業務自動化・効率化
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗...

3.7三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

人手不足の中、急増する観光客

少子化による慢性的な人手不足が社会全体の課題となる中で、多くの事業者が働き手の確保に課題を抱えています。 その中でも、観光業や飲食業などでは、コロナ禍の影響で人材の削減やサービス規模の縮小といった手段を取らなければいけなかった事業者も多く、 行動制限が緩和・撤廃され、日本国内でも各地で観光客の出足が急速に回復を見せている中で、深刻な人手不足に陥っている事業者も散見されます。

無人エリアでの応対・誘導・製品レコメンドなどに高性能AIチャットボットを活用

このように人手不足に陥っている中で、特に必要な人材が不足しているのがインバウンド需要への対応です。 訪日外国人への対応はコロナ禍前から課題として存在した、各国の言語や文化への対応といった点だけではなく、コロナ禍で変化した衛生観念への対応が必要となっています。 このような課題を解決できる手段の一つが「高性能AIチャットボットの活用」です。 店舗や企業において、無人エリアでも応対や誘導といった基本的な案内から、より消費を促す製品レコメンドまでも担うことが可能となるため、 人手不足の解消とともに、インバウンド需要を拡大していく点でも成果を期待できます。

リアルタイム翻訳で外国人に対応。有人への切り替えでリモート接客にも対応。

本ウェビナーでは、高性能AIチャットボットをさらに有効活用できるポイントをご紹介いたします。 リアルタイム翻訳での運用や、場合によっては有人対応への切り替えが可能なため、状況に合わせたコミュニケーションを実現することが可能です。 人手不足やインバウンド需要への対応でお悩みの企業・店舗運営を行っている方におすすめの内容です。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗での受付応対・誘導の少人化、リアルタイム翻訳で外国人へも対応~

11:45~12:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPA”だけじゃない”DXの新たな選択肢:『データ連携ツール』とは? ~業務自動化も人的...

3.7株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「何かがうまくいっていない」我が社の業務自動化。こんなお悩みはございませんか?

・デジタル化・ペーパーレス化を進め部分的な業務効率化は実現できたが、データ転記や多重入力など、新たな仕事が増加している。

・似たようなITツールが多く、業務自動化にはどのツールが最適か選べない。

・RPAを導入したものの、現場に定着せず、「手でやった方が早い。」と言われてしまった。

・RPAの効果が部分的、または、ロボットが乱立する無法状態にある。

RPA”だけじゃない”業務自動化の選択肢

業務自動化に有効なDXソリューションとして、『データ連携ツール』という選択肢があることをご存じでしょうか?

本セミナーでは、国内導入実績が16年連続No.1のデータ連携ツール『ASTERIA Warp』をご紹介します。

アステリアワープを導入し、社内に乱立する新旧様々なシステムやアプリケーション、各種ファイルフォーマットを、ノーコード開発によりすばやく簡単に連携することで、業務自動化を実現し人的ミスを削減できます。

RPAか?データ連携ツールか?

一方で、RPAとデータ連携ツールとでは、どちらが自社の課題に最適か、判断が難しいこともあるでしょう。

こうしたお悩みに対して、エンジニア集団であるアイ・エス・アイソフトウェアーが、SEの視点で「業務自動化ツールを選定するコツ」をご紹介させていただきます。

自社に最適なDXソリューションやその選択肢を知りたい方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。

本セミナーは、以下のような方におすすめします。

・DX/RPAプロジェクト推進チームのリーダーの方。

・DX/RPAに関心の高い経営層、経営企画部門、情報システム部門の方。

・業務自動化ツールを導入したいが、何をどのように選定すれば良いのかわからないとお悩みの方。

・システムの入れ替えを予定しており、新システムの導入効果を高める方法を知りたい方。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 RPA”だけじゃない”DXの新たな選択肢:『データ連携ツール』とは?  ~業務自動化も人的ミス削減も実現するもうひとつのDXソリューション~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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新しい働き方「スマートワーク」先ずここから始めよう! ムダな業務にサヨウナラ!生産性UPの...

0.0日本電気株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「psldm.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。


昨今DXが加速する中、デジタル活用により、場所や時間に縛られない柔軟な働き方「スマートワーク」が拡がりつつあります。

慢性的な人手不足や育児・介護離職を防ぎ、企業・団体の競争力を高めるため、改革すべきことが山積みではあるけれど・・・ そのノウハウもリソースも足りていない!どこから始めれば良いのかわからない! そんなお悩みを解決するのが、新しい働き方「スマートワーク」です。

スマートワークの導入が、業務効率化を進め、生産性を高めるための「第一歩」! さらには、社員・職員の皆さんにとって、働きがいのある職場を実現することにもつながります。 皆様の企業・団体の力をさらに高め、好循環をもたらすために、その第一歩を踏み出しませんか?

