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(動画・資料)

AI時代、BtoBマーケティングにおける「人間の関与」をどう考えるか? ~2026年、マーケ...

マジセミ株式会社

イベント概要

AI活用が加速する一方で、BtoBマーケティングの成果を左右する要素として「人間の関与」があらためて問われています。 情報収集の自動化やコンテンツ生成の高度化が進む今だからこそ、顧客が企業に期待するのは、効率だけではなく、納得感や信頼感を伴う「体験」です。

本セミナーでは、2026年に向けてマーケティング担当者が押さえるべき「顧客体験」設計の考え方を、ウェビナー、MA、コンテンツ、動画、データ活用、営業連携など、12の視点から整理。AI時代において、人が担うべき役割とは何か、BtoBマーケティングの現場でどのように体験価値を設計すべきかを考えます。

募集対象

・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者 ・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者 ・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | AI時代のBtoBマーケティングで、人間は何をするのか? 〜顧客理解・判断・信頼形成から考える、これからの顧客体験設計〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

生成AIの進化により、BtoBマーケティングにおけるコンテンツ制作、データ分析、メール配信、リード管理など、多くの業務が効率化されつつあります。  一方で、「リードは獲得できているが商談化しない」「コンテンツは増えたが顧客の意思決定につながらない」「営業とマーケティングの連携がうまくいかない」といった課題は、依然として多くの企業に残されています。 AIで“できること”が増えた今、改めて問うべきなのは、人間はどこに介在すべきなのかということです。 本基調講演では、AI時代のBtoBマーケティングにおいて人間が担うべき役割を、顧客理解・判断・信頼形成などの観点から整理します。  また、本カンファレンス全体の見どころとあわせて、これからのBtoBマーケティングで人間が果たすべき役割を考えます。

10:25-10:50 | なぜ、あなたのリードは商談にならないのか?〜AI時代の購買行動と体験型ファネル〜

PLAINER株式会社 阿久津 卓哉

「マーケティング施策でリードは順調に獲得できているのに、なかなか商談に繋がらない…」 そのような課題を感じていませんか?その原因は、AIの進化によって発生した「顧客の購買行動の構造的な変化」にあります。本セッションでは、AI時代におけるBtoB購買プロセスの変化を紐解き、これからの時代に不可欠となる「体験型ファネル」について解説しながら、マーケティング~営業を「説得」から「納得」へと変える実践的な顧客体験設計についてお伝えします。

10:50-11:15 | 「提案書を送った」では案件は進まない——顧客行動ベースで設計する営業組織の運用術

セールスギルド株式会社 川波 聡介

「提案書を送付した」「キーマンと面談した」——営業現場でよく使われるこれらの通過基準は、実は案件の前進を何も示していません。本当に前進しているかどうかは、「お客様が何をしたか」にしか現れないからです。本セッションでは、BtoB営業の案件管理・フェーズ設計・滞留アラートを、すべて顧客行動を主語に再構築する運用フレームをご紹介します。属人化しない仕組みは、同時に顧客体験の一貫性を生み、ブランドとしての信頼を積み上げる基盤になります。リード獲得はできているのに商談化・受注につながらない課題感をお持ちの方、マーケと営業の連携を再設計したい方に、明日から使える考え方の転換をお届けします。

11:15-11:40 | AI時代のBtoB顧客体験を支えるデータ活用とは〜「人が関わるべき瞬間」をどう見極めるか〜

株式会社ジーニー 橋本 裕代

AI活用が進み、コンテンツ生成や施策実行の自動化が加速するなか、BtoBマーケティングでは「誰に・いつ・どのように人が関わるべきか」を見極める重要性が高まっています。リード獲得後の商談判断、営業フォローの優先度、次に取るべきコミュニケーション。こうした見立ての精度を高めるには、マーケ・営業など各部門で分かれて保有されている顧客データをつなぎ、顧客の状態を一貫して捉える視点が欠かせません。 本セッションでは、各部門で保有しているデータをどうつなぎ、AIと人の役割分担をどう設計すべきかを解説します。BtoBにおける顧客体験設計を前に進めるための、実践的な考え方を紹介します。

