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デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。
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(動画・資料)
AIで実現する、営業・マーケティングの「自動化」戦略 〜集客から商談までを“線”でつなぐ仕組...
3.3 ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
日本の生産年齢人口が急減する2040年に向け、企業には「属人化からの脱却」と「LTV(顧客生涯価値)の最大化」が求められています。 本講演では、集客・認知からサイト誘導、リード育成、そして商談管理に至るまでを、AIを活用して「一本の線」でつなぐ仕組みをご紹介します。 単なるツール紹介ではなく、顧客心理に沿った全体設計の考え方と、成果を最大化するための実践的なアプローチをお伝えします。
主な内容/得られるもの
・SNS運用の効率化 ・Webサイトでのユーザー行動の可視化 ・AI活用によるCRM活用の効率化 ・見込み客アプローチの自動化 ・データに基づく経営判断と業務効率化
対象者
・「集客はできているが、売上につながらない」と感じている経営者の方 ・「営業の属人化」に課題を感じているマネージャーの方 ・「ツールを導入したが使いこなせていない」DX担当者の方 ・「最小限の人数で利益を最大化したい」スタートアップ・中小企業の方
登壇者
株式会社リクト
代表取締役 山口 裕介
大学卒業後、システム会社でWebサイト制作の基礎を学ぶ。その後、28歳で中小企業向けホームページ制作業界のリーディングカンパニーである上場企業に転職。ここでホームページの運用サポートを担当しながらWebマーケティングのスキルを磨き、管理職として顧客管理や組織運営の仕組み化にも取り組む。2009年に独立し、2012年に株式会社リクトを設立。クライアントの売上や利益の向上をミッションに掲げ、Webサイトの制作・運用からDX推進まで幅広く支援。国内市場が縮小する時代にも成果を生む実践的なノウハウを提供し、単なるサービス提供を超えた伴走型の支援を行っている。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 AIで実現する、営業・マーケティングの「自動化」戦略〜集客から商談までを“線”でつなぐ仕組みづくり〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社リクト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
育児・介護社員で多発中、在宅勤務の「中抜け」対策してますか? ~管理職のモヤモヤを解消。勤務...
4.1 株式会社テレワークマネジメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
育児・介護休業法改正を背景に増える「在宅勤務者」
昨年の育児・介護休業法の改正では、3歳から小学校就学前までの子を持つ従業員に対し、柔軟な働き方を可能にする措置を講じることが、すべての企業に義務付けられました。また、3歳未満の子の養育、または介護を担う従業員に対し、在宅勤務等(テレワーク)を導入することも努力義務となっています。 今後、育児・介護を理由とした在宅勤務者が増加していくことが見込まれる一方で、「在宅勤務の勤務実態をどのように把握し、適切に運用するか」が、現場における新たな課題として浮き彫りにっています。
在宅勤務中の「中抜け」が、社員間の不公平感や不信感に
在宅勤務では、家事や育児の送迎、看護などにより、一時的に業務を中断する「中抜け」が日常的に発生しやすくなっています。 「中抜け」について、状況の把握やルールが曖昧なままだと、管理職は「業務実態が見えない」「サボっているのではないか」といった不安やモヤモヤを抱きがちです。 そのような状況では、チーム内の納得感を保つことも難しくなり、結果として職場全体の不公平感につながる可能性も高まります。
中抜けの時間を把握して、サボりにくいテレワーク環境をつくる
本セミナーでは、管理職と一般社員の双方が働きやすいテレワーク環境をつくるための考え方と、リアルな勤務実態を無理なく把握し管理職のマネジメント負荷を軽減する勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介いたします。 「F-Chair+(エフチェアプラス)」は、一般的な監視ツールと異なり、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能やテレワーク特有の悩みに応える豊富な機能を備えています。 心理的安全性を保ちながら、サボりにくいテレワーク環境をつくることで、管理職が抱えるモヤモヤを解消し、テレワークでも生産性を高めるための土台づくりにつなげます。 テレワークでのマネジメントに課題を感じている方、これからテレワーク導入を控え最適な運用環境を整えたい方におすすめのセミナーです。
【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を7月末まで無料でお試し
セミナー参加特典として、通常より1カ月無料期間を延長し、7月末まで『F-Chair+』をじっくりお試しいただけます。 実際の操作画面やレポートを体験しながら、自社での運用イメージを具体化できる機会としてご活用ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 育児・介護社員で多発中、在宅勤務の「中抜け」対策してますか? ~管理職のモヤモヤを解消。勤務マネジメントツール「F-Chair+」(参加者特典:7月末まで無料)~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...