本セミナーでは、そんなスマートワークの実現に向け、出来るところから業務改革をしていくためのノウハウと対策ソリューションの特長と導入効果をご紹介致します。


プログラム

14:00~14:10 ポストコロナの柔軟な働き方の実現にむけた「スマートワーク7つの秘訣」 (NEC)

14:10~14:30 インテル vPro® プラットフォームを活用した運用管理(ヘルプデスクサービス) (コムチュアネットワーク株式会社)

14:30~14:45 単なるファイルサーバではない!業務効率化のコラボレーションツール「Dropbox」 (NEC)

14:45~15:00 持ち出しPCのセキュリティは万全ですか?PCのデータレス化なら「NEC Cloud File Sync」 (NEC)

15:00~15:15 これ1つですぐにスタート!契約業務の働き方改革始めませんか?「電子契約管理スターターパック」  (NEC)

15:15~15:30 NEC担当者によるQ&Aコーナー

※時間および講演内容は、変更となる場合がございます。

セミナー概要

ポストコロナの柔軟な働き方の実現に向けた「スマートワーク7つの秘訣」

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デジタル活用による場所や時間に縛られない柔軟な働き方であるスマートワークが広がりつつあります。ポストコロナ社会においても、この働き方推進の流れは変わらず、スマートワークを上手く取り入れることが、業務効率化、優秀な人材確保、企業の競争力を高めることに繋がります。本セッションでは、スマートワーク実現に向けた課題解決ポイントを7つの秘訣と題してご紹介します。

インテル vPro® プラットフォームを活用した運用管理(ヘルプデスクサービス)

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コロナ禍により社外にあるPC管理の難しさが浮き彫りになり、従来のリモート管理では電源がオフのPCへの対応ができないなどの課題がでました。それを解決するのが、インテル vPro® プラットフォームです。無償提供のアプリケーション(EMA)を導入すれば、社内に残されたデスクトップPCや遠隔地にあるPCのリモート管理が可能になり、情報システム部門の付加価値が広がる。インテル vPro® プラットフォームとこれからのヘルプデスクの真価に迫ります。

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単なるファイルサーバではない!業務効率化のコラボレーションツール「Dropbox」

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新しい働き方が広まりつつある中、様々な企業が生産性を上げてビジネス拡大をしていくためコラボレーション機会創出の検討をされています。本セッションでは、ファイルサーバのクラウド置き換えだけでなく、スマートワークで重要となりファイル共有や共同作業を円滑に行うためのコラボレーション基盤「Dropbox」についてご紹介いたします。

持ち出しPCのセキュリティは万全ですか?PCのデータレス化なら「NEC Cloud File Sync」

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スマートワークを推進するには、「社外に持ち出されたPC内に存在する大切なデータ」を保護しながら業務実施ができることがセキュリティ上重要となります。本セッションでご紹介する「NEC Cloud File Sync」は、今までのPC操作性を変えず、PC内のデーたをクラウドに自動バックアップし、手元にデータを残さない安心安全なスマートワーク環境を実現します。

これ1つですぐにスタート!契約業務の働き方改革始めませんか?「電子契約管理スターターパック」

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スマートワーク定着に向けて、業務の効率化が求められている中、契約業務に関するムダの削減や見直しへの関心が高まっています。本セッションでは、電子契約や契約書管理サービスを導入することによる業務効率化、導入時の注意すべきポイント等をご紹介します。また、はじめて電子契約を導入する企業におすすめの「電子契約管理スターターパック」についても解説いたします。

主催

日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイボウズ Officeを、「カスタムアプリ」を含めてどう移行するか? ~パッケージ版「サ...

3.0株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

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パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了

人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。

移行先はどう選べばよいのか?「カスタムアプリ」はどう移行すればよいのか?

クラウド版「サイボウズ Office」やMicrosoft365やGoogle Workspaceなどのクラウドサービスへの移行がセキュリティの面で難しい場合に、オンプレ版グループウェアへの移行を検討されている企業も多いと思います。 オンプレ版のグループウェアとしては、サイボウズ「Garoon」や「desknet’s NEO」などがありますが、サイボウズOfficeの「カスタムアプリ」に相当する機能は無く、無理やり移行する場合は追加でkintoneなどのツールが別途必要となります。 結果、高コストになってしまうことから、サイボウズ Officeの移行先に悩まれている企業も多いと思います。

サイボウズ Officeをカスタムアプリ含めて低コストかつ簡単に移行

本セミナーでは、以下の点について解説します。

・サイボウズ Officeの移行先の選択肢

・サイボウズ Officeの移行の課題

・カスタムアプリを含めたサイボウズ Officeからの、低コストかつ簡単な移行方法

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 サイボウズ Officeを、「カスタムアプリ」を含めてどう移行するか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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脱Excel「せずに」業務効率化を実現する ~異なるExcelファイルを自動集計できるツー...