11:40-11:45 | 休憩

11:45-12:10 | LPの成果の差は、デザイン前の戦略で決まる。〜AI時代に人間が担うべきLPの戦略設計とは〜

株式会社free web 檜山 悠也

AIでコピーライティングも、デザイン・コーディングもできる時代になりました。道具は誰でも使える、ある意味、横並びの状況です。 それでも、出てくるLPのクオリティには大きな差が生まれるのは、デザインをする前の「戦略設計」の差です。 創業15期目、累計2000本以上のLP制作・LPO改善に携わってきたfree webが、AI時代に人間が担うべき戦略設計の核を、2026年の現場感とともにお伝えします。

12:10-12:35 | 1人マーケでも顧客を知り続けるチームになれる ─ 営業連動×業務効率化で実現するBtoB顧客体験の新設計

株式会社ベーシック 林 侑平

BtoBマーケティングにおける最大の競争優位は、実は「顧客のことをどれだけ深く・継続的に知っているか」という、きわめて人間的な問いに収束しつつあります。 しかし現実はどうでしょうか。1人マーケ・少人数体制で日々の業務をこなしながら、顧客理解のための時間を確保できているマーケターは、ほとんどいないのではないでしょうか。マーケターの採用難易度が上がり続けるなか、「人を増やして解決する」という選択肢はもはや現実的ではありません。 本セッションでは、「顧客体験の質は、顧客を知る時間の量に比例する」という前提のもと、マーケと営業の連動をいかに強化し、かつ無駄な業務時間を削減するか、その具体的な設計思想をお伝えします。

12:35-13:00 | ヒトの感情をCX向上に活かすために〜仕組み化とAIによるハイブリッド販促設計〜

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

CX(顧客体験)を向上させるためにはヒトによる営業対応記録を蓄積することが欠かせません。 また単に蓄積するだけではなく、蓄積データの分析結果をマーケティング施策に反映することが重要です。 これを行うことでマーケティングから営業まで、販促活動全体で一貫した「感情の設計」が実現できます。 本セミナーでは、CX(顧客体験)向上の土台作りとして、MA/SFAによる全体最適とAIによる個別最適を組み合わせた、ハイブリッドな設計手法についてご紹介します。

13:00-13:25 | AI検索最適化、まず何から測ればいい?引用と言及を分けて考える指標設計と実践ステップ

TechSuite株式会社 倉田 真太郎

生成AIが情報収集の主役になりつつあるなか、「自社はAIにどう扱われているのか」を測りたいニーズが急増しています。しかし、AI検索での露出は出典として示される「引用」と文中で名前が触れられる「言及」とで意味も対策も異なり、両者を混同したままでは施策が積み上がりません。本セッションでは、AI検索最適化の第一歩として押さえるべき指標を「引用」と「言及」に分けて整理し、測定設計から運用への落とし込みまでを実践ステップで解説します。

13:25-13:30 | 休憩

13:30-13:55 | 2026年米国BtoBマーケティング最新動向に見る、ウェビナーの新しい位置付け 〜営業に会う前の「理解形成」と「信頼獲得」をどう設計するか〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

2026年の米国BtoBマーケティングでは、変化の中心は売り手側ではなく、買い手側にあります。  買い手は営業担当者に会う前に、検索、AI、記事、比較情報、レビュー、動画、ウェビナーなどを使い、自ら情報収集・比較・理解形成を進めるようになっています。 その結果、BtoBマーケティングで重要になるのは、単に情報を発信することではありません。  買い手に見つけてもらい、比較の中で選ばれ、自社に合うと納得してもらうための「理解が進む体験」をどう設計するかが問われています。 本セッションでは、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向をもとに、営業に会う前の買い手接点の変化を整理します。  そのうえで、ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、買い手の理解形成・信頼獲得・商談準備を前に進める場として捉え直し、AI時代におけるウェビナーの新しい位置付けを解説します。