3.7 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは、2025年11月19日、2026年4月8日開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。
集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状
IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。
メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”
メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。
18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?
本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IT企業向け】ハウスリストはあるのに商談が増えない理由とは? 〜リード活用が成果を分ける時...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは、2025年10月14日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
なぜ、今ハウスリスト活用が重要なのか
これまで多くのIT企業では、オウンドメディアやSEOを起点にリードを獲得し、商談につなげるモデルが主流でした。 しかし近年、検索行動の変化により、従来のように検索流入からコンバージョンにつなげる難易度が高まっています。 その結果、広告やウェビナーなどを通じて「リードを取りに行く」企業が増える一方で、獲得したリードを十分に活用できず、商談につながらないケースも増えています。 つまり今は、 「リードを集めること」よりも「どう活かすか」が成果を分ける時代になっています。
ハウスリストはあるのに商談が増えない
こうした環境の中で、ハウスリストを活用したいと考えていても、「どのリードに何を届けるべきか整理できていない」「継続的な接点を持つための設計ができていない」といった課題を抱える企業は少なくありません。 さらに、慢性的なリソース不足から日々の業務に追われ、中長期的な視点が必要なリードナーチャリングに十分な手が回らず、結果としてリードを商談につなげられていないケースも多く見られます。 つまり今は、「リードはあるのに成果が出ない」という状態が構造的に起きやすくなっています。
休眠リードを動かすナーチャリング設計と実践ポイント
本セミナーでは、こうした背景を踏まえ、休眠リードが増える構造とナーチャリングの必要性を整理した上で、リードを商談につなげるための設計と実践ポイントを解説します。 IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、リードの関心度を高めるコンテンツ設計から、商談化率を高めるナーチャリングの進め方まで、実務に落とし込める形でご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【IT企業向け】ハウスリストはあるのに商談が増えない理由とは? 〜リード活用が成果を分ける時代のナーチャリング設計と実践ポイント〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【事業責任者向け】ニュースやアナリストレポートでは見通せない業界動向を、どう可視化するか ~...
4.1 株式会社IP Survey
本セミナーはWebセミナーです
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ニュースリリースでは見えない業界動向の深層
市場環境や技術トレンドの変化が加速する中、事業責任者には、自社が今後どの領域に注力し、どの市場で競争優位を築くべきかを見極めることが求められています。一方で、日々接するニュース記事やプレス報道から把握できるのは、各社の発表に基づく一部の情報にとどまり、その背後で進む技術開発の方向性や、業界全体の競争構造の変化といった深層までは十分に見通せません。
表面情報だけでは、技術競争の軸を見誤る
公表されている表面情報は、大まかな市場の現在地を示唆してくれるかもしれません。しかし、それだけでは、競合が真に注力している技術領域や、まだ顕在化していない競合の存在、市場変化の兆しまでを捉えることは難しく、事業戦略を考えるうえで十分な判断材料にはなりません。 その結果、足元の話題や目立つ動きに判断が左右され、本来注視すべき技術競争の軸を見誤り、自社がどの領域に注力すべきか、どこで競争優位を築くべきかを見定めにくくなります。
特許データで業界動向を可視化し、競争構造を事業戦略につなげる
本セミナーでは、IP Surveyの特許評価ソフト「IP GENE」を活用し、特許データの分析によってどのような可視化ができるのかを、特定業界を題材としたデモを交えて解説します。 特許データには、各企業の事業戦略や技術開発の方向性が表れており、特許間の相関データを分析することで、市場競争の構造や、どこに注力領域の余地があるのかといった、ニュースでは見通しにくい動向を読み解くことが可能です。特許データを技術戦略や事業戦略に活かし、自社が注力すべき領域を見極めたい方におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【事業責任者向け】ニュースやアナリストレポートでは見通せない業界動向を、どう可視化するか ~特許データの分析で技術競争の構造と将来予測を捉え、事業戦略につなげる~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社IP Survey(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅大企業向け】Excelでの予算管理、意思決定に必要なシナリオが試せない 〜6,500社...
