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デジタルトランスフォーメーション(DX)、カスタマーサクセス、UX/CX、新規事業立ち上げ、ビジネス戦略、ITベンダーの事業戦略など、経営や事業運営に関する考え方や成功事例、ツールに関するウェビナーを探せます。

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(動画・資料)

在宅勤務中の部下、仕事ぶり見えていますか? ~監視ではなく"サボりにくい"在宅勤務を「F-C...

4.3 株式会社テレワークマネジメント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

在宅勤務中の部下の仕事ぶりが見えない管理職

在宅勤務中の部下に対して、経営者や管理職の多くが、「仕事の様子がわからない」「サボっているのでは?」という悩みや不安を抱えています。 その結果、コミュニケーションや評価の難しさに直面し、生産性の低下を懸念して出社勤務へ戻す企業も少なくありません。

改正育児・介護休業法で増える「在宅勤務者」

2025年4月に施行された改正育児・介護休業法では、3歳以上から就学前の子を持つ従業員に対して、「柔軟な働き方」を可能にする措置がすべての企業の義務となりました。また、3歳未満の子の養育または介護を担う従業員に対し、在宅勤務等(テレワーク)の措置を講ずることも努力義務となっています。 今後、育児・介護を理由とした在宅勤務者は、多くの企業で増加していくことが予測されます。

“サボりにくい”在宅勤務で、生産性をキープ

本セミナーでは、「部下の仕事の様子がわからない」という悩みを払拭し、上司も部下も働きやすい環境をつくるための考え方と、それを支援する勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介します。 一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能が備わっている点です。生産性と心理的安全性を保ちながら、“サボりにくい”業務環境づくりを支援します。 すべての企業に「柔軟な働き方」が求められている今、テレワーク下での勤務マネジメントの手法を学べるセミナーです。ぜひ、ご参加ください。

【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を4月末まで無料でお試し

セミナー参加者には、4月末まで「F-Chair+」を無料でお試しいただけます。 新年度からのスタートに向けて検討できるチャンスです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 在宅勤務中の部下、仕事ぶり見えていますか? ~監視ではなく“サボりにくい”在宅勤務を「F-Chair+」で(参加者特典:4月末まで無料)~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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2026年、マーケ12施策のKPI変化を解説 ~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示...

4.0 マジセミ株式会社

イベント概要

生成AI活用と商談化重視で揺れ動くBtoBマーケティング業務

BtoBマーケティングの現場では、生成AIの浸透によって制作・分析・運用のサイクルが高速化し、施策の役割分担や業務構造そのものが変わり始めています。また、商談獲得を中心とした評価軸への転換が進むことで、従来は成果とみなされていた中間指標の価値が相対的に低下し、担当者が向き合う“判断基準”そのものが変化しています。こうした技術進化と評価軸の転換が同時進行する環境では、業務の進め方や施策の位置づけが揺らぎ、マーケティング組織としての最適な運用モデルを見直す必要性が高まっています。

従来KPIが通用しない2026年の施策設計の難しさ

評価基準が変わる一方で、多くの企業は依然として従来型のKPI体系を維持しており、施策ごとに本来期待される成果とのズレが生じています。SEO、広告、ウェビナー、展示会など多様なチャネルが複雑に連動する状況では、どの施策が商談化にどの程度寄与しているのかを従来指標では把握しにくく、投資判断に必要な根拠を得られないという課題も顕在化しています。また、生成AIの活用範囲や成熟度が施策ごとに異なるため、同じ基準で比較評価することが難しく、2026年に向けて「どの指標を採用し、どの粒度で可視化すべきか」が明確にならない点が大きな障壁になっています。

12施策を横断し次世代KPIの基準と設計軸を提示

本カンファレンスでは、BtoBマーケの12施策について2026年に向けて求められる新しいKPI設計の枠組みを提示します。SEO、広告、ウェビナー、展示会など主要施策における評価項目の変化点を示したうえで、次世代KPIとして何を計測し、どの段階で判断すべきかを体系的に解説します。マーケティング組織が2026年以降も一貫性のある投資判断と施策運用を行えるような最新情報をご提供します。