13:55-14:20 | 買い手の検討は、誰から聞くかで変わる~AI時代に考える、パートナーセールスという選択肢~

株式会社セレブリックス 武居 直人

AIによって情報やコンテンツが量産され、買い手が触れる情報量は増え続けています。一方で、知らない番号からの電話はつながりにくく、面識のないメールも埋もれやすい。いま問われているのは、「何を伝えるか」だけでなく、「誰から、どのような関係性の中で届くか」です。本セッションでは、パートナーセールスを単なる販路拡大ではなく、買い手との信頼接点をつくるプロセスとして捉え直し、顧客接点を広げるために企業が設計すべきことを、セレブリックスの支援現場で見えてきた実践知をもとにお伝えします。

14:20-14:45 | AI時代に「読まれる」ホワイトペーパーのカギは一次情報にしかない。〜リサーチ型ホワイトペーパーで、AIには作れないコンテンツをつくる〜

株式会社IDEATECH 競 仁志

AIによるコンテンツ生成が当たり前になった今、ホワイトペーパーは「量産はできるが、読まれない」時代に入りました。読み手の意思決定を動かすホワイトペーパーに共通するのは、AIには作れない一次情報の存在です。本セッションでは、累計2,500本超のリサーチ実績をもとに、リサーチ型ホワイトペーパーで成果を出す設計法をご紹介します。

14:45-14:50 | 休憩

14:50-15:15 | AI時代の不都合な事実 ― 戦略を狂わせる『ノイズデータ』を排除し、マーケティングを正しい成果へと導く方法

Momentum株式会社 由井 銀河

AIによる自動化が進む今、マーケターが担うべき本質は、投資判断やマーケティング戦略における「意思決定」にあります。しかし、AI生成の低品質コンテンツへの広告配信やBotによる「ノイズデータ」が、その判断の土台を揺るがしています。こうした「広告汚染」は、ブランドイメージを棄損するサイトへの掲出や、Botによる広告予算の搾取を招き、事業に深刻な損失を与えます。 本セッションでは、AI時代の広告リスクの実態を明らかにし、データの純度を保つ現実的な対策を解説。ノイズを排除し、マーケティングを正しい成果へと導くための「判断のあり方」を提示します。

15:15-15:40 | CPAだけで判断しない。営業から『質の低いリード』と突き返されないための広告運用術

アナグラム株式会社 嵯峨山 一輝

リードのCPAは目標内なのに、営業から「商談につながらない」と返ってくる。BtoBマーケティングで頻発するこの状態に対して、商談化率・受注率を広告運用でどう改善すればよいかが見えない、というケースは多いのではないでしょうか。本セミナーでは、進化を続ける広告運用のAIを活用しながら、運用者が動かせるターゲティング・クリエイティブ・入札の3つのレバー、CV地点の設計をどう使い分けるか、商談化率・受注率を上げる広告運用の具体策を、BtoB案件の実例とともに解説します。

15:40-16:05 | 中小企業だから勝てる!顧客体験を高めて商談をシャキーンっと作るお手軽設計法

株式会社シャノン 浅野 哲

製造業に代表されるようなBtoB×中小企業においてWEBマーケティングの入り口から「顧客体験」を設計するのは至難の業です。HPのリニューアル費用も捻出が難しく、引き合い待ち・既存顧客中心の体験設計になりがちです。kintoneと連携するマーケティングツールであるシャキーンを活用し、中小企業がいかに低コストで、かつ中小企業だからこそ実現できた逆転の発想で商談創出を生み出した設計術をお伝えします