3.4 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ローリングフォーキャストの重要性
市場環境や人件費、原価などの変動は年々激しくなり、経営企画や財務部門には迅速な軌道修正が求められています。しかし、多くの企業では、半期単位での軌道修正、早くても四半期単位での修正になっており、経営判断の遅れが問題になっています。現代では、変化することを前提に、複数シナリオを素早く試算し、意思決定につなげられる予算管理の仕組みが重要になっています。
Excel予算管理の限界
Excel中心の予算管理は、①入力ミスや確認ミス②属人化(数式やマクロの複雑化などが要因)③元データのリアルタイム性の欠如④動作の不安定さ(遅すぎる)⑤複雑なアクセス制御管理などが主な要因となり、必要な時にスピーディに十分なシミュレーションが提供できません。また、グローバル展開を行う企業では、為替変動リスクなどを即座に検証できず、機会損失につながるリスクを抱えています。
「高度シミュレーション機能」x「AI機能」で実現するリアルタイム経営管理
本セミナーでは、 世界No.1のリーダー製品 であり、6,500社が導入する Workday Adaptive Planning を、実際の画面デモを交えてご紹介します。 Workday Adaptive Planningは、予算・見通し・シナリオ分析・実績管理を一つの基盤で統合できるクラウド経営管理ソリューションです。データを取り込み、レポートや ダッシュボードで即可視化 可能です。 また、 無制限のバージョン管理 機能で複数シナリオを瞬間作成・比較できます。たとえば「売上が10%減少したら」「原価が上振れしたら」「為替が変動したら」(100種類以上の通貨対応)といった前提変更の影響も即座に試算可能です。さらに、 AIによる未来データの自動予測機能 と、不自然な値を検知する 異常検知機能 で迅速な軌道修正作業をサポート。シミュレーション運用の精度とスピードを両立し、変化に即応できる予算・経営管理の実現方法を解説します。
こんな方におすすめ
Excelや他の予算管理システムに限界を感じている大企業の経営企画・財務部門の方
データ更新や集計に時間がかかり、経営判断のスピードが遅れているとお悩みの方
人員計画や複数シナリオを一元的に管理できず、部門間の調整に苦労されている方
グローバルに事業を展開し、通貨変動リスクへの対応が求められる企業の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【中堅大企業向け】Excelでの予算管理、意思決定に必要なシナリオが試せない 〜6,500社導入、AI機能×即時シミュレーションで経営判断を加速する〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか? 〜ウェビナー・展示会・イベン...