募集対象

  • リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
  • リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
  • 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 2026年、マーケ施策のKPIはどう変化するのか?~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示会など~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 2026年に起きるKPI変化と、その壁を突破する方法 〜有効商談オートメーションで実現する新しいマーケティング戦略〜

株式会社immedio 髙橋 俊敬

生成AIの進化により、BtoBのWebマーケティングを取り巻く環境は大きく変わり始めています。広告単価の上昇、オーガニックトラフィックの低下など、従来の前提が通用しない状況が生まれています。こうした変化の中で、KPIをどこに設定するが非常に重要になってきています。 本セミナーでは、AI時代におけるBtoBマーケティングの潮流変化を整理したうえで、2026年に求められるKPIの考え方を解説します。そのうえで、流入数に依存せず、受注に近い商談を安定的に生み出すための打ち手として、有効商談オートメーションの概要と成功事例を具体的にご紹介します。

10:50-11:15 | 本当に欲しいのは「見込み客」?マーケが正しく自己評価するための仕組み作り

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

マーケティング部門の使命は見込み客=MQLを創出することですが、マーケティング施策を正しく評価するためには、営業部門との連携が不可欠です。 創出したMQLは遅滞なく営業に引き継がれたでしょうか?営業は対応してくれたでしょうか?商談に繋がったでしょうか?いくらで売れたでしょうか? こういった営業部門側にしかないデータを正確かつリアルタイムに取得するためには、マーケティングと営業が共通のプラットフォームである必要があります。 本セッションでは、MA+SFA一体型ツールである「Kairos3」を例に、マーケティングを正しく評価するためのKPI設計と仕組み作りについてご紹介します。

11:15-11:20 | 休憩:5分

11:20-11:45 | LPはもう頭打ちなのか? LPを用いたリード獲得最大化と成果を継続させるポイント

株式会社free web hope 古瀬 純功

ランディングページは新規リード獲得に多く用いられますが、AIが普及した今も有効なのか?CPAが高騰する中でも成果を出すには何が重要なのか、成果を継続させるには何が必要なのか、を中心にお伝えします。

11:45-12:10 | マーケティング施策のCACを最大化させる強いマーケティング組織の作り方 〜赤字組織を救う、ジョブ形雇用を取り組むべき理由とは?〜

株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎

デジタルマーケティングの市場が伸び 多くの予算が投下されていますが、そのほとんどの企業が マーケティング効果の跳ね返りを実感できておりません。 つまり赤字です。

また、マーケティング施策のKGI・KPIは 管理できているが、営業・マーケティング組織全体の 費用効果(CACやROI)を算出しながらKPIを追っている会社は多くありません。

そこで、本セミナーでは、変化する時代の中で会社の成長を維持しながら マーケティングや営業の組織を構築する方法をお伝えいたします。

12:10-12:35 | チャンネル登録者数や再生回数に惑わされない、YouTubeで成果を出すために見るべき指標とは?

株式会社LOCUS 樋口 禄馬

「YouTubeチャンネルを始めたけれど、再生数やチャンネル登録者数ばかり気にしていませんか?」

しかし、これらの数字だけを追いかけても、 ビジネスの成果にはつながりません。

本セミナーでは、 YouTubeチャンネルの目的に合わせた正しいKPIの選び方と、 成果を最大化する指標管理のコツを解説します。

12:35-12:40 | 休憩:5分

12:40-13:05 | 2026年「リード獲得から商談獲得」へ。ウェビナーのKPI変化を解説

マジセミ株式会社 寺田 雄一

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2026年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。 本セッションでは、生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっている状況の中での、「ウェビナー」の位置付けと、「リード獲得から商談獲得へ」というKPIの変化について、解説します。