16:05-16:10 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker01.png PLAINER株式会社 エバンジェリスト 阿久津 卓哉 新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

speaker01.png セールスギルド株式会社 COO 兼 営業支援事業部長 川波 聡介 2011年に株式会社セカンドステージ設立に携わり、イベント事業の主任として活動。 2013年、ソニービズネットワークス株式会社(当時 ソネットビジネスアソシエイツ)に入社。2017年に部長職に就任し、関西営業部、広域営業課、自治体グループの立ち上げを担当。SMB営業や自治体営業、また事業部立ち上げとマネジメントに強みを持つ。 2024年、セールスギルド株式会社に入社。現在はCOO 兼 営業支援事業部長として、組織で成果を出すための設計と実行に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社ジーニー MA/CDPマーケティングチーム リーダー 橋本 裕代 IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。デジタル施策を中心に、幅広いマーケティング活動の企画・運営に取り組んでいる。

speaker01.png 株式会社free web Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント/リーダー 檜山 悠也 2022年にfree web hope(現free web)に入社。プランナーとして、BtoB/BtoC問わず、企画設計やコピーライティングなど、累計100本以上のLP制作やLPOに携わる。現在はデジタルマーケティングコンサルタントとして、LPOを中心にSEOや広告運用の伴走支援を行うほか、マーケティング内製化/LPO研修の講師を務めている。社内の人材育成にも従事。

speaker01.png 株式会社ベーシック ferret事業部 マーケティング部 部長 林 侑平 Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。 SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。

speaker01.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker01.png TechSuite株式会社 生成AI×マーケティング事業部 COO 事業統括 倉田 真太郎 同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。 コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事 業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。 同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。

speaker01.png 株式会社セレブリックス 市場開発本部 事業開発部 パートナーセールスグループ ゼネラルマネージャー 武居 直人 パートナーセールスエバンジェリストとしてパートナーセールスの支援と普及を行う。大手メーカーを中心とした7年にわたる営業コンサルティングに従事し、その中でパートナーチャネルの戦略設計からイネーブルメント、パートナーの開拓、アクティブ化、リテンションを現場で変革。 扱ってきた商材はSaaSやITを中心に20を超える。 現在はパートナーセールスグループのゼネラルマネージャーとして事業推進の責任者を務める。

speaker01.png 株式会社IDEATECH 専務取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

speaker01.png Momentum株式会社 マーケティング&PRグループ 由井 銀河 大学卒業後、新卒採用支援会社でのSMB向けセールスを経てコクヨグループの企業に入社。 エンタープライズ向けのBPO事業でセールスに従事するかたわら、新領域プロジェクトリーダーやマーケティング業務を兼務。 Momentum株式会社ではセールスを経験後、現在はマーケティングを担当。 新プロダクトのプロモーション〜マーケティングまでを務める。

speaker01.png アナグラム株式会社 運用型広告事業部 チームリーダー 嵯峨山 一輝 店舗集客のコンサルティングや新規事業開発を経験。アナグラム入社後、動画制作サービス、教育管理システム、決済サービス、健康食品などBtoB、BtoC問わず幅広い業種の広告運用を経験。広告運用のみならず、戦略立案、クリエイティブ提案、LP制作など、マーケティング全体を見据えた総合的なサポートを得意とし、顧客の成果向上に貢献。

speaker01.png 株式会社シャノン 執行役員CMO兼SMB担当 シャキーン浅野 ・外資系および日系IT企業、製造業にて、マーケティング、アライアンス、営業を経験した後、2010年シャノン入社、17年に西日本支社長、25年にCMO就任。 ・25年6月に『シャキーン』リリース以降、エヴァンジェリストとして『kintone×シャキーン』をSMBを中心に展開している

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT企業向け】メルマガの課題、読まれるだけで案件化しない理由~リードの育成不全を解消する、...