4.0 マジセミ株式会社
イベント概要
オンライン×オフライン施策、どう使い分けるべきか? ウェビナーをはじめとしたオンライン施策が定着する一方で、展示会やリアルイベントなどのオフライン施策も再び重要性を増しています。BtoBマーケティングの現場では、リード獲得から商談化・受注までの各フェーズにおいて、オンラインとオフラインをどう使い分け、どう組み合わせるべきかが大きな判断テーマになっています。 しかし実際には、ウェビナー・展示会・イベントといった施策を横断的に比較できず、「どの施策が成果につながっているのか」「次に投資すべき施策は何か」を明確に判断できないケースも少なくありません。施策ごとにKPIが分断されていることが、意思決定を難しくしています。
KPIで比較し、成果につながる施策設計を明らかにする 本カンファレンスでは、ウェビナー・展示会・イベントを対象に、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきかを整理し、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する考え方を解説します。各領域のプロフェッショナル12社が登壇し、実際に成果につながった設計や判断基準を具体的に紹介します。 2026年に向けて、再現性のあるマーケティング投資と施策運用を行いたい方にとって、次の一手を考えるための実践的なヒントをご提供します。
募集対象
・リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者 ・リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方 ・全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | 2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?〜ウェビナー・セミナー・展示会・イベントなどのメリット・デメリットを整理~
マジセミ株式会社 寺田 雄一
10:25-10:50 | オンラインかオフラインか、という議論の終焉。成果を分ける「チャネル選択」より重要なこと
Peatix Japan株式会社 橋本 元輝
オフラインに戻せば成果が出る、そう考えていないか。 だが、オンラインで成果が出ないことを、オフラインでやっても変わらない。 なぜなら、成果が出ない理由はチャネルではないから。 変えるべきは、目的・評価軸・ゲーム。 プラットフォーマーとして両方を扱い、データを見てきたPeatixだからこそ語れる、チャネル選択よりも最優先すべきこと。
10:50-11:15 | イベントは終了後が勝負!獲得したリードを商談へつなげるコンテンツ二次活用のポイント
株式会社デボノ 栗山 知之
企画、集客、出展準備、当日の運営など、手間とコストをかけて実施したウェビナーや展示会などのビジネスイベント。 成果を上げるためには、当日の名刺獲得や参加者対応だけでなく、“終了後”のアプローチが重要です。 本セッションでは、イベントで作成・使用したコンテンツを、ホワイトペーパー、記事、メルマガなど別の形で二次活用することで、新規リード獲得や信頼醸成、商談化へつなげるポイントをご紹介します。 イベント後のアプローチを効率化しながら成果を最大化する手法にご関心のある方は、ぜひご参加ください。
11:15-11:20 | 休憩
11:20-11:45 | ウェビナーを5年実施して分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」
株式会社ネクプロ 茂木 優弥
本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験した分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」をお伝えします。 結論、KPIは複雑な設定はしない。そして、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話のタイミング/内容に尽きます。 これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。
11:45-12:10 | AIアバターが登壇!ウェビナー制作・配信を全自動化する未来。
株式会社Bizibl Technologies 花谷 燿平
本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「登壇者の工数不足」や「コンテンツ制作コスト」といった課題をAIで解決する最新手法を公開します。 従来、1ヶ月を要したウェビナー制作も、生成AIを活用すれば既存のホワイトペーパーや資料からスクリプトを自動生成し、即座に配信設定まで完了できます。 さらに、AIアバターが人間に代わって24時間365日登壇し、参加者一人ひとりの疑問にリアルタイムで応対する「動的コンテンツ」の仕組みもご紹介。 人的リソースの限界を超え、商談獲得を最大化する“すぐそこの未来”をぜひご体感ください。
12:10-12:35 | 「展示会 is Dead?」止め時と継続の判断基準とは
株式会社シャノン 浅野 哲
展示会出展には出展、造作だけでなく説明員の拘束も含め多大なコストが発生しています。だからこそ、「リターンを最大化」すべく獲得およびフォローの仕組み化を強化する企業様が増える一方で、「止めた方がいいと思うが、基準がわからない」というご相談を多く頂きます。本ウェビナーでは(1)少しでも展示会ROIを向上する仕組みについて(2)こういう指標で撤退・継続判断すべきについて解説します。