13:05-13:30 | BtoB Meta広告の「運用」と「制作」を進化させる、AI時代のクリエイティブ戦略 ~マーケターが自ら形にする「Nano Banana」活用とCPA改善の具体策~

アナグラム株式会社 二平 燎平

BtoBマーケティングを深く理解した「運用設計」と、それを形にする「制作体制」。この両輪を回すのが2026年の勝ち筋です。 本セミナーでは、前半にBtoB特有のMeta広告運用Tipsを、後半にはその戦略を支える「Nano Banana」活用術をセットで解説。「素材」はAI、「戦略」は人間。役割を明確にし、制作時間を1/3にしながら非デザイナーでも成果を出せる、次世代のプロセスを実演します。

13:30-13:55 | 貴重な“1クリック”を成果につなげるサイト設計 LPO・EFOだけでは足りないCVR改善の新常識

株式会社OPTEMO 小池 桃太郎

AIの普及により情報のコモディティ化が進み、それなりのコンテンツは誰にでも発信できるようになった一方で、AIが回答をまとめユーザーに提供するので、そもそも検索されない”という状況になりました。年々選ばれるのが難しくなりつつある中でもページ訪問後の貴重な1クリック"を成果に繋げるのアップデート法と顧客が興味をもつ瞬間に着目したアプローチ法についてお話しします。

13:55-14:00 | 休憩:5分

14:00-14:25 | 成果を停滞させる「テキストの限界」〜「AI×動画」で壁を突破。質の高い商談を最大化〜

株式会社オープンエイト 長谷川 和之

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:25-14:50 | BtoBマーケティング×AIOの変化に変えるべきオペレーションとは?

株式会社シャノン 浅野 哲

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:50-15:15 | Webサイトの歴史的変遷が示す、AI時代の“勝てるWebサイト”とは

株式会社マツリカ 竹中 龍聖

生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は「検索して情報を集める」ものから、「AIに聞けば答えが得られる」ものへと大きく変化しました。 この変化は、Webサイトの価値や役割そのものを根本から変えています。

一方で、多くのBtoB企業のWebサイトは今なお、 ・情報を網羅的に掲載する場所 ・問い合わせを獲得するための導線 というAI以前の前提のまま設計されています。

その結果、CVRは1%の壁を超えられず、Webサイトはただの「看板」となってしまっています。 では、企業のWebサイトはこれから何を担うべき存在なのでしょうか。

本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷を振り返りながら、AI時代だからこそ起きているWebサイトの役割変化を起点に、なぜ従来型Webが成果を出せなくなったのか、そしてこれからWebはどのように顧客と向き合うべきかを構造的に解き明かします。

15:15-15:20 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社immedio 営業企画 マネージャー 髙橋 俊敬 2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにて営業企画マネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。

speaker03.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker04.png 株式会社free web hope ad unit リーダー 古瀬 純功 トヨタ自動車入社後、生産技術部門で設計・検査等の業務に携わり、業務のカイゼン活動にも従事。年間100万円以上の原価低減の施策を毎年提案。 その後、2019年8月にfree web hopeに参画。現在は広告運用をメインにデータ分析やLPO、自社メディア監修の業務を担当。 また広告運用のインハウス化の支援も行っている。

speaker05.png 株式会社マーケティングコミット 代表取締役 吉田 博騎 大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年BtoBマーケティングコンサル&BPOの会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上を支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。

speaker06.png 株式会社LOCUS 社長室 室長 樋口 禄馬 大学卒業後、新卒でLOCUSに入社。動画コンサルティング事業のコンサルタントや営業推進、経営企画、新規事業の立ち上げから責任者を務める。 その後、総合コンサルティング会社のアクセンチュア株式会社に転職。 動画に限らずデジタルを主としたコンサルティングを経験した後に、再び株式会社LOCUSにジョイン。 現在はYouTubeチャンネルのコンサルティング部門の統括を担当中。