4.0 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

リード獲得後の成果を左右する技術コンテンツ

IT企業にとって、展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは重要な資産です。しかし、リード獲得直後に一次フォローを行っただけで、その後の継続的な接点づくりまで十分にできず、リードを眠らせてしまうケースは少なくありません。獲得リードを最大限活かして成果を得るには、継続的に関心を喚起し、次のアクションを促す技術コンテンツが欠かせません。

メルマガが読まれない、読まれても商談につながらない―成果を生まない理由

一方で、技術コンテンツを作成し、メルマガなどで配信していても、思うように読まれない、読まれても案件化せず商談につながらないといった課題を抱える企業は少なくありません。その背景には、顧客の購買フェーズに応じて接点を設計する「リード育成」の視点が欠けていることがあります。こうしたリード獲得と育成がかみ合わない状況に目を向け、改善に動かなければ、いくらコンテンツを作っても案件化の機会を逃してしまいます。

商談を生むコンテンツへ見直すために

本セミナーでは、IT企業の技術コンテンツを取り巻く課題を整理した上で、案件化につながるコンテンツと、つながらないコンテンツの違いを解説します。あらゆる企業にDXが求められる中、多くのITサービスが生まれ、競合との差別化が難しくなる一方で、顧客を動かし商談につなげるためのマーケティングの重要性はますます高まっています。こうした状況を踏まえ、顧客の関心を継続的に高め、商談を生むコンテンツへどのように見直していくべきか、その実践ポイントをご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【IT企業向け】メルマガの課題、読まれるだけで案件化しない理由~リードの育成不全を解消する、案件化につながるコンテンツとつながらないコンテンツの違いを解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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その告知、明日では遅すぎる。クラウド型デジタルサイネージで“今伝えたい情報”をすぐ店頭へ ~...

3.0 TDI株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

紙中心の販促運用では“今伝えたい情報”に間に合わない

小売店舗の販促現場では、今なお紙POPやポスターを中心とした運用が多く残っており、告知内容の作成、印刷、発送、張り替えに手間と時間がかかることで、売り場で本当に必要なタイミングに情報を届けにくいという課題があります。特に多店舗展開では、本部で決定した販促施策を全店へ速やかに展開したくても、紙POPやポスターの印刷や配送手配、そして各店舗での差し替え作業といった手間がボトルネックとなり、情報の鮮度が落ちやすくなります。地域特性や来店客層、在庫状況に応じて訴求を変えたい場面でも、紙中心の運用では即応が難しく、デジタルを活用した情報発信への転換を進める企業が増えています。

デジタル化だけでは最適な情報発信は実現できない

紙運用から脱却し、店舗でのDXを進める第一歩として、デジタルサイネージの導入を検討する企業は少なくありません。しかし、店舗ごとに管理運用を行うスタンドアロン型やオンプレミス型では、本部主導の配信と、エリア別・店舗別のニーズに応じた配信を柔軟に切り替えることが難しく、単に紙をデジタルに置き換えただけの運用になりがちです。その結果、多店舗運営に求められる最適な情報発信を十分に実現できず、店舗ごとの販促機会を活かしきれないケースもあります。

クラウド型デジタルサイネージで本部統制と店舗最適を両立する

本セミナーでは、多店舗運営における情報発信の課題やデジタルサイネージ活用の有用性を整理した上で、配信コンテンツを一括管理しながら、店舗ごとに最適な情報発信も実現できるクラウド型デジタルサイネージ管理システム「DAiS Signage(ダイスサイネージ)」をご紹介します。きめ細やかな配信を支える機能や、長期運用に適した管理機能・サポート体制など、導入後の安定運用に必要な情報をわかりやすく解説します。 今伝えたい情報をすぐ店頭で発信できる体制づくりを通じて、多店舗運営における販促の即時性と柔軟性を高め、店舗DXを実践的に前進させるヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 その告知、明日では遅すぎる。クラウド型デジタルサイネージで“今伝えたい情報”をすぐ店頭へ ~本部統制×現場最適の両立で進める店舗DX~

13:45~14:00 質疑応答

主催

TDI株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Salesforce/Agentforce活用で実現する次世代オートメーション 〜NSSOL...