12:35-12:40 | 休憩
12:40-13:05 | ウェビナーと展示会との比較
マジセミ株式会社 寺田 雄一
13:05-13:30 | ウェビナー集客ができない理由は?メール起点で考えるオンライン施策の設計
株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平
ウェビナー施策に取り組んでいるものの、「思うように申込が伸びない」「商談に繋がらない」といった課題を感じていませんか?その原因は、コンテンツや告知回数ではなく、施策全体の設計にあるかもしれません。本セッションでは、メールを単なる配信手段としてではなく、オンライン施策をつなぐ導線として捉え、ウェビナー施策を成果につなげる考え方を解説します。実際の運用現場で見えてきた課題や改善の視点をもとに、限られたリソースでも実践できる設計のポイントをご紹介します。
13:30-13:55 | 株式会社WACUL
13:55-14:00 | 休憩
14:00-14:25 | ウェビナー400開催・10,000人集客から見えた商談につながるオンライン施策
の設計原則
株式会社AdAI 江藤 久昌
ウェビナーで集客はできているのに、商談につながらない——。BtoB企業のマーケティング担当者が最も頭を悩ませるこの課題に、ウェビナー400回開催・累計10,000人超の集客実績を持つAdAIが正面から向き合います。本セッションでは、数多くの支援実績から導き出した「商談につながるオンライン施策」の3つの設計原則を解説。集客数ではなくターゲット含有率をKPIにする企画設計、終了後即時のアクションで商談化率を変える後追い設計、そして1回の開催を継続的なリード獲得資産に変えるコンテンツ活用法まで、具体的な事例とともにお伝えします。「次に投資すべきオンライン施策は何か」を判断するための実践的なヒントをお持ち帰りください。
14:25-14:50 | オンライン×オフライン施策の“商談”を最大化するテックタッチ戦略~人を介さず、商談数を最大化する仕組みとは~
株式会社immedio 本多 将大
ウェビナーや展示会などのイベント施策を実施しているものの、商談・受注までの成果が見えないといった課題を感じていないでしょうか。 オンラインとオフラインを横断して成果を最大化するためには、テックタッチを活用して横断的な施策を実施することがポイントです。 本セッションでは、ウェビナー・展示会を起点としたリードを、どのように商談へ転換し、最大化するのかを「テックタッチ」の視点から解説。有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、商談獲得自動化や顧客行動の可視化によって、オンライン/オフライン施策で商談数を最大化した最新事例をご紹介します。
14:50-15:15 | 展示会・アウトバウンドのROIに納得していますか?2026年、商談の質を劇的に変える「オフラインイベント施策」とは
株式会社Growth DX 筒井 瑛輝
15:15-15:40 | coming soo
15:40-15:45 | エンディング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウェビナー活用法~
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
検索変化で広告運用の前提が崩れる
生成AIの普及によって検索行動は大きく変化し、ユーザーは従来の検索結果を比較しながら検討するだけでなく、要点を先に把握したうえで情報収集を進めるようになっています。 こうした環境では、Google広告を中心に見込み顧客を獲得してきたBtoB企業ほど、これまで有効だった出稿設計やキーワード運用だけでは成果を維持しにくくなり、広告依存の集客構造そのものを見直す必要が高まっています。
CPA上昇で有効リードを確保しにくい
実際には、広告費を投下してリード数を確保しても、競争激化やクリック単価の上昇によってCPAが合わず、最終的な商談数や受注見込みまでつながらないケースが増えています。 さらに、資料請求やホワイトペーパーダウンロードのような接点だけでは検討温度が見えにくく、営業部門に引き渡した後に失注することも多いため、マーケティング施策の評価指標そのものが揺らいでいます。 こうした状況のなかで、企業は単なるリード獲得数ではなく、関心度が高く、商談化しやすい見込み顧客をどう安定的に集めるかという課題に直面しています。
広告依存を減らすウェビナー戦略
本セミナーでは、広告費高騰時代のBtoB集客において、ウェビナーを単なる認知施策ではなく、見込み顧客の理解促進から商談創出までを担う戦略的な接点としてどう活用すべきかを、マジセミのサービスの内容を交えて解説します。 企画テーマの設計、集客導線の考え方、参加者の質を高める訴求、開催後のフォローまでを一連の流れで整理し、広告依存を減らしながら成果につながるマーケティングの進め方を具体的に紹介します。 Google広告だけでは獲得効率が合わなくなってきた今だからこそ、ウェビナーを軸にした新しい集客モデルを再構築するヒントを持ち帰っていただける内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウェビナー活用法~
13:45~14:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。