speaker07.png アナグラム株式会社 マネージャー 二平 燎平 プロフィール BtoB中心に数十社以上の広告運用やコンサルティングを経験。前職にて中小企業向けERPのセールスやCS、マーケティングなどTheModelの全工程に従事した経験と運用型広告の 知見を合わせた売上を伸ばすBtoBマーケティングコンサルティングに定評がある。アナグラム社では主にBtoB向けの支援や情報発信を担当。2024年3月に新刊「BtoBマーケティング“打ち手”大全 広告運用で受注を勝ち取る 最強の戦略 88 (できるMarketing Bible)」を出版 Xアカウント|https://x.com/BtoB_hachiware note|https://note.com/btob_hachiware

speaker08.png 株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎 東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。 2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。

speaker09.png 株式会社オープンエイト プロデューサー 長谷川 和之 広告代理店に入社後、広告宣伝・セールスプロモーションの企画立案から実施。およびクリエイティブ提案を含めクライアントを支援。その後、大手イベントプロダクションに転職し顧客接点における体験設計を経験。2022年11月より株式会社オープンエイトに入社。イベントグループの立ち上げに携わり、現在はカスタマーエクスペリエンスグループも管轄し顧客体験の向上にむけた施策を一貫して行う。

speaker10.png 株式会社シャノン CMO兼SMB担当 浅野 哲 ■サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年にシャノン入社 ■シャノンでは、サービス企画、カスタマーサクセス、関西支社立ち上げを行い、2025年6月よりCMO就任   マーケティングおよびアライアンスの責任者を務める

speaker11.png 株式会社マツリカ Mazrica Engage事業部 VP of Revenue 竹中 龍聖 関西学院大学を卒業後、2社のスタートアップでBtoBセールス・マーケティング組織を牽引。BtoBセールス・マーケティング組織の0→1の立ち上げから、数十名のマネジメントを経験。現在は株式会社マツリカで新規事業開発/BizDevに従事。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」の立ち上げを牽引し、2025年からマーケティングAIエージェント・AI SDR「Mazrica Engage」の事業立ち上げに従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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勝ち残る中小製造業の営業戦略 〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜

4.2 株式会社セーレンス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

なぜ中小製造業の「優れた技術」は売れなくなっているのか

中小製造業の多くは、高い技術力や優れた製品・サービスを持っています。しかし、それがそのまま売上につながっているとは限りません。市場や顧客のニーズが変化する中で、「技術がある=売れる」という前提が通用しなくなりつつあります。技術力を正しく伝え、価値として認識してもらうための営業のあり方が、これまで以上に問われています。

営業が属人化したままでは、売上は伸び続けない

営業活動が特定の担当者の経験や人脈に依存している状態では、成果が安定せず、組織としての成長にも限界が生じます。誰が、どの顧客に、どのような提案をしているのかが見えないままでは、改善の打ち手も見つかりません。営業のやり方そのものに課題を感じながらも、何から手をつけるべきかわからない経営者は少なくありません。

キーエンス流に学ぶ、成果につながる営業改革の考え方

本セミナーでは、キーエンス創業期から海外事業部を率い、事業拡大を牽引してきた元海外事業部長 藤田 孝氏が登壇します。営業を属人的な活動から脱却させ、再現性のある仕組みに変えていくために、経営者が押さえるべき考え方と実践のポイントを解説します。技術力を確実に売上へつなげるための営業改革のヒントをお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 勝ち残る中小製造業の営業戦略〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社セーレンス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェー...