3.5株式会社デリバリーコンサルティング

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RPAが解決できる社会課題

多くの企業が導入し運用しているRPAですが、その背景には労働人口が減少や働き方改革といった社会課題があり、それらを乗り切る手段として期待されています。 自動化できる業務はRPAに任せ、担当者は取り組むべき業務に集中することができます。 それだけではなく、ミスの防止や長時間の稼働も可能となるなど、大きなメリットがあります。

導入や運用で挫折してしまう原因

様々な課題を解決できる可能性を持ったRPAですが、市場には多くのツールが存在しており、その中には、導入や運用で専門的な知識が必要なものや、エンジニアなどが構築することで運用中のメンテナンスなどが難しくなってしまうものも存在します。 また、RPA導入の際には、事前に準備を行う必要があることも多く、現場担当者がどうしても手をかける必要がある部分もあります。 そうなると、現場で利用する担当者はRPAに頼るより、手作業の方が効率が良いと考えてしまい、結局使わなくなってしまう…といった結果に陥ってしまう方も多いのではないでしょうか?

自社に合ったRPAの選択と導入プロセスの適正化

RPAの導入や運用で挫折したが、業務効率化も達成したい。 そんな希望を、異なるExcelファイルを自動集計できるツール「xoBlos」とRPA「ipasロボ」の組み合わせで叶えませんか? 以下の特長により、導入や運用中に発生する課題を解決し自動化が実現できます。 ・直観的な操作できる画面構成 ・RPA導入の事前準備を大幅に効率化できる ・無料でオンライントレーニングを受けられる ・Zoomを駆使したオンラインサポート体制がある セミナーの中では、デモ画面もお見せしながら、ツールの簡単さをお伝えいたします。 RPAの導入・運用に挫折した方、これから導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:15 データ集約の大変さと重要性(デリバリーコンサルティング)

15:15~15:30 xoBlos(ゾブロス)の長所(デジタルインフォメーション)

15:30~15:45 xoBlosとRPAを組み合わせることでの相乗効果(デリバリーコンサルティング)

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

共催

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ChatGPTを企業でも利用するにはどうすればよいのか? 〜リスクを最小限に抑えながら自社...

4.0株式会社システムサポート

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多くの組織で使われ始めているChatGPT

高度なAI技術を備えたChatGPTは世界中に衝撃を与え、多くの企業や組織が導入を進めています。 スピード感をもって対応しなければ競合に後れを取り、事業の成否が大きく分かれてしまう可能性があります。

セキュリティリスクなど、企業における導入ハードルは高い

しかし、企業がChatGPTを導入する際には、セキュリティリスクや運用管理の課題を避けて通ることはできません。 入力情報がモデルの再学習に使われることへの懸念や、従業員が業務に関係ないことに使ってしまう等のリスクにうまく対処する必要があります。 情報システム部門の立場からすると、業務に存分に役立ててほしいと思う反面、何の制約もなく自由に使わせるのも気が引けるというのが本音かと思われます。

具体的に何ができる?自社用にカスタマイズは可能か?

また、活用法が多岐にわたるがゆえに自社の業務にどう役立てられるのかわからないとお悩みの方も多いでしょう。 業務効率化やビジネスの競争力強化に役立てるためには、企業独自の要件や制約に応じてカスタマイズする必要があります。

Azure OpenAIにより、ChatGPTを企業でも安全かつ有効に活用

本セミナーでは、Microsoftが提供するAzure OpenAIにより、ChatGPTのセキュリティリスクを軽減しながら業務に活用する方法を解説します。 また、株式会社システムサポートによるAzure OpenAI導入支援サービスについてもご紹介予定です。 ChatGPTの企業導入を考えているものの、セキュリティ面や社内での適切な利用に関する不安を抱えている情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ChatGPTを企業でも利用するにはどうすればよいのか?〜リスクを最小限に抑えながら自社業務に有効活用する方法〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」I...

3.5株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー

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「業務自動化」はなぜ簡単に実現できないのか?

