実態を明らかにし、データの純度を保つ現実的な対策を解説。ノイズを排除し、マーケティングを正しい成果へと導くための「判断のあり方」を提示します。

15:15-15:40 | CPAだけで判断しない。営業から『質の低いリード』と突き返されないための広告運用術

アナグラム株式会社 嵯峨山 一輝

リードのCPAは目標内なのに、営業から「商談につながらない」と返ってくる。BtoBマーケティングで頻発するこの状態に対して、商談化率・受注率を広告運用でどう改善すればよいかが見えない、というケースは多いのではないでしょうか。本セミナーでは、進化を続ける広告運用のAIを活用しながら、運用者が動かせるターゲティング・クリエイティブ・入札の3つのレバー、CV地点の設計をどう使い分けるか、商談化率・受注率を上げる広告運用の具体策を、BtoB案件の実例とともに解説します。

15:40-16:05 | 中小企業だから勝てる!顧客体験を高めて商談をシャキーンっと作るお手軽設計法

株式会社シャノン 浅野 哲

製造業に代表されるようなBtoB×中小企業においてWEBマーケティングの入り口から「顧客体験」を設計するのは至難の業です。HPのリニューアル費用も捻出が難しく、引き合い待ち・既存顧客中心の体験設計になりがちです。kintoneと連携するマーケティングツールであるシャキーンを活用し、中小企業がいかに低コストで、かつ中小企業だからこそ実現できた逆転の発想で商談創出を生み出した設計術をお伝えします

16:05-16:10 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker01.png PLAINER株式会社 エバンジェリスト 阿久津 卓哉 新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

speaker01.png セールスギルド株式会社 COO 兼 営業支援事業部長 川波 聡介 2011年に株式会社セカンドステージ設立に携わり、イベント事業の主任として活動。 2013年、ソニービズネットワークス株式会社(当時 ソネットビジネスアソシエイツ)に入社。2017年に部長職に就任し、関西営業部、広域営業課、自治体グループの立ち上げを担当。SMB営業や自治体営業、また事業部立ち上げとマネジメントに強みを持つ。 2024年、セールスギルド株式会社に入社。現在はCOO 兼 営業支援事業部長として、組織で成果を出すための設計と実行に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社ジーニー MA/CDPマーケティングチーム リーダー 橋本 裕代 IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。デジタル施策を中心に、幅広いマーケティング活動の企画・運営に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社free web Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント/リーダー 檜山 悠也 2022年にfree web hope(現free web)に入社。プランナーとして、BtoB/BtoC問わず、企画設計やコピーライティングなど、累計100本以上のLP制作やLPOに携わる。現在はデジタルマーケティングコンサルタントとして、LPOを中心にSEOや広告運用の伴走支援を行うほか、マーケティング内製化/LPO研修の講師を務めている。社内の人材育成にも従事。

speaker01.png 株式会社ベーシック ferret事業部 マーケティング部 部長 林 侑平 Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。 SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。

speaker01.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker01.png TechSuite株式会社 生成AI×マーケティング事業部 COO 事業統括 倉田 真太郎 同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。 コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事 業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。 同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。

speaker01.png 株式会社セレブリックス 市場開発本部 事業開発部 パートナーセールスグループ ゼネラルマネージャー 武居 直人 パートナーセールスエバンジェリストとしてパートナーセールスの支援と普及を行う。大手メーカーを中心とした7年にわたる営業コンサルティングに従事し、その中でパートナーチャネルの戦略設計からイネーブルメント、パートナーの開拓、アクティブ化、リテンションを現場で変革。 扱ってきた商材はSaaSやITを中心に20を超える。 現在はパートナーセールスグループのゼネラルマネージャーとして事業推進の責任者を務める。

speaker01.png 株式会社IDEATECH 専務取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

speaker01.png Momentum株式会社 マーケティング&PRグループ 由井 銀河 大学卒業後、新卒採用支援会社でのSMB向けセールスを経てコクヨグループの企業に入社。 エンタープライズ向けのBPO事業でセールスに従事するかたわら、新領域プロジェクトリーダーやマーケティング業務を兼務。 Momentum株式会社ではセールスを経験後、現在はマーケティングを担当。 新プロダクトのプロモーション〜マーケティングまでを務める。

speaker01.png アナグラム株式会社 運用型広告事業部 チームリーダー 嵯峨山 一輝 店舗集客のコンサルティングや新規事業開発を経験。アナグラム入社後、動画制作サービス、教育管理システム、決済サービス、健康食品などBtoB、BtoC問わず幅広い業種の広告運用を経験。広告運用のみならず、戦略立案、クリエイティブ提案、LP制作など、マーケティング全体を見据えた総合的なサポートを得意とし、顧客の成果向上に貢献。

speaker01.png 株式会社シャノン 執行役員CMO兼SMB担当 シャキーン浅野 ・外資系および日系IT企業、製造業にて、マーケティング、アライアンス、営業を経験した後、2010年シャノン入社、17年に西日本支社長、25年にCMO就任。 ・25年6月に『シャキーン』リリース以降、エヴァンジェリストとして『kintone×シャキーン』をSMBを中心に展開している

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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