4.3 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

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AIで「調べる」は効率化しても導入判断には至らない

生成AIの普及によって、情報収集の効率は格段に進みました。 一方で、BtoB製品・サービスの導入では、比較検討、リスク整理、社内関係者への説明、キーマンとの合意形成など様々なプロセスがあり、一般的に整理された情報を知るだけでは重要な意思決定を前に進めることはできません。

導入検討を進める“判断材料”が不足している

導入検討を進める時、企業が求めるのは情報の「質」であることは言うまでもありません。 IT企業の製品・サービスは、日々機能のブラッシュアップが進み横並び状況となり、WEBサイトに掲載された製品紹介や他社との比較表だけでは導入検討を進めてよいか、判断に悩むケースが少なくありません。 そのような状況下、企業独自の視点でまとめられ、読み手の気持ちを動かす説得力のあるドキュメントへのニーズが高まっています。

ホワイトペーパーを成果につなげるには

本セミナーでは、ホワイトペーパーを「調べるため」ではなく「考え、判断するための資料」として位置づけ、成果につなげるための役割設計・活用設計について解説します。 時間や費用をかけて作成したホワイトペーパーが、優良情報としてダウンロードされ、導入検討を牽引するためにはどのような視点が必要なのか、リード獲得から商談化までのプロセスとナーチャリングをクロスして整理します。 ホワイトペーパーを継続的に成果を生む資産へと転換するために、是非、ご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェーズで選ばれるための設計とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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隠れた「IT化投資の失敗」を防ぐ社長・経営層の実務 ~失敗の本質・IT化投資と経営効果を直結...

4.4 ベルケンシステムズ株式会社

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「IT化投資の隠れた失敗」が積み上がる現状

DX推進の号令がかかる中、多くの企業がIT投資を加速させています。しかしその一方で、  システムは稼働したものの、機能が足りなかった  経営的な効果がよくわからない・投資した価値がわからない といった、すっきりしないモヤモヤが繰り返され、「システムは動いたが投資対効果としては失敗だった」というケースが増えています。 多額の費用をかけたシステムが現場で使いこなせず、目立った効果も出さず、結局ごく一部の機能しか使われていない――そんな苦い経験をお持ちの経営者が増加する一方です。こうした隠れた失敗体験は大きなトラウマとなり、次の重要な意思決定を鈍らせる足かせとなってしまいます。

経営面での効果目論見を持たないシステム投資が失敗を生む

これらの「隠れた失敗」の本質は、ソフトウェアの出来不出来の問題ではなく、  どの業務に  どのような機能を導入すれば  どういった効果が上がる という効果目論見を持たずにシステム導入を進めてしまうことにあります。経営面でのメリットと直結する効果目論見を持たないまま、IT業者やシステムの選定に走ってしまった場合、いつのまにかシステムの導入が目的にすり替わり、最終的には隠れた失敗に繋がってしまいます。

「業務プロセスの可視化」で成功角度を上げる

本セミナーでは、「IT投資でもう失敗したくない」「失敗を避ける方法を知りたい」という方に、その解決方法を専門用語抜きで解説します。 システム化を進めるための必須ステップである「業務プロセスの可視化」「経営面で価値がある効果目論見の設定」について、創業以来110社を超えるコンサルティング実績から発案した独自手法「業務プロセス管理図」による可視化・分析手法をはじめ、IT業者からは決して聞けない可視化専門コンサルならではのノウハウをわかりやすく説明します。この必須ステップを踏むことにより、小さい投資規模でも経営・現場業務の両面で確実な効果を得られ、事業成長に貢献するIT投資の成功角度を上げることができるのです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 隠れた「IT化投資の失敗」を防ぐ社長・経営層の実務 ~失敗の本質・IT化投資と経営効果を直結させる業務プロセス可視化手法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

ベルケンシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反...

4.1 株式会社メディア4u

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迷惑メール振り分け・未開封で、販促メールが届かなくなった

近年、販促メールは迷惑メールフォルダへの振り分けや未開封の増加により、顧客に届きにくくなっています。クーポン配信やキャンペーン案内、休眠顧客への再アプローチなど「読まれてほしい連絡」ほど埋もれ、施策を実行しても反応が得られないケースが目立ちます。その結果、販促施策が“送って終わり”になり、次の接点を作れない企業が増えています。

SMSは販促施策で本当に効果が出るのか?