業務自動化や生産性向上を実現するためには、紙やエクセルを使用した従来の働き方から脱却し、ITツールを積極的に活用した「新しい働き方」を実現することが不可欠です。

企業が新しいITツールを導入するとき、全社にとって最適なデジタル化を進めることが重要です。

目先の課題だけを解決するITツールばかりを導入し続けた結果、「デジタル化やペーパーレス化を進めても、業務自動化を実現できない」といった 新たな課題が発生するケースが増えています。

DXを加速しようとするほど、社内には独自のシステムが乱立し、ITツールの違いによってデータや業務は分断されてしまいます。 この分断が、システムとシステムの狭間に新たな「手入力・手作業」を生み出し、業務自動化実現の妨げとなっているのです。

バックオフィス業務に新たな「手入力・手作業」が増加している矛盾  

バックオフィス業務は、「独自システムの乱立が生み出す、データや業務の分断」の悪影響を特に受けやすい業務だと言えます。

企業のデジタル化が進むにつれて、必然的に取り扱うデータ量も増加します。乱立したシステムと同様に、増加したデータを社内に散在させたまま特に対策をとっていない場合、データの収集や利用の度に新たな「手入力・手作業」が発生し、時間と労力を伴います。

日常的に社内のデータを収集し利用する、経理、総務、人事などのバックオフィス業務においては、この悪影響は特に顕著であり、非効率な「手入力・手作業」が増加することになるでしょう。

デジタル化やペーパーレス化を進めたとしても、データが散在している状態を解消しない限りバックオフィス業務の非自動化・非効率化を引き起こすという矛盾を生じさせてしまうのです。

ノーコードでシステム間を「つなぐ」ことで新しい働き方を実現する

本セミナーでは、ノーコード技術でDX実現を支援する『ASTERIA Warp』を活用し、業務自動化・効率化の妨げとなっているシステムとシステムの間の「手入力・手作業」を解消する具体的な方法をご紹介いたします。

アイ・エス・アイソフトウェアーは、現場に寄り添い、「繋ぐ、繋がる」ITをコンセプトに、お客様と共に新しい働き方を追及することをモットーとしています。 アイ・エス・アイソフトウェアーだからこそ提案できる、現場のちょっとした「手入力・手作業」を無くすことからはじめる企業のDX実現について、具体的な方法をご説明します。

特に以下の方におすすめです: ・バックオフィス業務の自動化に関心がある方 ・導入済みのITツールから期待した効果を十分に得られずお悩みの方 ・複数のITツールをシームレスに連携し、効率化したいと考えている方 ・クラウドサービスやSaaSなど、新しいITサービスとのデータ連携に課題がある方 業務自動化やデータ活用、DX推進に関心がある方には特に有益なセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」ITでバックオフィス業務の自動化を実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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結局DXとは何なのか?業務自動化との関係は?経済産業省DXレポートから読み解く 「ChatG...

3.8マジセミ株式会社

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DXの推進が求められている

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。

経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月に再度「DXレポート2」を、2021年8月に「DXレポート2.1」を、2022年7月に「DXレポート2.2」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。

しかし、DXの定義は曖昧で、「DXとは何なのか」人によって意味するところは様々

しかし、DXの定義は曖昧で、「DXとは何なのか」、発言する人によって意味するところは様々です。

技術の話しであったり、ビジネスの話しであったり、生産性向上の話しであったり、社会変革の話しであったりします。

なぜDXはわかりにくいのか?を経済産業省のDXレポートから考察

本セミナーではまず、なぜこのような状況が起きているのか、企業はどのようにDXを理解して、自社のDXに取り組めばよいのか、について、改めて経済産業省のDXレポートを読み解きながら考察します。

その上で具体的な事例やソリューションを解説

また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。

ChatGPTは企業で使えるのか?

さらに今回は、ChatGPTは企業で使えるのか?、についても考察していきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 結局DXとは何なのか?業務自動化との関係は?経済産業省DXレポートから読み解く 「ChatGPTは企業で使えるか?」についても考察

マジセミ代表 寺田雄一

15:30~15:45 Power Automateによる業務自動化

AKKODiSコンサルティング株式会社 田中清人 Microsoft Power Automateを活用した業務の自動化について解説します。 弊社で提供している研修の一部も紹介します。

15:45~16:00 質疑応答+クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万が...

3.8株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは3月6日(月)開催セミナーの再放送です。

下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。

・2023年3月6日(月)15:00~16:00  ・2023年3月15日(木)12:00~13:00【再放送】

生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。

万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

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アクロニス・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 佐野雄也

Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。 事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。

12:30~12:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

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株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 デジタルワークプレースソリューション課 秋川 智郁

Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。 本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

12:55~13:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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