3.5 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Salesforce運用の次に求められるAIエージェント活用

Salesforceを導入している企業では、顧客情報や商談情報の蓄積、営業活動やサポート対応の可視化などが進む一方、集約されたデータを次の業務変革にどうつなげていくかが新たなテーマになっています。 特に近年は、生成AIの活用が単なる業務支援や一部業務の代替にとどまらず、より高度な業務プロセスの改善にも広がりつつあり、Salesforce運用の延長線上でもAgentforceへの関心が高まっています。

Agentforceをどう業務適用し、本番化につなげるべきか

Agentforceに興味はあっても、自社の業務に適用すべきテーマを定められない、あるいは改善テーマがあっても成果を見通せず、進め方を具体化できない企業は少なくありません。 Salesforceにはフロントオフィス業務から得られた多くのデータが集まるため、活用余地は大きい一方で、効果と実現性をどう判断するか、PoCで何を検証すべきか、本番利用に向けてどのような準備が必要かを整理し切れず、検討が止まってしまうケースも多く見られます。

NSSOLの実践に学ぶ活用メソッドとユースケース

本セミナーでは、Salesforce導入企業やAIエージェントを活用したDXをお考えの企業を対象に、Agentforceが営業やサポート現場にどのような変革をもたらし得るのかを、NSSOLの実践知をもとに解説します。 自社やユーザー企業における具体的なユースケースを踏まえ、テーマ創出からPoC、本番化、運用定着・拡張など一連のプロセスをどう進めていくか、活用を具体化するためのメソッドをお伝えします。 Agentforceに関心はあるが、適用テーマや進め方、本番化の判断材料が不足している企業におすすめのセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Salesforce/Agentforce活用で実現する次世代オートメーション 〜NSSOLの開発・活用メソッドやCS・営業の未来をつくるAI活用戦略をご紹介〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そ...

3.8 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2026年3月25日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

リード獲得後の行動を左右するナーチャリングコンテンツ

BtoBマーケティングの現場では、展示会や広告でリード獲得を進めても 「その後の育成=ナーチャリング」で停滞する企業が増えています。特にIT企業では、リソース不足の中で苦労して技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず 興味関心が深まらないまま失注し、休眠リードがふえるだけになっています。 初回コンタクトの後、検討期間が比較的長期化するIT分野では、重要視するべきは「獲得」よりも「育成」ではないでしょうか。 自社の技術コンテンツが、読まれ、理解され、信頼につながるようにいかに設計するかが、 育成→商談へとつなげる新たな競争軸となっています。

読まれない、問い合わせにつながらない――コンテンツを作っても成果がでない現状

「コンテンツの必要性は理解しており、何かしら作成はしている」という企業は少なくありません 。しかし、作成した記事やホワイトペーパー、メルマガなどが、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みの声が多く聞こえてきます。経営層から、「商談につながる成果はでているのか」と疑問視されることもあるのではないでしょうか。 なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょう? 解決策を見つけるには、一度立ち止まり「育成施策の在り方」そのものを見直す必要があります。

IT企業のリード資産を”育てて動かす”解決策とは

本セミナーでは、「なぜ、作ったコンテンツが成果につながらないのか」その理由をわかりやく構造分解しながら解説を行います。 その上で、何を変えれば成果のでるコンテンツとなるのか、どのようなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点でコンテンツ設計のノウハウや運用のヒントなどを詳しくご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そして「動かす」へ。案件化へつなげるナーチャリング設計術~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIで実現する、営業・マーケティングの「自動化」戦略 〜集客から商談までを“線”でつなぐ仕組...

3.3 ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

日本の生産年齢人口が急減する2040年に向け、企業には「属人化からの脱却」と「LTV(顧客生涯価値)の最大化」が求められています。 本講演では、集客・認知からサイト誘導、リード育成、そして商談管理に至るまでを、AIを活用して「一本の線」でつなぐ仕組みをご紹介します。 単なるツール紹介ではなく、顧客心理に沿った全体設計の考え方と、成果を最大化するための実践的なアプローチをお伝えします。

主な内容/得られるもの

・SNS運用の効率化 ・Webサイトでのユーザー行動の可視化 ・AI活用によるCRM活用の効率化 ・見込み客アプローチの自動化 ・データに基づく経営判断と業務効率化