SMSは到達率が高く気づかれやすい反面、実際の運用では「販促で本当に効果が出るのか」「どんな文面なら反応につながるのか」といった課題に直面し、導入や活用が停滞するケースが目立ちます。クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォローなど、目的ごとにどのような設計で使い分けるべきか、具体的な成功パターンが求められています。

SMSで改善した小売(EC)・金融・人材など7業界の事例・送付文面を解説

本セミナーでは、 到達率99.9% を実現する SMS送信サービス「メディアSMS」 を切り口に、メールでは届きにくくなった販促連絡をSMSで補完し、反応改善につなげる方法を解説します。 人材、不動産、小売(EC)、教育(スクール)、自動車(販売・整備)、サロン・飲食、金融(保険) といった 7業界の事例 を取り上げ、各業界での利用方法・直面した課題・得られた結果を整理しながら紹介します。あわせて、 実際に使われた送付文面例 も提示し、 クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォロー などで「どんな設計・文面が反応につながったのか」を具体的に確認できる内容です。

こんな方におすすめ

  • メールやDM施策の反応低下に課題を感じている営業・マーケティング部門の方

  • クーポン送付や休眠顧客への再アプローチを強化したい企画・事業部門の方

  • 見込み客フォローやリード育成の成果を改善したいマーケティング/インサイドセールスの方

  • 業界別のSMS事例や送付文面の型を参考にしたい営業企画・CRM担当の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反応が変わる「SMS送信文面」と活用シナリオ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社メディア4u(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そ...

4.0 株式会社アイティベル

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リード獲得後の行動を左右するナーチャリングコンテンツ

BtoBマーケティングの現場では、展示会や広告でリード獲得を進めても 「その後の育成=ナーチャリング」で停滞する企業が増えています。特にIT企業では、リソース不足の中で苦労して技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず 興味関心が深まらないまま失注し、休眠リードがふえるだけになっています。 初回コンタクトの後、検討期間が比較的長期化するIT分野では、重要視するべきは「獲得」よりも「育成」ではないでしょうか。 自社の技術コンテンツが、読まれ、理解され、信頼につながるようにいかに設計するかが、 育成→商談へとつなげる新たな競争軸となっています。

読まれない、問い合わせにつながらない――コンテンツを作っても成果がでない現状

「コンテンツの必要性は理解しており、何かしら作成はしている」という企業は少なくありません 。しかし、作成した記事やホワイトペーパー、メルマガなどが、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みの声が多く聞こえてきます。経営層から、「商談につながる成果はでているのか」と疑問視されることもあるのではないでしょうか。 なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょう? 解決策を見つけるには、一度立ち止まり「育成施策の在り方」そのものを見直す必要があります。

IT企業のリード資産を”育てて動かす”解決策とは

本セミナーでは、「なぜ、作ったコンテンツが成果につながらないのか」その理由をわかりやく構造分解しながら解説を行います。 その上で、何を変えれば成果のでるコンテンツとなるのか、どのようなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点でコンテンツ設計のノウハウや運用のヒントなどを詳しくご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そして「動かす」へ。案件化へつなげるナーチャリング設計術~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「知財部がない」「知財保護の相談先がない」リスク対策 ~特許動向で見える、リスクと技術戦略の...

4.1 株式会社IP Survey

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

知財部がない、知財に関する相談先もない企業が多数――発明の保護体制が追いつかない

製造業やIT企業などで技術革新が加速する一方で、知的財産に関する専門家が社内におらず、発明の価値を適切に評価し保護する仕組みが整っていない企業が多くあります。 新しい開発や発明が生まれ、知財保護のために何かしなければいけないとわかっていても、具体的にどうすればよいかがわからずに、もやもやを抱えながら日々の開発業務を続けていては、いつか訴訟に巻き込まれるといった状況にもなりかねません。

専門家不在のまま自己流出願をした結果、弱い特許に陥るリスクも

知財部がなかったり、専門的な相談先を持たなかったり、適切なアドバイスが得られない環境下では、開発者自身が特許の出願資料を作成しているケースも見受けられます。しかし、先行技術の調査・分析や権利範囲の見極めには専門性が必要なため、自己流の出願をした結果、せっかくの発明が弱い特許となり、後々、予想していなかった権利侵害が発見され難しい対応を迫られるリスクを抱えることになります。

技術動向と競争力を可視化し、重要な知財を保護し戦略につなげるためのアプローチ

本セミナーでは、専門家が社内にいない環境でも、重要な知財を保護するために、技術動向と競争力を可視化する重要性を解説すると共に、IP Surveyが開発した特許評価ソフト「IP GENE」を活用したアプローチについて紹介します。 専門家不在の状況で、適切な権利保護を行い自社の事業を守るにはどのような対応策を検討すべきか、また、知財が点在する広範な市場の中で、勝ち筋を見極め戦略立案につなげるにはどうすればよいか、成功への糸口を見つけることができます。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「知財部がない」「知財保護の相談先がない」リスク対策 ~特許動向で見える、リスクと技術戦略の打ち手~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社IP Survey(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITエンジニアのスキル評価、評価者によるばらつきに悩んでいませんか? 〜アセスメントでスキル...

3.3 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

技術進化のスピードにより、エンジニアスキル把握が困難に

ITエンジニアを取り巻く技術環境は変化が激しく、技術の細分化や更新スピードの加速により、担当業務や経験年数だけではスキルレベルを正確に評価することが難しくなっています。同じ職種やポジションに就いていても、実力差が見えにくいケースが増え、多くの企業がエンジニアのスキルをどのように整理・評価すべきか明確な指針を持てずにいるのが現状です。

自社独自のスキルマトリクスによる評価では限界がある

スキル可視化のために、自社独自のスキルマトリクスを作成している企業も少なくありませんが、技術要件が絶えず変化する中で、それを正確に把握し反映し続けることは容易ではありません。また、評価基準やレベル定義が曖昧になりやすく、評価者ごとの解釈の違いや、自己評価と上司による評価の不一致が発生し、結果として評価の信頼性が低下します。このような状況では、評価結果を人財配置や育成判断に十分活用できず、形式的な運用にとどまってしまうケースもあります。

アセスメントでスキルを数値化し、共通指標を持つ評価手法

本セミナーでは、JTPが提供する ITスキルアセスメント「GAIT(ゲイト)」 を取り上げ、ITエンジニアのスキルを技術分野ごとに数値化し、評価者ごとの解釈や基準の違いを抑える共通指標として、スキルの客観的な評価を可能にする方法をご紹介します。GAITは、単なるスキルチェックにとどまらず、現場での実務力に加え、将来的な成長可能性(伸びしろ)までを可視化できる点が特長です。これにより、人財配置や育成をデータに基づいて判断できる仕組みを提供します。さらに、アセスメントの問題設計は、業務経験豊富なJTPの現役エキスパートエンジニアが担当しており、最先端の技術トレンドや実務に直結する内容が盛り込まれています。そのため、変化の速い技術環境にも対応でき、自社で評価基準を更新し続ける負担を軽減できます。

講演では、アセスメントの具体的な出題内容や結果画面のサンプルをお見せし、GAIT導入企業の成功事例や担当者の声を交えながら、診断結果を人財配置や育成にどのように活用しているか、さらに、研修のカスタマイズ対応や継続的な活用方法についても詳しく解説します。

こんな方におすすめ

  • 社員のスキルを客観的に把握し、経営戦略に基づいた配置・育成を行いたい企業の経営・マネジメント層の方

  • ITエンジニアのスキルを見える化し、ミスマッチのない採用、最適な配置・育成を実現したい人事・育成担当者の方

  • SESエンジニアの実務力を測る評価制度を導入し、受け入れ交渉に活用したい営業・マネジメント層の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ITエンジニアのスキル評価、評価者によるばらつきに悩んでいませんか? 〜アセスメントでスキルを数値化し、共通指標に基づく人財配置と育成を実現〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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