対象者

・「集客はできているが、売上につながらない」と感じている経営者の方 ・「営業の属人化」に課題を感じているマネージャーの方 ・「ツールを導入したが使いこなせていない」DX担当者の方 ・「最小限の人数で利益を最大化したい」スタートアップ・中小企業の方

登壇者

Doorkeeperロゴ 株式会社リクト 代表取締役 山口 裕介

大学卒業後、システム会社でWebサイト制作の基礎を学ぶ。その後、28歳で中小企業向けホームページ制作業界のリーディングカンパニーである上場企業に転職。ここでホームページの運用サポートを担当しながらWebマーケティングのスキルを磨き、管理職として顧客管理や組織運営の仕組み化にも取り組む。2009年に独立し、2012年に株式会社リクトを設立。クライアントの売上や利益の向上をミッションに掲げ、Webサイトの制作・運用からDX推進まで幅広く支援。国内市場が縮小する時代にも成果を生む実践的なノウハウを提供し、単なるサービス提供を超えた伴走型の支援を行っている。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AIで実現する、営業・マーケティングの「自動化」戦略〜集客から商談までを“線”でつなぐ仕組みづくり〜

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社リクト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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育児・介護社員で多発中、在宅勤務の「中抜け」対策してますか? ~管理職のモヤモヤを解消。勤務...

4.1 株式会社テレワークマネジメント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

育児・介護休業法改正を背景に増える「在宅勤務者」

昨年の育児・介護休業法の改正では、3歳から小学校就学前までの子を持つ従業員に対し、柔軟な働き方を可能にする措置を講じることが、すべての企業に義務付けられました。また、3歳未満の子の養育、または介護を担う従業員に対し、在宅勤務等(テレワーク)を導入することも努力義務となっています。 今後、育児・介護を理由とした在宅勤務者が増加していくことが見込まれる一方で、「在宅勤務の勤務実態をどのように把握し、適切に運用するか」が、現場における新たな課題として浮き彫りにっています。

在宅勤務中の「中抜け」が、社員間の不公平感や不信感に

在宅勤務では、家事や育児の送迎、看護などにより、一時的に業務を中断する「中抜け」が日常的に発生しやすくなっています。 「中抜け」について、状況の把握やルールが曖昧なままだと、管理職は「業務実態が見えない」「サボっているのではないか」といった不安やモヤモヤを抱きがちです。 そのような状況では、チーム内の納得感を保つことも難しくなり、結果として職場全体の不公平感につながる可能性も高まります。

中抜けの時間を把握して、サボりにくいテレワーク環境をつくる

本セミナーでは、管理職と一般社員の双方が働きやすいテレワーク環境をつくるための考え方と、リアルな勤務実態を無理なく把握し管理職のマネジメント負荷を軽減する勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介いたします。 「F-Chair+(エフチェアプラス)」は、一般的な監視ツールと異なり、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能やテレワーク特有の悩みに応える豊富な機能を備えています。 心理的安全性を保ちながら、サボりにくいテレワーク環境をつくることで、管理職が抱えるモヤモヤを解消し、テレワークでも生産性を高めるための土台づくりにつなげます。 テレワークでのマネジメントに課題を感じている方、これからテレワーク導入を控え最適な運用環境を整えたい方におすすめのセミナーです。

【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を7月末まで無料でお試し

セミナー参加特典として、通常より1カ月無料期間を延長し、7月末まで『F-Chair+』をじっくりお試しいただけます。 実際の操作画面やレポートを体験しながら、自社での運用イメージを具体化できる機会としてご活用ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 育児・介護社員で多発中、在宅勤務の「中抜け」対策してますか? ~管理職のモヤモヤを解消。勤務マネジメントツール「F-Chair+」(参加者特典:7月末まで無料)~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?

Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。

単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性

AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。

ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略

営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...

3.7 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年11月19日、2026年4月8日開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。

集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状

IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。

メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”

メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。

18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?

本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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